LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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http://www.colorstrology.com//
本日は退職日。明日からはふりーだむ。いや、就職活動はしますけどね。

前の会社から今の会社に籍を移す際は送別会だの歓迎会だのがありましたが、今回は一斉に大量の社員が辞めるため、わたしの場合こじんまりとランチでそれっぽいことをしていただきました。
挨拶回りだ手続きだと人々がオフィスを右往左往する様は、見方によってはとても活気づいた?雰囲気で、感傷に浸る空気ではなく。
帰り際、よくお昼を食べにいった喫茶店で一人お疲れさん会してみましたがやっぱり特に感慨はありませんでした。
しんみりくるのはこれからかな?
pantone.jpg
わたしはこれまで印刷物の制作の仕事が多くて、特に前の会社ではわたし一人しかそういうことをする人がいなかったので、デザイナーの方との打ち合わせも全部手探りでやっていました。
色々な工程の中でも特に楽しかったのが「色指定」です。基本はデザイナーのセンスにお任せなんですが、色チップ(色見本)ごちゃごちゃ並べて説明してもらうのがよかったなあ。今はまずやらないことですけどね。
なのでパントーンといえば、わたしにとっては断然色チップ。

そこで今日は同社の提供する「colorstrology 誕生色占い」をご紹介します。
ごくシンプルなデザインながら、サイト自体が色チップを入れたボックスみたいで楽しかった。
生まれ月を選び、クリック~カレンダーから自分の誕生日を選びクリックと、2ステップで画像(↑)みたいな表示になります。この渋い藤色はわたしの誕生色でありラッキーカラー。
実際にはもう少し、性格分析やアドバイス(英文)があり、友人や同居人のお誕生日でやっても当たってる感じがしました。お試しください。
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マイミクの方の日記で知りました。
今年の9月13日は週末と重なっていい感じ!というわけで、鈴木美潮さん恒例の「祭」イベント枠でも、今年は913祭をやるそうです。
当然のことながらゲストは仮面ライダー913=草加雅人のお母さんにして(産みの父は脚本家の井上敏樹さんだそうです)、913祭の始祖である村上幸平さん

雅人スキーとしては、それだけでも当然行きたい。行けるかどうかわからないけど。
しかし気になるのは飛び入り応援の顔ぶれですよね…?次郎祭ではJAEつながりの皆さんが毎度勢揃いだそうですが。

…伊藤慎さん、出てくださらないかな…とふと思ったり。皆さんそうですよね。
拍手レスです。

>内緒様
ご指摘ありがとうございます!その他の誤字も含め修正しました。
しかし全然細かいとは思いませんが、つっこみは公開コメントでいただけると大喜びです。
お名前を伏せたい場合は無記名・捨てハンでも大丈夫ですのでよろしくお願いいたします。

というわけで我らが井上先生のお名前の表記を間違っていましたので修正いたしました。

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高岩さんスレで、「救急戦隊ゴーゴーファイブ」マトイ役・西岡竜一朗さんがとあるオンラインゲーム大会に参加されたというレポ記事が紹介されていました。
ゲームの感想を訊ねるインタビューの中盤からはなぜか「ゴーゴーファイブ」の話題で、

Q:スーツアクターとの関係は?
Q:どうやってシンクロするのですか


のあたりから高岩成二さんに関するコメントが。
それ以外にも撮影現場のエピソードが飛び出し、特撮ファンにも楽しい読み物になっています(リンクはってませんごめんなさい)。
しかし、ライターさんが聞き損なったのか、ゴーレッドスーツアクターのお名前が高岩さんでなく「高山さん」になってるのはご愛敬です。

「ゴーゴーファイブ」を見ていないわたしにとって、西岡さんと言えば、ヒロビvol.3の富永さん・高岩さん対談に出てくるエピソードが印象に強いです。確か高岩さんに
「今まででいちばん演じやすかった()レッドは?」と質問したのに「ゴーレッド(=西岡さん)」という答えが返ってこず、
「なんで僕じゃないんですか」と泣いてしまったとか…でも他のインタビューによれば高岩さんが演技というものを強く意識し始めたのはゴーレッドからだそうなので、泣くことないのになあと思ったり。
もしかしたら「好きなレッド」「演じて楽しいレッド」という質問だったかも。
 うろおぼえで申し訳ない。暑いので本棚探検に行く気力がないのです。

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策士ビショップの操る糸によって、クイーンとして目覚めさせられつつある深央。
その展開の中で、
「やがてあなたの前にキングが現れる」
「その時までにあなたは完全なるクイーンとなっていなければならない」
「あなたを目覚めさせる、それがビショップたるわたしのつとめ」
…etc.と、またも設定に関わる情報がもたらされます。ファンガイアのキングとは、クイーンとは何なのでしょうか。

皮肉にしてスリリングな現代編、どこまでもロマンチックな過去編。
そしてイクサがくねくねします。

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25日から配信開始している第2話をやっと見られました!
テレ朝にパスワード再設定を依頼し、サイトに入り、メダルをチャージし、メダルで動画を購入、そして再生。このステップが面倒だっただけに期待しましたが、トバしていた第1話に比べると…ややトーンダウン?

