LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

白鳥百合子さんの芸能活動再開を記念して行ってみたら、ハナも、コハナもいないんだもん…

YAHOO!「電王」キャラ人気投票

→白鳥さんの動画はこちら(TOP左中央の「MOVIE PLAY」をクリック)

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kirinsan.jpgいやしかし日曜日に遊園地で何してたのかと言われると説明がややこしいのですが、あの遊園地は動物園(D侑斗と翔子がデートしてた)と合わせて一つの施設になっていまして、わたしはいくつかの動物舎の中に入ったり、動物に餌をあげたりできる「動物園の裏側」ツアーに申し込んでたわけです。
何でも裏側から観るのは面白いものでして。
そんなわけで、色々な作品のスタッフブログだの、ムックの裏話だのも好きなんですね。

「電王」東映公式のまたの更新も、やっぱりうれしい!更新ラッシュをかけるとの宣言も。
このまめさは誰がなんと言っても白倉Pの美点だと思います。
お忙しいのでそんなに期待してもいけない…かもしれないんですが、取り合えず29日には先日の先行上映のレポが来ています。
ネタバレスレで読みましたが、エンディングのスタッフロールには白鳥百合子さんへの目配りもあったそうで、そういうことも思いあわせ公式の記事を読んでいるとぐっときました。

…また20年くらいしたら、今の子ども達が成長して、「電王」オマージュの作品をつくってくれるのではないかな。
写真は
「餌をくれるんなら早くよこせ」と思っているキリン。テラ逆光w

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「キバラジ」の後半でも鈴村さんが宣伝されてましたが、その鈴村さんがパーソナリティを務めるWEBラジオ「ラジタロス」!
9/26にスタートし、隔週更新。

第1回は30分16秒くらい。
関さんがゲストでしたが、腰の低いゲストですねーw
「この男からみづらいなーとか思ったら、遠慮無くはっきり指摘してくださいね?」と、出るなり鈴村さんにお願いされてました。すごいなー演技の力って。
ミスター仮面ライダー電王と言われて焦る焦る…
制作秘話を、と言われても、まずは高岩さんの話をしてくださいました。ありがとう関さん!
初日からいちばんきついシーンを撮ったらしく、演じるスーツアクターの皆さんもたいへん、また関さん鈴村さんも声をつけるだけで喉をつぶしたり酸欠になったりしかけたそうですよ。
まあ久々の「電王」ということで力の抜きどころがわからなくなっていた状態だったから、だそうですが、それだけすごい見せ場があるとのこと。
さすが金田監督、本編となると半端ない力の入れ方ですね。
関さんも
「『電王』は僕の人生から外せない一作品」と。期待が高まります。

ラジオなれしている鈴村さんなので、ごく普通にソツなく進行されていきますが(ところどころかみますが)、途中、違う人がしゃしゃり出てきますよ。

WINDOWS MEDIA PLAYERがあればこちらで聴けます(「WEB RADIO」-「聴く」をクリック)。
MACの人はお困りのようですね…対処してくれるといいですが。
拍手レスです。

>まりりんさん
驚きますよねあの爽やかさ!<ボールド>は結構好きです。
見る度「スーツアクター編」を考えてしまいます。
そしてビショップ、知性派なんだかそうでないんだか…

>桐生さん
ありがとうございます!鳩の夢っていいんですか。
いいほうに行くといいなあ…

コメントなしの皆様もいつもありがとうございます!

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bikkuri.jpgたまたまなんですが今日はお弁当持って写真のところに終日いました。つかれたー。
そのお弁当を一緒に食べる羽目になった小学生男子達が
「今日のキバここだった」と口々に言う意味が今頃わかりました。

余談ですが小学生男子はいいですね。初め話が合うか?と心配していましたが
「おれ面白かったライダーはカブトだな」
「おれは電王」
「ぼくセブン」
「仮面ライダーセブンって何」
みたいな会話が楽しめます(「ケータイ捜査官7」です)し、ある程度虚構と知っている年齢なので
「ここよくライダー出るねー」と掘り下げるのも可能です。
しかしみんな
「モモタロスが死ぬの怖いから『さら電』いきたくない」と!わたし1人で
「死なないよ!」と宣伝するはめになりましたが
「砂がぶーと出たら死ぬんだよ」という言いぐさが可愛くてまいった。あのシーンはやはり度肝を抜かれる、というか子どもにはショックなんですね。

ということで風雲急を告げる今週のキバ。「素晴らしき青空の会」と、その周辺に見え隠れする暗部。帰ってきた男。<ブラッディ・ローズ>奇譚…
しかしそんなことよりも。
ビショップが渡の素性を知らなかったことにびっくりだ!

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夜中に更新。
「七瀬ふたたび」ドラマ化と聞いて、前祝いにコミックス版「パプリカ」(初出は今はなき「MR.マガジン」)を寝しなに読んだところ妙な夢を見ました。

・わたしはある企業の役員秘書か何かの役割
・泊まり込みで開催される役員会の準備・運営のため、役員らに同行して会社の保養施設に赴く
・ところが役員の1人が施設の浴場で鳩を飼っていた!
・その汚い浴場の掃除がわたしの担当になる
・丹念な作業により浴場の約半分のスペースまできれいにした
・その時点で会長秘書が強引に浴槽に湯をはってしまい、湯が汚れるためそこで作業を中断せざるを得なくなる

…そんなあらすじで。

「なんで途中でお湯をはるの?こんなお風呂に誰が入るの!」ともの凄く腹が立ったところで目が覚めました。

目覚めた当初は自分では辻褄合ってるつもりでいましたが、役員がお風呂場で鳩飼ってる、という妙な設定をそのまま受け入れているあたりがもう、夢ですね。
そしてそんなお風呂、ふつうはお掃除済んでたって入れません。
だから、怒るなら
「なんで鳩飼ってるの?馬鹿なの?」となるべきところなのに、その部分はしょうがないなあと思ってるんです。夢の中のわたしは。

自分ではたぶん、理不尽に作業を中断させられた、というか、それまで費やした時間を無にされた、というのが一番悔しかったのかなあと思ってみたり。
辞めた会社の人がその「会長秘書」役で登場したので、もしかして自分の中では整理がつけられていなかったのかなあと、ちょっと落ち込んでみたり。
自己分析はあてにならないと、夢探偵・パプリカも言っていたような気がしたりそうでなかったり。

…そして、「絶対可憐チルドレン」欄外の(CV:遊佐浩二)に吹き出し、ついで「さらば電王」で高岩さんが7kg痩せたの倒れたのと聞いて…なんかちょっと元気が出てきたり。
そんな感じです。ウェイクアップ神~♪立ち上がれGOD~♪

