LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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無事千人兵をやっつけて暇なんだそうです。
稼ぎがなくて居候的に肩身が狭いそうです。
なにか彼らが(基本、ゴウが)お手伝いできそうな仕事があれば、お申し付けくださいとのこと。交通費だけ払えば人件費は要りませんとは!
撮影が行われネット等でお手伝いの模様は公表されます。

ということで、何か面白い“お仕事”がある方はぜひお申し込みを。
わたしは中の人が誰なのかが気になります。346さんが来られます、とかだったら、そちらを公表したほうが大きいお友達の食いつきは良さそうですよね。
ちなみに番組中ゲキを演じた岩上さんは、むかし探偵ナイトスクープで、子供関連の依頼解決のためヒーロー役出演のご経験があるそうです……?
同日誤記訂正。
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やっぱりゴウライガンは戦隊物だったんだなあとか、戦隊物はこうでなくちゃとかな感激のラスト。
おっぱいも帰ってきました。
そして、ずっと顔を消してた真界皇様はやっぱりくせものでしたねえ。突き抜けた下司っぷりにびっくりです。


Blue Marble (Planet Earth) / woodleywonderworks


危機

海辺。手のひらに残る、ゴウの光玉。そっと握りしめ、それを我が身に託した、今はこの世にいない人の名を呼ぶジン。
「リン――」
見あげる先にはどこまでも広がる空。

宇宙船船内。駆けつけた光人たち(人間体)はスクリーンに我が目を疑います。今回、前半は特筆しない限り人間体です。
「千人兵!」とライ。
「なぜだ。到着は四十日後じゃないのか」とガン。
禍々しい千人兵の映像から、憂い顔のナヴィに切り替わります。
「千人兵の移動速度が、何らかの力によって増しているの。わたしの計算だと、地球に降り立つのは今日よ!」
「え」息を呑むショウ。
「ゴウの光玉がない以上、大いなる力は発動できない」
「勝てる確率はゼロ。犬死にだな」顔を背けるゲキ。
「おれは戦う!」拳を握りしめるガン。
「こんなときゴウのやつ。何してやがんだ!」とライ。
「どうすればいいのよ」叫ぶショウ。

その時、背後に現れる影。
「「「「真界皇様!」」」」ひざまずく四人。その前でおもむろに口を開く真界皇。
「光人よ、今が正念場だ。ただ………長旅で喉が」
「のどが?」
「乾いちゃった」
ここで初めて真界皇の素顔がwww

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「555」の鶴子さんを思い出した人はわたしの仲間です。そちらが嫌でも仲間です。


Feather 1 / treehouse1977


先週の続き

「……ジン」
「リン……!」
歩道橋の上、見つめ合う二人――。

大変なことが起こってしまいました。
あんなにラブラブだったのに、リンさんがいなくなってしまったのです。


ジンのもとへ走ったリン。
喪失感に耐えられないゴウ、嫉妬の炎に身を焦がすルリカ。ラブコメというよりホラーだった前半です。
しかしいつにもまして、変わった演出が用いられていまして、最終回で謎がとけるのかなあと思ったり思わなかったり。
ジン光人体、いよいよ登場!

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あと二話と思うと寂しいです。
終わってほしくないタイプのお話だなあ。舎弟s(一人だけ愛人)が可愛らしいやら頼もしいやらでたまりません。
前半、先週に引き続きヒトミが可哀想だったんですがそれも途中までで済んでほっとしました。
果たしてジンとゴウとの恋の鞘当て、決着はいかに。


天秤 / iyoupapa


タイトル、リンは善意の人として描かれていますけど、善意だからこそたちがわるい女だなあと思います。
ゴウとジンの間で態度をはっきりさせられない、のはまだお話上、仕方がないにしても、とにかく言葉が足りなさすぎる。

なぜ兆真界を去って地球へ来たのか。
ゴウの光玉はどこでなくしたのか。
ていうか病床から去った後、夜戻ってくるまで何をしてたのか。

べらべら台詞で説明してたらドラマじゃないのかもしれないけど、ヒトミの前で「合体」とかしてる暇があったら、とどうしても思わずにはいられません。

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今日はせっせと「仮面ライダー鎧武」について書いてたんですが、保存ボタンを押したら消えてしまいました!
久々です。ちょっとショックだったので、先にこっちを更新。


"diamonds... / Zanastardust


一気にシリアス展開になってきましたね。苦悩するゴウもかわいそうだし、後半ジンが活を入れに来たのか八つ当たりに来たのか、よくわからない友情パワーを発揮してましたけど、ヒトミのほうがもっとかわいそうでした。いくら苦悩好きでもこういうのは萌えられないなあ……いろいろトラウマつつかれます。

前回の続き

ついに恐れていたことが起こった。この番組の真のヒロインが現れてしまったのだ。
こんなことだろうと思っていた。こんなわたしがヒロインのはずがない――。


あまりの光景に混乱してメタトークをかますヒトミ。その目の前で立ち上がり、天樹を一瞥すると去っていくリン。
「え?」

「いいかげんにしろ!」宇宙船の中。叱咤する真界皇の声に、すくみ上がるゴウ光人体。「……千人兵が来るまであと五十日だというのに。ゴウ、お前はリンに光玉をやったそうだな?」
「え、ちょ、おっ」
恋人同士の戯れが、重大な結果を招いたことに、怒り心頭の皇。確かにたるんでます。しかし
「一体誰がチクったんすか」と的はずれな反応のゴウ。

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