ドラン城での死闘(といってもカードゲーム)に巻き込まれてしまった渡、絶対に勝つといきり立つ次狼さん。
クールで計算高いがドッガには優しいラモン、おつむが弱いのか押しに弱いのか頭から湯気を出して苦しみつつラモンを頼りにしているドッガと、テレビシリーズのままで全然裏の顔という雰囲気はありません。そんななか、渡のふてぶてしさが今回も異色です。
次狼さん=松田さんはちゃんとしていれば渋いのに…

そんな勝負の行方よりメイドは?必死な753は?と前回の予告映像に気をとられていたわけですがそれは第3話以降のことのようです。
そして高岩さんが出ていません。明日、じゃなくて今日のモモまっかでチャージしなくては。

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ここに貼ろう貼ろうと思いつつ、やっぱり女子としてどうか…と思ったフラッシュがありまして、もしリクエストあれば後日リンクしますが。
AからZまでの娘さん(着衣)を「ABC」の曲に合わせて表示していくばかばかしいやつです。
いや、さっき消したトラックバックスパムに
「Pカップのグラビアアイドル…」とあったので、ついPとはどのくらいか、と興味がわき。
しかしPどころかZがぽんと出てくるとは、世界は広いのでございます。

暇なようで気ぜわしく、なんだか寝つけないのでそんなことをしてました。
そのついでにやったのが、「ブログ通信簿」。
URLを入れると過去記事10本を先生が分析採点してくれるようで、わたしは気をつけないと浮くんだそうです。浮くのは仕様かと思ってましたが。
知りませんでしたがこのブログ、「39歳男性」だったようでびっくりです。どおりでP。
tushinbo_img.png
拍手レスです。

>内緒1号様
長文もちろん歓迎です!詳報ありがとうございました。お互い戻れない道をきたなと思いますね。

>内緒2号様
あたりです。3年目に突入しました。こちらとしては生あたたかく見守りたいです。

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暇なので柄にもなく時事ネタ。

Japanese newspaper admits infamous sex column was untrue

小学校1年くらいまで、わたしがよく妄想していたのは、
「自分の人生における体験はすべて夢、それも誰かが脳に働きかけて見せている夢なのではないか」というものでした。幼い子どもにとっては夢と現実の境界が曖昧なので、似たようなことを考える子は結構いるのではと思います。

子どもの頃から本好きで、何でも手当たり次第、年齢にあわない大人の本まで読んでいたので、それも影響していたのかもしれません。
昔気質の親にはよく、心配され説教もされました。
「活字」という現実から遊離した世界にはまり込んで早熟なものいいをするところが気持ちわるいとか、家事の手伝いをしない、友達と遊ばないなど社会に適応できなくなるのではとか、当時社会を驚かした犯罪者たちのように変な思想に影響されるのではないかとか--本を読まない人にはそんなふうに思われていたようです。

今でこそ読書する子どもを育てようなんていいますが、昔は「読書」なんて実生活には何の役にも立たない絵空事の娯楽としか思われていなかったのでは。
少なくとも読書好きが書き読書好きが読む昔の「純文学」の類には、教養に欠ける代わり地に足のついた生活者から、高等遊民たちが蔑視を受けるエピソードが、よく出てきたような…

バーチャル対リアル、という構図は、極端に言えば人間が抽象思考を始めた時から始まっているわけで、今はネットが批判されていますがたとえば普通の人間が犯罪の具体的な手法を学ぶのはテレビや新聞などの報道によるものですし(だからこそ大事件が起こった直後に模倣追随する人が現れる)、ちょっと前は漫画やゲームが、その前は小説が、ネット同様
「実生活に役立たないのに、若い人にろくでもない影響を与える」と非難される位置にあったわけです。
メディアの機能や性質、一般への浸透度は革命的に変わってしまいましたが、ただこの構図だけは今に始まったことではなく、そしてまた、「バーチャル」に見える世界の向こうに、やはり生きている人間がいるということも、ずっと変わりのないことで…

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無職になるのは8月からですが、ただいま夏休み取得中です。
予定があってとった休みでなく、急遽消化しなければならなくなった休みなので、正直暇をもてあましています。ふだんなら掃除でもしろ、と思うんですが。

