LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

…のはわたしです。
今日は午後いっぱい、流れる高岩成二さんの映像を正座して見ていました。
気がつくとこんな時間。

休日の過ごし方としてはものすごくだめな気がしますが。

カレンダー通りの会社なので明日から仕事。
気合い入れていきましょう。
連休の皆さんはまだまだ、よい休日を。

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おぐらさんinリュウタロス、OPダンスを待たず軽やかに、弾むように…何ということもないシーンでも、ずっと踊ってらっしゃいましたね!
車掌さんの制服のような、大きなシルエットのコート。
その中で163cmの少年のような身体が泳ぎ、その幼さ、あどけなさを強調する、素敵な身のこなし。お髭のカオは怖いのに。
そしてガンフォームもOPに登場です。
リュウタロス/ガンフォーム/R良太郎…全部好みなのでたいへんです。
そしてイカヅチも!

「ぼく、良太郎をやっつけなきゃいけないんだって」
あっけらかんと言い放つリュウタロス。
良太郎を守るため、感動的なBGMのもと、食堂車の3イマジンは協力を誓います…が。

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そんなわけでお天気の荒れた連休初日だったようですが、このニュースが一番怖かったです。

突風:コースター失速、逆戻り 山梨・富士急ハイランド
(毎日新聞070429)

特撮とは関係ない話題ですが、「ブレイド」の公開ロケが行われた場所だからということでむりやり。

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毎年GWのあたりは忙しくてちゃんと休めるかどうか直前にならないとわからないため、遠出の予定が立てられず、いつも行き当たりばったりです。だいたい家の掃除ばかりしているような気がします。
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今日はお天気が良かったので近くの公園にでも行こうと思い、途中にある、ちょっと美味しい地元のレストランで昼食をとっていたら、突然の雷雨。
急遽電車に乗って繁華街に出ようと方針変更したわけですが、雷雲が追っかけてきたみたいで、そこらじゅう殺気立った人ばかりで。
寒くもあったし、結局すこしお菓子を買ったくらいで、帰って来ました。

わたしはゴディバの虜。そして、虎屋の羊羹のしもべ。
特に後者は、やさしい甘味が、いいウーロン茶に合うんです。
お茶はいつも特定のお店に頼んで、送ってもらったりしています。

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「かちこみ!」が面白そうなのでブログパーツ貼り付けてみました。
どうですか?


えーと、前にも書きましたがうちの会社、いわゆる「業界」の会社ではないのに、なぜか自社で使う販促VPは、ぜんぶ自前で作っています。

VPとはビデオ・パッケージ。

商品説明会でビデオを流したり、工場見学会でビデオを流したり、入社説明会でビデオを流したり、社内研修でビデオを流したり、各部署にマニュアルビデオを配布したり、イベントのときはなんかかっこいいオープニングビデオを流したり、株式上場のときは事業説明用のIRビデオを用意したり…そんな感じで企業は説明やPRの道具として、よくVPを使うものなんですが、社外の人にお見せするPR用のものは、普通、プロに作ってもらうわけですね。

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何となく買った雑誌…というかマンガなんですけど。
学生の就活をテーマにした内容で、どうやら主人公は女子アナを目指しているらしく、TV局の「アナウンスセミナー」に通っています。
そこで「アナウンステキスト」を読まされているシーン。

身につまされました!

あ、いえ、わたしの場合は就活では、アナウンサーは記念受験の1社(局)のみで、基本的に全然別の業種を回っていたので、主人公の状況に自分を重ねたのではないのですが。
その「アナウンステキスト」の内容が外郎売だったのです。

MCの練習は、わたしのいた会社では、MCマネージャーが講師役で月に1回2時間程度の開催。
その頻度だと、心得程度のことしか教えてもらえません。

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先日うぼめしさんと地元の喫茶店、「珈琲伊藤」(※)の話をしたのですが、昔から喫茶店は大好き。

※店名とわたしが伊藤さんファンであることとは何の関係もありません。
 高校時代、授業抜け出してこの店に行くと高い確率で数学教師と遭遇する素敵なお店でした。


栗本薫の「ぼくらの時代」には
「一杯のコーヒーの値段でわずかばかりの居場所を買う」というくだりがありまして、確かに喫茶店=居場所という側面もあるわけですが、お茶やコーヒーというのは嗜好品であるだけに、何より出されるものが美味しいというのが大事です。