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atasi.jpgウェブサイトやブログの文章をケータイ小説風に変換してくれる「あたしブログ」。
とりあえずやってみたらわたしのブログは全部長すぎるみたいで適当なところで全部
「みたいな。」でぶったぎられてしまいました。

変換っていっても改行&行あけだけなんですが、妙にポエム風になって面白いです。
だからなに?
みたいな。
追記。
やっぱり、自動変換?
より
人力最高
みたいな。

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「イケメン俳優占い」やったらわたしの大部分は中村優一さんなんだそうで、実際にあんな愛されキャラならうれしいなあと一瞬うれしかったmakiですこんにちは。

25日の先行試写会の様子、あちこちで報道されてますがこれとかこれは佐藤健さんの挨拶が動画でupされています。なんというか、貫禄ですね佐藤さん。
この人はほんとにすごいと思います。
そして、動画途中で中村優一さんが登場されるのですが、MCが
「急遽もうお一方お越しいただきました…」と言いかけたときのデネブの挙動がみどころです。

ファンはもちろん、スタッフにもキャストにも愛された、ほんとうに幸せな作品ですね。
有終の美とはこういうことをいうのかな。
別バージョンも追加。

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この間の祝日は同居人たちとの多数決に破れ、朝っぱらから京葉線乗ってハゼ釣りへ。
久々の餌釣りで餌に指先噛まれつつ糸を垂らしてたわけですが…例によって鰯みたいなのばかり。
釣れたら天ぷら写真でもupしようと思ってましたが全員揃って見事に坊主でした。
まあ楽しかったんですけど。

そんな具合でブログに書くことない…と思ってたら2chにさら電のネタバレ来ててびっくり。

どうやら22日に関係者向け、そして24日にはマスコミ向けの試写があったそうで、そのいずれかを観た人による微に入り細を穿ちの大量ネタバレ。
未見の方は当面電王関連スレにはいかない方がよいのでは?と思います(ネタバレスレだけでなく、マルチで投下されてます)。
いっそこれが釣りで、本当のストーリーとは全然関係なかった…とかだったらいいのですけど。
肝っ玉太い方以外は、ご注意を。
拍手レスです。

>内緒さま
難しい問題ですよね。わたしはどちらかというとネタバレ平気なほうで、今のように公表されたものまでどうのこうの言うのは神経質すぎると思ってます。むしろファン同士
「あれは○○だよ!」
「すごい!早く観に行きたい!」
みたいになるネタバレなら少しくらいいいのでは、とも。仰るとおり、多少の予備知識など吹っ飛ぶくらい面白い本編を見せてほしいので。

とはいえ、未公表なこと、とりわけ確定事項でないことや、伏せていないとPR戦略上支障があると判断されること、人のプライバシーに関わること等をブログや掲示板に書いたことはありません。
でもそうなると、却ってその話題にふれないために不自然な態度をとってしまいますね…まだまだ修行が足りません。

なお本日先行上映が行われた様子が早くも報道されていますので貼っておきます。
bare.jpgさらに追記。昨晩投下されたネタバレと異なり、今夜は当ブログの読者の方にはかなりうれしいレポが来てますね。

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そういえば以前はまってた、青木るえかさんの主婦エッセイシリーズ(「主婦でごめんなさい」等)。
そのなかのどれかに、
「宝塚の男役に恋をしたら妄想で1週間に○kg痩せた!」というエピソードがあります。

宝塚の男役とは、女子から見た、男性的魅力の結晶。
そのトップスターともなれば、恐るべき色香なのでしょうきっと。
気がつけば狂おしいまでの妄想に引きずりこまれるように恋をして、あげく制御不能の衝動に突き動かされ、その方とのらぶらぶ小説を書く…書いて書いて書きまくる。そうして一週間経って、体重の著しい減少に気づく。
そんな経験が、青木さんはしばしばあるというのです。
読んだ当時はフィクションと思っていたのですが、昨日新たに見つけた、高岩さんのファンの方のブログにも
「高岩さん好きになって○kg痩せた。毎晩妄想してるから?」とあったので思い出しました。

妄想しても痩せないけどなあ別に。
日曜の「キバ」の録画を再視聴し--ムースファンガイアに突き飛ばされ、はね飛ばされ、投げられ、その都度地に落ちてスローモーション気味にバウンドするキバの身体、就中ひきしまった腰や、左右で異なる方向に弾む長い脚を食い入るほど見ましたが--痩せてません。

妄想の内容が違うんでしょうか。
頭の中ではいつも高岩さんと、さんざん蹴ったり蹴られたりしてるんですが、それじゃ駄目なんでしょうか。
もしかしてらぶらぶ妄想小説は、原稿用紙に手書きすべきですか?
妄想ダイエット、ぜひどなたか理論として確立してほしいです。
そんなわけで転職…というかこれだけ間が空くと再就職?活動中です一応。

募集広告を見て連絡すると、先方から「職務経歴書」を提出しろと言われるわけですが、これを書くのが面倒というか、無駄に職歴が長いのでとても長いレジュメになってしまい、手書きではとうてい無理。
excelでつくったのですが、プリンタ持ってないので今回、セブンイレブンのネットプリントを使っています。
簡単だし出先からでもプリントできるし、たくさん刷るとなるとプリンタ買った方がお得なんですけど、当面これでいこうと思います。
昔は履歴書だけだったのになー。
無職ってなんか楽しいので、抜け出せなくなる前に何でもいいから仕事しようと思ってます。

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昨日は外出先で突然の雷雨。帰宅が遅れてしまい、録画してたコレを今頃観ました。
出演者たちが「さらば電王」の映像を教材に別れを学ぶ、という企画(特別講師は秋山莉奈さん)だったんですが、その予告映像のかっこいいこと!

放映されたものなのでネタバレではないと思うけど、何も知りたくない方のため以下【READ MORE】以降に移動します。
(もったいぶる程の内容じゃないので期待しないでください)

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王たる者の務めを果たすうえで、早くも「歴代一、二」と評されるほどの力量を示す新王・太牙。
有能にして忠誠心篤き陪臣を持ち、誠実なる友・渡との再会も果たし、そして婚約者・深央の美しくも憂愁に満ちた瞳に魅せられ--向かうところ敵なし、というところでしょうか。
彼こそは幸福な王。
英明にして度量あり、晴朗にして風格あり。

守ろうとした深央の心は、しかし別の人物に向けられており、それを気取った側近の、衷心からの助言を退けたのは他ならぬ自分。
そして、信じる友の正体は、恐らくは…

アーサー王もギネヴィアの恋には気づかなかったんだっけ、とぼんやり観てました。
これ、太牙を主人公にしてもオペラ並みにドラマチックですね。
そして太牙の母、先代クイーンを襲った悲劇的な運命とは--。

