LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

20081231163814
なんとか帰省できそうです。窓から見える富士山がとても綺麗でした!

いただいたコメント、レスが遅れていますが逐次読ませていただいてます。ほんとうにありがとうございます!
皆様良いお年を。

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24416982_624033413s.jpg昨日「あんみつ姫」を観ていたせいで、
「らぶじゃ!」とか言ってみたくなってこのタイトルです。画像はmixiで写真を公開されているakiliusさんからお借りしました。築城航空祭の一こまだそうです。

子どもの頃、冬休みって短いなと不満に思っていたのですが、よく考えればそれでも2週間は休んでいたわけで。あまりバカンス気分になれなかったのは、年末の1週間は周囲が年越しの準備でばたばたしていたせいだろうと思います。何となく、本番は1月1日から!みたいな空気で。
そのせいか大人になっても大掃除だの帰省で大移動だの、短い休みの半分以上をそういうことに費やして、我ながら時間の使い方が下手だと思いますね。一度でいいから年末年始休暇はまるまるバカンス、みたいなことをしてみたいのですが…

そんなわけで明日は帰省で大移動の予定ですので、一日早いのですが、年末のご挨拶を申し上げます。
今年は思いがけずも個人的に大きな転機を迎え、しかも今のところそれをチャンスとして活かせないままという、何だかな、な年越しとなってしまいました。
それも自己責任であるのに、今年後半のわたしは我ながら態度が悪かったなあと思います。ほんとうにごめんなさい。

それでもブログを続けていたのは、わずかな間でも楽しいことを考えて、楽しい気持ちでいたいという程度の思いだったのですが…でも結果的には、皆様との“つながり”に、支えられてきたと思います。コメントやメッセージをくださった方、拍手ボタンを押してくださった方、敢えて言葉はかけず、ただ見守ってくださる方…皆さんに心より御礼を申し上げます。ヒーローを愛する人は、ご自身も強く優しい方が多いと感じた年でした。

もちろん単に情報を求めてここを訪れ、
「あ、違った」と通り過ぎて行かれた方も多いと思いますが、そういう場合でさえ、カウンターの数字が増える度ごとに、
「ひとりじゃない」と感じることができました。

今年のわたしにとっては、読んでくださる皆さんが、ヒーローでした。
ほんとうにありがとうございました。
…と過去形にして、来年はわたしも、誰かにとってのヒーローになれればなと思います。そのためには、現状を何とか脱出しなければ、ですけどね。
こんな感じですが、来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
皆様がよいお年を迎えられますことを、ご祈念申し上げます。
拍手レスです。

>桐生さん
ゴージャスな忘年会ですよね!去っていく背中がまた男前で、西堀さくらさんの完璧なミッションクリアっぷりに敬服です。
こちらこそ、今年はほんとうにありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。

コメントなしの皆様も、いつもありがとうございます!

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昨日でやっと大掃除終了!
超今頃、なんですが、「MASKED RIDER KIVA X'mas LIVE & SHOW “HOLY FANG PARTY”」のレポを読んでました。
わいこさんもブログに書かれていましたが、バイオリンの生演奏を背景に戦うライダー!優雅です。
「ディケイド」のトレイラー上映もあったようでスーツ好きにもうれしい演出だったんですね。こちらもDVD化される模様。
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(2009/04/21)
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090104追記。東映公式にレポが出てました!またすぐアーカイブ入りしてURL変わりそうですが貼ってみます。

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「ボウケンジャー」ボウケンピンク、西堀さくらこと末永遙さん。
昨日は新宿で焼肉忘年会だったそうです。

いきなり福沢さんと次郎さんが目に入ってびびりましたが、これはまた豪華版な忘年会。
さくら姐さん、ありがとうございます!

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今更ですけど自分用のメモに。
東映特撮BBで配信中です。
冒頭のアクションシーンもっと長くすればいいのに、と思わないでもないですが狭いしこんなものかな…
ライダーが絡み、というのは観てて新鮮ですね。
しかし東映BB、「牛怪人特集」って…あ、ファイズ第3話はファイズ(乾巧)のけだるい、まるでおこたの中からテレビのリモコンを操作するかのごときアクションが見所です。

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先月も少しご紹介したのですが、ショッカー首領時計です(現在は販売終了)。
単に首領様の形状を摸しただけでなく、購入した方にはショッカー支部開設申請の特典あり、首領様の声入りという戦闘員にはたまらない逸品。
12月末より納品開始という予定通り、昨日、ノラさんのお宅にも届けられたそうです!これが、思ってた以上にかっこいい。素晴らしいです。写真がUPされているので皆様にもぜひご覧いただきたく…

遂に届きましたよ! ショッカー首領時計! やっほー!

早速うpうp・・・

★まずは外箱から。
(続きは首領、降臨!から)


そんなわけでノラさんのお宅はショッカー支部を開設されましたのでお祝いを申し上げます。今後のご発展をご祈念申し上げます。
戦闘員やショッカーライダーにはぜひt…いやいや、すてきな方をスカウトしてくださいね。

4コママンガやショートストーリーではけっこうあるのですが、世界征服を企む悪の結社の日常をまじめにユーモラスに描いたもの。
メジャー?系でいうと少年誌に連載されていた「チェンジング・ナウ」はヒーロー主人公ですが悪の組織側も同じくらいしっかり描かれてまして福利厚生等わたしの前職より良さそうでした。
で、だいたいの場合、その悪の結社の描写には

・軍隊風の階級制度
・強面の幹部陣(女性幹部は妖艶)
・天才科学者率いる研究所
・定期投入される新怪人
・戦闘員は覆面

みたいな「型」が踏襲されており、その原型はやっぱり、偉大なるショッカーですね!と、名作「仮面ライダーが倒せない」「仮面ライダーになりたかった戦闘員」を観つつ読みつつ、思うわけです。

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20081227182057.jpg皆様ご存じだと思いますが、セブン・イレブンでは今、「平成仮面ライダーフェア」開催中。
ドリンクにオリジナルダブルフィギュアがつくというので、ふだんジュース類買わないんですがさっそく行ってきました!風邪気味の1号にビタミンC添加飲料でも飲んでもらえばいいだろと。写真が例によってさびしいのですが、やっぱり555を選んでしまいました。
このシリーズ、カブトにはカブトゼクター、響鬼にはアカネタカがチャームとしてついています。なのに555はファイズギア収納用ジュラルミンケース!
リンク先にあるように、他にも色々な企画があるのですが、それよりも売り場に並べられた、ソードフォーム版キュージョン(ソ-ドのガワをかぶったキューピーちゃん)がかわいかったです。そっちこそ写真撮ってこいよ、ですね。4タロス揃ってましたが新作でしょうか。
214 :名無しより愛をこめて:2008/12/27(土) 13:32:21 ID:G9rd+YhdO
セブン行ったらキバの立看板がお出迎え。
しばし見とれて不審な客になりますた…

215 :名無しより愛をこめて:2008/12/27(土) 20:13:22 ID:07ufyj5bO
>>214
(・∀・)人(・∀・)

216 :名無しより愛をこめて:2008/12/27(土) 20:17:29 ID:ik6LDbdN0
>>214
(゚∀゚)人(゚∀゚)ナカーマ

くじで早速いいもの当たった方、おめでとう!