そんなわけで、ラスベガスに1週間ほど旅行で行った時にはとにかく困りました。
気候が乾燥しているのですぐ何か飲みたくなるのに、どこへ行っても大味で量が多くて。

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スポーツ用品店にある、例のあの商品のカタログに高岩成二さんが載っているということで、高岩ファンの間では今、カタログゲッターズが急増していまして。

わたしも週末まで、なかなかスポーツ用品店に出向く時間は取れそうにないので、通勤の途中にある百貨店ででも現物が見られればと、今日だめ元でトライしてみました。
でも、そのお店ではそもそも
「○○の商品は置いていません」とのこと…えーん。

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友人・知人が日記にそれぞれ愛猫の写真をUPされているのを立て続けに見まして、
「そういえばわたし、昔は猫が飼いたかったのに」と思い出したりした今日この頃です。
猫を飼いたくて、でも親が許してくれなくて、子ども数人で相談して、野良猫に近所の空き地で餌をやったり。
今思えばただの迷惑行為だったわけですが、でも可愛かった。
猫、ちゃんと飼いたかったな…

QED河童伝説(講談社ノベルス)
高田崇史著

レインレイン・ボウ(集英文庫)
加納朋子著

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今日、サーチワードを見ていると
「中村文弥 ヒューマン」という項目があったので思い出したのですが、「仮面ライダーをつくった男たち」、コミックスになって発売中です。

仮面ライダーをつくった男たち (KCデラックス)仮面ライダーをつくった男たち (KCデラックス)
(2007/04/23)
小田 克己

商品詳細を見る
連載された漫画だけだと1冊には足りないのでは、と思っていましたが、巻末の付録記事が充実していました。
紙質のせいか、時代のせいか、写真がモノクロなのが残念ですが、作中にも登場した文弥さんのお子さんが、まだあどけない姿でライダーのポーズを決めていたり(インタビュー記事あり)。

大野剣友会の練習風景も興味深かったです。あのライダーキック!
変な言い方ですが、特撮じゃなかったんですね。
練習用の道場で、道着姿のまま、ものすごーくかっこいい飛び蹴りを決める写真がありました。

資料的にも興味深いものになっていると思います。泣き虫プロデューサーと一緒に涙された方は、ぜひ。

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ネットにつながりましたー。やほー。
ビスタが速くて感激!


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というわけで、見どころはファンとしては昨日も書いたとおり高岩さん&佐藤さんのダンスと、その「明るい冷たさ」を見事に表現した鈴村さん&佐藤さんの演技に尽きるわけです。
特にガンフォームのダンサブルなアクションが。
何だかものすごく気恥ずかしいのに、何度でも録画を見てしまいます。
やばいです。常習性があるみたいです…

そんなリュウタロス登場編。
OPの3イマジン、また位置が変わってました。これはおぐらさん(かな表記に変えられたのですね)のOPダンスを挿入する準備でしょうか?

3体のイマジンが例のごとく良太郎の体の使用権をめぐり争っていると、何者かに弾き飛ばされてしまいます。
良太郎に締め出されたにしては何かがおかしい…考え込むウラタロス。
一方、かねてより良太郎に悪霊がついていると感じていたスーパーカウンセラー三浦は、とうとう「治療」を開始します。

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高岩成二さん、公式にダンス苦手って書いてありましたね。そうかも。
お上手じゃないという意味でなく、なんか観てて照れてしまうんです。あんな素敵に踊ってらっしゃるのに。

でも、いや、だから、もう、死ぬかと思いました今回。ナイス靖子にゃん!ありがとう金田監督!R良太郎も素敵!

