LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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いつものように、だらだら内容をご紹介しようと思ってましたが、やめました。
買いましょう
高岩成二さん、伊藤慎さんのファンなら損はなし。

といってご両人の素面写真があるとか、そういうものではないのです。
高岩成二さんの電王インタビューはたった半ページ。
電王の写真はありますがご本人の写真はなし。
伊藤慎さんに至っては関係者インタビューのなかで「スカルマン」出演の経緯が語られているだけ。

でも読んでて、顔がにやけて困るんです…

Newtype THE LIVE (ニュータイプ・ザ・ライブ) 2007年 05月号 [雑誌]Newtype THE LIVE (ニュータイプ・ザ・ライブ) 2007年 05月号 [雑誌]
(2007/03/31)
不明

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撮影こぼれ話やバレが好きな人間には内容が濃かった、です。
あの時高岩さんはこうだったんだ、これ考えたのは高岩さんだったんだ、こんなこと言われてふっきれたんだと、妄想がもくもく(こんな擬態語がふさわしいかどうかわかりませんが)雲のように湧きました。
アックスフォームもガンフォームもかっこいい!かっこいいです。
どうにかしてください。
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今さら何を…と言われるかもしれません。前回の(4)で、わたしもけりをつけたつもりでした。
ただ、新たな資料を見つけましたので、念のためご紹介させていただきたいと思います。
ちなみに写真は今日の「ご近所の桜」。三日見ぬ間の、といいますが、たった一日で満開に。
mankai.jpg


さて、先日別件でご紹介した在米の日本人アクション俳優、Michi YAMATOさんが、3/28よりご自身のブログ
Michi Yamatoの アメリカアクションブログ
 のなかで、本件にふれる連載記事、「スーツアクターという言葉。シリーズ」を開始されていました。
その2から始まっているのは、2月に書かれた記事に続いているからです。

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伊藤慎さんのお誕生日(4/6)を控え、「Masked Actor」さん(とことこさん)主催の合同メッセージ企画に参加することにしました。
とことこさんいつもありがとうございます。
20070330102553.jpg

今回は
・WORD形式で
・葉書大のメッセージカード(縦置き&メッセージは横書き)を作り
・とことこさんにメールで送るだけ(3/31正午〆切)
…という参加者にとっては超らくらくかんたん企画。〆切に間に合うなら、今からでも参加できますよ、たぶん。

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ていうか、東武動物公園の鯉はちょっと壮観すぎるのでは。
気の弱い子だったらぜったい泣きます。

mixi、始めてしばらく経ちましたが、けっこう忙しいですね。
先日の「読み逃げするマイミク許さない」騒動は自作自演の釣り、ということに落ち着いていますが、ジャーナリストを名乗る人まで踊らされただけあって、いかにもありがちなテーマ。
「字幕in」にも、こういうのもMAD?っていうのかな?があがってました。

それ以来またちょっと話題になっている「mixi疲れ」「mixi依存」という言葉に、わたしも思い当たるところがないではない、です。

何というか、一対一のコミュニケーションがとても容易なんですmixi。

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今日は暖かかった、ですね。
コートは一応春物なんですが、歩き回っていると汗をかきそうでした。
sakura.jpg

夜の円山公園の枝垂桜の妖気にはとうていかないませんが(屍体も埋まってるだろうし鬼もいるだろうという桜です)、ご近所のソメイヨシノと晴天、という取り合わせも悪くないと思います。
そう見えないとすれば、それはわたしの撮影の腕のせいです。

わたしは年中花が咲いているような頭の持ち主ですが、それはそれとして、桜の季節はどうしても心が浮きたってしまいますね。

ああ、今週末はお花見にいきたいな。お天気になりますように。

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わたしが再び特撮ヒーロー番組にはまったのは、「555」からです。

平成ライダーは概ねどれもそうですが、「555」も毀誉褒貶が激しいといいますか、激賞する人も多い一方、批判も少なくないので、手放しでお勧めすることはできません。
ただ、とんでもない熱さを持つ作品だったと思います。
哀切なギターの旋律。少女の手を離れた赤い風船。落下を止めた、無数の雨粒。ドールハウスのようなマンションの一室。風に舞う白い羽毛…
叙情的な映像にも関わらず、その熱さで観る者を引きずりこんでいくような。