そこで本日は同居人も参加するピアノの発表会に顔を出すことにしましたが…
この暑さで略礼装で、素人の演奏を延々と聴いていると、ふと我に返った時
「これは何のご褒美だ?」(by坊ちゃま)と言いたくなりますね。おかげで半日はつぶれましたけど。
普段何気なくBGMにしている演奏は、何気なく聞き流しているけどやはり名手の名演なんだなあ。

会場になったホールが家の近所で幸いだったのですが、建物の中にある小さな喫茶店のケーキがおいしくてラッキー。ああいうお店は、美術館の中のレストランと同じく、用がないといきませんしね。
今日出先で買って帰った「くれどら」というおやつがおいしかったです。生地がふわっとしてるの。
拍手レスです。

>内緒のななしさま
ほかの方もそうなんですが、何か不具合があるんでしょうか、時々お名前が入らないようですね。

情報ありがとうございます!噂は聞いていますがやっぱり観たかった!
でも製作者の立場に立てば、内輪向けの映像をDVDに入れて一般販売するというのはプライドにかけてもできないことでしょうしね。その台詞はあまり関係ないと思いますよ。

コメントなしの皆様もいつもありがとうございます!

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VISTA購入以来一つだけずっと不満に思っていたことがありまして、もうありえないくらいに変換できない。MS-IMEの変換がだめというのは定説ですが、だんだんひどくなってこの頃は理解できないレベルにきています。

たとえばコメント欄に
「初めまして、○○さん」と書くのに、

・まず「はじめまして」と打って変換し、
・変換候補が「はじめまして」「ハジメマシテ」の2通りしかでないことに絶望
・そこで「はじめ」「しょ」と入力してみると
・変換候補に何十種類もの環境依存文字が並んでいることに絶望
・何十回も変換キーたたいて「初」を発見

…みたいなことをしなくてはならないのです。この絶望のステップ(なンでヘンカンしないのよーーーッ!?みたいな)がかなりの時間の無駄。

どうもこれ、セキュリティのせいらしいですね。
IE7上では通常保護モードが働いていてIMS辞書が使えません。なので、この保護モードを切るか、または予めメモ帳等で書いた文章をUPしろということのようです。
もう一つの原因は、このびすたん、オーバークオリティなのかちょっといじっているとすぐヒートアップし、どうかすると1~2時間の使用で勝手に強制終了するクセがありまして、それでただでさえアレな辞書が、さらに壊れたのではとも思われます。

まあ保護モード切って、壊れたものは修復すればいいんですが、治ってせいぜいでアレだからなあと今ひとつ気乗りしませんでした。
そこで本日、Google先生に「変換できない」と訴えてみたところ(「へんかん」と打っただけで検索候補に「変換できない」が出てきます)、我が古巣atokを推奨するページが!

ついさっき体験版をダウンロードしてみましたが、最高です。
保護モードどうのこうの面倒事は関係なし。そして、一文字一文字変換するのでなく一節、一文と適度な区切りで一発変換できるのがこんなに幸せなこととは…しばらく使用してみて、特に大きな問題がなければ購入(6~7千円)予定。

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視覚情報を効率的に伝達する物質があり、その多寡が動体視力のよしあしを決めるんだそうです。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20080721-OYT1T00070.htm

動体視力のいい人って憧れます…

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劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事 コレクターズパック+電キバ祭り劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事 コレクターズパック+電キバ祭り
(2008/07/21)
特撮(映像)

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確かに発売日は今日なんですけど、フラゲの話を聞くのでじれじれしてしまいました。
やっと本日到着!
映画については映画館でも堪能したのですが、もちろん初めから見直しました。感想は前に書いたので割愛。

映像特典に「スーツアクター徹底研究」のような特別な企画はありません。
ただメイキングには小芝居の多い高岩成二さん、黙々と撮影準備を進める伊藤慎さんらが映っています。
オールアップの記念撮影のために、佐藤さんのインタビューの様子を窺って背後でちょろちょろしているイマジンズも。
これ、特に伊藤さんファンは買いですね。
中村優一さんinゼロノスの準備を手伝いながら、中村さんの乱れた髪をていねいに撫でつける手つき、マスクをつけ視界のきかない中村さんの手を引きつつ
「おじいちゃん、こっちですよ」とふざける声。コハナバズーカのロープ引きも伊藤さん。
名残を惜しむ目で見てしまうので、一つ一つのしぐさが愛おしく映るのです…男性に対する形容ではないかもしれないのですが。

