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2008-05-30 Fri 00:01
![]() photo by (c)Tomo.Yun シャボン玉は風に揺れ、儚くはじけて、それでも空に憧れて。 子どもたちは何度でもシャボン玉を吹く。何度でも… 5月30日はわたしの大切なお友達のお誕生日です。 自分に厳しく、それでいて人の痛みに寄り添う、温かな人。 あなたの一年が実り多き年でありますように。お誕生日、おめでとうございます。 |
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2008-05-29 Thu 07:10
角川のMADキャンペーン、「夏の動画投稿ドリームキャンペーン」の開催が発表されました。
以前からネットの著作権についてわたしは、 ・一律に制限せず、エンドユーザーによる使用の自由度を高めてほしい ・著作権者側はもちろん、然るべき対価を得るべきなので、販促活用やクリエイター発掘の方向性で考えてほしい というようなことを考えていましたが、角川はまさにちょうど1年くらい前から「you tube」に対してそのような姿勢を見せていましたね。 角川の著作物を利用したMADをそれぞれ審査し、特に質の高いものには正式な使用許諾を与えるとともに、何らかの広告的対価を支払う(質の低いものは…)そうで、具体的には今回のドリームキャンペーンがそのスタートとなるようです。 関連⇒「角川デジックス社長に聞く“MAD解禁宣言”の真意」 権利処理が難しいのは百も承知で…他の企業も同じ方向で考えてくれないかなあと思います。個人的には、東映とか。 何故違法MADがこれだけつくられているかというと、既成の動画にエンドユーザーとして満たされない部分があるからなんですよね。あの番組のあのシーンが観たいのに再放送もDVD販売もされないとか、好きなキャラクターだけの名場面が観たいとか、BGM代わりに気楽に楽しみたいとか…それも今、このタイミングで。 そういうニーズをつくる側もわかっているから、 「こういうの観たいでしょ?」とばかり公表するのだと思うんです。 数としてはもちろんつまらないMAD、悪質なMADのほうが多いのですが、そういう痒いところに手が届く系や、また、中には「神!」というものもあって、そうした動画をこちらとしても後ろめたい思いをせずに観たいし、今回、広告扱いということで視聴者負担はないのですが、多少の負担はむしろしたい。 観ることで著作権者にもちゃんとお金が落ちるシステムにしてくれれば、 「これ観た?すごいよね!」とみんなに言って回れるのになと思います。 現状はもちろんその逆なわけで。 これなんとかしてほしいなと思うわけです。 |
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2008-05-28 Wed 01:06
金さん銀さんとか史上最大とか、ぼちぼち劇場版の情報が出てきています(井上脚本は健啖家の女性こそイイ女、みたいなところがあって、その意味ではギャル曽根さんは出るべくして出られた方かと)。
幼年誌にはキバ強化フォームも発表されてなんか、ミル・マスカラスとか仮面舞踏会とかそういう単語が頭をよぎりましたがキニシナイ。高岩さんが着るのであれば、どんなスーツもかっこよくなるのが基本です。 基本フォームが毎年一番好きなんですが、とはいえスタイリッシュな演出の「555」のアクセルフォーム、燃えに燃えて皮が剥けた「電王」クライマックスフォームなども印象に残りますね。 今回はどういうことになるのでしょう。 ゴーオンのほうはゲスト・半田健人さんたちがひらひら系の衣装でこれもうれしいところ。 前にも書いたと思いますが、わたしはアクションものの衣装はひらひら系が好きです。 こしげさんの仰る通り、着る側としては ・見栄えがするが ・動きにくい(場合によっては危険度が増す) 微妙なものなんでしょうけど… 高岩さんたまにはこういうのお召しにならないのかな、華麗なる剣撃、悠然たる足運びをひらひらが引き立てたらもう… ![]() くらくらします。ていうかくらくらしましたシュバリエ様。 拍手レスです。 >桐生さん だめでしたか、残念!でもメガブルーもほんとに素敵ですよね。脚長っ。 コースターレッド経験ありと、どこかで読んだ気がしますが気のせいかも。若手の役割だそうですよ。 >マヤコフスキーさん 眼が悪くなりますのでほどほどに… 拍手のみの皆様もほんとうにありがとうございます! |