好き過ぎてまだ語れない作品でもあるのですが…

仮面ライダー555―テレビマガジン特別編集仮面ライダー555―テレビマガジン特別編集
(2004/10)
講談社

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関西テレビ京都チャンネル(ch726)の「ほびーワールド計画」、次回はスカルマン特集のようです。うちは見られません…スカパー入ろうかな?
一応、予告内容をご紹介。


#21 初回放送日/2007.04.01 

第21回のテーマは、1970年「週刊少年マガジン」新年読み切り企画として発表された石ノ森章太郎作品「スカルマン」。2007年4月には、原作をベースにアニメ化もされる。そして、スカルマンの魅力を藤田瞳子が探索!!アニメ制作現場やアニメプロモーション用に制作される実写版の製作現場に潜入。また、マスク・衣装など造形の魅力も探索!!



「実写版の製作現場に潜入」「マスク・衣装など造形の魅力も探索」というところがいいですね。

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クラブ・ポワブリエール
森福 都(徳間書店)

どうもわたしはあちこち抜けているというか、読みかけの本をカバンに入れたりその辺に置きっぱなしにしたり、会社に置き忘れてきたりで、なかなか一冊読み通すことができません。常時5~6冊同時並行で読んでいるようです。
でも昨日は半日お風呂に浸かっていましたので、この本はさくっと読むことができました。

気軽な短編集ですので、半身浴のお供にはぴったりです。

森福都さんは中国を舞台にした時代小説が有名ですが、これは現代もの。
拓也が帰宅してみると、妻の流子は慌てて外出したままであるらしく、家は散らかったままでした。電源が入ったままのPCには、「傍目八目」と題された謎めいたメールが表示され
「クラブ・ポワブリエールで発表した小説を頭から通して読めばわかる」と--。
翻訳家になるべく修行中の流子は学生時代の映画好きの仲間を集め、メーリングリスト「クラブ・ポワブリエール」を立ち上げていました。
彼女が勉強と称しメーリングリストを通じて発表していた短編、即ち劇中劇ならぬ小説内小説を、読者は流子の夫、拓也と共に読んでいくという体裁です。

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今朝の地震、知人が震源地近くに住んでいます。
関西、東海のほうでも揺れているそうですね…

大丈夫ですか、と電話なりなんなりで声をかけることは容易ですが、もし被害が大きかったとき、そんなことで渦中の相手をわずらわせたくありません。
ただ、その人が今そこに住んでいることを/そこに出向いていることをわたしがちゃんと憶えていて、何か手助けできることがあれば声をかけてほしいと思っていることだけ、伝えたいと思うのですが…知人、友人レベルでは、じっと待っているしかなく。

どうかご無事で。あなたも、あなたの周囲の方々も。

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「これまでの仮面ライダー電王は!」でいきなり始まった今回。
総集編かと油断しているところへ押川善文さんの稽古シーンが!
かっこいい!さすがです。何者かに襲われちゃうんですが。

夜の公園。良太郎は金色メッシュ&関西弁のテッペイ男と出会います。
あれ?どっかで会ったような?なんていうのは良くあるナンパだよね。イマジンに憑かれていることを瞬時に悟り、
「やろうぜ!」
嬉々として出てきたモモタロスですが、相手が強すぎて敵いません。

連続空手家襲撃事件ということで、ガタイのいい人がいっぱい出てきます。
それはもう、あの人もこの人も…これはあの、お祭りでしょうか。
とりあえずREDの中村さんが、すごく目立ってました。永徳さんよりも。

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「カブト」第41話の警官役のような特撮番組での素面出演は他に詳しいサイトがいくつもあるので扱うつもりはなかったのですが(劇場版についてはWorks編#1に入れたりもしています)、これから少しずつデータを集めるのもいいかと思い、一応場所だけ設けてみました。
WEBサイトでいえば「工事中」。不完全な記事で申し訳ないです。
追々更新していきます。