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子どもの笑顔ってほんとにすごいなあと思った動画。

同日追記。新作が出てたのに今気づきました。ニコにはなかったと思うので、GIZMODE経由でどうぞ。

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そんなわけで昨日は転職エージェントにギリギリとネジを巻いてもらいましたmakiですこんにちは。
相手の話の内容に納得、というよりは、とにかく元気な女性だったので、こちらもすこし、元気が出てきました。
状況は絶望的、と脅されたり、でも望みはあるのでがんばりましょうと言われてどっちやねん、と思ったり、そんな面談だったのですが。

やっぱりわたしは、他人と話をしないとだめみたいです。

オフィス街のカフェで官僚や大企業の社員が行き交うのを眺めながら、そんなことを思いつつ、読みました。

イノセント・ゲリラの祝祭
海堂尊著

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来春スタートのドラマはキャスト陣に特撮色の濃いものが多いのですが、その中でも特に出色なのが、この「メイちゃんの執事」。
わたしは執事は“諏訪野”さんみたいな枯れた感じの紳士が好きなので普段ドラマ観ないので、佐藤さん水嶋さんに心の中で声援を送るのみのつもりだったのですが、23・24日の撮影にエキストラ参加された方のおかげで、ここへ来て当ブログ的にちょっと興味を引かれる噂が…

いや真偽はわからないんですが。
お仕事柄難しいでしょうが出演情報を流してほしいなあ。

ということで全然関係ありませんが、公式サイトも改めてリニューアルオープンだそうです。

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昨夕は1日早いクリスマスパーティーのため、予約したケーキをデパートまで受け取りに行ったのですが(毎度のことながら食べ物の写真を撮るのを忘れます)、久々の遠出なのでちょっとお茶でもと店内を歩き、結局買ったのは本。
お目当ての喫茶店が時節柄特設売り場になっていたので…冷凍生地を温めるのでなく、ちゃんと一からホットケーキを焼いてくれるところだったのですが。

同居人sとの食事は例のごとくハーブ詰めの鶏の丸焼きとパスタ、温野菜サラダ、スープというありきたりのメニューですがなかなかいけました。
ケーキはシュー生地が美味しい!2号はピアノの代わりにまた星のDVDを見せてくれました。
そんなプレクリスマスの夜中、お風呂の中で読みました。

不気味で素朴な囲われたきみとぼくの壊れた世界
西尾維新著(講談社ノベルス)


タイトル長!

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ハッピーでない話は書くまいと思うとどうしても転職話は避けることになっていたのですが、お察しの通りほとんど進捗していません。いい加減就職は諦めて、とりあえずアルバイトでも探そうか…と思っていたところ、思いがけず某転職アドバイザーから
「とりあえず登録させてやるから面談に来い」とお電話をいただきました。ついさっき。
前の勤め先を辞めてから初めてのことです。

だいたいのところでは登録しても
「ご紹介できる案件がありません」と仲介を断られるので期待してはいけないと思いますが(と防衛線をはってしまうところが悲しい)、案件はありません、とメール一本で済ませる会社が大多数だっただけに、面談の時間を割いてくれるだけでもうれしいと思います。
以前転職活動中の方のブログを読んでいて、
「面接したきり何の連絡もない会社ばかりなので、たまにちゃんとした連絡をいただくと、それが不採用通知でも拝んで感謝したくなる」という趣旨の日記に
「そんなものかなあ」と思っていましたが、ほんとうに“ちゃんと対応してくれた”というだけでありがたくなってきますね。

キャリアアップのためというより、諸事情あってのやむを得ずの転職ですので、今までの活動に真剣さが足りなかったことは否めませんが、そんなぼんやりしたわたしでも、やはり無職であるということは気持ちが荒みます。これまで何人かの方に
「遊びましょう」というお誘いもいただきましたが
「働いてない人間がそんなことをしていいのか…?」という感覚がどこかにあり、結果的にぜんぶお断りしてしまっていました(「さら電」イベントも、丸3日予定が空く、ということがなければ行かなかったと思います)。
ちょっと上に殊勝なことを書いていますが、エージェントからの電話がかかってきた時点でもまだ
「今さら登録したってどうせ…」という思いがあり、あまりいい対応ができませんでしたし、面談の予約をした今も、どうにも乗り気になれません。だいたいこの数ヶ月の間に、状況は良くなるどころか悪くなってきていますし。

ただ、何かしないと、このままではほんとに廃人化の一途をたどると思うので、それでまあさっきまで、
「バイトでも探そうか」という方向で考えていたのですが。
それでも年末年始は田舎でゆっくり、と頭が既にお休みモードに入っていたので、今日明日にでもスーツを魔窟から発見してびすたんのセットアップを…と思うと複雑な心境です。

今夜は楽しくクリスマスケーキ食べる予定なのに。

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ブラジリアンキックをおぼえようと思いましたが一日で挫折しましたmakiですこんばんは。今「ブラジリアン」と打ったら「ジリ」が「尻」に変換されてショックです。
そしてタイトルは、マイミクさんの日記で知りました!
3回目とは、すごい人気ですねやっぱり…
告知は「340340.net」。
惹句の「次郎が踊り、」辺りに魅かれます。名手ですからねえ。

日時:2009年1月31日(土)19:00~(開場18:00)
会場:新宿ロフトプラスワン
前売:3,800円(飲食別・12/27ローソンチケットにて発売、Lコード:32870)

その2日前は新堀祭なんですね!ああいつの日か高岩祭とかあるのでしょうか…実現したって行かないなら関係ないことですが。
午前中「K-20」に行く予定でしたがうまく用事が片付かず。代わりに夜は、同居人の買って来た天体観測のDVD「ハッブル宇宙望遠鏡が見た宇宙」を一緒に鑑賞してました。もちろん部屋の電気消して。
なんだかこういうものが観られるのってすごいことですよね。火星や木星といったおなじみの星でも、今まで教科書などで見慣れていたぼんやりした写真とはまったく違う顔を見せています。何十億年も前に起こった星の誕生と死(ガス噴出による白色矮星化、もしくは爆発)、CGよりも美しい、宝石箱のような銀河群。その、銀河同士の衝突…尤も、わたしたちが見ているものはその影に過ぎないわけですが。
明日は「すばる」のほうを上映予定。
このDVDで出てきたエピソードではありませんが、カニ星雲の元となった巨星の爆発は地球から肉眼で観察されたらしく、1,000年前の中国および日本で記録が残っています。
ハッブル宇宙望遠鏡が見た宇宙 [DVD]ハッブル宇宙望遠鏡が見た宇宙 [DVD]
(2007/01/25)
趣味

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12/23追記。こっそり誤字修正。

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「さようならを言うことは、少しの間死ぬことだ」(チャンドラー「長いお別れ」)