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2008-05-27 Tue 01:50
今日は某所で後楽園メガブルーな高岩さんの写真をみつけてよろこんでいたのですが、夜は夜でギンガマンのシュ(ry
これじゃ眠れないじゃないか! しかしコースターレッドってつくづく凄い演出ですね。 5/29追記。このところ更新が止まっていらっしゃるのが気がかりですが、コースターレッド経験者の方のブログにリンクしてみました。ついでに本文一部訂正。 |
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2008-05-27 Tue 01:10
先日「オシリーナ好き」と書いたらふだん見に来られない人がいっぱいいらしてましたが皆さんもオシリーナ好きということですね!今回は中村優一さん。
350 :名無しより愛をこめて :2008/05/26(月) 22:04:38 ID:sNHNLayhO 今日「ネプリーグ」に中村優一が出るというので見た。 ネプチューンチームへ「歴代仮面ライダーを演じた俳優を答えよ」という問題が出た。 藤岡弘、などが答えられたが、中村の名は出なかった。 351 :名無しより愛をこめて :2008/05/26(月) 22:08:31 ID:sNHNLayhO 連投スマソ すると中村、 「僕も仮面ライダーやってました!仮面ライダーゼロノス!俺はかーなーり強い!」 と、猛アピールww ワイプでゼロノスの映像も映ったよ。 中村、GJ!! 中村がゼロノスやってくれて良かったよww 352 :名無しより愛をこめて :2008/05/26(月) 22:09:31 ID:tWeSmH+f0 動いてるゼロノスがみれたからそれでいいさ 353 :名無しより愛をこめて :2008/05/26(月) 22:24:15 ID:vxjCf6lc0 小さい画面でも伊藤さんゼロノス見れただけで嬉しかった! しかも初変身シーン使ってくれてて感動もんだった 中村&あのシーン選んだスタッフGJ! 初変身シーン ![]() 中村さんはご存知の通り「響鬼」桐矢京介役で随分激しく批判されてらっしゃいまして、憎々しい役を演じて憎まれるなら狙いどおりと言えないこともないのですが、キャラクターへの嫌悪と俳優への嫌悪を混同する人が出てくるなど、10代の人にはお気の毒だなあと思っていました。桐矢自体、わたしはかわいいキャラクターだと思っていましたし。 再びライダーに出演され、しかもあれほど楽しそうに演じ続けてくださったこと、その結果、 「今の自分でもういちど京介を演ってみたい」と言われるまでに自信をつけられたこと、その成長ぶりがうれしいです。こう書くと偉そうですが、親戚の子みたいな感覚で。トークショーでものすごく緊張なさってるのを目の当たりにした分、余計にそんな感慨があります。 |
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2008-05-26 Mon 23:12
2chには時々「○○だけど、何か質問ある?」というスレッドが立って人気の形式ですが、これは久々のスーツアクター版(今までにも類似のものが立ったことはあります)。今回はショーがメインの方みたいですね。
この手の裏話公表には賛否両論ありますが、1さんの 「人に喜ばれるのがうれしいからやってる仕事」というスタンスが素敵なのと、コメント欄ふくめ高岩さんをほめる方が多いのがうれしくてリンク。 まとめた管理人さんの手によって若干編集されてますが、初めのほうは 「スーツアクター?旅行添乗員って奴だよね」等々のボケがしばらく入ってます。 先日の太秦の件もそうですし、ファンのあるべきマナーを考える機会が増えました。 難しいことはないはずなんです、逆にファンに難しいマナーを求めるほうが何様なわけで、あまり神経質になることはないのですが、 「そこは常識で考えて…」等言い出すときりがないですしね。最低ラインはお仕事の邪魔をしないことかな?好きな方とお話しできた!写真やサインの求めに応じてくれた!という喜びは素敵なものだと思いますが、どうせなら相手にとっても、ファンとの交流が楽しい経験と感じていただけるよう、振る舞えるといいですね。 5/27追記。なぜかこのエントリ消えてましたので再掲。 岡元次郎さんの美技に酔いたい方もどうぞ。 |
