LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

2号がつきあってくれないのでゴジラが観られない(´;ω;`)
ネットで暇つぶししてたら、かっこいい映像に行き当たりました。要はパルクールなのですが、動きにくいであろうコスチュームで、街を縦横無尽に駆けまわってます。メイキング観たら映像作家のDevin Graham氏(Watch Dogsもこの人)も、トレードマークのチェックのキャップに、持ちにくそうなカメラ構えてめっちゃ走ってるw
足を滑らさない? ためか、屋根や壁を撮影前によく拭いてるのも印象的です。
あと、このゲームで遊んだことがないのでよく知らないのですが、「アサシン」と言いつつ白昼でもあんまり人目を忍んでないですね。




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2014.07.28 15:38 | dvd box 観たらめも | トラックバック(-) | コメント(-) |
ついに来ました。おなじみ、
「ここはおれに任せて先へ行け!」展開。
しんがりに残る人たちの、死に場所を見つけたりと言わんばかりの暴れっぷりも華々しく、しかしそれは悲壮でもあり、仲間を残し先へ駆ける主人公たちの苦しみも重く。
かっこいいかっこいいと興奮して観ていましたが、例によって最後の次回予告ですべてを持っていくこの構成!
まあライダー者ならうすうす予測のついていた展開のようですね。
そして、わたしの記憶が確かなら、次週はお休みだというこの鬼編成。なんかお休みが多いなあ鎧武。


Andromeda / paukrus


画像は囚われの乙女ということでアンドロメダ。
そしてプロフェッサーはじめ登場人物たちの長広舌(凌馬の軽口、戒斗さんの舌足らずなツンデレ、ミッチのシリアス早口)が冴えに冴えてて、当然ながら憶えきれませんでしたので、以下、台詞等かなり不正確な感想文。

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2014.07.27 11:42 | gaim 鎧武 | トラックバック(-) | コメント(-) |
このところまた、変なスパムコメントが入るようになってきてしまいました。
いちいち消すのもめんどいし、ブラックリストももう容量いっぱいで新たな登録が難しいし……なので、これから書く新しい記事は、コメント、トラックバックが入らない設定に変更しました。過去記事のコメント欄は簡単には閉められないようですが、スパムコメントはだいたいその時の最新記事に入るようなので、これで当面の問題は解決だと思います。

中断した時にすぐこうすればよかったのですが、以前たくさんコメントをいただいていた頃の楽しさが忘れられず(親しい方だけでなく、間違いの指摘がありがたかったり、ネガティブコメントさえ楽しかったり)、長いことぐずぐずしてしまいました。
ただ当ブログの実態は、当時めざしていた「情報交流の場」からはだいぶ遠ざかってしまっていまして、今はただ、日々のつぶやきの延長線でしかない状況ですから、コメント欄の役割はとっくに終わっていたわけです。

それでもコメントしてやろうという優しい方、また、これからアップされる記事にクレームやご質問がある方は、申し訳ありませんがTwitterのほうをご利用ください。
あと、ブログからの連絡方法がまったくないのもよくないかと思いまして、拍手ボタンのコメント欄は残しています。これも閉めて、代わりにメルフォをつけるというのがほんとうは適当な手段なのでしょうが、日常生活でほとんどメールを使わない人間ですので、どうかご容赦願います。

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2014.07.25 22:41 | about ブログ初心者 | トラックバック(-) | コメント(-) |
行けないかも……とか言ってましたが、今朝の放映観てるうちに映画もどんどん観たくなり、結局あとのスケジュールが苦しくなるのも承知で行ってしまいました!
思い立って出たので、バス降りたところから急な土砂降りの只中を映画館まで歩き(何しろ雨宿りするところがない)、映画館のビルの洋服屋さんでTシャツ買って着替えてというハプニングもありましたが大正解。


Lapis / kevinzim


サッカーモチーフということは当然事前にわかっていまして、正直微妙だなと思っていましたが、行ってみれば実に綺麗にまとまっていました。
そしてアクション好きにはたまらない、サービスシーンの大盤振る舞い。
正直バイクシーンだけで、1800円の価値はあったと思いました。
ミリオタの連れは
「自衛隊の迷彩服で米軍使用の銃w」と突っ込みいれつつ、市街戦の様相を呈した中盤のアクションシーン、大量火器と爆発と大音響に目をらんらんとさせていました。
TVシリーズから退場してしまったキャラも復活し、レギュラーキャラも普段とは少し違った性格づけがされていてシリアスなシーンの連続に萌えたり、懐かしい二人連れも通りすがり、そして、黒鎧武の殺陣に現れているその冷徹さ、容赦のなさにリュウガをふと思い出したり。
いうならば真夏の白昼夢。複雑なストーリーではありませんが、どのシーンも魅力的でキラキラしていました!
以下、ネタバレありの箇条書き(サッカー選手についてはまったく詳しくないので触れてません)。

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公式予告を観た時は、いえ今回も貴虎の幻影に悩まされる光実を見ながら、ハムレットみたいだなあと思い、タイトルも「Ghost」にしようと思っていたのですが、後半の光実の戦いっぷりで心を決めました。
強い。
いや強いです。
覚醒した斬月の凄みのある強さ。覚悟を決めたから、戻れない道を行ったから、という作中の説明にも納得しつつ、その一方で兄の強さが乗り移ったかのようにも見え、見応えのある殺陣に高杉さんの名演、あとプロフェッサーの長い脚と微妙な服装センスに大満足の回でした。


My Ghost / mattwi1s0n


一方で、貴虎が幻影として出てきたということは、この先もう実物は出ないのかな? と不安になったり。
この先凌馬との対決があると期待していたんだけどなあ。
ていうか兄弟対決時、外出しようとしていた湊さんは結局何をしていたの?

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映画観たーい!
でもちょうど職場も家でも色々重なる時期で容易に外出できません。
いつ観られるかなあ…というフラストレーションであちこちネット見てたらこんなものが。

よくある女子高生同士のふざけ合い、がなぜそこまで行ってしまうのか。そしてなぜ、家庭科室にドラムセットがあるのか。
良家の子女のたしなみですか。



えと、これ一応、CCレモンの宣伝ということでいいのかな。追いかけっこは大好きです。

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