ラストシーンを描くための説明回、なのかなあと思いながら見ていました。
ミステリで言うなら、謎解き回みたいな。あれはああだった、これはこうなった、一つ一つは重要情報なのですが駆け足で回想している取り残され感がちょっとありました。
あ、ミステリという意味では皆で予想していたことがあたりましたよね>真犯人

その中で特に強い印象を受けたのは、ゆりの男前っぷり。
実際には何の関わりもない渡を、勇気づけるシーン。ほんとうに美しかったと思います。

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今日、出先で寄った喫茶店で他のテーブルから聞こえてきた面白い会話を小耳に挟み、こいつで更新しようと思ったら、途中から携帯が
「今すぐ充電してください!」とうるさく、こちらの言うことを聞いてくれなくなりました。なんかもっとソフトに、
「ワタシは充電を必要としている」とか言ってほしいです。
全然関係ないんですけど、こんなのあるんですね…→「天体戦士サンレッド
アニメなんですがこういうノリは割りと好き。視聴者のこの(↓)ノリも好き。



蛇足ですけど、タンゴ団子をかけてるんですねこのED。
昨晩は「誰でもピカソ」でバレエを取り上げていましたが、その中で
「バレエは踊りに必要なあらゆる所作を部品化・標準化している」という解説に(そんな言葉遣いじゃありませんでしたが)なるほどなあと感心しました。バレエダンサーって見た踊りは即再現できるわけですが、今まであれは右脳で直感的にやってるんだとばかり思ってました。
そうやって感服しているわたしの後ろから同居人sが
「このダンサーの尻はどう?」と熊川哲也さんのお弟子さんのことを尋ねるので、
「坊やじゃないか」と返しましたが、
「じゃあ熊川哲也はどう?」としつこかったです。
あの高くエアリーな、かつ滞空時間の長いジャンプを実現するお尻ですのでそれが美しく立派なものであることは言を俟たないわけで。
ただ、わたしの基準は見た目がどうこうより触りたいか触りたくないかなので、今のところ高岩さんが至上だと思っています。
お尻といえば…ってわけじゃないですが、本日例の映画封切ですね。何で土曜封切なんだろうな何の映画でも。わたしは22日に行く予定ですが先にご覧になった方、ぜひご感想を教えてください!

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2009年3月13日に公開が迫る実写版「ドラゴンボール」。思ったよりピッコロがいい感じ。
タイトルは、それと関係があるのかどうかわかりませんが、そして日付を見たらもう1年以上前のことなんですが、ニュージーランドで開かれたイベントのようです。


テラヤカマシス、と思って20世紀フォックスのトレイラー見たら、映画のほうもこんな感じ。
なんかもうちょっと、お腹のそこから出すような、お坊さんのお経みたいな美声でやってほしいぞ。

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越谷なら行けないこともなかったのに。→キバ一日署長

このところ日々間違った選択ばかりしている気がします。どこかでリセットしないとなあ。

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納期、すなわち仕事の締切というのは守らなければならないものなんですが、業界によって、会社によって、組織によってその感覚ってやっぱり少しずつ違ってきます。そこが曖昧なまま、感覚の違うもの同士が一緒に作業すると、無駄にHPが磨り減って、そしてそれがほんとに無駄に減るのでなかなか辛いことになります。

わたしは職種としては色々経験しましたが、HP磨り減ってたのは平面・映像問わず、編集管理を行っていた時、ですね。
ギョーカイっぽい仕事内容ですが、わたしの勤め先そのものは堅気の会社でしたので、基本的に納期遅れってありえないわけです。いつものくせでタイトなスケジュールを組み、きっちり守る。だからこそ万一どこかに遅れが出たらどこで取り戻せるかと焦ります。
ところが一緒に仕事をする人たちは、

A群:「納期は守らなければならないが、クオリティを高めるためなら多少の犠牲も必要」というのが常識。管理する側も比較的余裕のあるスケジュールを組んで遅れはその中で吸収する。
管理者側はサバを読んで早めの納期を設定し、制作者側はその管理者側の腹を読んでデッドラインぎりぎりに仕上げてくる。

B群:「結局は最終的な納品先が納得すればいいのだから納期などあってなきもの」と考えていて、やたら愛想がいい。スケジュールにゆとりを持たせようがどうしようが、どこまでも際限なく遅れを生じさせる人たちで、それでクオリティがあがるでもない。

のいずれかであったり、するわけです。
A群の人たちに対しては、お互いに、あ、そういうものなんだ、とわかれば問題はないんですけど、慣れないころはほんとに消耗しましたし、今でも
「井上敏樹は早書き」という噂を聞くと、それだけで井上先生を尊敬したくなったり。まあ実際は、それだけで尊敬したわけじゃなく、第一に「555」を書いた方だ、というのがあって、だから好きなんですが。
B群の人たちに至っては、もうほんとに一緒に仕事をするのを断りたくてたまらなかった。
この感覚の違いが、早く分かりあえるとお互いの幸福のため、いいんじゃないかと思います。

そんなことを、この記事を読みながら思い出しました。本題とは話がずれるのですが、メールについて
「すぐ読んで、すぐ返信するのが基本」と考える人と、
「好きなとき、都合のいい時に読んだり返信したりできるのがメール、急ぎなら電話」と思っている人と、この納期感覚の違いは埋めがたいものがあるなあ…まあ20代女子ではないから、そんな変なところにひっかかるのかもしれませんが。

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先日「WALL・E」を観た映画館でチラシをもらってきました!この「完全攻略SP」は、関東では日曜昼に放映された特番(地域によって放映日や時間帯が異なります)。
たった1時間で総花的な紹介をするわけですから、アクション解説だけに割かれる尺はそうないだろうと思い、当日は録画&流し観。今日時間が取れたのでじっくり観ましたが、当然というべきか、
「伊藤さん映ってた!」とはっきり言える映像はありません。
というわけで、各コーナーの前後にジングルのように入るトレイラー映像を何度も何度も観たり、また、そうはいってもアクション撮影やその他の解説も見所ですので、そこはじっくり観たり。

二十面相のアクションは、第一に変身時のマントの閃きが華麗!
また、金城さん演ずる“平吉”との高所での戦闘もスリリングで、見ごたえがありそうです。平吉の反撃で二十面相の仮面がはじけ飛ぶシーンがあるのですが、そむけた顔の輪郭にはっと息を呑んだり、宙に下がった二十面相の後姿、その後頭部を注視したり。

平吉のアクションにしても、金城さんのお顔が映らないカットはやはり目が離せない…正直、どこまでが俳優さんの演技でどこからがスタントなのか、スタントであったとしてそれが伊藤さんか、国際色豊かであったというアクションチームの他の方か、見破る眼力はないんですけれども、それだけにぜんぶ伊藤さんに見える気がして困ります。
鉄塔から降りるところは金城さんだけど、上がるところは顔が映ってないぞ!とかね。

ただ、ウェディングドレス姿の令嬢を負ぶって走る引き絵の平吉は、金城さんご本人で確定です(金城さんは二枚目俳優という印象でしたが、口を開くとパンダ左馬介なみにフリーダムな方)。
どこかに松たか子さんをおんぶしそこなったスタントマンがいるわけですね。