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2008-05-25 Sun 18:34
今回は渡が自分なりの「戦う理由」を見出す重要回となるわけですが、前回に引き続き啓介の暴走っぷりがすごくてそちらのほうが印象に残りました。高岩さんが新しい衣装(ドガバキフォーム)披露したのに。
はすに構えているようでも行く時は行く、という、例えるなら「555」乾巧の、 「戦うことが罪なら俺が背負ってやる」のような、苦悩の果ての真正面からのヒロイズムは井上脚本の得意とするところ(燃えます!)なので、あのノリを期待していたのですが。 やっぱり監督同様、脚本家が変わると、同じように書かれていても雰囲気が変わるのかな? とはいえ、違和感があったのはそこだけで、音也さん&次狼さんは相変わらずチャーミングです。 恵はやっぱり丈夫です。ほれぼれします。 |
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2008-05-25 Sun 01:13
http://www.veoh.com/videos/v9251322xPeG5Bt3
Online Videos by Veoh.com 意味もなく極限的な状況でアイロンをかける競技がありますが、こちらは意味もなくアクロバティックにジーンズを履く男性たち。 …NG集はないのでしょうか。 |
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2008-05-24 Sat 19:25
今まで家にはほとんど寝に帰る状態で、地域の行事等に関わることは皆無に近かったのですが、そのつけを今払わされている気がします。
地元公園の草取りボランティアに参加しまして(曇っていたのに日焼けした!)、向こう1年はもう見なくていいというくらいのオカダンゴムシと戯れてきました。 わたしも昔は丸めて遊んでいたし1〜2匹くらいどうということはないですが、何であれ小さいのがいっぱいいるのはどうも苦手です。 今日お昼にあげたエントリは、実は数日前の知人との会話に端を発してまして、その時は 「思い出したついでに、後日談足してブログにも書いておこうかな?」程度の気持ちだったのです。 言いたいことは、 「いろいろ思うこともあったけど今は理解できる。賛同できない部分は賛同できないが、今でもわたしは今井さんのファンのつもり。あの一件が変に後を引くことなく、今井さんにとってもいい状況になっていってほしい」ということだったんですが… いざ書き始めるとまあ長いこと長いこと。 自分のなかから“思い出した”想いやら考えやらがどんどん出て来て収拾がつかず、 「これは前に書いた」 「これは直接は関係ない」 と、この2〜3日は書いたものを削りに削っていたわけです。削ってあんなものです。まだ長いですね。 軽い気持ちで書き出したつもりが、思っていたほど自分の中での整理はついていなかったようで、結果やっぱり感情的な文章になってしまいました。ほんとうに申し訳ありません。 このブログは 「でも、これが俺なんだ」精神でやっているので思い切ってUPして、後はスルー推奨の気持ちでいましたが、さっそく拍手コメントをいただきありがたく思っています。 ということで拍手レスです。 >のっぽのユニコーンさま (これは「呼称」エントリUPの前に、「ファン道」についていただいた拍手に対するレスです。) 身近に同じ話題で盛り上がれる相手がいらっしゃったのですね!うらやましいです。 しかもモモファンとはお目が高いです。 >ちりさま やはり高岩さんにとって、「電王」は特別なお仕事であったのでしょうか。 おっしゃる通り、そういう作品に出会われたことはファンにとってもうれしいことですね。 素敵なエピソードありがとうございます。 >内緒さま お気になさらないで、わたしの文章にいろいろ引っかかりを感じる方がいらっしゃって当然だと思いますし、わたしなんて1年以上経っているのにまだこの通り頭の中はぐだぐだです。 最終的に皆さんがハッピーでいらっしゃるようにと、わたしも思っています! コメントなしの皆様も、いつもありがとうございます。 |
