特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。
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ピカソ「ゲルニカ」の3Dムービー
2008-07-01 Tue 20:22
http://www.lena-gieseke.com/guernica/movie.html
「IDEA*IDEA」で紹介されてました。

「ゲルニカ」を3D化し、その上で視点を、アングルを移動させていく動画です。
ちょっとダウンロードに時間がかかりましたが、口をぽかんと開けて見入ってしまいました。
静謐な時、ユーモラスな表情とともに不思議な迫力をもって迫って来る、悲劇の記録。
胸の底に在る瞋恚の焔。
永遠の、業火。

しかしピカソの3D化といえば、ペドロ・アルモドバルの諸作品に出てくる“ピカソの顔の女”、ロッシ・デ・パルマに若くものはないですね。
生身の女優さんなんですが(変な断り入れてすみません)、「泣く女」生き写し。
拍手レスです。

>なゆさん
どこで「おおっ」と思う言葉にでくわすかわかりませんよね。来年の話をすると鬼が笑いますが。

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レセプション
2008-07-01 Tue 00:02
非コミュ指数21、非コミュ度1(軽度非コミュ・不器用型)と出て焦っていますmakiですこんばんは。
これ結構当たっている気がしてやばいです。
そして超ひみつ百科はみつからず涙目です。

レセプション、という言葉をはじめて使ったのは大学時代。
うちの大学では、音楽系サークルがコンサート等を開く場合、MCや影ナレの依頼が入るんですねわたしのいたサークルに。
行くと主催者から謝礼もいただけるわけですが、その受け渡しの際
「よかったらレセプションにもいらっしゃいませんか」と誘われ…まあ夜も遅いしお言葉に甘えることはめったにないのですがこ洒落た場所で開かれる、サンドイッチと白ワインのパーティーのことをそういうのかなとあの頃は思っていました。

辞書を引くと「歓迎会、招待会」ってなってますが(weblio)、まあ要は「おもてなし」ですね。
前出の音楽系サークルの場合だと定例コンサートにはサークルOBも来るしどこかの指揮者も来る、ただ音楽聴かせて返すんじゃなく懇親会も開きましょうというわけです。

今の仕事になって再びこのレセプションを開いたりよそさまのレセプションにお邪魔したりするようになり、今日も取引先が新しいお店をオープンするというのでそのお披露目会を覗きに行ってきました。
お洒落でお料理も見た目が美しいだけでなく、ちゃんと美味しい素敵なお店です。
帰り際にテイクアウトのお土産をいただき、会社でも味を確かめましたので間違いありません。
ただお料理より、お店についたばかりのわたしたちに
「お暑い中ようこそ」と供された冷茶は、もっともっと美味しかったです。
おもてなしの気持ちってこういうところに出るんだなあと思いました。
昨日2chで見かけたレス。コピペし損なったんですが忘れないうちに大意をメモ。

「資格をとることは、一部の職種を除き必須ではない。
しかし、『資格より大切なことがある』と言って挑戦しないお前は、成長のチャンスをのがしている。
資格取得に挑んで初めて広がるものがある。
資格は能力の証明でなく成長力の証明である」

まさにわたしは「資格より大切なことがある」と言いたがる人なんですね。
実際、「資格より大切なことがある」というのは事実です。
でも、上にメモした(そのレスそのままではないです…記憶力がほしい)言葉も真実だなあと。
なんというのか、説得力を感じました。
うちの会社がつぶれてなければ、来年あたり、今やってる仕事に関連する資格試験、トライしてみようかなと思っています。

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maki555

Author:maki555
スーツアクター高岩成二さんのファン。ただいま転職浪人中。かつてヒーローショーのMC時代、ガムテの万能性をまのあたりにしましたが、その経験を生かせていません。
「maki」は「ハラマキ」の「マキ」。仮面ライダー555の作中、ある人物が変身ベルトをそう称していたことから取りました。