LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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いや東映・朝日ともサイト自体は前からあったんですけど、今日ようやく
・第1話の予告
・トレイラー
・製作発表会見レポ
が掲載されてましたね。

決め台詞「お前の罪を数えろ」はものすごくかっこいいのですが、2人揃って童顔な主人公といい全体にソフトボイルドな感じなので、サイトで「今回の依頼人」という言葉を見るとなんとなく…たがみよしひさの「なあばすぶれいくだうん」みたいなテイストを連想してしまいました。

「W」で気になるタームは「風」そして「風車を回す」ということ。昭和ライダーのベルトが回るのと関係があるのかなあ。
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ライダー大戦ストーリーに泣かせる要素をほとんど入れず、
「自分の帰るべき場所を持たない」
「訪れる世界の先々で悉く拒まれる」
 という身の上でありながら視聴者の同情を拒むかのように飄々とした主人公の人物造形に、個人的には却って愛着を持ってしまった、「仮面ライダーディケイド」。
お祭り企画だからというわけでなく(いやそこもこの作品の大きな魅力ですが)、ドラマパートも含め、わたしはこの番組が好きです。
出演者各氏が
「すごいことが起こります!」と言われていたのでリアルタイムで観た、最終回。

…いやすごかったですね、31話。ここまで豪快な番組だったとは。
こういう変則、嫌いじゃないのですが、ただ、
「今日は2chは見ない方がいいかも…」と思ったのも事実。
怒りっぽい方は、ご覧にならないほうがいいかもしれません。

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ということで昨日はMJ生誕祭だったため他の話題は控えてみたのですが、実は「ディケイド」士こと井上正大さんが、昨日よりブログで1時間ごとのdecade最終回24時間カウントダウン&エントリアップを行われています。
・24時間前:第1話放映時のエントリ紹介&思い出語り
・23時間前:第2話放映時のエントリ紹介&思い出語り
            ・
            ・
            ・
という感じ。0時の時点でとうとう第17話まで来ました。

これを読んでいると、白倉Pの最近のインタビュー記事を思い出します。イケメン起用について尋ねられ、
「というより何故かライダーには以前からいい奴が集まるんです、『ディケイド』の井上も戸谷も村井も…」という趣旨のことを仰っていた…。
「555」者のわたしとしては村上幸平さんの稚気たっぷりのカイザ愛がもう、たまらない(劇場版を観に行って発券に手間取る窓口のお姉さんに、「早くしないと俺が死んじゃう!」と叫んだという逸話あり)わけですが、井上さんの

もしかしてこれ、24時間ブログになんじゃね??



・・・・想像しないことにしよう。(「最終回まであと18時間!!」)

にも、似たものを感じるような…?もちろんまとめ書きしておいて、時刻指定で1時間ずつupしていく手もあるのですが、それにしたって大変な量です。ほんとに1時間1本書かれているのなら、それもすごい。素晴らしい企画です。
わたしは8時まではたぶんおつきあいしないと思うのですが(「みんなは寝て!」と書いてあります)、もう2~3時間は起きています。
ぜひ最後まで気合いでラストまで完走してほしいです。

番組の成功のため一生懸命な方、ご自分の作品にこれだけ愛情を示せる方っていいですよね。
気が早いですが、今後の成功をお祈りしたいです。

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蝶は強風を受け、荒波を越えて海峡を渡っていく時ですら、ひらひらと優雅に、まるで舞っているように見えます。
そんなふうに、あまりにも軽やかに演じてのけるので、その歌が難曲であることにも、また歌い手の技量が相当に高いことにも、観客はなかなか気づかない…ということがあるものです。

この人の才能は、そういうタイプだった。
陰に計り知れない苦難と努力があることは、少し考えればわかることなのですが、観客の前では決してそれを気取らせず--モータウン25の時はちょっと、その根底にあるものが表に出てしまい、アステアをして
「素晴らしかったよ。でも、君の“足”は怒っているんだね」と言わしめたそうですが--いつもはにかむように、エレガントに微笑んでいた。