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2008-05-24 Sat 12:13
シリーズタイトルを自分でも忘れてしまっていました。そのくらい前のことなのでご存じない方が多く、そういう方々にとって以下の文章は意味の通じないものだと思います。予めお詫びします。
わたしは横山AC監督の 「スーツアクターという言葉は嫌いだ(※)」という言葉をきっかけに、タイトルの件で一時、ああでもない、こうでもないと思うことを綴っていた時期があります。 そのため、この言葉には特に敏感になっていたのだとも思うのですが、昨年2月、「今井ん家」さんにUPされた「意識改革」と題する声明文には、さすがに強いインパクトを受けました。 能狂言にも通ずる演技の高みを表現するため、ファンの間から自然発生的に生れ、敬愛の念と最上級の賞賛とを以て呼び慣わされてきた、「スーツアクター」という称号。 それを、当のご本人たちは決して好んでいなかったという事実。 そのことを真正面から綴るのでなく、揶揄するような含みを持つ文章表現。 それを唐突につきつけられ…先日たまたまこの話題となった際、知人が用いた表現を借りれば、まるでそれぞれの「ファン」としての個人史・感動の記憶を揺るがされたような、そんな感覚を味わった人が多かったと、記憶しています。 現状に満足せず、より高いところを目指し、努力していこうとする自分たちの姿勢を、広く世に示そうと−−たぶんそんなところを意図しての発言なのだろうと、“察し”はつきました。 スーツアクターという言葉ではまだ表しきれない高みを目指すのだという、その志は素晴らしいものだと思います。 しかしあの「意識改革」の内容、文体からそれを読み取れというのは難しい。それほど、意図されたであろうところからは乖離したものでした。 今井さんが何をおっしゃりたいのか、その背景に何があるのか、高岩さんだったらどう言われるか。ノイズを省き、書かれていない事柄を考えるためにわたしは資料を集め、いろいろな方のお話を聞きました。考えたこと感じたことをだらだらとブログにも書きました。そうせざるを得なかったのは、他にわたしのなかの憤りをどうしようもなかったからです。 |
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2008-05-23 Fri 00:01
基本的に綺麗な女性、可愛い女性は好きなわけですが、秋山莉奈さんの場合はそれに加えて特撮番組出演という経験を、ほんとうに楽しんでらしてる…と思える感じが好きですね。
「電王」では芸達者ぞろいのあのイマジンズ達に伍して、食堂車コントの中でもしっかり存在感を示していらっしゃいましたし(当初台詞のないシーンが多かったのに)、客観的には頑張り屋さんだなあと思うわけですが、それが苦労してるという感じにならないところがいいです。 ちゅーか(鶴子さんに敬意を表し)、ナオミ役の女優さんがナオミのコスプレイヤーに写真をねだるなんて前代未聞です。 びっくりしたでしょうね>レイヤーの人 やっぱり水道橋近辺は危険です。 |
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2008-05-22 Thu 00:48
「THE NEXT」でシザースジャガーを演じた渡辺智隆さん。
今まで特撮作品をあまりご覧になってない方でも、この一作で強い印象を受けたのではないでしょうか。 前述のごとく封切り前のムック本では横山AC監督が「スーパースタントマン」と絶賛されていますが、実際、作品中ではトモロヲさん(変身前)のキレた演技にふさわしく、素晴らしくキレのいいアクションを見せていらっしゃいます。洒落じゃないです。 速いはもちろん速いのですが単に敏捷なだけでなく、小柄な方なのにメリハリある動きが豪快ですらあり、そのダイナミズムがこれがもう。なんかもう。 |
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2008-05-21 Wed 08:53
太秦の公開撮影以来、あちこちで