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今日は「特務戦隊シャインズマン」(コミックス持ってます)のことを書こうと思ってたんですがこちらのほうが小ネタながら衝撃的だったので。

本日「伊藤慎」さんをキーワードにブログ検索していたところ、何故かバレエ「白鳥の湖」のレビュー記事に行き着き、そこで紹介されているロットバルトの衣装を見に行ったところ…
その記事に「『デザイン:出渕裕』と言われたら信じそう」とありましたがほんとです。
これで踊るとは。

説明しよう!ロットバルトとは「白鳥の湖」に登場する魔王であり、彼が美しきヒロイン・オデット姫に魅せられ、白鳥の姿に変えて支配しようとしたことから物語が始まり…要は特撮でいう敵怪人にしてラスボス。
ふだんは人を惑わすため貴公子然としています(宮廷の舞踏会でも居並ぶ淑女達を悩殺)が、正体を現すシーンでは姿も悪魔的になる…しかしこの衣装・メイクでは早変わりが難しく、そのために一役二人体制となったそうなので、今回初めて考案された、画期的な衣装だったのだろうと思います。

「白鳥の湖」はあまりにも有名すぎて、衣装といえば王子の白タイツとオデットのシンプルな白鳥、の先入観がありましたがこれは。
スーツ好きとしてはこのロットバルトの踊り、ぜひ観たいと思いました。
拍手レスです。

>内緒さま
素敵なコメントありがとうございます。ヒーローはそれを演じる人をも勇気づけるのですね。
一般の人も、人生の中の一場面で、自らヒーローとなることもあるんじゃないかと思います。それによって自分も救われると。

コメント無しの皆様も、いつもありがとうございます!

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台風13号、本日来襲?かな?
そろそろスイッチ入れて動かなきゃまずいなと思っているんですがどこに起動スイッチついてたか忘れてしまったようです。
いま高岩さんがうちに来て、
「欲しいならすがりつけ」って言っても(なんというファンタジー)スルーしてしまいそうです。
誰かわたしのスイッチ入れてください<だめ

そんなわけで昨日からフレンドパークに出たウルトラマン達のスーツアクターがどなたなのかと探していますがわからないまま、「最悪のアルバイト」について語るスレで見かけた異色レス。
232 割れ厨(アラバマ州) 投稿日:2007/07/15(日) 05:21:06
着ぐるみ
女子高生やら幼女やら人妻やらにひたすら抱きつかれる仕事
暑くて重く酷かったが一日で過去に女に触れた回数の100倍触れた

舞浜のあれくらいしか思いつきませんがそんなガワ。
しかしあれはメルヘン系着ぐるみ界の最高峰なので、バイト程度の技量では着られないはず。
ヒーローショーは撮影会などでお客様とのふれあいもありますが、そもそも列に並ぶ女性の絶対数が少ないので
「ひたすら抱きつかれる」という表現はそぐわないし、SP系(遊園地のクマちゃんとかデパートのパンダちゃんとか)はお子様にいじめられることのほうが端で見ていて多そうだし。
何のガワなんだろうな…まあ、1年前のレス気にするより食料買いだめしておけという感じですが。

お天気の悪い日はいつも妙に眠たくて、そのくせ嵐や雷は見に行きたくなっちゃって。
ああこのけだるさは何なんでしょうね…

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公式更新つながりで。
気になっていたAACのサイトをチェックしたところ、こちらも更新されていました!
先日トレイラーをご紹介した「K-20 怪人二十面相・伝」がworks欄にUPされています。
封切りが待ち遠しいです…
スタッフブログはこちら。グリーンバック撮影風景等も見られます。
9/20追記。
ロボット公式をついでに貼りました。他の映画の記事もありますが今年1~4月のあたりは「K-20」の記事が多くて興味深いです。

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いやいや公式なんですけどね、結局。
ついに更新されました、村上幸平さんサイトの「column」欄。

記念撮影写真2枚に村上さんのスナップ1枚、そしてこの日のためのilove913Tシャツの文句は

「何だかんだ 俺のこと好きなんだろ

番組中では
「俺のことを好きにならない奴は邪魔なんだよ」と乾巧を排斥し、真理には怒濤の口説きを浴びせ、イベントでは
「くさーかまさとはすきですかー?」と問い続けて5年。とうとうこの境地に至ったのかと感涙です。
村上さん、念願成就おめでとうございます。

伊藤さんちょこんと座ってる-。
客席の皆さんもかいざーっ!ってやってる-。
素敵な写真もありがとう。
みどりさんのレポはこちらです!(再掲)
913祭レポ その1
913祭レポ その2
913祭レポ その3
913祭レポ その4

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先日はリーマン・ブラザーズのニュースでびっくり。
以前サブプライムローンの勉強会に行ったとき、講師は「マクベス」から引用しつつ、これからものすごい難所がくるよ、終わりの始まりだよ…というお話をされていたわけですが、まさかここまでとは、あの頃はまだ思ってなかったんです。
これからもいろいろあるんだろうなあ。
「借金はいずれ返済するもの」という、リスクというよりは最低限のルールさえ知らない低所得者層が、利殖目当てにばんばん高級住宅を買ってたという恐ろしいお話だったんですが、それについてはバブルに踊った過去のある日本人も笑えませんしね。

そんなわけで眠れない夜のお供に読んだところ、こちらもなかなか悪夢のような。

せせらぎの迷宮 (ハルキ文庫)
青井夏海著

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http://animal-stamp.ocnk.net/

fogさんの日記で見た某ジェネレーターをご紹介しようと思ってたんですがこちらに引っかかってしまいました。
印面に動物イラストをあしらった印鑑の販売サイト。ちゃんと認印として使えます。
イラストが可愛い!おぐらさんのお誕生日に、カエル印をプレゼントしようかとふと思ったくらい…
オリジナルイラストの持ち込みも可。

べっ、べつにハッピーターン印鑑つくろうとか思ってないんだからねっ。
拍手レスです。

>でんさん
そう!巨大ロボ戦はすでにあの時代からw
そういえば「アバレンジャー」の京都ロケのお話で、何話か忘れましたが舞ちゃんが青影の物まねをするシーンもありました。赤影DNAは脈々と受け継がれているんですね。

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例のお祭りには知人も参加すると聞いていたのでそちらから詳細聞けるかなあと期待しつつも、やはり待ちきれずあちこちレポ記事を探っていたmakiですこんばんは。
いろいろ様子はわかったのですが、1つだけ…

「パラダイス・ロスト」メイキングで伊藤さんが速水もこみちさんのボディーを務めつつ、前髪いじって
「もこみちです」と物まねされていたあのシーン。なんとご本人が
「あれは“まこみちです”と言ってます」と訂正されたそうです。たぶんはにかんで。