その松さんが操縦する、ジャイロプレーンの45度急降下シーンも楽しそうでした。この乗り物は海外のアクション映画などで時々登場するのですが、日本映画では珍しいのでは…と思います。
噂のパルクール(フリーランニング)のシーンはまさに原作にそういう描写があるそうで、平吉の「泥棒修行」として説得力ある映像となっているとのこと。

そのほか、セットへのこだわり、松さんのお色気シーン、少年探偵団などなど、あれこれ楽しめそうな映画だと感じます。このあと、やはり日テレ系で「公開記念SP」もやるそうで、製作側の力もかなり入っているのでは。観にいくことは前から決めているのですが、さらに盛り上がりました。週末は身動き取れないのですが、22日とかに行こうかな?
「完全攻略SP」「公開記念SP」の放映日程等は公式サイトでご確認くださいませ。

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百先生の「間抜けの実在に関する文献」が昔からものすごく好きなわけですが、キリスト教圏でそんな発言しちゃうこの教師もたいてい間が抜けていると思いますし、このことで大人が皆まじめに論議している図というのもかなり間抜けな気がして好きです。

小学校教師が生徒に『サンタは実在しない』と言い解雇される」(原文こちら

ヒーローショーという、子どもの夢を守るために大人が全力を尽くしている現場を見ていただけに、サンタクロースというファンタジーも、相手が小学一年生なら可能な限り守るべきではないかなと思うわけです。
ふだん信仰を疎かにしている人、ふだん善行を積んで来なかった人でも、この時期にはそれを悔い、改心し、そして許しを得るという、クリスマスの奇跡--それを構成するきわめて重要な要素なんですよね>サンタクロース
公式(聖書)準拠ではなく、人々の中から生まれてきて、しかもコカコーラのポスターによってビジュアルが決定してしまった魅力的な伝承(モデルとなった人物は実在)。

実はわたしは最初から
「サンタは実在しない」と認識していた子どもでした。親がクリスマスという行事を家庭で始めたのが、わたしが4歳の時だったのですが(3歳くらいまでは「どうせわからないだろう」と高を括られていた模様)、その頃にはもう本やドラマ、雑誌(特に「サンタは何歳まで信じていましたか」みたいなアンケート記事や、子どもがサンタに会うと言ってなかなか寝ないので困る親、みたいなマンガ)などで見聞きした知識を集め、
「サンタは嘘」と理解していましたし、親もその存在が嘘とまでは言いませんでしたがプレゼントは親が買っていると言ってましたし。それだけに、NORADのエピソードは胸に来るわけです。びすたんセットアップが終了すれば(なかなか手がつけられません)、今年もサンタを追跡したいと思います。
去年はこんな感じ(↓)。


関連:「NORAD TRACKS SANTA 2008

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今朝知りましたが試写会&会見が昨日あったんですね。とりあえず新聞記事を貼っておきます。
まあ、どうみても藤岡さんだろうと期待させる予告(雑誌での藤岡さん&R0写真は背景が同一で、変身前・変身後にしか見えない)でしたので意外ではありませんけど、確定なのでメモ代わりに。
この記事では「レスキューフォース」のことをちゃんと「ヒーローもの」「変身もの」と書いているのがうれしいです。
「戦隊もの」「何とかレンジャーみたいなやつ」という方もいて、会話ならそれが世間的にも通りがいいのですが、それはホッチキスというかステイプラーというかみたいな話なので報道用語としてはそぐわないんですよね。

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連れが釣行から戻り、お土産でとりあえずイカ墨スパゲッティ堪能しましたmakiですこんばんは。
今週末は親戚が家にいたもので、あちこち連れ歩くのに忙しく同行できなかったのですが、スパゲティの前にイカそうめんも作ってみましてたいへん美味しゅうございました。

昨日は池袋の「ミネラルショー」で石好きの心を癒し、そのまま水族館行ってヤドクガエル好きの心を癒し、今日も今日とて映画館。

ロボット者としては観ないわけにいかない「ウォーリー」。ディズニー映画は基本的に観ないのですが、ピクサーだけは別で、今回も
「巧いなあ」とただただ嘆息するほかありません。
舞台設定のグロテスクさは、文体さえ変えれば60~70年代の海外SFによくあった、文明の果てに起こる人間性喪失の物語そのものです。それもかなり典型的。
汚染され、人類に打ち捨てられたまま、ごみためのようになってしまった地球。
故郷を離れ、以来700年間、虚空を宇宙船で彷徨い続けてきた人間たちは、皆一様にぶよぶよと肥満し、退化した骨や筋肉のため両の脚で立ち上がることもかなわず、マニュアルのページを指で捲ることも知らず。
常に人の波の中にあるのに誰かとの会話はバーチャルなものばかり(個室って与えられないのでしょうか?)。見るのはモニターのみで、隣の人の顔も、眼前に広がる巨大プールの存在すら、目に映らず記憶にも残らない。

そんな未来を、これだけ愛らしく、ユーモラスなタッチで描写できるなんてとまず驚きます。
そして、2時間の上映時間中、ほとんど説明的な台詞がない、いやメインの登場人物たちがロボットであるせいで、台詞そのものがほとんどないのに、このややこしい物語がすんなり頭に入ってくるその構成の巧みさ。

イヴの生真面目さと暴力性。
ウォーリーの、700年の孤独にも何ら倦み疲れていない、その子どものような好奇心。
ロボットたち全てに共通する、“メイレイ”への忠実な姿勢(わたしが好きなのはお掃除ロボット、モー)。
彼らによって、人々の心にふと灯された、
「生きたい、生き延びたいのでなく」という欲求は、かなうのか。

同時上映のショートムービーもとてもよかった。スタッフロールのアニメーションも見蕩れました。
ええ、帰り際には売店で馬鹿みたいにグッズ買い込んできましたよ。

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例によって内容とは何の関係もないタイトルです。キング役・山本匠馬さんのゲーマーっぷりに敬意を表してます。

ここへ来てなぜコメディ回?と思いましたが、観るうちに、音也さんの懐の深さは渡の悩みを根本的に救ってくれそうな気がしてきました。過去が希望をくれる…いやそれは番組違いますけれども。
これ以上ないという前回の悲劇的な終わり方から転調を果たし、大詰めにつなげる回というわけなのでしょう。
キバVSイクサ。キバとイクサのダブルライダーキック。高岩&岡元ファンにも大サービスです。
また、SF的にはアレですが、キバット2世が音也さんに近づく、きっかけを与える回だったのではとも思います(3世が渡に協力し、キバに変身させるところを目撃する)。

でもやっぱり、一箇所だけ、腹が立ったシーンはありました。
苦悩の果てにたどり着いたゆりの選択。潔く戦士らしい度量を見せた彼女に対し、
「逃げちゃ駄目です。もっと自信を持って」と説教する渡。自己紹介乙。
逃げてるのはおーまーえーだー。