「特撮ファンのマナーとは」「モラルとは」といったことが考察されているようです。 わたしは太秦には行かなかったので、そもそもこの件で論じる立場にはないのですが、今回他の方々のご意見を読んで、内容はばらばらながら、一様に共通するその熱さに「愛」を感じました。 わたしは高岩さんや伊藤さんを、お仕事の部分でしか知りません。 ファンレターのお返事や他のファンの方から伺ったエピソードなどから、そのお人柄を窺えた気になることもありますが、実際には知らない。 その距離がある以上、どうしてもエゴイスティックなものは入らざるを得ないだろうと思っています。 プレゼント一つとっても…どんなに悩んだところで、ほんとうにお気に召すものは選べないかもしれません。最後には自分で決めるしかないのです。ただ、好きだという気持ちを表すために。 それでいいのではないか、と思っています。 危険がつきもののお仕事ですから、無駄に負担をかけてはいけないと思いますし、お仕事の妨げになっては本末転倒、また相手が誰であれ人としてすべきでない言動は、もちろん控えるべきですが。 今、同じ時代に存在して、素晴らしい表現を見せてくださっている−−それだけで、わたしは心から感謝しています。 ご本人たちにはきっと思いもつかないことだと思うのですが、それによって多くの人に勇気を、大げさにいえば生きる力を、与えてくださっているのです。 ただ、この幸福を大切にしていきたいと、願うばかりです。 多くのファンを幸せにした、その事実がいつか高岩さんや伊藤さんご自身の力になる日がくればとも。 以前、伊藤さんファンのある方が 「自分が変な振る舞いをして他の人に『伊藤さんのファンってあんな人ばかり?』というふうに言われることがあったら嫌だから、いつもきちんとした言動を心がけている」と言われたことがありました。 わたしはその言葉に感銘を受けまして、いつか高岩さんにお会いすることがあっても(死ぬまでない予定ですが)心に恥じることのないよう、自分もしっかり生きていければいいなあと、脱・だめを志したことがあるんですが。 でも挫折しっぱなし。この間から同じことばかり言ってますが、ファン道って難しいですね。 |
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2008-05-19 Mon 22:40
もうニュースとしては鮮度が落ちているのですが、四川大地震について、ジャッキー・チェン、ジェット・リーらアクションスターの救援支援活動が数日前から報じられています。
わたしの勤め先でも、やっと四川大地震救援金の募金活動がスタートしました。 トップ、即ちえらいおっさんは、ニュースの翌日から 「ヤレ」と言ってましたが、それでも各部署の調整やらお取引先へのお願いやらで、公にできる状態になるまでにずいぶん時間がかかってしまいました。 組織(悪の…ではないはず)の一員としてはレスポンス遅いな、どんくさいなあと苛々する場面もありましたが、まあやらないよりはやるほうがいいです…よね? こんな調子では大したことはできないと思いますが、少しでもお役に立てれば。 こういうときは個人のほうが動きが早いですね。 さすがはジャッキー・チェン!と思ったアクション好きです。 |
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2008-05-18 Sun 11:22
ひきこもっていた生活から抜け出し、心を開いて様々な人々と交流を始めたばかりの、社会生活においてはまるで赤子のような渡。しかしこの数カ月間の成果は、
・尊敬する人からは悪鬼の如く憎まれ命を狙われ ・同様に尊敬してきた父を詐欺師か何かのようにののしられ ・ご近所の皆さんのためコンサートを開けば大失敗 ・友人とは誤解を受けて仲たがいしたまま ・師と仰いだ相手はファンガイア ・庇護の対象だった相手もファンガイア etc.etc.…と散々なもの。渡の責任ではないのですが、意気消沈するのも無理からぬ事態です。 「戦う理由」があいまいであると番組開始当初から言われてきたキバ=渡の、最初の葛藤なのではと思います。 新武器、新フォームも追加される気配で… しかしそういうことより何より、 「夢か…」で終わりかよ!と気落ちしているわたしです。脚本家が変わるところで(今回は「カブト」メインだった米村さん)前回の話を引きずるはずはないと、頭では理解していたつもりなのですが。 |