ダンスはともかく少年っぽさの表現はお得意と思ってましたが、この幼さは新鮮でしたね…しゃがみこんで「ツンツン」するし。

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始まりました。オール背景CGって不思議!「デリカテッセン」という映画を連想しました。

あああ伊藤さん!かっこいい…

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これからキッズクラスらしいです。
欲求不満説の真偽は知りませんが、わたしに関しては認めざるを得ません…

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以前、仕事関係のセミナーで「R25」の編集長が
「CEO…チーフ・エグゼクティブ・オフィサーって、ありますよね。バンダイさんにはCGOって役職があるんですよ。チーフ・ガンダム・オフィサーなんですね!」って言われまして、そのとき聴衆はみな、冗談だと思って笑ってたわけですが。

今日発売(店頭に並ぶのは来週月曜)の「日経ビジネス」には同社のCPO=チーフ・パワーレンジャー・オフィサーが登場し、その四毛作戦略を紹介。
文化の違いはあれ、勧善懲悪のチームワーク精神は世界の子どもを魅了する…みたいなまとめでしたが、えーと、その魅力は、地域だけでなく年齢の壁も飛び越えちゃってると思います日経ビジネスさん。

インドで今ディノサンダー(アバレ)が流行ってるとか、オーバードライブ(ボウケン)のレッドのお人形は日本のと金型同じとか、ミスティックフォース(マジ)のグリーンの人と金髪の子どもの記念撮影風景とか…いや、楽しい記事でした。

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今日は内輪の人しか現場に来ないのでラフな格好です。
お泊り出張は荷物をいかに減らすかが勝負。でも減らしすぎはアウト。

昨日のお話なんですが、しんしんと底冷えする、かじかむような京都の朝の光の中、VEさんがなんと裸足で作業されてまして(靴は履いてましたが)。

靴下だけ替えを忘れてきちゃったそうなんです。
起きてすぐコンビニにいけばよかったのにというと、
「そのつもりだったけど、『朝食を食べ終えて8時に集合』というのを『食堂に8時集合で、朝食食べて出発』と勘違いしてて」行く時間がなかったとのことで。
どうしてそんな勘違いを?

まあ、昨日履いた靴下をまた履くのは嫌ですよね。
人に貸してもらえるものでもないし。
でも寒かったでしょうに…彼がその後隙をみてダイソーに駆け込むまで、実はみんな気にしていました。

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ちょうど去年の今頃だったと思いますが「カブト」の裏切り者編で、高岩成二さんがオリーブオイルの壜を片手にゆっくりと歩み去るシーンが印象に残っていまして。

当時勝手に「高岩ウォーク」と名づけて真似をしたりしていました。
天から一本の糸で吊られているかのように、無駄な力の抜けた、それでいて凛とした姿。
首筋から背筋、腰、膝、爪先まですんなりと伸びた肢体、脚は腰から運ばれ、足元は一条の線の上を進み、力強く大地を蹴りながら…翻る足首、足裏はひらひらと蝶々のように。

軽やかに、律動的に、優雅に。

仮面ライダーに対する形容ではないですが、綺麗なのです。

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今日はVP撮影の立会いです。

制作さん時代はやることがいっぱいあったので、さほど意識したことはないのですが、撮影って関係者の大半が、いつも「待機」しています。
拘束時間は長いのに、実働時間は短い。
働きっぱなしの人ももちろんいますよ。
でも、それはディレクター、カメラマン、照明さんやVEさん…といったスタッフ側が主。
出演者側には、いつも、ものすごく待っていただくことになります。

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あ、今日じゃなくて昨日の話です。
わたしも面倒がって、いつもの折りたたみじゃなく、玄関先にあったビニ傘を持っていったのが悪かったのだと思いますが、会社から帰ろうとしたら、ものの見事に紛失してまして。

高いものじゃないからきっと罪悪感ってうすいんでしょうけど、盗られる側としては最高に「それ」を必要としている時に「ない」わけですから、もうね、そのショックといったら…

コンビニに駆け込んだら間が悪く売り切れで。

駅からはそう遠くないので、結局ひらきなおって歩いて帰りました。
白×黒のドットプリントのスプリングコートにブラックジーンズ、アメジストのペンダント、グレーのメンズのTシャツに濃い茶のメンズシャツ。
インディゴのニール・バレットの靴。
まあ濡れて帰っても構わない服装でしたが、失恋した人みたいでいやじゃないですか?雨の中ずぶぬれなんて…自意識過剰でしょうか。

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ああああ、やっと落ち着いてきました…

このところ「電王」のショーのレポートや映像がUPされているところをよく見かけます。色々バリエーションがあるようで、楽しそうですね。
わたしもGWには見に行けそうなので、とても楽しみにしています。