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まあ詳細はこちらの通りなんですが、ホリプロタレントスカウトキャラバンの決戦大会の模様を伝える特番が、つい先ほど放映されました。
8人のファイナリスト達が演技やアクションをそれぞれ披露し、最終的に高良光莉ちゃん(高田から改名されたそうです)12歳がグランプリ受賞。
その8人分のアクションに、“カラミ”として伊藤慎さんが参加されていた、それも秋山智彦さんからのオファーで、ということで、これは観ずにはいられないなあと。
当初、光莉ちゃんだけがアクションを特技として披露したと思っていたのですが、8人全員が、事前に合宿までして、しかもそれぞれ厳密には別の“手”をつけられてのアクション審査。力はいってます。
光莉ちゃんは受賞後さっそく、カプコン「ストリートファイターIV」のCM(2009年1月ON AIR予定)にさくら役で出演されることになってますが、たぶんこの話はキャラバン前から決まってたんでしょうね、グランプリ受賞者が出演する、というところまで。

ということで、1時間くらい前からテレビの前に座ってました。
最初に言っておく。伊藤さんはかーなーり、映ってない

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先ほどの肉の話、の続き。
ある方のブログで、サティ&ジャスコのレスキューフォース弁当の写真を見ましたが(12/20封切「爆裂MOVIE」の割引券付)、中身は鶏そぼろご飯&鶏のからあげ。
レスキューフォースと言えば、肉はやはり鶏、なんでしょうか。
この流れで373さんを思い浮かべるのは自然なことと思いつつ、一応記録しておかねばと思いました。

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朝の芸能情報番組で動いてるディケイドを観て、あまりのかっこよさにもっていかれましたmakiですこんばんは。前々から
「動けばかっこいいはず」と思ってましたが(皆さんもそうですよね)、それを実際に確認して呆然というのか。今のところ自信にあふれ鷹揚な、正統派ヒーローな動きですね。敵に向かいずいずいと進んでいくところはカブトを思い出しました。挑発するような背中が、指先が男前でたまりません。
そこへ畳み掛けるように登場するカリスやコーカサスやライオトルーパー!わたし自分がこんなにカリスが好きだとは今まで思いませんでした。こちらのテンションもMAXになりそうです。

さて肉のお話です。この間某漫画を読んでいたら、
「最初肉じゃがをつくろうと思っていたけど途中で変更したからポークカレーになった」という意味の台詞があり、
「肉じゃがでなんでポーク?」と一瞬悩んでしまいました。
上京したばかりの頃、定食屋さんで
「肉丼」を注文したら、辛口のたれでいためた豚肉がご飯に載って出てきたのを思い出し、それでようやく納得した次第。

普通じゃん、と思われる方も多いでしょうが、わたしの出身地で何もつけずに「肉」とだけ言うと、それはイコール牛肉なんですよ。
肉じゃがも牛肉。肉丼も、肉うどんも、しょうゆ+みりん+砂糖ベースの、甘辛い味の牛肉です。
逆に、豚肉入りの中華まんは、「肉まん」ではなくわざわざ「豚まん」と言い分けています。
豚も鶏も大好きなんですけどね。
皆さんは「肉」と言えば?
「筋肉」って言いそうな人もいますけど…
筋肉と言えば、ラジタロス公録回で、佐藤健さんが頑としてご自分が痩せていることを認めようとしなかったくだりがありました。
あれは、鈴村健一さんが
「細身でかっこいい」という意味で痩せてる、と仰っているのに対し、佐藤さんはそれを承知の上で、
「でも自分は十分な筋肉量があるから決して痩せてない」という意味で着痩せ着痩せと仰っていたのじゃないかなあと思います。
佐藤さんは確かに細身で素敵なのですが、あのダンスを見れば細いながらも十分な運動能力があることはわかります。即ち十分な筋肉はあると…“見せる”筋肉ではありませんが。で、意見を求められた高岩成二さんもそこを酌んで、
「(筋肉量は十分あるけど、細く見えるのは)体脂肪率が低いからじゃ?」と仰ったのではないでしょうか。佐藤さんくらいの年齢の男性には、痩せてるって誉め言葉じゃないのかもしれませんね。普段クレバーでそつのない受け答えをする方だけに、あの辺りのトークは却って打ち解けた感じで、親しみを覚えました。

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ロングコートシリーズ。っていってももう村田充さん、オールアップですけどね。
昨日、かな?2chスーアクスレで
「蜂須賀さん……(^^; 」的なレスがあったので読んでみたのですが、ああ、蜂須賀さん…(TT)
あと、永徳さんも登場します。今回押川さんは回顧シーンのみ。
写真はなし。

休憩時間にトラといえば、「パラダイスロスト」メイキングの泉政行さん。バク宙の練習のため高校では体操部に入った方なのでミニトラで楽しそうに飛ばれてました。
あと、「Missing A」のメイキングでは皆さん次々飛んでいるところで伊藤慎さんのマスク姿が目立ってたなあとか。

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連れ1号が今週末釣りに行くそうで、新しい防寒着を見せびらかしてくれました。
いつも思うことですが、釣り関係の防寒着ってほんとに優れものです。
アウトドアブランドの衣料品はこの10年で、街着に着られるくらいお洒落になってきましたが、そういうものの基本は“山屋さん”御用達。
登山着にしろ、スキーウェアにしろ、運動する時に着る、ということが前提になっています。
釣り人はでも、基本、運動はしないので、それどころかただじーっと座っていますので、寒いんですねそれでは。
海の外気は山より暖かいはずですが、間断なく吹きつける湿った風のなかで何時間もぼーっと座って、それでも暖かい、というのは、やはり釣り用のウェアだろうと思います。足元の危うい岩場で火を焚いて暖をとるとか、暖かい飲み物を飲むとかいうことはなかなかできませんので、着るものに勝負かけてます。
同じような防水シェルでもひたすら体温を逃がさない工夫が各所に施されているのが釣り着で、かいた汗で身体を冷やさない工夫に優れているのが山用ウェアというか。

以前東映のスタッフのどなたかが、
「新人の頃、冬のロケに出るのに『暖かくしてこい』と言われスキーウェアを着こんで行ったのに寒かった」と書かれていました。冬に野外にいると、屋根とか壁とかの存在のありがたさを感じますね。待ち時間の長いロケでは釣り着をお勧めしたかったなあ。
ただお洒落ではないんですよね。Foxfireくらいかな?ブランド化してるのって。
もちろん、それを着て使いっぱしりしてると却って暑苦しくなってくるわけで、立場と用途で使い分けるのが一番だと思いますが。
あ、靴下とかは自衛隊の売店のが優れものらしいです。
307 :愛と死の名無しさん:2008/12/11(木) 11:39:43
知り合いに自衛隊員がいるなら、その売店で売っている靴下やらシャツやらはかなり優れもの。
だいたいが軽くて動きやすい+温かい。買ってきてって頼んでみるのも一案。(ただし色は黒か緑か迷彩…)

もうクリスマスプレゼント贈っちゃったのに、まだ防寒着について調べている自分は馬鹿だなあと思いますよええ。後はパルクールについて動画を色々見てみたり。

あ、「K-20 怪人二十面相・伝」は12/14の日テレ他で、特番が放送されます。地域で違うので、ご覧になりたい方は公式サイトをチェックのこと。

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まだ詳しい記事・動画等が出てませんが、本日、「仮面ライダーディケイド」の制作発表が行われましたので、47NEWSの共同のを貼っておきます。もちろん、ライダーがいっぱい映ってる写真を使っているからです。