スタント出演は顔が確認できないことがほとんどですので(乃木vs天道のときの天道などは明らかに高岩さんですが)、触れないつもりです。ご容赦ください。

■メタルヒーローシリーズ

1992/11/8 特捜エクシードラフト第39話「飛べ! 誓いの白球」
      ※ハイレーザー宝石強盗団の手下。岡元次郎さんらと。

■戦隊シリーズ


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毎朝大きな桜の木の下を通って通勤しています。
蕾がぷっくりとふくらんで、今にも開きそう…と思っていましたところ、いつも昼食を食べている行きつけの喫茶店で
「桜のジュレ」を勧められました。
桜の花の塩漬けをシロップ煮にしたのかな?香りが素敵です。
ちなみにランチは菜の花と桜海老のピラフでこちらも春爛漫という感じ。

いつもこういうの、食べてから
「あ、写真撮れば良かった」と思うタイプです。よしながふみタイプ。
料理が出てきたときは、写真のことなんか頭に浮かばないんですよねえ。
食い意地がはってます。

こういうメニューって、例年「季節の先取り」という気分でワクワクするものなのですが、今年はいつの間にか春のほうが先に来てしまいました。

お正月、夏休み、GWなどキャラクターショーには「書き入れ時」というものがあるのですが、この春休みもその一つ。
忙しさという意味ではGWに及びませんが、新番組のショーがそろそろ始動の時期ということもあり、どこのチームも新人を抱えつつ新しい演目の稽古でなかなか気ぜわしいのです。一方では前年の番組のショーも根強く人気があったりし、人員が交錯することも。

今日立ち寄ったデパートにも、ショーの案内が出ていました。
友人宅の近所の大きなお寺には、ゲキレンジャーが来るそうです。
わたしの初現場、初ヒーローも今の季節でした。
全国のヒーローの皆さん、お疲れ様です。明日もがんばってくださいね。

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旧作ですが先日のREDの公式サイトが更新された際、正式に
「アバレッド=伊藤慎さん」とわかったため、アバレッド中心に見直してみました。
CGイラストがかっこよくて、ついジャケット買いしたものなのですが、これ、なかなかの当たりです。ストーリー構成が良く、あっという間に44分が過ぎました。
詳細は東映のサイトをご参照ください。

「変な三人組が暴れている」との通報で出動したデカレンジャー。
「何あれ?」
そこにいたのは赤、青、黄のスーツに身を包んだトゲトゲの変な三人組。デカレンジャーの説得に応じず逃亡するのに追いすがり逮捕しますが、三人組は
「自分たちは正義を守るアバレンジャーだ」と主張し…?

そんなわけで冒頭いきなり伊藤慎さんの登場です!

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久々に更新されていました。

…泣けますね。


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優雅に祝杯をあげたくなるかな?
それとも戦いの前に
「Prosit!」と飲って(なんでドイツ語)、グラスを叩き割って出陣、とか?

これはどちらかというと、優雅な祝杯に合いそうです。
当然、膝に眠る猫の背を撫でながら。
新たな野望を胸に。
「カブト虫幼虫チョコ」「山吹色のお菓子」に続き、ほしい商品なのですが、当方下戸なのでどなたか味をレポートしてくださるとうれしい。
購入締め切りは4月。まだ間に合います!
11/10追記。fogさんの購入レポについて別エントリをあげました。

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このブログに「着ぐるみ 覗き穴」のサーチワードで来てくださった方がいて、その検索画面を見ていたら、たまたま、アメリカのアクションクラブに関するブログ「Michi Yamatoのアメリカアクションブログ」を見つけました。Yamatoさんは大野剣友会ゆかりの方です。プロモビデオはこちら(↓)。

「サムライアクション」って、よく考えたらRED公式サイトのリンク先ですね。

スーツアクターインタビューにもよく出てくるように、ライダーの面は一人では着脱できず、撮影現場ではそれを手伝う方が付くわけです。それを「面持ち」と呼ぶのは知りませんでしたが、彼らもまたヒーロー。詳しくは上記ブログのこちらの記事をご覧下さい。

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あれは確か「カブト」の製作発表のスチールだったと思うのですが、35周年作品を記念して今までのライダーたちが舞台に集合した、その前に、1人凛と立つカブトの立ち姿は、殊更に印象的でした。

写真では腰を落とし腕を広げ戦いに備える構えか、もしくは主役ヒーローらしい堂々とした立ち姿--真正面を向き、顎を引き、脚を適度に開いて胸を張る--の多い高岩成二さん。でも、カブトのあのポーズ、あの姿勢はそれとは明らかに性質の異なるものでした。