このようなキャラクターショーを、音声面で分類すると、ものすごく大雑把にタイトルの3パターンになります。
まあ、複数の手法を組み合わせることも少なくないのですが。
地域や会社によって用語は若干変わりますので、あくまでわたしのいた会社での話ということでご覧ください。

最もスタンダードなのが、「完パケ」ショー。
完パケとは、映像関係では完成パッケージの略(※)なのですが、ショーではどうなんでしょうか?
聞きもしないで当時は完パケ、完パケと言っていましたが、要は

「必要な台詞や効果音・音楽がすべて入ったオーディオ媒体(テープやMD)、
もしくはその完パケを用いるショーのこと」

を指します。

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あまりのことで気が動転してますが…

先日、伊藤さんのお誕生日企画に参加したと書きましたが、その件で主催の「Masked Actor」さんの掲示板に伊藤さんから御礼のコメントが。

「ぼちぼち電王のほうにも参加するので、今後とも応援よろしくお願いしま~す!」

とのことですが、2号ライダーなんですか?
2号ライダーなんですか伊藤さん?

とことこさん、大丈夫ですか?

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ひさーしぶりに行ってみたら、何と年末年始にTVで紹介されてたらしいです!
…って、4月も半ばになって何言ってんだかという感じですが。
ご無沙汰しております。申し訳ありません。
最初にこのサイト見たのはもう10年近く前になるんですね…時の流れるのは早いです(今日は乙女じゃなくて年寄り風で読んでください)。

「おもちゃ」のカテゴリもちょっと違う気がするんですが、というよりそもそも特撮じゃない気もしていますが特撮的なので。
特撮希望ということで。

もし未見の方がいらっしゃれば、ぜひ上記サイトをご覧ください。
ストーリーも秀逸です!

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2ちゃんで噂が出ていますが、皆さんよくご覧になってますね。
スカイシアターのゲキレンジャーショー、4月は喜多川務さんはマスターシャーフー(リアルマスター!)と聞いてます。
話の流れでイエローのロッド捌きが誉められていて、わたしはロッドのアクションが大好きなので、主義(大したものじゃないです)を曲げてスカイシアターに行きたくなってしまいました。


486 :名無しより愛をこめて :2007/04/15(日) 22:22:02 ID:aTEun7MQ0
今日スカイシアターのゲキレンショー観てきたんだけど今回の、って言うか
今日のイエローって喜多川さん?!
開演前のトイレの出口で喜多さんとすれ違ったんで何役かなって注目して観てたんだけどリンシーの中に喜多さんっぽい感じの人が居なくて
握手会になってようやくイエローの体型が妙に男性っぽかったのに気が付いたのとショー中の棒の廻しが異常に巧かったのを思い出してスカイシアター出てから「あれ?!」って思ったのよね

487 :名無しより愛をこめて :2007/04/15(日) 22:28:22 ID:A7SgiEFI0
いつもはボウケンピンクの人だって聞いたよ。

今回のショーのイエローのアクションは本当にすごい。
ロッド捌きから布の翻しまで言葉を失うくらいカッコよくてすごかった。
マジオススメ
ピンクの人は華麗にトランポリン出来る人なので
これからのショーにトラアクションが盛り込まれることをワクテカしている。



4/16追記。いつの間にか30000アクセス。皆様ほんとうにありがとうございます。日一日と「高岩成二」「モモタロス」で検索してこられる方が増えていて、電王の成功ぶりをひしひしと感じ、ファンとしてはもう、同志よ!我が心の友よ!って気分です。

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やっぱりカスミソウの人はお父さんでした。
「娘の夢をかなえさせたい」と願い、その一方では
「もう一度娘に会いたい」と望み。
その真意がかすみちゃんに伝わらないまま起こった今回の事件。

キンタロスはその親子の心を通じ合わせることこそ何よりも重要として、イマジンを倒すことも、その活動を阻止することもすべて後回しにしてしまいます(あまつさえイマジンの契約履行を手伝うような動きまで)。
結局、パリコレ出発の飛行機に、間に合わなかったかすみちゃん。
さすがにオーナーもその暴走を看過できず…

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ミクシィのコミュニティでバレありの最新情報を見てましたが、今週の「探偵ナイトスクープ」、なんと電王が依頼解決に乗り出したようです。

東京での放送は…1週間遅れでしたっけ?待ち遠しい。

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家から歩いてすぐのところに、プール付きのフィットネスセンターがあります。
運動好きではないのですが、水につかってぼーっと漂っているのが好きで、あと、全身になんとなく水圧を受けるのも好きで。
会員になるほどの頻度ではないのでたまにビジターで行ってます。

…そんな話をある方にしましたら、一説には
「水が恋しくなるのは、欲求不満だから」と言われているそうでして。
まじですか?