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2008-05-17 Sat 23:33
ふと思いついて検索してみたらやっぱりありました。
今まで観たカーアクションで、一番エレガント(だと思ってます)な、これ。 特に2分44秒あたりからの88年メトロ編が。 HOP・STEP・JUMP編についてはメイキングも関連して出てきますので探してみてくださいね ![]() スタント担当はフランスのレミー・ジュリアンチーム。 当時世界最高峰の技術を敢えて前面に押し出さず、可愛らしくもスタイリッシュな映像を作り出すところが粋だなあと思います。 これ再編集して環境ビデオで売り出されてたら買っちゃうんだけどなあ。 尺のたりない部分は「007」や「ミニミニ大作戦」を足す…っていうのは非現実的ですが。 リアルプレイヤーお持ちの方はスポンサーサイトでも観られます! |
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2008-05-17 Sat 09:36
昨日の太秦レポを、時折こちらにも遊びに来てくださっているみどりさんがUPされていたので、リンクを貼ってご紹介しようと思ったら…
仮面ライダー柄の帯を入手した、という記事が! そんなのあるんですねえ。女児用の赤い兵児帯に絞りの模様でライダーが、ものすごく可愛いです! ぜひご覧になってください。 みどりさんはfogさんのお友達なんですが趣味人でいらっしゃって、和装に詳しく、古裂を集めているときにこの帯を見つけられたようです。 当時の人気が窺えますね。 |
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2008-05-17 Sat 01:58
この表紙、何か試されてる気がしましたが頑張りました!昨日書店で堂々と買いました。
表4のキバの艶やかさがたまりません。
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2008-05-16 Fri 00:30
今週末3日間、京都・東映太秦映画村では「ゴーオンジャー」公開撮影が行われています。
マイミクのりゅうきんさんも昨日(15日)見学に行かれたのですが、前日はとても緊張されていました。 その勇気はきっと素敵な魔法になると思います>りゅうきんさん 番組が違ってますが。 ※追記。みどりさんも16日にはいらっしゃったそうで、ブログにレポをあげていらっしゃったのでお許しをいただいてご紹介します!バニラアイスー! |
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2008-05-16 Fri 00:02
少し前、スーアクスレにこんな(↓)レスがあって、わたしも住人の方々と同じく「誤植」「誤変換」だと思っていたのですが、実は改名されたそうです喜多川さん。
582 :名無しより愛をこめて:2008/05/02(金) 20:37:16 ID:5Nl46eY60 JAEの5月の出演情報より ----------------------------------------------------------------------- 4/26(土)〜7/6(日)の土日祝公演 炎神戦隊ゴーオンジャーショー第2弾「炎神合体!エンジンオーG6降臨!!」 演出:山岡淳二 出演:佐藤賢一・浅井宏輔・田中宏幸・蜂須賀昭二・喜多川2tom・五味涼子・渡邊実・ 高橋玲・森村修一・岡本美登・藤田慧・内藤俊 5月23日(金) ジャパンアクションエンタープライズ 第38期卒業公演 東京:板橋文化会館小ホール(14:00〜、18:00〜) 出演:喜多川2tom ----------------------------------------------------------------------- どんな変換ソフトを使えば、喜多さんの名前がこうなるんだ??w 改名の理由にはいろいろあるそうですが、もう10年くらい前から使用されていた表記を、契約更改を機に正式採用ということだそうです。確かに「ツトム」と読む字は多いですしこれなら間違えようがないですしね ![]() 猫に他意はないです。 永徳さんもぜひatokさんに。とか。 JAEサイトにとってはとんだ濡れ衣でしたが、まあ高岩さんプロフの「仮面ラーダー」を放置しているからだよと根に持ってみる。 |