片脚をすっと引き、下半身を斜めに、あごはやや上げて、頭頂を天から一本の糸で釣られているように、頭、頚、肩…と腰まで芯を通したあの姿勢。

それ、「モデル立ち」じゃん、と。

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特撮とは関係がないのですが、都内で桜開花が報じられた今日、カメラマンの鴨志田穣さんが腎臓癌のため逝去されました。
42歳。
元妻、西原理恵子さんとの共著で初めてこの方の文章を読んだのですが、カメラマンには筆の立つ方が多く、鴨志田さんのエッセーも、簡にして熱かった。そのくせ、どこかユーモラスなところもあり、好きでした。

西原さんとはアジア取材の現地コーディネーター、兼カメラマン、という立場で出会われたのではと記憶しています。
西原さんの漫画に倣い、当初から鴨志田さんのことは、漫画に出てくる坊主頭の「カモちゃん」として認識していました。勝手に。

42歳。どう考えても早すぎます。

外野の人間が言うべきことではないかもしれませんが--謹んで、ご冥福をお祈り申し上げます。

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知りませんでした。「超神ネイガー」がコミカライズされてたなんて。
コミックス出てました。
やっぱりこの手の雑誌は、タイムリーにチェックしないとだめですね。

Newtype THE LIVE (ニュータイプ・ザ・ライブ) 2007年 03月号 [雑誌]Newtype THE LIVE (ニュータイプ・ザ・ライブ) 2007年 03月号 [雑誌]
(2007/02/01)
不明

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次号の特ニューも高岩成二さんのインタビュー記事が出ますので、当然購入予定。でもこの3月号にも20ページほどの小冊子(電王特集版)がついていますので、遅ればせながら入手しました。
表紙は写真の大きい順に、ニカっと笑う得意げな電王ソードフォーム、
「やっぱり僕の出番だよね」と気取って自分を指すロッドフォーム、そして
ゲキレンジャーの3人組。

プレゼントコーナーではSICのカリス、ギャレンが目立ちます。SICシリーズは人気がありますね。

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「北雪の釘」
ロバート・ファン・ヒューリック(ハヤカワ・ミステリ)

思わせぶりな怪談から始まる本作は、シリーズの中でもやや異色で、神のごとき慧眼の持ち主、ディー判事が職を辞し、死罪とされる絶体絶命の危機に陥ります。
原著は1961年の発表。若い女性の首なし全裸死体発見に端を発するこの事件は13世紀中国の事件集・判例集を下敷きにしたもの。失われた首の行方、七巧板によるダイイングメッセージと、まさに本格推理小説の趣です。

登場するのは二人の美女--。
猫のようしなやかに、大衆の期待する役割を見事に演じ、ディー判事を危地に追いやる妖艶な悪女、房中術の奉じ手、「陸の後家」。
貞淑、聡明、高潔。雪に耐える香り高き梅花にも喩うべき、「郭夫人」。
事件の鍵は、女のみが知る女の秘密。
日常にするりと入り込む、魔の刻。

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昨日のお昼過ぎ頃、ぼけーっとまたアクセス分析を見てました。
サーチワードがまた、圧倒的に「人見早苗」さんに集中してまして。
「ああ、ゲキイエロー主役回だしなー。人見さん可愛かったし」と思いつつ、何気なく「国」という項目をクリックしたところ、こんなことになってました(↓)。
tubaru2.jpg

さっそく「ツバル」という国名をぐぐりましたが…ネットってどこにつながってるかわからないものですね。
ツバルからお越しの方、遠いところからこんなつたないブログをご覧いただき、ほんとうにありがとうございました。
わたしも地球温暖化防止のために、微力ながら努力したいと思います。

あ、そんなわけで、20000アクセス、ありがとうございました。
皆様と人見早苗さんのおかげです!