主題歌がGackt(曲名:「Journey through the Decade」)!ちょっと予想外でした。
主演はバレ通りでしたね。
ディケイド/門矢士(かどや・つかさ)役:井上正大さん
共演はクウガ/小野寺ユウスケ役:村井良大さん。ライダーファンには「クライマックス刑事」でおなじみ。
ヒロイン、光夏海(ひかり・なつみ)役:森カンナさん。
写真館の老主人、光栄次郎(夏海の祖父)役:石橋蓮司さん。気になりますね。

詳報は現状、「ガンバライド公式」が一番のようです。プロデューサーに白倉伸一郎氏復帰?
その他の関連記事はこんな(↓)感じ。

Yahooニュース
オリコンスタイル
スポーツ報知
同日追記。役名や、森カンナさんの事務所サイト等を追加。なお、先日お知らせしたテレ朝公式が今回の製作発表にあわせサイトオープンしましたので追加しました。1月より過去ライダーの動画配信も行われるようですので要チェックです。
12/12追記。ガンバライド公式を貼りました。

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例年のことですが、このところネットでは来年の話でもちきりで、特にバレ画像がたくさん投下されるようになりました。以下はそれについての話ですのでお嫌いな方はお避けください。

わたしはバレ話が嫌いではないので、それぞれ、
「平行世界で処理するんだ」「ブレイドブレード?ブレードブレイド?()」などと楽しんで見てたわけですが、中には個人的に
「おおっ」と思う画像もありまして。

「キバ」におけるガルルさんのようにレジェンドライダーが物質化→ディケイドの装具となるという設定があるらしく、ブレイドは剣になる模様。

それは、ネタバレ度は低いながら、版面の2/3ほどが過去ライダーの美麗写真で埋まっているチラシ。
わたしにとってはミニ高岩成二写真集です(但しクウガは富永さん、響鬼は伊藤さん)。ということで、ありもの素材の使い回しであることは明らかですが、喜んで拾って眺めていました。
よく見ると右下のほうに
「さらに!10人のライダーに変身!!」という文字が見え、その下には新ライダー・ディケイドと、そのディケイドのベルト(ディケイドライバー)をつけたクウガの撮り下ろしが…。

これが、体型といいポーズといい、どう見ても同一人物なんです。しかも高岩さんっぽい。
前々から、その設定を読むほどに
「他に誰がいる?」と思っていましたが、これで高岩さんがディケイド、及びディケイドの変身したレジェンドライダー数人を演じるのだと腑に落ちた感じがしました。
毎度勘だけのお話で申し訳ないのですが。
クウガがこれなら、どなたかのおっしゃっていた、高岩響鬼も見られるのかもしれませんね。
やっぱりおっさんくさいのかな?性格はレジェンドライダーのものが引き継がれたとして、ですが。
dcd.jpg
それにつけても、伊藤慎さんのプロポーションがお見事です。

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この間、mixiで同好の士(士、と言いつつ女性)の方と話題になったんですが
「仮面ライダーとか好きなんですよ」って同僚や友人やママ友や…にカミングアウトすると、
「ああイケメンね」というふうに納得されることが多いなあと。
やっぱり世間的にはそうなんですね。

戦隊シリーズとは、「轟轟戦隊ボウケンジャー」とかそんな感じのもののことらしい(詳しくは知らない)。□スーパー戦隊シリーズ - Wikipediaということで、お母さんたちの話を聞いて分かったことをグラフ化してみたよ。※結論:地球の安全<<<イケメン変身前(続きはこちら)...
ネタ23:スーパー戦隊シリーズで母子のテンションが真逆になると聞いたので、これをグラフにしてみたよ


「龍騎」の頃だったか、たまたま夕方のニュース(ニュース、と言いつつバラエティー)でその話題を取り上げていたのが、わたしが「特撮=イケメン」の図式を目にした最初でした。
子ども番組のキャストに若手イケメン俳優が揃っていて、幼い男の子だけでなくむしろそのお母様方が熱狂していると。東京ドームシティのスカイシアターが映され、「素顔の戦士たち」見たさに子どもそっちのけで座席取りに狂奔する、主婦の姿にスポットが当たっていたのも憶えています。

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本日オープンのサイト、「単位変換」に行ってみました。
年齢と身長・体重を色々な単位に換算して表示してくれるというネタサイトで、開発のネクストフューチャー社は
「合コンの席での話題に」と提案している模様。
何となく、ネロ・ウルフが、何かといえばアーチー・グッドウィンに
「体重1/7tの巨漢」呼ばわりされているのを思い出しました。

合コンに縁のないわたしは各レジェンドライダーのスペックを入力しても面白いかと思ったのですが、パンチ力・キック力・ジャンプ力が入らない…(TT)まあ、力は体重のところに入れればいいんですけどね。

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クリスマスプレゼントは防寒グッズになってしまいました…いや、なってしまった、って、自分が選んだんですけどね。
お酒が続くのもなあとか、アクセサリーは親しくもないのになあとか、色々考えていたら、以前ご推薦いただいた5本指ソックスが目にとまり、つい、ポチっと。
いえ、もちろんそれだけじゃなく他のものと一緒に贈るのですが、そっちも
「なくなりやすい物だから、余分にあったっていいだろ」みたいな選び方です。

なんかこういう実用品を荷物に混ぜるのって…
[ ゚◇゚]っぽいというか、なれなれしかったかなあ。いっそ飴ちゃんも入れるべきだった?

ええい、もう、所詮人気投票なんだから。センスない上に、直接聞けない以上、お気に召さなくても仕方ないんだから。と腹を括ろうとしています…あああお腹いたい…
拍手レスです。

>内緒さま
マヤコフスキーさんも書いてくださってますが弓道にもあるのですね。そちらのほうは全然知識がないので、とても勉強になりました。ありがとうございます!
お話伺っていると、弓道の残心は、茶道の残心に近い気がしました。
わたしも、知識はありますが実践はしてなくて、いつも
「最後の詰めが甘い」と言われる性質です。美しい人になるのは難しいことですね。

コメントなしの皆様も、いつもありがとうございます!