………可愛すぎ。


成人男性に何言ってると言われそうですが。直接耳にした参加者の皆さんのご無事をお祈りしてます。

「雅人散華」の再演もされたそうですが、それはまあ、あのお2人が揃えばやるかなと。
そう思いつつここのブログ記事も訂正しておこうかな、と検索かけたところ、なんと1カ所(しかもコメント欄)でしかわたし、もこみち発言してませんでした。愛が…足りないからだめなのかな…色々と。
足りないといえば井上先生は今年もクリスマスを村上さんのためにあけておかれるそうで、相変わらず雅人愛たっぷりの模様。
拍手レスです。

>でんさん
赤影!かっこいいですよね赤影。忍者+仮面と匿名性は高いのにライダー、戦隊レッドに先駆けて(ですよね?)スタイリッシュなあの装束。素敵です。あの番組は絶対、男の子だけでなく女の子にも人気あったと思います!
小柄で身軽、というのが好きなのもあのあたりの忍者ものの影響だと思うんですよね。

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アクション好きの方が自分の原点をあげるとき、だいたいあがるのが、ジャッキー・チェン、ジェット・リー、あるいはブルース・リーといったアクションスターのお名前ですね。もしくは具体的な映画・ドラマのタイトル。
わたしは、そういうのももちろん大好きなのですが、ベースはやはり「忍者」だなあと思います。
具体的に誰、とかどの作品、というのは挙げられないのですが、子どもの頃同居していた伯母(母より20歳年長の伯母で、わたしからすると祖母のような感じ)と一緒に見た時代劇の数々のなかで印象づけられたのではないでしょうか。
諜報やプロパガンダ、暗殺等表に出ない作戦行動を主たる活動とするために、派手な剣劇はなく、世に名を挙げることもなく、装束もストイック()なものですが…いざ彼らの影が画面の端をかすめたときのスリル!
音もなく歩き、最小の動きで確実に対象を仕留める技の数々は、クナイ・手裏剣等の特殊な武器や薬品を研究しての幻術を用いるなど、一見奇異に思われます。
が、彼らはただ、長年の間あくまでも指命を果たす、そのためだけにあらゆる手段を研究し続けてきただけなのです。
言うなれば歴史の闇のなかで、ただ専一に磨きあげられてきた、「用」の美。

「聞いたか?」
「--は」
客が退出した後、1人残った主がおもむろに問えば、姿も見せぬままそれに応える声が…という、よくあるシチュエーションが萌えて萌えてたまりません(泉政行さんめあてに見た「闇の軍団」シリーズで、唐渡亮さん演ずる闇猿がこのイメージ)。
これをハリウッド映画に求めると、スパイものかネイビー・シールズみたいな特殊部隊もの?どちらも今ははやりませんね…
赤影の衣装は派手ですけど、言動が控えめ…ですよね。

そんな人間からするとあちらの派手な忍者ブームは何か違う気がします。
サニー千葉さんには頑張っていただきたいと思います。

コラム:千葉真一に聞いてみた!なぜアメリカ人は忍者を恐れるのか

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書籍「へんないきもの」で知りすっかりファンになった地球最強の生物・クマムシ。
その伝説に、新たな一ページが…

微小動物「クマムシ」、宇宙空間生き延びた

宇宙空間に直接さらされ、10日の経過の後生還!これがその辺のお堀とかにもいるんですからね。
放射性物質の被爆OKなのは、それによってDNAを破壊されても自己修復できるから、というのがすごいなあ。
「日経パソコン」の記事のほうが詳しいのですが重いので概要のみの記事を貼りました。

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4月UPだったので今頃ですがラビットオルフェノクは草加さんには敵わないわけで。
兄貴がクールで何か違う。たぶん地獄に堕ちる前。

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いよいよキングが登場し、物語は新たな局面へ。その中でもクイーン以外曖昧であったチェックメイト・フォーの役割が明らかになりました。
ビショップが見るからに苦労人な理由がはっきりしました!
そしてやっぱりルークはよくわかりませんでした。先週消滅しても、別にみんな困ってないみたいだし。

■クイーン
 ビショップの調査よりなる処刑リストに基づき、人間を愛したファンガイアを処刑する処刑人。
 人間との結びつきが禁忌とされているのはヴァンピール的存在の誕生を恐れるため?
 深央の場合は、これに加えキバからファンガイアを守るという指命も課せられています。

■キング
 人類の進化に貢献する者の抹殺。
 人類の文明がファンガイアに追いつき、脅威を及ぼすことを防ごうとしているようです。
 側近はチェンジグリフォン。

■ビショップ
 すべてのファンガイアのあり方の管理。
 抽象的表現ですが、キング、クイーンの指命をのぞいた「統治実務のすべて」と言ってかまわないのではと思います。忙しすぎ。
 クイーンにあれこれ口やかましいのも、職務の一環です。
 どうでもいいですが2chのビショップスレのタイトルに笑った>【キバ】俺はビショップにご褒美を与える【村田充】

■ルーク
 ゲームしかしてませんが、敢えて言うならファンガイア以外の種族の抹殺?
 タイムプレイしたり、キングを脅かす僭王を排斥したり、22年間眠ったりしてました。

そんなチェックメイト・フォーをよそに、名護さんも、天然相手にたいへんです。来週もお風呂です。

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以前、カイザの顔は「め」の一字に似ている、というレスを某所で見かけて以来、もうそのはすに構えた表情がそうとしか見えなくなったmakiですおはようございます。
いかがでしょうか「め」。下の写真と比べてみてくださいね。

ということで「カイザの日」!

言い出しっぺの村上幸平さんは例年、日付が変わった直後に公式サイトのコラムを更新されるのが常でしたが、今年はまだの模様です。
きっと6回目にして初のライブイベント、「913祭」で本格的に弾けるおつもりなんでしょうね。
行かれる方、ぜひ楽しんでらしてください。

20080913015717.jpg写真はちっちゃい伊藤慎さんことアルソリカイザ(旧)。
アルティメット・ソリッドは元祖「スーツアクターの体型まで正確に再現」フィギュアです。
伊藤さんものとしてはこれと響鬼さん(紫&紅)、ガタックを持ってますが、初めてこのカイザを手にしたときの衝撃が忘れられません。体型というかポージングというか筋肉の流れや体重のかけ方まで再現しちゃったんじゃないかというできなんですよね。わたしの写真の撮り方が悪いのでそうは見えませんが。
同シリーズのファイズと対峙させると、そのバランスがまた絶妙でいっそう惚れ惚れします。
今日はこれを飾って拝むくらいのことしかできず雅人スキーとしては痛恨。後日レポをどこかで見つけたら追記するかも?←みどりさんのご協力をいただき、レポ追記しました。【READ MORE】へどうぞ。