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また、保存後にいったん書き上げた記事が消えてしまいました。
やっぱり神様が
「長すぎるんじゃぼけ!」
「セクハラすんなぼけ!」
…とおっしゃっているような、気がします。ああ。
わたしの神様はヨブ記の神様。
えと、思い出しながら、修正入れつつ、書くことにします。

西部劇の決闘シーンのようなBGMとともに、またも車中で繰り広げられるウラモモ・キャットファイト。眼福です。ナオミではないですが、
「もっとやれやれ~!」。
一方で止める気もなくなるほどあきれ果てて脱力したハナが、可愛い。
竿の長さうんぬんは、予告で聞いた時はてっきりロッドなら空を飛ぶクロウに届く、ソードではエクストリームスラッシュ以外届かないという話だと思ったのですが…このシーンで聞くと…いやいや、もう高岩さんに公開セクハラはしないと決めましたから。
「おれのほうが短い、とでも言いたいのか」
いやいや。東映公式でまたも踏まれてたのがうれしかったなんて、言いませんから。

そしておかもとじろすことキンタロスが、満を持しての登場!待ってました!

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正直、どのスレッドテーマ選べばいいか判断できませんでした。

ちょっと調べものをしていたら、メイドフィットネスクラスが今年1月から開講されていることを知りました。3/10はイベントがあったんですね。

客がメイド服を着るのか?と慌てましたがそういうことではないようです。
ほんとに廬山昇竜覇を教えてくれるなら行ってみたいです。
銀座のメイドレストランに行ったときは
「お嬢様方、舞踏会のご準備はお済みですか?」とものすごく照れながら言われたものですが、ここのメイドさんは吹っ切れてるようでgoodです。

コスモを燃やせ!

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えと、レビューじゃないです。
皆さんご存知だと思いますが、一応お知らせ。
yahooも使っているのに、今ごろ、こんなのが読めるのに気づきました。

村枝賢一「仮面ライダーSPIRITS」。

島本和彦の「スカルマン」も好きだけど、こちらもいいなあ。
カラーの絵が綺麗です。
口づけられて頬を紅潮させる風見志郎…うーん…

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20070318000353.jpg

不二家が新生不二家を象徴するような新キャラをつくるんだそうで、それをペコちゃんと置き換えるとかなんとかいうニュース
客観性の欠如もはなはだしいなと思います。
ペコちゃんこそ不二家最大の資産だし、ペコちゃんのいない不二家なんて、たとえ売りに出ても買い手がつかないよ。と思いつつ、社内机が汚いコンテストで危なく優勝しそうだった机を片づけました。

写真は唯一うちにあったペコちゃんグッズ。
ちょっとピンぼけ。地雷を踏んだらさようなら。

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優衣の、真司の表情がどんどん冴え、透明になっていく。
恵理のためだけにすべてを犠牲にし、世界を敵に回すことを決意した蓮も、この2人には非情になれない。
それぞれが切なく希求するものは…

#46 タイガは英雄
#47 戦いの決断
#48 最後の3日間
#49 叶えたい願い
FINAL 新しい命

以上5話について、ふれています。

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終末観さえ漂わせ始めた、終盤。

#37 眠りが覚めて
#38 狙われた優衣
#39 危険のサイン
#40 兄と妹の記憶
#41 インペラー
#42 401号室
#43 英雄は戦う
#44 ガラスの幸福
#45 20歳の誕生日 

以上9話について、ふれていきます。

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仕事中なんですが。メンバープロフィールの写真が普通のになってまして。
伊藤さんが!伊藤慎さんが!すごい破壊力です。


988 :名無しより愛をこめて :2007/03/16(金) 12:03:22 ID:qDNutEdJ0
公式全体的に白く明るい色調でリニューアルしたねぇ
伊藤さんのYシャツ&黄色いネクタイに真中分けのもさ髪にきゅんとしたよ
白タンク&ジーンズ姿はきりっとして本当にカコイイわぁ
もうちょっと大きくみれないかと間髪入れずに写真をクリックしてしまったのは内緒だw

989 :名無しより愛をこめて :2007/03/16(金) 13:08:13 ID:ZjfOA/aN0
>>988
>写真をクリック
みんなヤル事は同じだww

デカレンVSアバレのアバ赤が伊藤さんと書かれてた。
あわてて借りてみた(*´Д`)



いやほんと、みんなやることは同じだな。
前の、ちょっとおふざけな感じのも、好きだったんですが(特に矢部さんが)。
ネクタイの写真は、以前ヒロビか何かで見た記憶があるので、事務所で予めプロフィール用に撮ってあった奴ですねきっと
誰も関心はないと思うけど、わたしもMCの時こういうの、撮ったことあります…撮影時はその辺知り合いだらけで、恥ずかしいものです。