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メレ様!祝・VS版劇場上映決定!
恒例の戦隊VS版、今回の「ゴーオンジャーVSゲキレンジャー」はなんと映画として劇場公開されるそうです。
ということで見事に釣られました、平田裕香さん
こんなところに岡元次郎さん。ていうかキンタロス。

…もしかして「スマイル満開!」役で?いやいやいや。

…それにつけても痛恨のボウケンVSマジレン!まだ待っている人はわたしだけではないと思うのですが。今からでも、さあ。

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某所で、こしげなみへいさんのトレーニング風景の動画を観たことがあります。
バタフライという技を何度か繰り返されているところでしたが、ひらり、と舞うように飛び上がるその高さ、回転の速さ、着地の確かさ…とてもお見事でした。
なかでも、着地後にすーっと膝を伸ばし、腰を、背筋を伸ばし、それから顔をあげる、その視線の移動と最終的な立ち姿の美しさに、さすがだなあと。

剣道ではしばしば、「残心」(ざんしん)という言葉を用います。
一言で言えば、攻撃後も忘れてはならない、相手の攻撃に備える構え。
すぱーん、と気持ちよく面が決まっても、審判がさっと自分の色の旗をあげるのを横目で認めても、攻め気をそこで失ってはいけません。敵の反撃への目配りを忘れず、滑らかに元の構えに戻りながら、なおも声で威嚇する。これを忘れると
「残心がなってない」と、せっかくの一本を取り消されることもよくあります。適切なタイミングで、適切な力で加えた打突、手ごたえも十分。
「戦場なら今の面で相手は死亡したはず、残心など不要」と浮かれていると、こうした審判の判定にがっかりさせられるもの。でも、剣道に「道」がついている以上はこの心構えを忘れてはならないのです。

心を途切れさせることなく、残す。

その心とは何か、で意味が変わってくる言葉ですが…
おそらくは他の武道でも、いや武道に限らず舞踊など諸芸において、同様の教えがあるのではと思います。日常生活においても、たぶん、活かせる場面がある気がします。

こしげさんが技を出した後の、視線の移動にも、この残心を感じました。つい、そうコメントをつけたところ、
「長年ヒーローやってるとこういう所作が身についてしまうものです」という趣旨のレスをいただきましたが。
だいぶ前のことですが、今ふと思い出したので書いておきます。所作の美しい方は、皆さんこの残心があるような。

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歓喜と絶望、死への渇望…マル・ダムールのシーンでショパンの「別れの曲」がかかったら泣けると思いました。
フィナーレに向け全速で突き進んでいる気がする、この頃の「キバ」。昨晩のオールアップ情報もあいまって、かーなーり、しんみりしてしまいます。

今回、イクサの見所が多かったですね。
沼地でのロングショット、走りながらの変身。音也イクサのよれよれファイト。
変身といえば渡からエンペラーフォームの変身もよかったです。でもジャンクションのせいで、一瞬飛翔態になったのかと思いました。

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たまには、と思い瀬戸康史さんのブログをチェックしてみたら、なんと12/6付でオールアップだったそうです。

例年思うことですがライダー主役ってこの時期痩せるんですよね。重責ということもありますが、イベントあり映画あり、通常のドラマよりはるかに拘束時間も長そうです…佐藤健さんも水嶋ヒロさんから
「痩せるよ」と言われたそうですし。
瀬戸さんも心なしか引き締まった顔つきになられました。
ほんとうに、一年間お疲れ様でした。

観るほうもあと少し。変な言い方ですが、大切に、きちんと観ていきたいと思います。

皆に愛される753、加藤慶祐さんも12/5にアップだったそうです。また、前回の「キバ」では太牙の、愛され受け入れられることへの慄きを声の抑揚で見事に表現した山本匠馬さんも、12/4付で
「あと少し」と書かれています。もしかして同じシーン…?
ああ、なんだか、ほんとうに終わってしまうんですね。「ディケイド」を楽しみにする一方で、やはり名残惜しさを感じます。
いや、そう言いつつ山本さんの、モンハンに対する熱い解説を読みふけってしまったんですが。いやいやブログURLの「silver-case」って、まさか「シルバー事件」からとったとか…?
12/7追記。山本さんもオールアップきましたね。しかもワイヤーアップw
12/10追記。自己解決しましたが山本さん、「シルバー事件」もプレイされていました。URLについても解説あり。

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東映ヒーローネットが記事を会員外にも開放して以来、時折アーカイブに通っているわけですが、これは面白かったです!
都内某所のスーツ制作現場には、各スーツアクターのサイズに合わせたマネキンがあるとかあったとか。
ヒーロースーツはそれぞれ着る人ごとに採寸して作っている(マスク部分も)、くらいの知識はもちろんありました。
でも、そのために高岩サイズのマネキンが作られていたとは。

伊藤さん、押川さん、渡邊さんらのお名前も出てくるこの記事は「カブト」撮影時のものらしく、サイズや素材へのスーツアクター側のこだわりも紹介され、面白く読みました。特に2ページ目の伊藤さんエピソードは必読です。
前に「キバ」のファンコレでも高岩さんがスーツ制作のお話をされていましたし、また、今雑誌名が思い出せませんが、「劇場版キバ」関連の記事でも、仮面ライダーアーク・新堀さんが装備品をご自分できちんと揃え、装着後も都度点検されていた、というお話が紹介されていました。やはりそういうちょっとしたところに、プロフェッショナリズムって現れるものですね。

「特集・キャンディの特撮1年生」はシリーズ企画。
このほかにもスチールカメラマンの仕事、ヒーローショーの仕事、イベントの仕事…と渋いところを抑えた現場レポがあり、読み応えはたっぷりです。
同日さりげなく誤字訂正しつつ追記。今ディケイド関連でライダー集合写真が各誌に載ってまして、あれはかっこいいとかこれは何か変だとか取りざたされてますが、あの手の主役スーツは、人のものを着ると変になってしまうものだ、と前澤氏も言われてますね。逆に、いま変だ、と言われている方々もご自分のサイズのスーツを着ればちゃんとかっこいいはずなので、今回は写真撮影の都合上、ディケイド以外は本来の役でないスーツを着てらっしゃる方が多いのだろうと思います。

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マインスイーパ最速画像!
わたしの記録は115秒…相当速いと思ってましたがなけなしのプライドが粉々です。

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「スーツアクターのプロポーションを正確に再現し…」という惹句には釣られそうになりますけど、
「スーツアクターのウエストサイズそのままに」ディスプレイできますって、そこだけに限定されるとso whatな気になりますね。これだと膝枕に通じるものを感じますが、もうちょっとトルソー型になったりしないものでしょうか。
仮面ライダーBLACK1/1ベルト、ついに発売!だそうです

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仮面ライダーマガジンwinter’08~’09 【オリジナルカード付き】仮面ライダーマガジンwinter’08~’09 【オリジナルカード付き】
(2008/12/02)
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皆さんのコメントに負け、電車に乗ってちょっと大き目の書店まで買いに出かけました、仮面ライダーマガジン!
とりあえず「555」ファンとしては
「家電って言うな!」と。いや、携帯変身とかデジカメパンチとかビデオキックとか、ありましたけどね。オートバジンとサイドバッシャーを忘れてもらっては困ります(ジェットスライガーはモンスターマシンですがロボット変形しないので省略)。

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UP主のコメントに
「ご本人のUPの許可を得た」とあるので、こちらにも転載させていただきます。これはいつごろの、何の大会なのでしょうか。ニコ動のIDをお持ちの方は、直接あちらで観ていただいたほうが画面が大きくなるのでお勧めです。

「マスクマン」ブルーマスク/アキラ役、ということで以前ご紹介させていただいた広田一成さん。強さは美に通ずるということを、まさに体現する存在ですね。
今は中国武術の教室を開かれているのですが、習ってみたいやらそのレベルの高さに恐れおののくやらです。

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ていうか知りませんでした!さっき画像掲示板でこれ(↓)見てびっくり。
無題 Name 名無し 08/12/03(水)20:00 ID:h5dSYoSM No.16597
月曜の朝から毎日BS12で再放送が始まったのに
ダレも教えてくれなかったじゃないか!