めったに行かないプールに、ここのところ立て続けに行ってます。


業務連絡:fogさんの推理、わたしも、あたってる!と思います。
あっちに書こうとしたのですがPCが落ちましたので…

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ソフトタッチ・オペレーション 神麻嗣子の超能力事件簿
西澤保彦 講談社ノベルス

今日はまたリンガーハットに行き、皿うどんを食べました。
一度火がついたら収まりません北九州人DNA。

西澤さんのミステリは以前、「切なさ大爆発」「純粋なまでのパズラー」と書きましたが、このチョーモンインシリーズはその持ち前の面白さの上に、様々なトッピングがなされていまして、その一つはグルメ。
そして、もう一つは萌えです。

推理小説作家、刑事、そして超能力犯罪を取り締まる特別調査官、チョーモンイン。
この3人を軸に、作家の別れた妻や、チョーモンインの同僚など、その時々に応じ様々な探偵役が登場し、チョーモンイン神麻嗣子の手料理に舌鼓を打ちながら、事件の解決に役立とうが役立つまいが一見突拍子のない推理を次々に披露するこのシリーズ。
今回は「メフィスト」既発表の短編4編と、表題作である書下ろしの中篇、「ソフトタッチ・オペレーション」からなっています。

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一週間前の話題(大岩永徳さんがワイドショーご出演)、自己解決しました。
皆さんご存知だと思いますが、一応記録に残しておきます。


415 :名無しより愛をこめて :2007/04/04(水) 15:03:27 ID:BTPos5ZBO
今、THEワイドで再現VTRの藤岡弘、役を大岩永徳さんが演じてる。
バイク乗れるんだな。

417 :名無しより愛をこめて :2007/04/04(水) 15:16:37 ID:WLhl930m0
>>415
あ、やっぱりあれ大岩永徳さんだったのか。
似てると思って見入ってた。
特にズボン下ろしてパンツ姿で太股にテーピングするシーン。
その後ズボンを上げる仕草にときめいた。
尻までイケメンだな。ウラタロスの色気はあそこから出てるんだ。

418 :名無しより愛をこめて :2007/04/04(水) 15:17:38 ID:nRb8/3/rO
>>415
ええっ、もう終わっちゃったのか?
見たかった…orz

419 :名無しより愛をこめて :2007/04/04(水) 15:53:14 ID:J50uYUob0
>>415
マジか!!永徳さんみたかったー
動画かキャプをあげてくれるネ申はおらなんだか

420 :名無しより愛をこめて :2007/04/04(水) 18:47:05 ID:4HXLerXqO
>>415
スーツがどう見てもファーストのだったな



といっても、いまだに何の再現ビデオだったのかわからないのですが。
日テレに聞いてみようかな?

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今日もフラフラ遊んでいたら、「中国特撮ファンクラブ」というサイトを見つけました。
どうも、あちらでもスーツのことは「皮」って言うらしいです。

いや、中国語、わかりませんけど、高岩成二さんのこと「皮演技者」って書いてあったので…

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ここ3年で色々な特撮関係の掲示板をのぞくようになりましたが、そういうところで必ず目にするのが、過酷な撮影の喩えとして引き合いに出される
・スーツアクター窒息寸前事件や
・スーツのなかに花火が飛び込んで火事事件
などの噂です。

出典はどうやら、「ウルトラマンレオ」撮影時のこぼれ話だったのですね。
当時の思い出を語る、レオ役、二家本辰巳さんの談話をみつけましたのでご紹介します。
アカウントをお持ちでしたら、ぜひ。
※Windows Media Plyerが必要です。

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B級グルメとか、ジャンクな味のものって、ある日突然、とりつかれたように食べたくなったりしませんか?