電キバ祭りのほうはあらかたレポで読んだ通り(未公開映像はカット)。それでも
「JAEコーナー:金田社長と愉快な仲間たち」
「岡元次郎VS高岩成二」
「ゲスト:中村優一さんと押川善文さん」
の3コーナーはめろめろになりました。特に高岩さんのモモ声、そしてハッピーターン。
そして、高岩さんたち関係ありませんが、さすがに
「自分で脱いでよ」はカットになったんですね。そりゃそうですね。
この罰ゲームをもしあの方がなさったら…と危険な妄想しかけてしまいました(永徳さんは頑張りました)。
287 :名無しより愛をこめて :2008/07/21(月) 23:35:09 ID:quEWjuiq0
  )、,)
( `w´) <(俺が)欲しいならすがりつけ!(モモい声)

某所に居た・・高岩さんにぜひこの台詞言って欲しかったなぁ

ショーは急遽決まったためか、映画村で上演されていたというものだったのですが、結構楽しめました。
敵イマジンがかっこいい。ファイナルのショーは各チーム選抜という状態だったと聞きますが、今回のあれは、どなたが演じていたのでしょうか。
7/22追記。高岩スレよりコピペ。

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来たぜロマンティック!
いつも自信満々、自由奔放でいただけに、不安にかられ動揺する音也さん、というめったに見られない物件にきゅんとしていたのに、余韻もなく映し出された俺、久々に参上!
リュウタんのあれは、ほぼスタッフが同じだからこそできるひっかけですね。
イマジンズ、2頭身キャラじゃなくちゃんと映っててよかったです。

そしてサブタイトル「ファンファーレ…」にころっと騙されてました。

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ポケモン初日に行ってきました。明日は入場特典のパックを持ってバトリオ遠征予定!
レジギガスも早く届かないかな。

2chでは誰かを罵倒する人に対しほぼ自動的に返される、「自己紹介乙」という言葉があります(もしかしたら板方言かも)。言わずもがなの解説ですが「乙」とは「お疲れ様」の意。
「罵倒の言葉は自己紹介」みたいにバリエーションもいろいろあるようです。

要は、AがBを非難する際、Aは自己の欠点をBに投影して非難する。
そのような心の働き、そのような現象はしばしばみられるものだという世間知・集合知から出たものなんですね。
うまい言い方をするなと思います。

ネット以外で人に非難される、という経験はめったにないものですが、たとえば親・上司から叱られるような場合、胸に痛いのはその内容が正鵠を射ているとき。
逆にあまりにも的外れな発想、今まで一度も考えたこともないような理由でお叱りを受けると
「は?」と思考停止しそうになります。
あまりのわけのわからなさに、いつまでも消化できず
「あれは何だったんだろう?」と考え込んでしまったり。自分に何か誤解させるところがあったんだろうかとか、自分では気づいてないけどそういう一面があったんだろうかとか、ずっとずっと反芻して…無駄に記憶力だけはいいのでずっと心にトゲが刺さったような状態でいたのですが。

最近「自己紹介乙」を知ってああ、そういうことか!と長年の疑問が解消しました。
人は自分の中の物差しでしか、外の世界を測れないんですね。
もちろん自分に見えない自分、というものもあるので一概には言えないんですが、そういうケースもある、と知っただけで、スルー能力が高まったような気がします。
逆に人を批評する際、問題を見誤ったり、ついでに自分の欠点、自分の評価軸を露呈してしまうこともあるわけで、その怖さがわかれば口を開く前に冷静にもなれるなあと。
なあ、なんというか
「馬鹿って言ったほうが馬鹿なんだからね!」という啓太郎はやっぱり偉大だなあというお話。
拍手レスです。

>吉田さん
メーテル!?列車つながりとはいえガチャガチャしたモモタロスとは相いれない世界ですね。
「わけわかんねえこと言ってねえではっきり言えはっきり!」と頭をかきむしったり激昂したりするモモが見えます。
たまには美女と組ませてナイトなモモが見たいですけどね。妄想のネタこちらこそありがとうございました。

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SPYSEEスパイシー」試験版が7/11から公開されてました。
よくある人物検索サイトの一種なんですが、「その人」を中心に、よく一緒に話題になる人がつながって出てくるところが楽しいです。

(わたしの勘ですが、たとえば346さんを検索したら「僕のひーくん」や「うざいTさん」がつながりで出てくるんじゃ?)

試しに高岩さんを検索したら村上利恵さん(奥さまです)や次郎さん、伊藤さん。
伊藤さんを検索したら新堀さんや福沢さん。
納得のラインナップでした。今後「i spy」や「heroes」カテゴリのために活用させていただきたいと思います。

いやなんで伊藤さんじゃなく高岩さんのページにリンク貼らないのかというと、最新ブログの項目にうちのエントリが馬鹿みたいに出て来ててちょっと恥ずかしかったからです。申し訳ない。通算何回「高岩成二さん」と書いているのでしょうかわたしは。←また書いた
ちなみにうちの会社のえらいおっさんも載ってて笑いました。

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さらばGW前後くらいから、ブログには書かないでね!ということで複数の方々に教えていただいてた情報ですが(王様の耳はロバの耳したいのをずっと我慢してましたごめんなさい)…どうやら本格的に露出OKになったようなので書いちゃいます。
画像はAOLエンタテインメントMOVIEから。アンダーラインはmaki。
このタイトル微妙に切ない感じですが…
「また、いつか」という終わり方が、電王には似つかわしいですよね。
画像中○印がつかないのはまだ公式サイトができてないという意味です。早くできないかな!