今日は特別な日ということで、様々なイベントが予定されているようです。
天上からそんな地上の騒ぎを眺めつつ、また微笑んでくれていればいいなと、ふと思ったり。

全然お誕生日とは関係ない歌詞ですが、このところ大好きでよく聴いている曲。
【ニコニコ動画】「Love Never Felt So Good」(Demo) Michael Jackson
michaeljackson09.gif同日追記。ナノさんのコメントにある通り、グーグルは本日、マイケル・ジャクソンの誕生日であることを示すロゴ(←)を採用していたのですが、そのせいかどうか。
今日1日、「マイケル・ジャクソン」をキーワードとする検索が急増し、グーグルニュースが
「サイバー攻撃を受けた!」と誤認するほどだったそうです。さっそく生存説も出てきていますし、やはりスーパースターですよね。
まだその死を受け入れ、悼む心境ではないのですが、今日だけはこの世に生まれてきてくれたことを、感謝できてよかったです。
9/4追記。アステアのセリフを「ベストヒットUSA」で紹介されたものに倣って若干修正しました。でも怒ってる足というのがfootsだかlegsだかわからないので原文が知りたい。確かにあれは殺気というか覇気というか、単に情熱的と言って済ませられないものを感じさせる、怖いようなダンスでした。

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何のことかというともう長いこと言ってるんですが、JAEサイトの高岩さんのプロフィールで、出演作の欄に「仮面ラーダー剣」と書いてあったんです。ずーっと「ラーダー」だったんです。
9/11のJAEイベントの発表があった時もまだ、「ラーダー」でした。
ノラさんに教えていただいたのですが、それが遂に、「ライダー」と訂正されたようです!
なんか、自分の手柄でもないのに快哉を叫んでしまいました。苦節5年。長かった…

いやお前、そんなに気になるならメール出せよ、と思わないでもないのですが、そもそも更新自体ほとんどなかったんですね。年に1回くらいはメンテナンス作業があるだろう、その時に気づくだろうと、何となく出しそびれていました…

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最初に言っておく。けっこういいところは伏せたつもりですが「ネタばれ」基準が緩めなのでキニシナイ方だけご覧ください。

白倉Pが
「観るなら30話と31話の間が最適」と公式に書かれていたので慌てて行ってきました。ああ、やっとです。朝一しかシンケン3Dやってなくて2D版を観る羽目になったので、夏休みが終わったころにでもまた行くかなあ。

前評判があまり芳しくなくて、半ば心配しながら行ったのですが、何というのでしょうか、「555」DVDのバトルセレクションを一日中でも観ていられるわたしには、これはまさに高岩祭り
冒頭からスクリーンいっぱいに展開されるライダーバトル、スタートは野性味たっぷりな伊藤アマゾンVS高岩響鬼というのがたまりません。
鬼火!鬼火!鬼火キタ━━━━━━(0w0)━━━━━━ !!!!!
その後もカブト、ブレイドと過去ライダーに変じ、さらには中盤のモモタロスやパワフルなライダーマン(やっぱり普段より動きやすそうです)、そしてあんなことになったりこんなことになったり、果てはWでのシザースキックと高岩さん七変化・高岩さん大盤振る舞いです。

それぞれ、どこか見たことのあるバトルフィールド。
乱れ飛ぶ戦闘員たち。
クライマックスは予告でもご覧の大決戦。
ちょっと音也さんテイストの入ったはんぶんこ怪人は決め台詞がかっこいい!

あれもやりたい、これも入れたいというのが先に合って、それを詰め込んで辻褄を合せるだけの脚本になってしまったのでしょうね。いや合ってないわけですが。それが大きな粗に思える人がいることはわかります。
ツッコミどころはそこらじゅうにあります。
でも映画の魅力ってそれだけではないわけで、インパクトのある「絵」や展開のテンポにより重きを置く方ならこれはありだと思いますし、その「絵」ときたら、これはもう、とびきり。
バトルを魅せるために、そこに最大限力を入れて作られた映画ということでは、何となくブルース・リーの映画を思い出したり。

ところで士の家って、V3の家じゃなかったですか?