「カイザの日」については昨年の記事をどうぞ。なお、「555」東映公式のURLがリニューアルに伴い変わってしまったので文中一部意味不明になっていますが、村上幸平さんがカイザの日宣言をした件は第33話のページに記述されてますのでここに再掲します。

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20080902131123.jpg曖昧な噂でしかないのですが、今夜はブルーな話を聞いてブルーな気分です…こういうとき、お酒が飲めればいいのにと思ったり。

人生において、シムシティへのゴジラ上陸のように、まったく避けようのない「災難」というものがある。
これは確かなことです。でも同様に、人生においてはヒーローによって救われる「幸運」というものもあると、思っています。

誰かが星の彼方から飛んできて、災難から助けてくれる、という意味だけではありません。
そんな胸のすくような逆転劇は現実においてはなかなか見られないもので、さりとて自助努力ではどうしようもないという時--ただ生き延びて機を待つだけでも、人生を諦めてしまうよりは、遙かにいいと思うのです。

同じように頑張っている人を見て、
「自分も頑張れる」と心強く思えたなら、その人は自分にとってのヒーローだと思います。
あるいはまた、小さな子ども達を見て、その笑顔を守りたいと勇気がわいたのなら、その子達のために努力することが、自分を活かすことになる。守るべき存在は重荷ではなく、自分に力を与える存在になる。

そんなふうに考えることのできない「時」があることもまた事実です。
だからいざという時、極端な選択をする人がいても責められませんし、自分にしてもいつそうなるかという怖れは否定できません。
その人の前にヒーローが現れていてくれたら良かったのにと…後の祭りのような思いですが。

小学生の時、学校で
「平常心が大事」と習いましたが子ども相手に無茶言うなあと今にして思いますね。わけのわからないことしか書けず申し訳ありません。もう寝ます。

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今日知りましたが、ガンバライドのPVがバンダイ公式で公開されてますね。

キバが右足を高く掲げヘルズゲートオープン!空高く舞い上がり、
ソードフォームが剣を構える!

…という流れがちょっと野球ゲームっぽい気がしますが、カードもなかなかかっこよさそうです(筐体にカードをスラッシュし、読み取ったデータで戦うゲームのようです)。
おもちゃ売り場でお子様に混じってやりたい。
しかしこの調子だと、今年も家庭用ライダーゲームはないんでしょうか。
「カブト」が名作()だっただけに残念ですね。

わたしがやったのは
・純粋に格闘ゲームとして楽しい上に、どうかすると本編より燃える趣向が憎い「カブト」
・ダンキさん=段田大輔さん=伊藤慎さんの声が!他に何もいうことはない「響鬼」
・ゲームとしては単調ながら、モーションアクターとして福沢さんと伊藤さんのお名前が!
 そのせいかOPムービーが美麗でそればかり繰り返して観てしまう「555」
くらいなんですけど

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http://ilovemaker.com/

むかーし見かけた「I LOVE NY」みたいなロゴをさくっと作れる「アイラブメーカー」で遊んでました。
取り合えず時事ネタということでこれ(↓)。センスねえよなあとモモみたいに言ってください。
1221089226_BOBIo.jpg
mixiプロフィール用、携帯待ち受け用、ブログパーツ用など各種サイズ調整してくれるのは親切ですね。
Tシャツデザインにもなる模様。

こんなのも作ってみましたよ。
1221090161_tm5GY.jpg
1221090327_eXpuT.jpg

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今日は特に用事もなく、「ケータイ捜査官7」視聴後もぼんやりテレビを観ていたら、CMで水嶋ヒロさんが“嶋ヒロ”になってしまうというのをやってました。
どうやら水のない世界という表現のようでしたが何のCMかわからなかったのでさっきぐぐるとこんなことでした。
順調に活躍されているようでうれしいですね。ただ、まだ小さい子も起きている時間だったのでどきっとしましたが。

先日、RXから「電王」の戦隊風名乗りレスをコピペしてきたので今回は2chより「キバ」編。
426 :名無しより愛をこめて :2008/09/09(火) 23:46:52 ID:CAot43z40
過去篇は紅戦隊オトレンジャーって感じか
楽しそうだな

433 :名無しより愛をこめて :2008/09/09(火) 23:59:13 ID:nvKJnUPL0
>>426

「二人同時に愛してやる!オトレッド、音也!」
「コーヒーの値段は俺が決める。オトブルー、次狼」
「いただき…もす。オトバイオレット、力!」
「ねえねえ一人歩きは危ないよ?オトグリーン、ラモン!」
「私の魂がお前を倒す!オトホワイト、ゆり!」

カオス
というか、ヒーロー的にまともな名乗りはゆりだけか!
(人の命は地球の未来!的なアオリが欲しかったが考え付かなかった)

451 :名無しより愛をこめて :2008/09/10(水) 01:18:02 ID:0vWd/EO5O
>>433
「真実の愛を知るために。オトブラック、真夜」
とか入れといて!野郎共の中に女一人じゃ潤いが・・・

あれ?怪物くんのテーマがどんどん近付いてk

確かにゆりイクサに近づく“カラフルな奴ら”は戦隊もののエンディング風でしたね。

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20323283_2945063989.jpgうっかり当日に書き忘れて、何となく話題にしにくかったんですが、fogさんが新作UPされていたので改めて記事にしてみます。
去る9月5日はゴーオンブルー・押川善文さん、31歳のお誕生日でした。

いつもお洒落な押川さん。
恵まれたプロポーション、抜きんでた身体能力、
「出てるだけでおいしい」「あいつに食われないようにしなければ」と共演者達からは警戒され、
「他の番組にとられるのが嫌で」とAC監督に望まれる、その魅力と存在感、それでいてあの柔和な笑顔!
威武鬼の蹴りに燃えました。
ドレイクの二度の別れに、掌に受けたゴンの涙に泣かされました。
「電王」の空手家役ではさすがの演舞に見惚れました。牙王の退屈しきったような、どこか哀しげなアクションを始め、きまじめな蟹、好戦的なカメレオンと、その時々のゲストイマジンが魅力的だったことが、電王人気に拍車をかけました。
デネブ J( 'ー`)し を演じる際
「両親を参考にした」と仰った言葉から、健やかな家庭でまっすぐに育たれたのだなあと萌えました。
「龍騎」の頃は皆からいじられる後輩ポジションにいらっしゃいましたが、同時にご自分の後輩に対しては厳しくも暖かい指導をなさっているそうで、そういうところも素敵です。
今は道が分かれてしまいましたが、いつか伊藤慎さんとの入浴が実現しますようご祈念いたしております。いやそれ悲願なのか。

その後もお誕生日ラッシュが続いてます。
9月6日は日下秀昭さん、51歳。そして清家利一さん、42歳のお誕生日。

日下さんは最近ではキャスター(「ゴーオンジャー」)や、超磁力発電所の所長(「トミカヒーローレスキューフォース」)を演じていらっしゃったので、その並外れた長身と頭身の高さ、魅惑のお声、ダンディーなお顔をご存じの方、多いと思います。こんなお父さんいたらファザコンになってしまいます。
アクションでは剣劇の見事さがやっぱり印象的。ボスことドギー・クルーガー署長(「デカレンジャー」)は百鬼夜行を爽快にぶった切ってくれました!