アニメイト等おもちゃ屋さんサイトに行くとキャラについても出ていたりするので、ネタばれいやんな方にはお薦めできません。

あ昨日もご質問をいただきましたが…アニメじゃないデスよ。
7/19追記。フ、フライングだったんでしょうか…おもちゃ屋さんも映画サイトも一斉に電王映画に関する記載が消えましたね。
人の記憶は消えないので露出した後で打ち消しても仕方ないと思うんですけど。
「ネタばれしない」と決めてたので一日様子みてからupしたのになあ…
ということで、確認したい方は劇場版キバを待ちましょう。
8/15追記。こちらにも貼ってみます。たぶん「さらば」公式建設予定地をご紹介してます→本日のエントリ

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こんな写真撮ってみたんですけどどうでしょう。デビルマンっぽくないですか?
20080717181228.jpg

種明かしはこんな感じ。
20080717181133.jpg

これはダンシングフォトグラファー2号が携帯持って踊りながら撮った写真で、被写体は公園の樹です。落としたらどうするんだと傍で観る者には冷や冷やですが。

「木曜洋画劇場」で「マッハ!」をやっていたので観ていました。
これも冷や冷やな映画ですね!スタントマンのプロモVですか?とでも言いたくなるような、アクションの連続。焼夷弾のようなすごい火力のハンドガン、香港映画のような雑踏の中のチェイスに、三輪車カーチェイスも去ることながら。
でもやっぱり格闘シーンがほんとに面白かった。
コマは抜いてないし、あのスピード感はたぶん本物。
当初ムエタイだけかと思っていたら後半は武器も持ち出して、何よりトンファを使ってくれたのがうれしい。
そしてところどころ
「ほんとに当ててる!」と思える痛そうなキックが炸裂し、この人体はほんとに人体なのでしょうか?と日本語にならない疑問を抱いてしまうほど、不思議な動きをする主人公がすごい。
「なぜ素直に飛び降りずにそこで捻る?」
「なぜ上から落ちて来た時に蹴らないで、落ちながら背後に回って蹴る?」
みたいな。
ストーリーは単純でしたが、それはかなりカットされているからなのかもしれません。
小道具のあの軽そうな仏像は、ちゃんと作ってほしかったなと、ものづくりの国国民として思いました。
拍手レスです。

>今日コメントをくださった方

お返事する前に削除なさっていたのでお名前を伏せますが、しっかり読んでいました。
こういう時に言葉をかけていただけるのってうれしいことですね。お礼だけ、申し上げたかったので…
ありがとうございました。

コメントなしの皆様も、いつもありがとうございます。

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転職したい!と積極的に思ってるわけではありませんが、どうやら転職も視野に入れなければならない状況になってきました。
つぶしのきかない職種なもので(おまけに転職なんて今まで考えもしなかったので資格も人脈も二の次三の次にしてきたし)、
「こういう人間にも求人ってあるんだろうか?」というリサーチを兼ね、手始めに無料転職サイト2つに登録もしてみました。

登録するために過去の経歴を振り返ってさっきまで色々書いていたんですが、頭が整理されますね。この際年収半分以下になってもいいから、まったり安定した勤務先でワークライフバランスを図るべきなのか、それとも今の職種を極めたほうがいいのか、方針を定めたい。
いやもしかしたら、希望なんか言える立場じゃなかったりして?
悩みどころです。

転職サイトって「希望の職種」だけじゃなく「希望の業種」まで登録しなきゃだめなんですよ。
会社変わるんだから何の業種でもいいじゃん、というのはだめらしいです。正直ぜんぜん今までと違う仕事って面白そうだと思うんですけど、いい加減だととられてしまうんでしょうか…

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強くなくては、生きていけない。やさしくなければ、生きていく資格がない。
チャンドラーの名文句に従えば、探偵の半分はやさしさでできています(本家バファリンのやさしさ成分は今や30%くらいだそうですが)。別に対立概念じゃないですしね、強さとやさしさ。
とはいえ、ここまで「具体的な」やさしさにあふれる探偵像もあまりない、というのを2冊。
ここのところ、やさしさに飢えているのかもです。