先日ある方のところで「長崎ちゃんぽん」の画像を見て、
「あ、これ、リンガーハットですよ?」と教えていただき、初めてこちらでもリンガーハットのちゃんぽんが食べられるのだということを知りました。
慌ててぐぐったリンガーハットの店舗情報サイトで近くに1件お店があることを知ったのが昨日のこと。

今日はさっそく昼休みに電車にのり、行ってきました!

好みがあるので美味しいと一概に言えないのですが、なんというか九州人(北部)のDNAに刻み込まれた味という感じがして懐かしかった。血が騒いだ感じです。大満足!

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今日は上司とお出かけ。
用件はただの勉強会ですが、場所が銀座なのでちょっと気合を入れました。
地下街やメトロの駅は暖気がこもって暑いくらいなので、できるだけ外を行こうと、一駅くらい銀座の街をぶらぶら。
お天気も良くて、いい気分でした!

今日の午後、銀座にいらっしゃった方。
大声で連れに向かって仮面ライダー電王の説明をしながら歩いていたのはわたしです。
ええ、とうの昔に職場にはおたくであること、カミングアウト済みです。

唯一、食事時間にかぶってなかったことだけが、心残り…
銀座って何であんな美味しそうなお店が多いのでしょう。
晩御飯はノレソレでリベンジです。

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わが身世にふる、じじわかし(創元推理文庫)
芦原すなお著

「ミミズクとオリーブ」シリーズ第3作。
ミステリとしても小説としてもあまり好きではないのです。
そのくせ、シリーズ作も、単独作品も、ぜんぶ通して読んでしまっています。
食欲だけで読んでいます。

讃岐の人って、ほんとうにいつもこんな美味しそうなものを召し上がっているのでしょうか。讃岐に嫁に行けばよかったです。

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今日は汗をかいても寒くなってもいいように、くすんだライムグリーンの長袖Tシャツに、シルクのキャミソールを合わせ、コートをひっかけていきました。
このTシャツは1枚で着ると、わたしの肩幅が狭いのもあって
「喧嘩売ってるのか?」と見る人に思われるくらい胸が開くので、下にキャミソールを重ねないと着られません。きっと夏は暑すぎるはず。今の時期限定です。でも色が好きで買ってしまいました…

知りませんでしたが、4/9よりヤフー動画で「ロボコップ ザ・シリーズ」を無料配信中とのこと。

ロボコップ ザ・シリーズとは、映画「ロボコップ」のマーフィーが主人公となるドラマ作品。未見ですので楽しみです。

ロボコップって、日本のメタルヒーローにインスパイアされて誕生したという噂を聞きましたがほんとうでしょうか。
確かに、太腿の部分からホルダーがでてきて、そこに銃を収める動作が某ヒーローに似ています…。

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書店では4コマ誌などと一緒に並んでいるこの雑誌。
表紙絵や内容から明らかに女性をメインターゲットとしていますので、一般の特撮ファンでこれに目を通していらっしゃる方は少ないのではないかと思い、ご紹介します。
これからの入手は難しいでしょうが、国会図書館でなら、もしかして…?
コミックスも出ているようですが、この6月号掲載回が収められているかどうか、確認できていません。

伊藤慎さんが登場するのは、いろいろな職業を紹介する連載インタビュー漫画、「はたらくひとたち」(作:藤王さやか)。
「変身!ある意味大人向けスペシャル」のサブタイトルの通り、この回のみR指定であると冒頭に記されています。

伊藤さんはインタビュー現場にもバイクで登場。そして変身!はしません…

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キンタロス!踊ってましたね!待ってました!

岡元次郎さんといえば、「555」のハイパーバトルビデオで、確かフロッグオルフェノク姿で、バレエ「白鳥の湖」調に、極めて優美に踊ってらっしゃったのが印象に残っていまして(自信ないのですがあれ岡元さんですよね?)、きっと今回もやってくださるに違いないと思っていました。
思ったとおりでした!