■いろいろ考察してみたい方に結構お勧め→アンサイクロペディア
今年は時代劇ということで期待していたのがやはり騎馬戦。やってくれました!5人それぞれ見せ場がありますが、あっさりめだったのは残念です。
いつもの30分番組よりさらに尺が少ないためアブラメマンプクという、かつて初代が封印した敵をいかに倒すか?というシンプルな構成だったのですが、そのなかにマンプクVSシンケンレッド、十臓VSシンケンゴールドと見ごたえある殺陣がしっかり入っているのがうれしい。やっぱり3Dで見たかったなあ。
劇場に行って気づいたのですがこのところ3D作品が増えてますよね?来年の牙狼もそうですし、マイケル・ジャクソンも新スリラーを3Dで撮影を進めていたそうで、流行りなのかなあ。

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唐突ですが逢沢りなちゃんは絶対おでこを出した方がいいと思うmakiですこんばんは。
小ネタなのでツイッターに書こうと思ったのですが激重なのでこっちに。たぶんWBSのせいでしょうね。

この間、急に"史上最高のダンサー"と称されたトービル・ディーン組のアイスダンスが観たくなり、いろいろな映像を探したわけですが、やっぱり昔の映像って見やすいですね。
ほぼ常に、選手の全身が、指先から爪先から、全ての動きが映されていて、動きフェチとしてはたまらないものがあります。
トービルはディーンよりかなり体格が小さいのに、ユニゾンは完璧。
また中腰でのゆっくりとしたステップが多いのですが、これは優雅な分とにかく筋力が要るわけで、それを多用するところがもう、トップスケーターにしてトップダンサーである余裕、みたいに思えてきます。そうしたことに気づくのは、「ほぼ常に全身が映ってる」からこそ。最近はドラマチックに盛り上げようとカメラワークに凝るので、たまにこういう昔の映像を見るとありがたいなあと感じます。
オリンピックレベルともなるとダンスそのものがこれ以上ないくらいにドラマチックなので、無理に盛り上げなくてもいいと思うんですけどね。

フレッド・アステアの映画も、ダンスシーンはノーカットで曲の最初から最後まで、全身見せてくれます。
「ダンスは必ず長回しで全身を映す」、つまりまるでステージで見せているかような編集なしの映像作りをしているのですが、これはアステアの一貫した方針だそうで、さすが観る側の気持ちがわかっているのだなとまた思ったり。
トービル・ディーンがアステアと同じナンバーを踊っている映像を見つけたのが今回の収穫です。
拍手レスです。

>内緒様

ご覧になりましたか!おめでとうございます。
いや、さすがにもう見てます。永徳さん超がんばれってことでいいんですよね?
…いやいやでも、その程度の言葉しかちゃんとは読めていません。文章として頭に入って来ない…

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昨日は一日何をしていたか思い出せないくらい無為に過ごしてしまいました。
こういうときは趣味の小説とか書いて落ち着け、と思ったのですが…一行も書けないし、PCに向かって一瞬ぼーっとしたつもりが、気がついたら1時間経ってたりするしで、まったく効果なし。
ちょっと動揺しすぎじゃないかと我ながら思うのですがどうしようもないです。

今日も同じようなことになりそうですが(気がつけばもうお昼だし)、日曜に拍手コメントをいただいていたので取り急ぎお返事のみのエントリです。遅れて申し訳ありません。
午後から「WIZ」見て掃除でもしよう。

>2人の内緒様

ありがとうございます!
同じご趣旨でしたので一緒のお返事にさせていただきます、ゴメンナサイ。

そうですか、頻度からして何かの絵文字なんだろうなとは思っていたのですが、ソフトバンクとは気づいてませんでした。
しかしそういう絵文字多用も含め、カワイイ文章ですよね。
失礼かもしれませんが、超絶かっこいい演技とのギャップに萌えそうな。
いやモモさんならいかにも絵文字満載のメール送ってきそうですけどね…。

>琥珀さん

こんにちは。もう色んなところにリンク貼ってありますし、アメブロ検索でお名前を入れると一発のようです。
見つからなければ、もしよければ「非公開コメント」でお返事方法をご指定の上、お尋ねくださいませ。

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衝撃の日から一日が経ちましたが相変わらず読めていません。
いや何度も読もうとしているんですがわたしの勝手な精神状態のせいで内容が頭に入りません。
ランキングの跳ね上がりっぷりがすごいなあとか、何でこんなに文字化けているんだろうとか、どうでもいいことばかり目につくのはきっと防衛本能のなせるわざなんだろうな…もっとビルの屋上とか崖のてっぺんからの写真を載せてもらいたいですが。