まあその半面、
「俺のものにならないなら死ね」とか言われて片足で踏みにじられてみたい気もするわけですが。
混ざってますか。

密偵ファルコ 地中海の海賊(光文社文庫)
リンゼイ・デイヴィス著

シーセッド・ヒーセッド(講談社文庫)
柴田よしき著

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今日の豪雨&すごかった…あ、もう昨日ですか。午前中は近くの変電所に落ちたらしく、すわテロかとパトカーや救急車・消防車が大集合。そして夕方は夕方で雷の巣のような雲で、一度あまりの轟音に
「きゃっ」とか絵に描いたような悲鳴をあげてしまいました。たぶん生涯初めて。
もう夏ですね間違いなく。

そんなわけで、今度は押川善文さんが登場!な中川素州さんのアクトリーグ・ブログ
ご紹介しませんでしたが(恐れ多くてLOVEとか言いがたいので)先般の新堀さん&日下さんに続いてこれですよ。だんだん宝箱の様相を呈してきましたね。
素州さんご自身の「とりあえず…」なくるくるは必見。

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毎日暑いですね。そろそろ熱中症対策が必要かも…
わたしは今夏、白い帽子を買いました。UV透過するし汚れは目立つしで、白はあまりよくないんでしょうけど、気分ということで。
毎年夏は帽子を買ってる気がしますが、毎年かあさん僕のあの帽子どこへ行ったんでしょうね状態です。風が渓谷へ吹き飛ばしたわけでもないのに…

そんなわけで、というのでもないのですが、くろね子さん(黒猫嬢が萌えモードに入った際の自称)の鳥打帽にグレンチェックのインバネス、而してその下には学校指定の体操着という出で立ちについ買ってしまったのが、この本。

きみと僕が壊した世界(講談社ノベルス)
西尾維新著

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2chの深央論議を見ていると、昔「555」で「真理ちゃんこそ眠れる“王”なのでは!?」と思っていたのを思い出しました。もしそうだとすれば、巧の懊悩はさらに深くなるのではと。

真夜のいう、
「女王は受け継がれていくもの」という言葉。
深央の手のひらに、浮かび上がった紋章。
音也さんの尋常ならない丈夫さは置いても、そりゃドラマティックになろうというものです。

なんてったって高岩成二さんにマント!ですから。
Romanticが止まらない、そんな新フォーム登場回。

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今日から配信スピンオフ動画、「魔界城の女王」!
朝一で観てやろうと思ってたのに、普段使わないものだからフレッツスクウェアにつながらないし、テレ朝のIDはログイン名もパスワードも忘れてるし…後半はわたしが悪いんですが、つっかえねぇー。

そんな感じでがっかりしつつ出社したわけですが。
ヤフーも配信してくれてました!今さっき見ることができました!未見の方はリンク先へどうぞ。
6分ほどのコントですが、音也さんが意外や大人の対応でびっくりです。
そして次狼さんの解けかけたタイはやはり見もの。
渡いろいろ凄過ぎ。

そして、高岩成二さん演ずるキバのサイドステップが少しスローモーション気味に撮られていたのが幸せでした。
優雅ですほんとに。「555」OPの分解写真風の演出もですが、敢えて止めたりゆっくり見せたりすることで一層魅力の増す動きの人っているんですよね。綺麗なんです、どこをどう切っても。
ふだんは小気味よくキレキレで動く人が好きなんですが…この方には毎度きゅん死にです。

今後の配信スケジュール、料金等は公式よりどうぞ。
私信です。

すみません、このところさらにバタバタしていまして、精神的にも時間的にもメールを見る余裕がありませんでした!今気がつきました。申し訳ないです…
後ほどお返事しますのでいましばらくお待ちくださいませ。

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img_9b5bd5c86c722ebf5f5426ca97684933_20080710.jpgブログパーツとは違うのですが、私の一日メーカーやってみました。

名前を入力するとそのひとの1日を円グラフにしてくれるツールです。何といっても「踊り場でJOJO立ち」ってのがいいですね、しかも中学生と!
JOJOだと、そのひとの料理を食べると難病でも虫歯でも何でも治っちゃうという奇跡のシェフの話が好きでした。治り方がえぐくて。

ご覧の通りmakiはやたら死にかけてますが、本名だとむやみに強盗しまくってます。
銀行強盗の話を読んだばかり、だからでしょうか。正直言うと会社の機材でミクミクダンスみたいなことをしようとすると何をどうしたらいいか?なんてつまらないことを喋ってました。

高岩成二さんも今朝は明け方、かなり危ないことをなさってましたね。
伊藤慎さんはごはん食べ過ぎ。
そんな7月10日でした。

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ipod風ライダー動画(ホッパーとウィングフォームがかっこいい)がいいできだなあと思っていたら、これを見つけました。粛々と折ってます。