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2008-05-15 Thu 09:00
今朝は大葉健二さんがご出演のローカルCM(「ヒーロー玩具研究所」という大阪・日本橋のおもちゃやさんです)を見たいと思い、朝っぱらからあちこち検索していたのですが見当たらず。
まあ広告主のサイトにすらUPされてないということは、そもそもWEBへのアップロードに関する権利処理がなされていないということですからね。仕方ないのですが残念です。 そんなわけで何か消化不良な気持ちで久々に真矢武さんのショートフィルム「影」(大葉さん・春田さんも特別出演)の公式サイトを見にいったところ、日本上映決定、という4月21日付の記事がUPされていました。 トレイラー等はちょこちょこ見ていたのですが、海外上映ばかりだなあと思っていたのでこれは朗報です! 「NO WIRES, NO SPECIAL EFFECTS」で特撮要素はないようですが、とにかくかっこいいのでご紹介。「リュウケンドー」「響鬼劇場版」の下川真矢さんもご出演です。 あと、「サクラ大戦」好きの方にもお勧めですね。最初に観た時はびっくりしました。 ⇒「影」公式サイト(いきなりサウンド入ります) Short Film影KAGE Trailer 同日タイトルこっそり修正。「光あるところに」のほうが語呂がいいのできっとこちらが正解だと思い「は」をとりました。 |
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2008-05-14 Wed 13:13
このブログに、時折「高岩成二 ブログ」というサーチワードで来られる方がいらっしゃいます。
もしかしたらどこかに高岩さんのブログというものが存在するのかもしれませんが、今のところわたしは見つけられていません。 というより高岩さんがブログやmixiで日記を書かれている図が想像できないのですが、もしあってもコメントなんて…とてもではないですが書けそうにない、ですね。 「今、『ぴょんこたん』って聞こえてきた」なんて書かれてた日には、 「一読、夜独リ床ヲ磨ク」みたいなことになりそうです。何で漢語調。 好きすぎて書けないんですね…たぶん。 そんなことを言うと、じゃあふだんわたしが馴れ馴れしくコメントしてるのは何なんだ、と某方に思われてしまいそうですが、それはそれで、好きすぎて書かずにはいられないからなんです。 「好き」の種類が違うのかなあ。 それとも「好き」な相手の人柄や、シチュエーションによるのでしょうか。 読むだけで元気が出るような、楽しい文章を書かれる人がいて、思わず誘われるようにコメントしてしまうこともあれば、読むだけで一方的に陶然となってしまって、自分がコメントするなんて思いもしないこともあります。 好きすぎて、何か言葉を送らずにはいられなくて、毎日のようにコメントやレスしてしまったこともありますし、好きすぎて、あたりさわりのない言葉では表現しきれなくて、でも親しくもない者からこんなことを言われても、と控えてしまうこともあります。 まあなんというか、好きも色々という感じですね。 …とこんな、ぐだぐだなことを書いているのは、実は昨晩、今まで気づかなかったある方の「日記」を発見したからなんです。 読んだだけで眠れなくなるほどのインパクトで、一晩悩みましたがやっぱり何も書けませんでした。 今日のわたしは骨抜きです。 |
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2008-05-12 Mon 20:33
久々に「あわせて読みたい」をチェックしたら、男性アイドルのファンブログが急増していて驚いた次第ですが、よく考えたらNEXT関連の記事を書いたせいなのかも。
作中シザースジャガーのスーツアクターを務めた渡辺さん、ダンスがお得意だそうで、あれだけの身体能力の方なら確かにそれは素敵だろうなと観たく思いました。 そんなこんなで最近ごぶさたの本日読了シリーズです。 ずいぶん前に、謎解きの寸前まで読んでいてわが魔窟に埋没させてしまっていた本書。先日の大掃除で発掘しました。長かった… QED 諏訪の神霊 (講談社ノベルス) 高田 崇史 |
