清家さんはふだん映画や舞台と精力的に活躍されていますが特撮ではガイ、ズバーン(以上「ボウケンジャー」)やゲキバイオレット(「ゲキレンジャー」)等々やはり存在感ある役の多い方です。
最近更新されてないのですが、去年の今頃撮られた写真がブログにUPされています。「ゲキレンジャー」撮影時のものなのでカンフー調のお写真ですがかっこいい!

そして本日、9月9日は「346的」でおなじみ和田三四郎さん、30歳のお誕生日。
ウルトラマンシリーズはあまり観てないのでファンの方をさしおいてどうこう言うのは控えますが、その軽妙洒脱なブログの文体や、“俺のセクシーヒップ”等々、諸々含め、年齢的にもこれからいっそう魅力を増していかれるはずと期待しています。
念のため…セクシーヒップを括弧書きにしたのはわたしが346さんのお尻をセクシーだと思わない、という意味ではなく単にそこまでしっかりとはお尻を観てないからですスミマセン。

皆様おめでとうございます。
良き年、良き時を重ねていかれますよう、心よりご祈念申し上げます。

写真はmixiで作品を公開されている、akiliusさんからお借りしました。花火でこんな表現ができるんですね…

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仕事を辞めたら外出が億劫になってきたmakiですこんばんは。半年くらいは休業と考えてもいいかなと思っていたのですが、この調子で半年経ったら部屋に根がはってしまいそうな気がしてやばいです。前売りプレミアシートも買ってませんとも。いばるな。
もうほとんどニートとはこういう状態でしょうか。

「さら電」公式サイトに行くと本日更新となっていまして、最新ニュースがタイトルのようになっていました。
思い出深い、好きなエピソードを投票すると、上位5エピソードをネット配信してくれるそうです。
“あなたが選ぶ!”というフレーズにちょっと嫌な思い出がありますがキニシナイ。
応募は9月12日開始だそうですので、今から色々思い出してみるのも楽しそうですね。
以下は、わたしのまた観たいランキング。

第1位
「お前の望みを…」で良太郎の自転車にひかれ、砂がグシャァッ!と崩れるモモタロス。
あれで完全に持って行かれてしまいました。
改めて良太郎に契約話を持ち込もうとしたモモタロスが、頭上で足先をポリポリやってたのも思い出深いです。こけつまろびつ逃げ惑うプラットフォームと、イケイケで
「俺、参上!」を決めたソードフォームとの対比も印象的でした。

第2位
夏のトークイベント(大塚さんがハナ役でした)でも「名場面」と言われていた「ぐぉめんなさぁぁぁいっ!」の第4話。
良太郎に手綱をとられたモモタロスが愛らしく、またそこで結ばれた絆を強調するかのように流れた「Double-Action」に燃えました。

第3位
感動的なストーリーにそぐわぬ、前代未聞の強化フォーム出現エピソード、第28話のクライマックス “ぴょんきち” フォーム。
「皮が剝けた!」の叫びに、ああ本人も自分がだと思ってたんだ…と妙な笑いがこみあげました。
ここで高岩成二さんのクライマックスな演技に目をとめた方も多かったようですね。

第4位
記憶が、思い出が雪となって降り積もり、そこから徐々にゼロノスの身体が錆色に染まる第40話。
孤独の中で戦うヒーロー、ゼロノスの悲愴な覚悟を、美しい映像で見せてくれました。

第5位
ゼロノス登場の第20話。
木漏れ日を受け高々とあげた腕、それに呼応して雷鳴が轟き、落雷に生木が割れ、その向こうからアルタイルフォームが現れるあのシーン。さらにベガフォームに変じた瞬間、地割れが起き…いや、あのふわりと舞い降りるマントが見たいだけではと言われればそうとも言う…印象的な登場でした。

物語の盛り上がりと、戦闘シーンの「燃え」が重なるエピソードがいいですよね。
あとあれかな…趣味に走ってものを言うならガンフォームの出現した第13話とガンフォーム踏まれる第32話(ストーリー上も侑斗の「カードはお守りじゃないんだ。使うときに使わなきゃ意味がないんだよ」、モモタロスの「うちの小僧が世話んなったなあ」等名台詞がありました)。
こうやって考え出すと、翔子ちゃんのあれ…だの、東武動物公園の仮装…だの、「卑怯?よく言われるよ」だの、観たいシーン満載ですよね。
皆さんはどの回で投票されますか?

【MORE】以降は各回の感想記事リストです。

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「お前が何度甦ってもあたしが倒す。
その時あたしがこの世にいなくても--あたしの魂がお前を倒す」
3部作として描かれてきた麻生親子とルークの恩讐の物語もいよいよ大団円。
今回の主人公は、「IXA」というシステムそのものでしたね。熱い展開でした!
岡元次郎さんときれいな753が大活躍!そして…

それと同時に、
・チェックメイト・フォー最後の存在が遂に覚醒
・健吾の絶望
といった本筋も着々と展開しています。
しかしイクサのEDは
「かっこよすぎる…」ですね。この曲ほんとに好きです。

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http://matadornights.com/12-coolest-art-installations-in-the-history-of-burning-man/

いやわたしがネバダまで観にいったわけじゃないんですけどね。そんな優雅な生活がしたいのはやまやまですが。

ギズモードの記事で知ったのですが、そちらのページが重かったので、元記事(マタドール・ナイツ掲載)のほうを貼ってみました。過去から現在まで、マタドール・ナイツがバーニングマン()を取材した中で最もクールとされるアート12作品が紹介されています。写真もかっこいい!

こういう巨大アートっていいですね。日本ではまずお目にかかれなさそうなところが、なおさら非日常的・幻想的なイメージにつながります。
美術にあまり詳しくないので往年のゲーム「MIST」の背景を連想したり、あとこういう大きな構築物を見ると決まってそうなのですが、
「ここに仮面ライダーを立たせたら…」と妄想したり。アートであって建築物や美術セットじゃないんですよね…残念なことに。
以下引用:バーニングマンは、毎年アメリカはネバダ州の砂漠に1週間だけ数万人の人が集まり、様々なアートを見せ合ったり、パフォーマンスを披露したり、踊り明かしたりして過ごすという巨大イベントです。(ギズモード・ジャパン「バーニングマンの巨大アート2008」2008.9.5)
拍手レスです。

>内緒さま
こちらのことまでお気づかいくださって、ありがとうございます!お言葉通りぼちぼちいこうと思います。
しかしそのムック…別格扱いするのも、何か違う気がするんですけどね。

>えすさま
付替腕パーツ!ああどこまでも攻めて来られますね…なんといってもアイドルですからねモモたんは。
わたしは一番好きな発光ファイズを入手したので3年はフィギュア方面、我慢できる気がしますけど、心惹かれるのは確かです。

コメント無しの皆様も、いつもありがとうございます!