この折り紙はサムネでも読める通りオロナミンC「親子でチャレンジパーク」でダウンロードできるそうです。
個人的にはキャラ弁のつくりかたページが興味深いですが。今月は「イクサ弁当」!
拍手レスです。

>内緒@ななしのごんべさま

これは素敵な動画。アイマスも好きなんです。教えてくださってありがとうございます!
みんな腰にこだわりすぎwwと楽しみつつ見てましたが、最後しんみりきました。

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中国系のイケメンといえばジェットリーでしょうと思うmakiですこんばんは。
オリンピックにはあまり関心がないのですが、総監督がチャン・イーモウと聞けば、このパフォーマンスは見ざるを得ないと思ったり。

ちなみに記事そのものは、関連記事のほうが面白いです。
「男塾」と比較してますが、少林寺としてそれでいいのか。

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milkyway070419e.jpgそんなわけで昨晩は七夕だったのですが、考えてみれば7月7日に星空を見上げた記憶が、わたしにはありません。
だいたい新暦でのこの日は、まだ梅雨の真っただ中だったりで、曇ってるんですよね。
早起きして墨をすろうにも、芋の葉に朝露がたまっているような、そんな季節ではまだないんです。
星が見えないのは光害のせいばかりではないなあと思いつつ、昨晩は一斉消灯に参加しました(わたしの住んでいるところだけでなく各地で実施されたようですね)。
ベガフォームもアルタイルフォームも厚い雲のむこう--ただ、時間になると一つ一つ付近の家や商店の灯りが消えていくのをベランダで見ながら、妙な連帯感を覚えました。

暗い部屋でじっとしているって、なんだかわくわくします。
七夕ライトダウン。今年参加なさらなかった方は、ぜひ来年。

写真はこちらからお借りしました→「プレシャスオリオン」の「プレ天文」ページ

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好むと好まざるとに関わらず結構シビアな状況なわけですが、頭の中で色々とダンサブルなアイドルソングがぐるぐる回っているのはどうしたことか。
この手の動画(↓)を日々せっせと見ているせいですねええ。可愛らしくもキレのいいダンスは眼福です。

ボーカロイドの存在はもちろん知っていたわけですが、こんなふうにダンスもさせられるようになっていることは、割と最近まで知りませんでした。
しかもこれ、生身の人(動画の作り手とは別人)のダンスを、「後から」トレースし、そのうえで背景つけたりカメラ切り替えたりしてるんですよ。
モーションキャプチャーじゃないんです。
こういうことを一般家庭でできるようになったなんてすごい時代だなと思いつつ、こういう技術がヒーロー番組にどう影響するのかなあと考えてみたり。

どちらかといえばやっぱりまだ、人間が踊ってるほうがわたしは好きなんですけどね。布地の揺れや細かな手指の動き、空気の震え方、視線の表情…その情感、力感まですべてを包括してこそダンスだと。

でもそれはそれ。これはこれ。しばらくヘビーローテーション、続きます。
拍手レスです。

>とろさん

教えていただいてありがとうございます!
わたしはあちらに行かないことにしてるのですが、高岩さんの写真がUPされてることは2chなどでも紹介されてるので皆さんもうご覧になってるかもですね。

style="clap"
来たぜドラマティック!
そして、キバットお風呂セット
君も今すぐ、本屋さんへ走れ!

てれびくん 2008年 08月号 [雑誌]てれびくん 2008年 08月号 [雑誌]
(2008/07/01)
不明

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…というわけでスタート直後のCMでもう萌えてしまいました。キバット水鉄砲はともかく、バイオリン桶までやってくれるとは思いませんで、バンダイもぜひ見習っていただきたいです。

前回、明らかに音也さんへの傾斜を見せていたゆり。
そして、初めて自分が守りたいと思う女性に出会った渡。
見どころはそれぞれの恋の行方と、マル・ダムールの新人ウェイターです。

style="clap"
昨日は写真に撮れないのが悔しくなるような雷雲を見ました。
目に見える限りの空のおよそ6割を占める灰色の雲で、夕陽の照り返しでしたのほうを薄紅に染めているのに、2~3秒に1度の割で大規模な放電現象を内部で繰り返しているのです。
雲の一部、もしくは全体に走る稲光で内側から妙な光り方をしているほかは晴れた日の長閑な夕暮れだったので何かシュールでした。
しばらく立ち止まって見てました…
雷って音は大嫌いなんですが、妙に心惹かれるものがありますね。雷と雲と、そのあとの土砂降りと。