ただ、昨晩わたしは某所の花火大会を楽しんだのですが(金魚すくいででめきんget)、花火よりうら若き美女ばかり7人を引き連れたお爺ちゃんが近くに陣取っていて、そっちのほうが無性に気になっていたので、元々こういう性格なのかも。
ああ、ブログ書いてほしいとは、ほんとうに思っていたのに。


Photo by kawanet

そんな状態で見たのですがこれのおかげで眼が覚めました。
ここへきて冒頭の「ライダー大戦」へ回帰していくディケイド。登場するのはこれまでに旅してきた世界のライダーたち、そして平成ライダーOB・OG組。
このOB・OG組がかっこいい…!
コメディ調だった「響鬼」のザンキ・イブキ・トドロキ・アキラ、映画とのつながりのためオリジナルと同一キャラだった「電王」の良太郎・幸太郎とは異なり、オリジナルとはまた一風違ったシリアスキャラを演じて印象的。髪を切ったクイーン!芳賀さん、すっかりおとなの女性の雰囲気です。そして、謎めいた言葉を残す剣崎一真。
第一話の紅渡や、「ネガ世界」の紅音也に通じる感覚。どんなラストにつながっていくのでしょう。
「ほんとうの謎は12月公開の劇場版で解ける!?」

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高岩成二さんが、既にブログを書いていらっしゃいました!今年になってJAEの方が何人か一斉にブログ開始&アメブロ移転されましたがその頃に始められたんでしょうか。
今日何人かの方にお知らせいただき、
「すでに知っていて温めていたのならすみません」と仰った方もいらっしゃいましたが、とてもそんな度胸はありません。まったく存じませんでした。皆さまお知らせありがとうございます。

なんかもう驚天動地だったのでとりあえずぐぐってみました。


Unicode : 92D9

広東語発音: jyu5;ng4
--------------------------------------------------------------------------------
北京語発音: wu2;yu3;yu2

--------------------------------------------------------------------------------
日本語(カナ): ご
日本語(かな): ゴ
日本語(ローマ字): go

いやそんなの何の解決にもならないから!
アメンバ申請?無理無理無理無理。

URLを貼っていいものかどうか微妙なので(当初はお名前を伏せていらっしゃったし、今はオープンにされているものの何となく、敢えて「みつけてほしい」というご意向のような気が)、取り急ぎこの時点では伏せておきます。そのうちリンク欄に貼っちゃうかも知れませんが、お名前+上記ヒントでぐぐっても出てこなかった方はどうぞお問い合わせくださいませ。
拍手レスです。

>なゆさん
ありがとうございます!
本人はリフレッシュしましたが家の中が持ち帰ったキャンプ用具のせいでそこはかとなく磯の香りが漂うようになりすこし鬱です(どちらかというと山派)。

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…例によって今日ではなく、キャンプ中(8/12~8/14)に読んだ本。島に本屋さんがないので乗船前にこっちの書店でもっとたくさん買いたかったのですが文庫で面白そうなのがこれだけしかなかったw
おかげでかなり活字不足に苦しむ羽目に。

密偵ファルコ 最後の神託(光文社文庫)
リンゼイ・デイヴィス著 矢沢聖子訳

中庭の出来事(新潮文庫)
恩田陸著

この町の誰かが(創元推理文庫)
ヒラリー・ウォー著 法村里絵訳

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Photo by kimishowota

そんなわけで近所のセブンイレブン何もやってないのですが。今揉めてるようですがフランチャイズ本部としてもうちょっと統率力を持ってほしいですよ。

恒例、洗濯地獄の合間に録画を見たのですが、予定調和的だったというか、思ったより「少年とライダー」というお話は膨らみませんでしたね。
全編を通じての敵が実は大ショッカーであったこと、そしてその恐るべき「全人類怪人化計画」こそ士の阻止すべきテーマであったことに、今回のポイントが置かれていたようです。ああ早く映画を見なくちゃ。
ショッカーの恐怖と密告による統治の仕方は嫌ですが、戦闘員達の呑気な日常(今回もかなり昭和テイストでした)に和む気持ちや、みんなが怪人になるなら自分もちょっとなってみたいなあという気持ちはわたしにもあります。蜂女とかその手のセクシー怪人希望。
それに病苦なんかからは解放されそうじゃないですか?リスクコントロールはどうするんでしょうね。