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しゃぶりつくして…でも捨てないで。

いやほんとに、何回使うねん!衣装の話ですけど。
「さらば仮面ライダー電王」のスチールが何枚か公開されているのを今頃見つけたのですが、画像#3見てそう思いました。
もう雑誌など既出ではとは思いますが、一応ネタバレかもです。
OKな方はどうぞ→eiga.com
映画と言えば本日は「金城武」さんや、「K-20」で検索してこられた方が多くて申し訳なかったです。
金城さんに関してはあまり知識がなくて…あのトレイラーを皆さんと見て
「マント!マスク!」と言いたかっただけなので。趣味に走ってましてすみません。
むしろ金城さんがキャプチャーモデルを務めたゲーム「鬼武者」シリーズなら大いに語りたいのですが(とりあえず3までやった)…と思い今ぐぐってみたら「鬼武者」の映画が現在制作中なんですね。おおおお。

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二十面相ものはコンゲーム的な、あるいは誰が誰か分からない、誰も信じられないというスリラー的なストーリーが多かった印象がありますが、12月20日封切りの「K-20 怪人二十面相・伝」は怪盗の身軽さを強調するアクションコメディのようです。とりあえず金城武さんはコメディのつもりで演じられたそうです。

時は1949年、場所はかつて帝都と呼ばれた猥雑なる都市。
サーカス小屋の曲芸手妻師・平吉が--手妻とは手品の意で、それにサーカスならではのアクロバティックな動きを組み合わせた演し物を行う人物が、主人公。彼がかけられた濡れ衣をはらすため、名探偵・明智とともに二十面相と戦うストーリー。
今ではなかなか見られないクラシカルな街並みは上海ロケによるものだそうで、後で調べるとこの上海ロケ、エキストラの一般公募がありました。行けばよかったなあ。日本では主に九州ロケだったようで、「555」初期に登場した、ファンには思い出深い場所も見られるらしいです。
トレイラー見るとよけいに興味が出てきました!

8月27日の制作会見の模様はこちら
拍手レスです。

>内緒さま
ありがとうございます!そう仰るということは台詞つきなんでしょうか?ますます楽しみですね。
でも、「キバ」のぬいぐるみみたいなのは事前に知らなきゃ見落としかねないので、ファンとしてはやっぱり事前情報がほしいんですよね。

お話伺って、自分の担当作品のナレーションを誰に依頼するか、声優プロダクションのサンプルCD(「男性で、低音の」「大人の雰囲気で」等適当にオーダーすると営業の人が持ってきてくれる、声フェチには魅惑のCD)を聞きまくったときのことを思い出しました。名前は憶えてなくても、
「あ、この声、○○のCMの…」
「あのニュースの資料VTRこの人だったのか」
「あの俳優の吹き替えは!」
みたいな感じで、“わかる”ものですよね。こういうのもちゃんとわかりやすくクレジットしてくれるといいのですけど。

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大学のサークルの年末の行事、朗読会で、わたしたちの学年が選んだのが「Wの悲劇」。
テキストは小説のほうだったのでタイトルの台詞(映画の一節)を口にする機会はありませんでしたが…リアルで言ったらぶたない代わりに蹴られそうですけれども。

職業によって、これだけは!みたいな、こだわりってありますよね。営業やるなら飲まねばならぬ、みたいな。女優さんはどんな修羅場でも顔は守る、日傘は手放さないとか。
石丸謙二郎さんが前にブログに書かれてましたが、あのお仕事が長いとどんなに暑くても顔の汗は止まるようになるそうですよ(石丸さんはドーランをその理由として挙げられてましたが舞子さんは胸の帯をきつくしめることで顔の汗をとめるそうです)。

で、MCにとってのこだわりの対象は「声」。正直美人でなくても足が太くてもなれる職業ではありますが、人に不快感をあたえる悪声はもちろんアウトです。
宴会でお酒を勧められて困っているとき、隣からスタッフさんが
「こいつ明日現場だから」と庇ってくださることがありましたが、そういわれるとさっきまでしつこかった人もあっさり、
「じゃしょうがないな」とグラスやビール瓶をひっこめてくれました。たばこも、昔のことなのでヘビースモーカーが多かったのですが、皆さんMCの前では吸おうとしてませんでした(九州男児というのは基本気のいい人が多いのです)。
周囲が協力的な分、自分も意識してノドを守らなければと気をつけていたように思います。

スーツアクターの皆さんのこだわりって何なんでしょう。個人的にはやっぱり、「安全第一」であってほしいなと思ったり。
わたしがいたチームの人たちは、部屋の鍵をなくして困ってる人に
「最上階の部屋なら屋上から入れるんじゃ?ベランダに降りて中から開けてやろうか?」とかこともなげに言う人種だったので…まあ冗談だと思うんですけどね。
さてJAEサイトが更新されました。トップページ、「マネージャー職1名募集」の文字を見て15分ほど妄想の世界に飛んでいってしまいました。
出演情報を見ると永瀬さん、光さんは「さら電」で「保線員」役だと書かれてますよ>約1名様
直接お目にかかるとびっくりするほど王子様な容姿の方々ですが素面出演を見ているとちゃんと役に応じショ・ミーンになられていて面白いですよね。

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歯医者さんでファッション誌を見ていたら、「VOCE 8月号」に山崎真実さんが出られていました。
わたしにとっては「ボウケンジャー」風のシズカ役。
それ以前から青年誌のグラビアで活躍されていますが、確かにあの背の高さ、あの脚の長さ、筋肉質のスレンダーな身体も清潔感ある整った小づくりの顔も、ファッション誌の写真の撮り方のほうが映える、と感じました。
「アクション女優を目指す」とコメントされていましたが、ボウケンブルーとの一騎打ちはほんとうに迫力ありましたよね。スポーツで培った身体の柔らかさが効いているのでしょうか。がんばっていただきたいと思います。

むかーし、戦隊ピンクのポジションから「男性社会に一人混じる女性」の存在、その期待される役割を読みとく…みたいな内容の書物がありました。タイトルは「紅一点論」だったかな?「タイム」のユウリがリーダーシップをとる点、モモレンジャー的ヒロインとは大きく変化して画期的であるとされていた記憶があります。