またもストレス解消読書にお勧めのシリーズ。

陽気なギャングが地球を回す (ノン・ノベル 祥伝社)
伊坂 幸太郎著
陽気なギャングの日常と襲撃 (ノン・ノベル 祥伝社)
伊坂 幸太郎著

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http://www.hemmy.net/2008/07/03/michael-salter-polystyrene-robot-sculptures/
これも「IDEA*IDEA」から。
特撮、アニメ、発泡スチロール関係なく、2足歩行ロボットって萌えますよね。
わたしなど携帯ストラップまでこれです。

全然関係ないですが、「ドモアリガトMR.ROBOT」の曲聞いてたら、「ドマリガット」って聞こえませんか?海外の方が日本語を学ぶ際やってしまいがちなことなんですが。
音節ぷちぷち切って発音しましょう。
なお本家でなくPOLYSICSがカバーしたほうのPVは、ロボットが岡元次郎さんだそうで、色気控え目、可愛さ大爆発で演じていらっしゃいます。

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画像0006最近ずっとご無沙汰していますが、それは色々な本を、あっちをちょっと読んでは置き忘れ、こっちを半分まで読んではどっかにやり…を繰り返してるからです。
同時並行的に5冊くらい読んでいるはず。

そのなかで比較的軽かった、というか1日で読んでしまったものをご紹介します。

紳士のためのエステ入門  警視庁幽霊係 (祥伝社 ノン・ノベル)
天野頌子著


写真は先日撮った新緑。ずっと葉先が風で震えるのでぼけぼけです。

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http://www.lena-gieseke.com/guernica/movie.html
「IDEA*IDEA」で紹介されてました。

「ゲルニカ」を3D化し、その上で視点を、アングルを移動させていく動画です。
ちょっとダウンロードに時間がかかりましたが、口をぽかんと開けて見入ってしまいました。
静謐な時、ユーモラスな表情とともに不思議な迫力をもって迫って来る、悲劇の記録。
胸の底に在る瞋恚の焔。
永遠の、業火。

しかしピカソの3D化といえば、ペドロ・アルモドバルの諸作品に出てくる“ピカソの顔の女”、ロッシ・デ・パルマに若くものはないですね。
生身の女優さんなんですが(変な断り入れてすみません)、「泣く女」生き写し。
拍手レスです。

>なゆさん
どこで「おおっ」と思う言葉にでくわすかわかりませんよね。来年の話をすると鬼が笑いますが。

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非コミュ指数21、非コミュ度1(軽度非コミュ・不器用型)と出て焦っていますmakiですこんばんは。
これ結構当たっている気がしてやばいです。
そして超ひみつ百科はみつからず涙目です。

レセプション、という言葉をはじめて使ったのは大学時代。
うちの大学では、音楽系サークルがコンサート等を開く場合、MCや影ナレの依頼が入るんですねわたしのいたサークルに。
行くと主催者から謝礼もいただけるわけですが、その受け渡しの際
「よかったらレセプションにもいらっしゃいませんか」と誘われ…まあ夜も遅いしお言葉に甘えることはめったにないのですがこ洒落た場所で開かれる、サンドイッチと白ワインのパーティーのことをそういうのかなとあの頃は思っていました。

辞書を引くと「歓迎会、招待会」ってなってますが(weblio)、まあ要は「おもてなし」ですね。
前出の音楽系サークルの場合だと定例コンサートにはサークルOBも来るしどこかの指揮者も来る、ただ音楽聴かせて返すんじゃなく懇親会も開きましょうというわけです。

今の仕事になって再びこのレセプションを開いたりよそさまのレセプションにお邪魔したりするようになり、今日も取引先が新しいお店をオープンするというのでそのお披露目会を覗きに行ってきました。
お洒落でお料理も見た目が美しいだけでなく、ちゃんと美味しい素敵なお店です。
帰り際にテイクアウトのお土産をいただき、会社でも味を確かめましたので間違いありません。
ただお料理より、お店についたばかりのわたしたちに
「お暑い中ようこそ」と供された冷茶は、もっともっと美味しかったです。
おもてなしの気持ちってこういうところに出るんだなあと思いました。
昨日2chで見かけたレス。コピペし損なったんですが忘れないうちに大意をメモ。

「資格をとることは、一部の職種を除き必須ではない。
しかし、『資格より大切なことがある』と言って挑戦しないお前は、成長のチャンスをのがしている。
資格取得に挑んで初めて広がるものがある。
資格は能力の証明でなく成長力の証明である」

まさにわたしは「資格より大切なことがある」と言いたがる人なんですね。
実際、「資格より大切なことがある」というのは事実です。
でも、上にメモした(そのレスそのままではないです…記憶力がほしい)言葉も真実だなあと。
なんというのか、説得力を感じました。
うちの会社がつぶれてなければ、来年あたり、今やってる仕事に関連する資格試験、トライしてみようかなと思っています。

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