戯言はともかく、いよいよ「ディケイド」の旅も、終わりの始まり。夏という“祭り”の終わりと重なって、寂しさが胸に迫ります。whatever, whatever, whatever…
画像はブログ画像ゲッターより。

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お魚はあまり新鮮すぎるのもおいしくないので明日まで寝かすことにして今日は結局焼肉を食べたmakiですこんばんは。
いやもう、イカだめでしたね。港にはいっぱいいたんですよ。赤ちゃんが。赤ちゃんしか。
ちなみに、アジメインで釣れたもの適当に混ぜたたたきあげは、捌いた魚の身をたたいてお好みで色々(今回生姜とネギ)混ぜてスプーンですくったのを熱した油に放り込んであげたものです。スパイシーなのが好きなんですが香辛料持って行ってなかったので醤油に合う味になりました。
あと、カメノテは大きいのは塩ゆでで食べるのが好きなんですが、比較的小さめだったのでおみそ汁の出汁にしてみたらこれが病みつき。ワカメと麩を買ってきて、ほぼ毎日おみそ汁。
それから最終日の前日は、その辺のお店に入ってかき氷を食べました。小山のような抹茶ミルクに、ゆであずきが約200g入っていました。

ほんとうに毎日おいしいものを食べて(イカソーメン以外)、昼間はぼんやりして、綺麗な夜空を眺めての休暇でした。その間つまらない釣り日記を読んでくださった方、コメントや拍手を下さった方、ほんとうにありがとうございます。
そして我が家で元気に待っていてくれたクワガタの加賀美夫妻にも感謝です。
明日、というか今日より通常営業の予定。ていうか、今「やぐちひとり」見逃したのに気づいて何かを失ったような気がしてますが、キニシナイで出直すつもりです。

なお、このお休みの間、事故の噂をいくつか耳にしました。
全国のヒーロー関係者の皆様、どうぞお怪我などないよう、お身体を大切にこの夏を乗り切ってくださいますよう、心よりお祈りしております。
拍手レスです。

>内緒様
こちらこそ遅いお返事で…ほんとに趣味が合いますね。わたしにとってあれは動きフェチを自覚した最初の作品です。おっしゃってるパソドブレのところ、わかります!ダンスだけであんなにぞくぞくしたのは初めてでした。
あ、ちなみにタイトルはわたしが勘違いしていたかもしれません。原題は「Strictly Ballroom」で、競技ダンスの新しいものをなかなか許さない体質を現していたようです。確かに新鋭=マーキュリオの新しい振付が認められず、失格(減点?)となってしまうのが物語の発端でしたね。あとで元の記事も訂正しようと思います。ご指摘ありがとうございました。

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Photo by mk*

昨晩の夜釣りで、カンパチが。
しかしもう帰る日なので賞味は家で、の予定です。
昼間は何もせずただタープの下で潮の音を聞きながら、それ自体「蝶」というものの影のようなクロアゲハがゆらゆら重たげに飛ぶのを眺めるだけの休暇でした。

音楽切れについては杞憂だったというか、頭のなかでMJの物憂いバラードがかかりっぱなし。思っていたより重症みたいです。写真はブログ画像ゲッターより。

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頑張りましたがメジナくらいしか釣れませんでした。
それはお近づきに猫たちにプレゼントし、人間はアジサバたたきあげ。諦めの境地ですが、これはこれで美味なんです。

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何とか魚が戻ってきましたがまだまだ。昼間は体力温存。

写真に撮れないのが残念ですが夜釣りは毎夜信じられないほどの星空です。これが港じゃなきゃロマンチックなんですが…

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20090816181622

他の人たちはウツボ捌いてるー

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カンパチの餌にしようと思ってたのに、鯖すらいねぇぇぇぇっ!
エイとかサメとか大物ですけど嬉しくない…そんな夜釣りでした。お持ち帰りはアジのみ。晩ご飯にするつもりです。
毎日いいお天気なのに水温低いなー。

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20090814161436.jpg

このところ寝不足の上、重いリュック背負ったりあれこれ重労働の影響もあったりで、タープの下で読み終えた本を読み返していたらいつの間にか眠ってしまっていました。
目が覚めたら隣に添い寝していたのがこいつ。
警戒心ってものはどこへやった。