で、「紅一点」=特撮ヒロインについてわたしなりに考えてみますと、以前は、だいたい以下の3パターンのいずれか、もしくはその複合形だったと思うんです。

・敵=ワルモノに滅ぼされる王国の姫であったり、過去にそのワルモノを封じた巫女であったりと、戦いのアイコン的存在になる悲劇の女性。戦士達に戦う理由を与える女性。

・一応戦う仲間なのですが戦略参謀、諜報、医療、メカニック等々バックアップ的な方面にその能力特性がある女性。発展形としては戦隊司令官。地位・実力はともあれ、実働からはやや引いた位置に立つ。

・チアガール、あるいはマスコット。華やかな雰囲気でムードを引き立てたり、ヒーローの疲れを癒したりする女性。昔のライダーガールはほぼこれ。

何であれ過去作のヒロインはそれぞれ魅力的なキャラクターだったわけですが、やっぱりそれだけではつまらないと感じる部分が、わたしにはありました。
フェミニズムとはあまり関係ないのですが、ヒーローに守られたい、ヒーローを支えたい、という欲求と同時に、自分も戦いたい、それも直接手を下したい、という欲求がどこかにあるわけで。いえ体力に劣る分、それゆえ悔しい思いをすることもあった分、胸のすくようなヒーローの活躍に憧れてしまうわけで。何者かに
「力がほしいか?」と問われればうっかりうなずいてしまいそうなくらい。

余談ながらそんなわたしにとって、ヒロイン?と肩を並べて戦う「スピルバン」はかなりいい感じの(えらそう)番組でした。刑事が復讐の念に燃えちゃいかんと思いますけど。←ご指摘いただいたんですがスピルバンは刑事ではないので私怨おっけーでした。撤回します。
まあこんなのマーケティング上力を持つような意見ではないし、アニメで(アニメのほうがこういう欲求に応えてくれてた)不満解消していましたが、とりあえず戦うヒロインが好きなわけです。

そういう視点で見ると、この頃は雰囲気が変わってきたなと感じます。
敵方メインになりがちとはいえ、メレ、風のシズカみたいな存在もいますし、戦隊側も女性の性格がありきたりでなくなってきました。それどころかドラマ上、正義の心や悪への怒りといったものがちゃんと共感できるように描かれますし、戦闘シーンの見せ場も増えてきています。
ピンチシーンに萌えを感じる心は否めませんが(いわゆるヒロピン?)、いったんヒロインに共感してしまうと、そのピンチも自力で脱してくれたりするのが一層好ましく思えます。

ライダーは比較的、保守派の印象がありますが、サブキャラまで見れば家族の復讐のためカードデッキをとったファム(但し力及ばず)や、義に厚くけんかっ早いハナ、それぞれに戦士としての生き方を模索し、ヒーローに対し時にライバル的位置にも立つ麻生親子みたいな存在も出てきました。
今後はもっと女性によるアクションシーンも増えるのではと、楽しみにしているところです。

なお、女性スーツアクター(スーツアクトレス)より女形が好き、というのは変わらないのですが、女性アクターいらね、では決してなく、ゴーオンシルバー野川さんのような女性ならではのしなやかなアクションは非常に見応えあります。イエローの人見さんも蹴りの美しさに見とれてしまいますし。
ぜひがんばっていただきたいと思います。

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昨日の「ムラサキ」のエントリが異様に拍手が多いので、913祭できた人が多いのか、それとも高岩さんのご近影が効いているのか()と不思議に思い、アクセス解析を見てみたんです。
それなのにデータ上、9/1は一切のアクセスなし、となっており…?
もうちょっとでサポートの人に問い合わせるところでした。

そういえばテンプレ変えたのに、解析タグ入れてなかった。

日々それとなく辻褄は合わせていますけれども、相変わらず思い違いや何か、間の抜けてるところがあります。
そういえばキャラブックのアンケートで高岩さんが、

Q:キバキャラと半日過ごせるとしたら、誰と何がしたい?
A:深央とまったりお茶したい


と答えてらっしゃいましたが、どじっことまったりお茶なんてありえませんから。常人はそのフォローでかけずり回ることになります。騙されてはいけません。
べっ、べつに焼き餅なんかじゃありません。高岩さんには
「深央じゃなく芳賀さんとしてくださいそういうことは」とご助言申し上げたい。そんな感じです。

結局よくわからなかったのですが、
「高岩さんご近影が見たい!でも見つからない!」という方は、非公開コメントでメアドなど、こちらからのご連絡方法をお知らせください。(←一週間経ちましたのでしめきりました)難しい検索条件ではなく、「Google」の「ブログ検索」を使い、「高岩成二」さんのフルネームでお試しくださいね。

既にお問い合わせいただいてる方は後ほどぼちぼちお返事させていただきます。
役者さんのブログなので、公式扱いでリンクしていいような気がするのですが、アクション業界の方って、一般人からアクセスすると急に非公開記事が増えたり、消去したり、
「もしかしてプライベートのつもりでやってた?」と思われる方がたまにいらっしゃるので判断つかないのです。日頃から読んでいるブログならどちらの方針か、何となくわかるんですけど…
ただ、最初に言っておきますとセクシーショットではないですよ。携帯で撮られてるので画像も荒いし。わたしには刺激が強いということです。

拍手レスです。

>内緒さま
ようこそ高岩者の世界へ。新しい方がいらっしゃるのはとてもうれしいことです。
背中で語る素敵な男性、というと芸能界にも多数いらっしゃるのでしょうが、わたしにとって最高の後ろ姿といえばやっぱり高岩さん!
これからもご一緒に応援していきましょう。

>でんさん
お尋ねの件、上記のようにしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

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Who Knows♪むぅらさっきーのーっわ(ry

こんばんは。音痴ではないはずですが音域が狭いのでカラオケとかだめなmakiです。
またテンプレ変えてみました。ちょっとうまくカスタマイズできないのでお見苦しいページがあるかもしれませんが、今月はこれでいこうと思います。340 SUZUKI presents 913祭に行けないのでせめてブログくらい紫でなければ。
携帯のほうはいい紫がなかったので、ゴールドになる予定。やっぱりちょっと勉強しなきゃなあ。

そんなことをしつつ、ふらふら「高岩成二」で検索して歩いていたら某所でまた高岩さんのご近影を見つけました。
ブログ主の方は役者さんなのでリンクしてもいいかな?と思ったり、いやこれネタバレじゃないかと思ったり、いやいやその情報流れてるからと思ったり。日付7月だから、もう皆さんご存じでは、とか…迷い中です。

男前が3人。高岩さんはその中央でいたずらっ子のようなお顔をしてらっしゃいます!
ただ…あの…何か服をお召しになってください高岩さん…もう死

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