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いやそれでね、真面目に色々考えたのも本当だし、今の状態が残念なのも本当だし、先週の件、一読して、瞬間、動揺したのも本当なんですけど。

次の瞬間に。

バーの止まり木。微かな氷の音。
バーボンのグラスを傾け、目を伏せて同僚の話に聞き入っていたあの方が、
「…おれたちは、役者としてやってるだけだからなあ…」と低くつぶやき、
尚も言い募ろうとする相手に宥めるような視線を向けつつ、頬を緩め、
「な?」と目顔で…頷きかける。

そんな映像が脳裏に浮かんで…あの、ごめんなさい。
萌えました

まあ多分、止まり木でもバーボンでもないんだろうとは思いますが。
我ながら度し難し。ヘンタイは、どこまでいっても、ヘンタイ。

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90.jpg


昨日は残業で遅くなったので、タクシーで帰宅しました。
「お客さん、最近、氷砂糖食べました?」
「最近は食べないですね」と答えると、2粒、運転手さんがくれました。氷砂糖。

口に含むと、懐かしい甘さに溶けそうでした…

特に酔客に喜ばれるんだそうです。
「98円ショップで買ってね、それで喜ばれたら、安いもんだよね」と。

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20070314110102
出張、好きなんです。ていうか、乗り物乗って遠出するのが好き。

今までで、いちばん自慢の「出張で乗った乗り物」はセスナ、かな。
同僚は大分で水中翼船に乗ったらしいです。

写真は書類をめくる音の響く静かな車中。富士山が綺麗だったけど、逆光で撮れなかった。

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(チラ裏、というか、私信です。一応ブログ=公の場という認識はありますので、なんのことかわからん、という大多数の皆様には申し訳なく思います。予めお詫びいたします)

先週来、わたしにメールやメッセなどで、
「大丈夫?」
「落ち込んでない?」
…と声をかけてくださった方々、ありがとうございました。
ネットやって、よかったなあ…と思いました。ほんとうに。
ご心配いただいたこと自体が、うれしかった。ええ、わたしは元気です。

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3/18より、じろうさんとうじょう!
きんたろすです。かんさいべんキャラです。

以上、じろうや情報でした。

てことは、じろうさんもOPダンス…

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AD時代のわたしは、仕事上関係のあったある弁護士の誘いで、月に一度、著作権に関する勉強会に参加していました。

著作権というと特撮好きとしては東映プロデューサー、白倉伸一郎さんのブログ「A Study around Super Heroes」を思い出すわけですが、そこには「著作権はインセンティブ?」という一連の記事があります。
このタイトルは、もちろん反語表現。インセンティブ一辺倒の米国法とは異なる精神を、日本の著作権法は持っています。

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順番前後しましたが、やっと見ました。
(実はこれを書いている時点ではわたしはもう、最終話まで見終えていますので、ちょっと余韻に浸って暗い文章を書いてしまうかもしれませんがお許しください)

とりあえず、「13 RIDERS」OPを初めて見てからずっと疑問だった、
・OREジャーナルの面々がダンスを踊る映像
・やはりOREジャーナルメンバーがボウリングのピンの形の着ぐるみを着て
 街頭に立つ映像
この二つがどこから来たか、わかって幸せでした。

そんな些事にこだわりながら、

#9  真司が逮捕!?
#10 ナイトの危機
#11 謎の無人電車
#12 秋山蓮の恋人
#13 その男ゾルダ
#14 復活の日
#15 鉄仮面伝説
#16 運命のカード

以上8話について触れていきます。

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脱あるじゃーのんが先決じこうなんですが。

いきなり「本名」「住所」を聞かれてきんちょうしましたが。

なまけものなので、あまりアクティブにかつどうしたり、しないとはおもいますが、やってらっしゃるかた、もしあちらでmakiという特撮好きに出会ったら、どうぞよろしくお願いいたします。
もちろん特撮かんけいのコミュニティをチェックしましたが、その名も
「高岩成二」というコミュニティがあって笑いました。
「伊藤慎」は、みつけられなかったよとこさん。
おっしーはありましたよ、うぼさん。

登録にもたついていたら、招待してくださった方(ありがとうございました)より早く、えっち系(出会い系?)のコミュニティのヒトのチェックがはいってました。
新規登録者がきたら自動的にちぇっくするしくみでも、あるのかな?教えてえろいひと。