今夜あたり出動予定。たぶん鯖地獄(地元の人にはリサーチ済み)。

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20090813132215
…に苦労しています。
諸事お返事遅れます、申し訳ありません。

今日はカメノテ取り。

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20090814184022

階段を降りたら海水浴場です。早くも音楽切れの症状が…
8/20追記。
これ、タイトルと内容がはなはだ合わないのですが、実は前夜(船中泊)、MJを夢に見たのです。
わたしのダンスを絶賛する、という役割で…
世紀のイケメン相手にこんな色気のない夢を見る自分に絶望したというか、この人相手によりにもよってダンスで誉められたいという自分の図々しさにびっくりしたというか。でもほんとうに素敵な、屈託ない笑顔で
「You're amazing, you're awesome.」とほめてくれるのでかなり舞い上がったいい夢でした。

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JAEイベントの瞬殺ぶりに絶望した。

…というのが理由ではないのですが。
例によって本をたっぷり買い込んで行くつもりですがむしろ音楽切れでいらいらしそう…ふだんはあまり音楽聴かない生活をしていて、思い立ったらCDを引っ張り出してみる、みたいなレベル。
誰のファンということもないし、ipodも何も持ってないのに。

いや正直に言います、音楽一般じゃなくMJの話です。一日中屋内でDVD観てたいなあ。すごい中毒性です。
変な言い方で申し訳ないけどわたしはこの人のリラックスした声と息づかいがほんとうに気持ちいい。
その中でも[g]の発音ときたらなんかもう。girlとかGodとかgraceとかgoとか、その瞬間に全身の力が抜けそうになります。
逆に、感情の籠った歌はこちらが息苦しくなるほどで、そのギャップにまた煽られるような。
この人結構
「こういうのが聴きたいんだろ?聴かせてやるよ、ほら聴けよ」みたいなオラオラ系の部分がある気がしますが、それだけ自分の声の魅力を“わかってる”んでしょうね。とてもではないですが、たちうちできません。

こんな調子なので、旅立ちにあたり
「烏賊がわたしを待っている!」という気になれず、釣りの神様が微笑んでくれるとも思えませんがそれも浮世の義理。とりあえず行ってまいります。船が沈まないことを祈ってください。
拍手レスです。

>内緒様
映画を堪能されたとのこと、よかったですね!お祭り映画なのでとにかく楽しむのが一番だと思います。わたしも昨日の豪雨さえなければ昨日行っていたはずなのですが…
なかなか都合がつかないうちに、映画館のないところへ連れて行かれることになってしまいました。
いつ帰ってくるかはお天気次第なんですが、帰ってきたらぜひ行きたいと思います。

コメントなしの皆様も、いつもありがとうございます!

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Photo by Ryuugakusei
今28話、と書いて寂しくなってしまいました。もうすぐ終わりなんですね。

タイトルの少年とライダー(ほんとうは「お前が言うか」にしようと思いましたが)。

記憶に新しいエピソードを挙げれば、
・たった1人、ワームの巣のただ中に潜みつつ、ムーンボウの美しさを加賀美/ガタックに語った少年
・自らも組織の手から逃れながら、戦いに傷つき倒れた涼/ギルスの介抱をする少年
・不可解な事故で両親を失ったことが認められず、放浪するうちに涼/ギルスの戦いを目の当たりにする少年
・自らの業に苦しみ王位に就くことを決心できない少年に、異種生物間のボーダーを超えた友情を示すユウスケ/クウガ
…等々、心に残るものが多いなと思います。

メイン視聴者が感情移入できる、そして大人たちも我が子のような感覚で観てしまう、いとけない子どもたち。それが大人でも耐えがたいような過酷な運命を受け止め、生きている。そんな日々における、つかの間の、ライダーとの出会い。
伝令用バイク、「陸王」を駆る兵士と、その姿を憧れを込めた眼差しで見つめる少年--そんな、平山Pの戦時中の思い出とふと重なったり。
一方で、無条件で守るべき少年の前に、孤独を常とするライダーたちも心を開いていき…