というわけで「魔弾戦記リュウケンドー」、毎朝7:30~8:00、BS12トゥエルビにて再放送中!
本日12/4は 「氷結武装!アクアリュウケンドー!」の予定です。 視聴方法はこちら。うち観れるのかなあ。

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ということで既に1個前の記事に皆さん反応されてますが改めて…
マント!マスク!
いやそれはわたしの趣味ですね済みません。
しかし、トレイラーで時にダイナミック、時にひらひらと人間離れしたアクションを目にする度に、また、スカルマンを思わせるミステリアスなその姿を見る度に、心躍りませんでしたか皆様。わたしは「さら電」で、この予告編をスクリーンで観たので尚更感慨深かったのですが。
ロケ地は九州・熊本の万田坑、同じく福岡は九州大学構内、そして上海。ノスタルジックで雰囲気のある風景のなか、展開されるミステリ冒険活劇(否、金城武さんのコメントではアクションコメディ)!ということでアクションシーンも見所たっぷりのようです。

なお11/26の試写では伊藤さんのお名前がクレジットされているのを見た、幸運な方もいらっしゃるとか。そういうのもファンの楽しみですよね。関係ないですがわたしも、以前某ドラマに高岩さんが出られた際、出演シーンだけでなくエンディングのクレジット画面まで録画しましたし。
まあそのまえに12/13もありますが、いずれにしろあと、もう少し。うれしいクリスマスプレゼントです。
関連記事のご案内。
映画公式、及び製作発表の模様は以前にもご紹介してますのでこちらからどうぞ。
なお公式は11/26にリニューアルされていますので過去にご覧の方も要チェックです。
横山誠AC監督のAAC公式、及びロボット・安藤親広プロデューサーによるスタッフブログはこちらよりどうぞ。
以下は本題とまったく関係ないジーク。なんとなくこの神々しさがクリスマスっぽいです。羽はえてると無性にほしくなります。永瀬さんも本編で背負えばよかったのに羽。なんかもうマントとか羽とかフェチっぽくて済みません。
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(2009/02/25)
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今日はネタをいくつか見つけたんですがどれも時期的に遅かったり(わたしが気づくのが)したので、それぞれ、これ一つで記事にするのはどうか、という感じになってしまいました。
小ネタ集ということでどうか一つ。

「TRASH R」さんのブログ(お大事になさってください)を見ていたところ面白いMAD紹介されてました。
レスキューに喩えるにはメカ的にちょっと寂しいですが面白いアイディアでしたね。

動画といえば「さら電」イベントのレポ動画。昨年のCCレモンイベントのレポ動画の方と同じ方の作品がイベント直後にあがっていたのを今頃発見。皆さんとっくにご覧になってると思い、新規記事にはあげず、関連する過去記事にひっそりと貼り付けています。わたしのレポと矛盾する部分は、もちろん動画の方が正しいのです。未見の方、気が向いたら前編及び中編のラスト辺りをご覧ください。

「特写」シリーズ、キバ版の出版が決定とのこと。スーツデザインそのものが耽美な「キバ」ですので、これはもう純粋に楽しみです!
DETAIL OF HEROES 仮面ライダーキバ特写写真集DETAIL OF HEROES 仮面ライダーキバ特写写真集
(2009/01/17)
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ディケイドの画像をブログに載せたいと思い、無難な手段としていろんな雑誌の表紙を見ていたんですが、特ニューが今のところ一番かっこいいと思いませんか?幼年誌の写真でも思いましたが、すこしはすに構えると立体的なデザインが映えて、あれ、悪くないなと。動いたら例年のごとく、惚れこんでしまいそうです。この引力はやはり。
すでに11月から撮影はスタートしている模様です。今回のようなお祭り作品はわくわくしますね。
Newtype THE LIVE (ニュータイプ・ザ・ライブ) 2009年 01月号 [雑誌]Newtype THE LIVE (ニュータイプ・ザ・ライブ) 2009年 01月号 [雑誌]
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そういえば特ニュー、噂では伊藤慎さんの出演情報が載っていたとか?

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http://www.keyboardforblondes.com/

いやクリスマスプレゼント、悩んでいるんですよ。
キュートでいたい、クールでなきゃ嫌、そんなブロンド少女のためのキーボード。
DEMOのページを開けば、エンターキーには「YES!」、エスケープキーには「NO!」、バックスペースには「ooops!」。わかりやすい。
スペースキーは「おっきいの」で、タブキーやコントロールキーは要らない子扱いされていました。いや…使うよね?
わたしは日本人ですが、それはサイトに
「あなたの内なるブロンドに気づいたら」って書いてあったので、まあ誰でも興味あるなら買えば?という感じみたいです。
チープな感じがまた可愛くていいのですが、高岩さんには贈れないなあ。
自分メモ。今日、万田坑の公式サイトがあるのを見つけました。公式あるとは知りませんでした。さすがは世界遺産暫定候補。初めて知ったのは「仮面ライダー555」ですが、雰囲気のあるところです。

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ずっと前、某画像掲示板で「劇場版仮面ライダー剣 ~Missing A~」の角川版ムックが紹介されていた際、いくつものレスの中に、一行、
「僕の、神様がいっぱい…」と書かれたものがありました。
そのムックにはスーツアクター対談のページがあり、それを賞賛してのコメントです。
何というか、洒落た言い回しとかそういうのではないのですが、というとそれも失礼ですが、自分の心情にぴったり合う気がして、ずっと印象に残っていました。
スーツアクターに限っての話ではないのですが、たとえばそんな、自分にとってのヒーローである方々を心の中で思うとき、ふとその表現を思い出したり。

そんな、ワタシノカミサマのお一人が、mixiを退会されました。

あまりにもかっこよくて(可愛くて?)恐れ多くて、その方のファンコミュに入れただけで精一杯だったわたしには詳しい事情はわかりませんが、これまでもご多忙のため、更新管理等のご負担があったようです。今後ますます忙しくなるから、ということで決意されたことだとお聞きしました。
とても残念ですが、そんなお忙しい中で、コミュではファンからの質問に答えてくだったり、色々な思い出話を披露してくださったりしていたのかと思うともう…感謝の気持ちでいっぱいです。
今後のご活躍とご多幸をご祈念しております。

同じように恐れ多くて近づけない系の神様がまだあちこちにいらっしゃるのですが、でもこんなふうに、ある日突然…ということもあるのですね。
やはり、機会があるうちに蛮勇を奮うべしというお告げかもしれません。
そう思った瞬間、あれをやりたい、これもできたらと色々なことを思いつきましたが、どれもこれもハードル高杉で思っただけで目が回りそうでした。わたしもへたれ杉というか、ずっとこんな調子だと死ぬとき悔やむかもしれませんが、でも無理なものは無理。

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