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ああ、あっちこっち誤字みつけてるのですが、しばらくなおせません。
ごめんなさいごめんなさい。
「あるじゃーのん」みたい、と昨夜いわれましたが、変換するとプログラム終了しますので、ひらがな多用です。1行書くたび、保存してます。

そこまでして書くか。書かいでか。
はしゃぎまわって、可愛いけどいいとこなしのソードフォーム。
一服盛られて半目で眠るモモタロス。
その背をどっか、と踏みつけるハナタロス。
キャットファイトの後、肩を組み腰をふりふりしてオーナーの目をごまかすウラ&モモ。
燃え盛る栗原瞳さんの女優魂にも。
東映で何が起こっているのですかいったい。
えと、いつも萌えるだの、セクシーだの、なんだか公開セクハラのような気がしてきましたので、今日はほかのことを書いてます。

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4人揃ったら四隅で踊るんですね!

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「龍騎」がいま、アメリカ版製作中(英語版WIKIによれば来年ON AIR)なのは皆さんご存じと思いますが、今日初めてその映像を観たのです(正直「龍騎」そのものを観てなかったので後回しにしてました)。

なにこれ。

か、かっこいい!

トレーラーと思われるその映像には、「龍騎」からの流用がかなり見られるのですが、ダークな色調、ハリウッド調の編集と音楽が。

ストーリーだいぶ違うので、わたしはこの予告映像だけでいいからDVD…ほしいですね。
080427続報あり。

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…という話を聞きました。今までわたしが高岩さんだとばかり思い込んでいたあのシーンも、もしかして?

もしそうなら…好きです、永瀬さん。正確には惚れ直し。
ああどのシーンなんでしょうか。

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PCまじぶっ壊れ。コメントのお返事遅れて申し訳ないです。

携帯苦手なのですが。

これだけは。

ファンタスティックテクニシャン、竹内さん。毎週楽しみにしています。
今年が竹内さんにとって素晴らしい年になりますように…

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伊藤さんのお仕事の噂がネットで流れてますね?
そんなわけでまたコピペ。


931 :名無しより愛をこめて :2007/03/07(水) 08:58:55 ID:m5G805KI0
尻が破れてぼろぼろのスーツ♪(GSL主題歌でどうぞ)

(中略)

932 :名無しより愛をこめて :2007/03/07(水) 19:25:43 ID:Sy7U2YeM0
(引き続きGSL主題歌でどうぞ)
モモに魅せられ~ ウラに惑わされ~
騙されても 信じたい2号がある



いま、仮面ライダーTHE FIRSTの続編「THE SECOND」「V3」撮影中との噂。某所に現場の様子がUPされたとか。その出演者の中に、伊藤慎さんがあがっているのではないかとファンの皆さんはもちきりです。ほんとにそうだと…うれしいですね!どんどん大きなお仕事をしていただきたいなと思います。
息を詰めて続報を待っています。

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何か作業していると突然使用中のソフトを終了されてしまいます。
なので、唐突に更新がとまったら、ああ壊れたなと思ってやってください…
以上業務連絡でした。

style="clap"
(龍騎vol.9の記事の余談として書きましたが、長かったのでエントリをわけました)

仮面ライダーやウルトラマン、といったキャラクターのスーツを着て演技をする場合は、通常の演技と異なる点が色々出てきます。
たとえば、面のつくりにもよるのですが、それをかぶる人間の目の位置と、面の目の位置とは一致しないことがよくあります。わざとではないはずですが、デザイン上の限界というものがあり…。
このため、慣れない人が面をつけて普段どおりに動くと、
「本人は覗き穴からまっすぐ前を向いているのに」
「面は(キャラクターの顔は)ずっと空を見ている」
というような、おかしなことが起こりがちです。

style="clap"
GM!タイガ出ましたよGM!…ってはしゃぎたくなる第9巻。
物語は大きく転換し始めました。
このまま結末へと一気になだれ込んでいくのでしょうか。