そんな少年ものの一つに、これも加わるのでしょうか。
服も持たない、日本語も話せない野性のライダーを、
「しょうがないなあ」とばかり、しっかりものの少年が世話を焼く、オリジナルの「アマゾン」はそういうテンプレートだったように記憶しています。しかし今回のマサヒコ君は子どもらしい純真さと陰影のある狡猾さのバランスが絶妙で、今の子役って上手い子が多いんだなあと見入ってしまいました。
写真はブログ画像ゲッターより。

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「オールライダー対大ショッカー」公開に関連し、ゲストにGACKTさんを迎えての特集約50分!
いやいやいや、かなり真面目につくられていて、昭和に詳しくないわたしには勉強になりました。
ショッカーライダーのマフラーがあんなに色とりどりだったなんて、まるで戦隊です。
1号には初め、変身ポーズがなかったなんて。
ライダーとウルトラマンが共演したことがあったなんて。今でもやってください。

「仮面ライダー7つの秘密」と題し、それを通じて
・各番組の概要、特徴(視聴率や関連玩具等)
・印象に残る怪人
・平成のイケメン俳優
…を紹介する構成でした。Gも一応入ってました。

ところどころに挟まれるクイズに、GACKTさんが
「さあなんですかね~」みたいな、ありがちなとぼけ方をせず、
「大きさがちがうだろって感じだよね」
「…携帯」
「電車なんだよね」
等々、知っていることを淡々と答えていらっしゃるのがおかしかったです。
「ディケイド」のお仕事を受けるにあたり、とりあえず平成ライダーは研究されたとのこと(でも一番好きなのは「BLACK」で、倉田てつをさんに今回会えたことがうれしそうでした)。

本題からそれますが、我ながら何故こんなにも蜂女が好きなのか、何故今までマリバロンを知らなかったのか。
いやあ戦う女性は美しいですね。

土曜公開の映画、明日あさってにはいきたいのですが(それを逃すとしばらく文化果つる地へ拉致されそうなので)、いい予習になったと思います。

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いきなり結論から書くと、見た目って大事なんですよ。
朝から晩までマイケル・ジャクソンの映像を観ながら思います。以前
「彼の才能の前に外見は関係ない」と書きましたがその点は訂正しなければなりません。
この人の場合特筆すべき外見とはあのしなやかな筋肉とあの骨格からなる抜きん出たプロポーション。
長い手足と大きめの掌、小さな顔の驚くべきバランスなのですが、その顔も含め()生涯あの品格さえ感じさせる優美さを--途中変化はありましたがそれでも美しいという点では一貫していて--保っていた人だったようです。
雑誌などでは顔の整形に関し面白おかしく報道されていましたが、ニュース・バラエティなどのライブ映像を観ると、どの年代でもやはり美しかったりかっこよかったりして見惚れます。特に表情ですね。2000年代に入ってからの、大人の色気を湛えた表情はただごとではなく、この時期様々な事情で活動が控えられていたことは、やはり残念です。

彼のダンスを
「技術的には大したことない」という人がたまにいらっしゃるのですが、もしかするとそうかもしれません。バレエで連続何回転したとかいうような話ではありませんし、実際、彼のバックダンサーはアニメーションなどマイケル独自の振りの部分を除き、大部分同じ振り付けで踊っていますから。
でもそれをあれほど美しく、まるで音楽そのものが人の形をとって目の前で奏でられている()かのように魅せられる、そこが独特なのだろうと思います。
それはその天性の資質によるものなのでしょうし、また日々の研鑽やエンターテイナーとしてのセンスのたまものでもあり、そしてあの美しい肉体のゆえでもあるだろうと思うわけです。どれか一つ欠けてもあの陶酔は齎されず、そのすべてが揃い、高いレベルで拮抗していたからこそのあの実績だったのだろうと。
本題からずれてきますが、これを書いたあとまさにぴったりの2chレスを見つけましたので【MORE】以降にコピペしてます。関心のある方はご覧ください。

そして、美しいといえば、実は本題はわたしが今までに見た中で最高のお尻の持ち主、オーストラリア映画「ダンシング・ヒーロー」のポール・マーキュリオ。
ええ、お尻においてはこの方が随一と勝手に決めています。
それが、昨日たまたま知ったのですが、今では別人か、と思うような外見に変化されていて…昨日から少し、落ち込んでいます。