そして「これまでの仮面ライダー電王は」が、モモタロスのモノローグに。ここもお見逃しなく。

さて今回のゲストはジュニアモデルのかすみちゃん。
弱冠12歳で既にトップモデルの道を行く彼女。パリコレ採用が決まり
「もうちゃん付けで呼ばないで」と宣言するなど強気な態度ですが、実は不仲の父親には家を追い出され、ライバルには恨まれ、人知れず涙を流すことも。
そんな彼女の心の支えとなっていたのが、いつも可憐なカスミソウの花束で勇気づけてくれる「カスミソウの人」でした…

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昨日はうっかり、でも、たいへんな失敗をしてしまいました。

慌ててご迷惑をかけた方々にはお詫びをしたのですが、その手段がメールしかないのです。
相手の方がどれだけ迷惑を被っているのかという状況もわからなければ、いつわたしのメールをご覧になるかもわからないので気が気でなく。

昨晩お返事が来た時は、心臓が口から出そう、ってこういうことかと思っていました。結局、許していただけたばかりか、2回もメールをくださって
「いつもありがとう」
「気にしないでくださいね」と言葉をかけていただいて…

最近
「言葉だけのやりとりって難しいな」と思うことが続いていたこともあり、自分の対応にぜんぜん自信が持てないところだったので、なおさら緊張していたのだと思います。腰から落ちそうになりました。

今朝も。こんな幸せな気分で目をさましたのは久しぶりでした。
相手の方の配慮に、心から感謝しています。
そんな機会はないとわかっていますが、もしこの方のお役に立てることがあれば、何でもしようという気持ちになりました。

そして、あんな失敗をするなんて…自分もちょっとこのところおかしくなってたんだなと。
許してもらえて、うれしい!だけで終わらせないように。
反省しています。

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32年前の今日の日に、感謝します。
ガタックチャーンス!<違う


追記。朝になってみたら、fogさんがいいことしてらしたので…わたしも、おそなえものしてみました。

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「電王」で新たに高岩さんのファンになられた方も多いのでは?と思います。
番組や劇場版本編とは関係ないんですが、高岩成二さんが映っている映像、こんなのもありますよということで、一応自分が観たもの中心に、思いつくまま書いてみました。
これも後から追加・訂正します。

■仮面ライダー劇場版ディレクターズ・カット

仮面ライダーアギト PROJECT G4 ディレクターズ・カット版
(2002/8/9発売)

☆スーツアクターファン必見のボーナスディスク。4ライダーを担当した岡元次郎さん(G4=ゲストライダー)、高岩成二さん(アギト)、伊藤慎さん(G3X)、押川善文さん(ギルス)によるアクション座談会収録。この4人のうち、誰か1人でも好きな人がいたらお勧めです!
☆これに加え、「アクション分析」では、各人のインタビュー、及び、それぞれの演じたライダー特有のアクションを、素面で再現する映像が入っています。
☆トレーニングの様子も面白いです。ついでながら、伊藤慎さんのTシャツが一瞬めくれておなかが見えます。一瞬ですけどね>一部の方。

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今日は会社の偉いおっさん(社長)も交えた長い会議があったりして、さすがに自分の部署の業務が議題になってるときは参加してたんですが、それも終わるとすっかり飽きてしまいまして。
こそっとミクシィの「何でも鑑定」というのをやってみてました会議室に座ったまま。
基本的なわたしの運勢とは別に、その日のmaki、というのも出ますので、さっそくそこをクリック。


2007年04月05日現在の「makiさん」
今日の必殺技 : 天然ボケ
記事を書く気力 : 英語で書きたい
マイミクへの気持ち : 優しい言葉が欲しい



そこまで読んだ時です。
「それmakiさんにやってもうたらええやん」と偉いおっさんの声が。
慌てて顔をあげると、海外のお客様向けの資料をわたしが英文で作ることにいつの間にか!変な声が出そうになりました。
例年、海外事業部がやってる仕事です…いえ、うちみたいな小さい会社でそれはわたしの部署の仕事ではない、とかそんなことは言えないんですが。
さぼってた負い目があって、なんとなく肯いてしまいましたが…ああ。
マイミクさんじゃなくてけっこうですので、誰かわたしに優しい言葉をかけてください。

タイトルはわたしが死に際につぶやく末期の言葉らしいです。

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今日の雷はすごかったですね。
朝は晴れていたので、グレーのキャミにアッシュピンクのカーディガン、薄いスプリングコートに、ピンクパールのチョーカー…といった感じの服装で出かけたのですが、夜は寒かったです!ほんとはまだ、ダウンが着たい。衣替えのばか!って気分です。
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おかしかったのは、ちょうど雷が鳴った時、わたしは会社でISO認証のため内部監査員の監査を受けてたんですが、監査員2人とも(そしてわたしも)一斉に上を見上げたこと。見たって天井しか見えないわけですが、人間ってつい、天を仰いでしまうんですねこういうとき。