#33 鏡のマジック
#34 友情のバトル
#35 タイガ登場
#36 戦いは終わる

以上4話について触れていきます。

style="clap"
おかしいな?一度保存した日記だったんですが、消えてました。
もしダブってたらごめんなさい。

殺陣の中心になる人を、シン、って呼ぶのは知ってたんです。
それに対して一斉に襲いかかる人たちをカラミと呼ぶのも。
「今度のシンは新人だからカラミがたいへんだね」とか
「今度のシンはあいつでいく」とか
「おれ今度シンなんだよ、ちゃんとできるかな…」とか
そういう会話を小耳に挟む位置にいましたので。
で、長年ずっと、シンって、どういう字をあてるのかな、と疑問に思っていました。

聞けばいいんですけどね。

style="clap"
何ですか、予告の
「おれの欲求不満はクライマックスだぜ!」って。
例のお尻一揆がついに始まったのかと思いました。
それとも、ここまで見せつけるだけ見せつけられて、決して触れることのできないプレシャスに踊らされる、高岩ファンの心の叫び?

じょおね~つの 紅い~ばら~ そして~じぇらすぃ~

予測されたことですが、ハナ強し。ウラタロスが活動を開始するのは、そのハナの不在時でした。
やっすーい身の上話に騙される、意外に人情派なナオミと、単純なモモタロス。ここで同情に涙するところから、騙されたことに気づいて怒り狂うまでの高岩さんが、最高に素敵です。亀が涙するのはいただけませんが…

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城戸真司の、即ち高岩成二さんの戦い方が、少しずつ変わってくる、この7巻と8巻。

#25 合体する王蛇
#26 ゾルダの攻撃
#27 13号ライダー
#28 タイムベント
#29 見合い合戦
#30 ゾルダの恋人
#31 少女と王蛇
#32 秘密の取材

以上8話について触れていきます。

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すみません…いきなり飛んでいます。
レンタルショップの宿命というか、3~4巻はオール貸し出し中。出直そうかと思ったのですが、わたし同様龍騎世界に引き込まれつつある同居人2号(一緒に買い物に行ったのです)が強硬に反対。
結局5巻からなんと9巻まで借り出してきました。

#17 嘆きのナイト
#18 脱獄ライダー
#19 ライダー集結
#20 裏切りの蓮
#21 優衣の過去
#22 ライアの復讐
#23 変わる運命
#24 王蛇の秘密

この記事では以上の内容に触れていきます。

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今更わたしのような遅れてきたファンが考察することなど「龍騎」には残っていないわけですし、わたしがあれこれ疑問に思うことの答は、もう既に出ているのでしょうが、取りあえず自分のための心おぼえとして、8話までにわかったこと、考えたことを書いておきたいと思います。

なお、番組データ(話数ごとの製作担当者名、出現モンスター名、使用武器・カード名、登場人物等々)については詳しいサイトを見つけましたので、合わせてご紹介します。

「龍騎」世界においては、仮面ライダーたちによるバトルロワイヤルが実施されています。そのゲームマスターは恐らく、優衣の兄、神崎士郎。しかしその狙いは、まだこの段階では、明らかにされていません。幼い頃からモンスターの存在を感知してきた優衣だけが、
「兄は自分のために恐ろしい罪を犯している」と感じているのです。彼女の恐れは…たぶん当たっているのでしょう。

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やはりらんちゅう様のお勧めで入手しました!このファンタスティックコレクション。すごい、この本、かっこいいです。装丁が。帯の作りが。ていうか表紙の龍騎が。
表紙を開く前からワクワクしますが、中扉を開くといきなり、
「地面に倒れながらナイトの一撃を剣と脚で防ぐ龍騎」と、
「その龍騎に伸し掛かるように、上からランサーで打ち据えるナイト」の大写しの写真。ああ、この写真、好きです。一人一人のライダーに付された大文字のコピー。龍騎には「真摯」。ナイトには「熱情」--。

仮面ライダー龍騎―ファンタスティックコレクション (ファンタスティックコレクション)仮面ライダー龍騎―ファンタスティックコレクション (ファンタスティックコレクション)
(2003/06/04)
朝日ソノラマ

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お決まりの俳優インタビューが16人分と豪華な上に、巻末の「バトル・ダイアグラム」が詳しくかつわかりやすくて、どきどきしました。白倉プロデューサーによる解題。最終話の脚本。…でも、わたしはまだ龍騎のTVシリーズを観終えてないので、この辺りは読むのをぐっとこらえています。では何で、早々にこの本を買ったのか?

もちろん、「仮面の告白 スーツアクター座談会」を読むためです!

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