「龍騎」のなかで、初めて変身した真司が、見よう見まねで「ソードベント」したところ空から剣が降ってきて…というくだりをつい思い出しました。
「…えーっ?」と一拍おいてから空を見た、高岩さんのアドリブ、素晴らしかったと思います。写真は今日の昼食。

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えと、今日の日記は暇も手伝ってずいぶん早い時間に書き上げていたのですが、一旦下書き保存して後でUP、と思っているところへ友人からすごいニュース(個人的に)を教えていただいてつい夢中になりまして。

なんだかんだで日が変わってから自分のブログを見に来たら、珍しく4/2の日中のアクセスが増えてまして驚きました。
皆さん円谷のエイプリルフールサイトを検索して来られたんですね。

画像(メビウスさんのプロフィール)のようにmixiに似たサイトを作って、その中でウルトラマンやその他宇宙人の皆さんが、日記を書いたりコメントつけたり、自己紹介したりコミュニティで語り合ったり。セルフパロディ的な内容も面白いし何よりボリュームがすごかったです。
企業人としてはこれに何日かかったの?と…贅沢でした。

今から内容を追いたい方は、2ちゃんねるに専用スレが立ったらしいので、そちらをご覧になってみてはいかがでしょうか。
4/2に行くと
「毎年この時期はスタッフにプレッシャーがかかるので来年はやらないかも…」と書かれていました。でも、来年も見たいですよね皆さん。

全然関係ないですが昔住んでいたアパート(マンション?)の名前が「M24」というもので、出前とかとるときに建物の名前とわかってもらえず困りました。

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一応花見の名所の桜並木や桜吹雪の写真も撮りまして、花は綺麗に撮れたのですが、トイレも写ってるのに今気づきました…
なのでこれは先日の強風でちぎられ、ベランダまで飛ばされてきたご近所の桜。
桜なのに華やかじゃないというのは、妙なものです。

イータなのに夢のよう
森博嗣(講談社ノベルス)

イータはほんとはギリシャ文字ですが変換しません…

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タイトル全然関係ありません済みません。
日焼けするほど花見してきたので、桜吹雪っていいたかっただけです済みません。
モモタロスが可愛すぎる一方で、早くガンフォームが見たくて落ち着きません。あと3週も待たないとダメなんですね?
踊るって踊るって、高岩成二さんが本編でも踊るって…。

踊ると言えば、4人のイマジンのOPダンスだけでも、メイキングビデオ売り出してくれませんか。涙目の大岩さんと、
「あれでふっきれた」という高岩さん。…残るお2人も楽しみです。

ハナの素性、及び彼女がイマジンを激しく憎む理由が明らかになった今回。
そしてそんな彼女ですら見過ごすことのできなかった、キンタロスの運命。
病に倒れた本条はもう一度空手がしたかった。
その願いを叶えるため一から空手を学んでいたキンタロス。
夢中になりすぎて、
「契約を果たし過去を変える」というイマジンとしての使命すら、忘れかけていたキンタロス…

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寝ようと思ってましたが、恒例エイプリルフールサイト。円谷もやってたんですね。

http://sns.m-78.jp/

結局ノアって誰だったの?

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いや、東武動物公園でいちばん印象に残るのは、やっぱり鯉ですよ。
今日(というか3/31)は午後、ぽっかり予定が空いていたので、思い立って行ってきたのですが、とても楽しい遊園地なのですが、いつ来ても、鯉がこわい。

同行者に強要されて鯉牧場で餌やり。無表情に、無数に集まってくる鯉たちがこわい。

次は足漕ぎボートに乗って水上の散歩…といきたかったのに、
鯉の大群が追いかけてくるんですボートを。池じゅうどこにいても。
あの虚ろな眼と大きな口で。
必死で逃げ回ったので、いま太腿のところの筋肉が痛いです。
昔ヒッチコックの「鳥」という映画がありましたが、わたしも撮れそうな気がします、「鯉」という映画。

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