もちろん「ダンシング・ヒーロー」は20年前の映画ですので、多少の変化はあってしかるべき。そんなことはわかっていますがこのところマイケルを観ていたせいで感覚が狂っていたかもしれません。
それに、若い頃から美しい人のなかには、
「人間は中身だ」とばかり、その後の衰えなんかまったく頓着しない人も結構いるわけで、他人の心配することではないし。
いや彼のダンスはまだ健在なのかも知れないので落ち込むのは早すぎるのですが(太っていてダンスが巧いというのは妙に目を引くものだし)、でも他人事ながら惜しいなあ…落差のあまりの大きさにくらくらします。ものすごいショックです。

この人のダンスパフォーマンス、ほんとうにすごかったんですよ。まさに迫力の2文字。
そしてその気魄に満ちた本気の踊りが、超絶にかっこよかった。あのスピード感、緊迫感。
「ダンシング・ヒーロー」ではこのポール・マーキュリオを筆頭に競技ダンスやフラメンコの名手が登場し、そのめくるめく世界が描かれていくのですが、映画のハイライトである競技会でのパソ・ドブレは、観ながら
「もうどうにでもしてくれ」とまな板の上の鯉のような(ほんとは闘牛士の剣を待つ牛のような、というべきでしょうが)気持ちで、時々息をするのも忘れていました。そしてほんとに、ざっくざく剣を突き立てられたような放心状態になりました。観ただけで打ちのめされたというのか。
ああそれが…

た(ry…さんのように年を経るほど大人の色気が出てよくなる人もいるのに。
美しいものは基本、はかないものなんですね。
同日追記。アマゾンでは品切れになってますがマーキュリオの立ち姿をお見せしたいので以下貼ってみます。でもお尻まで映ってないコレ。
ダンシング・ヒーロー [DVD]ダンシング・ヒーロー [DVD]
(2005/03/25)
ポール・マーキュリオ タラ・モーリス

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8/20今頃追記。肝心の映画のタイトルを勘違いしていたので、正しく修正しました。ご指摘いただいた内緒様、ありがとうございました。
ていうかなぜ自分で正解(amazon)貼っといて間違えるのでしょうか…

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仮面ライダーディケイド VOL.2 [DVD]仮面ライダーディケイド VOL.2 [DVD]
(2009/08/07)
井上正大村井良大

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すみません。
響鬼以降毎週録画していて、DVDを買ってないのでこの映像特典も自分で確かめたわけではないのですが、関係者座談会に高岩さんも参加されているそうです。
レンタルにあったら借りてきたいと思います。

このところ未公開映像だのなんだの、特典がすごいですよね。
何でファイズ(DVD全巻所有)には何もなかったんだろう…

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これはまた…

ついに実現!東京ドームシティ「シアターGロッソ」にて アクションスターが大集合!!
JAEスペシャルイベント「スーパーライブ&トークショー」 ~俺たち参上!!~


タイトルがものすごく「電王」便乗っぽいのはキニシナイ。
チラシの写真が撮りおろしじゃないのは…気になる。新しいの撮ってくださいそろそろ。プロフィールの仮面ラーダーも修正してくださいそろそろ(どさくさ)。
というか、ああ、押川さんが出演予定に入ってる!レアかも。

日時:2009年9月11日(金) 19:30~
会場:東京ドームシティ 「シアターGロッソ」
チケット購入:e+

また行けない日程なんですが…なんかお腹痛くなってきた…

style="clap"
先にタイトルと全然関係ない話。
ネットではよくあることですが、特撮ファン、特にスーツアクターファンが集まるところでは
「先週のあの○○(キャラ名)は誰かなあ」
みたいな会話をしばしば見かけます。

ファンの中には確実な内部情報を持っている人もいますし、また体形や動きなどの特徴から
「あれは誰々さん」と断言できるつわものもいますが、大部分は雑誌から得た情報やクレジットの順番などを手がかりに
「Aさんなんじゃない?」
「いやあれはBさんだよ」
…と推測し合うしかないわけで。
いやわたしは高岩さんかどうかと迷った時は全部高岩さんだと思うことにしているいい加減な視聴者なので参加してませんがそういう話はいつも楽しく読んでいます。
そして、推測なんだから、外れたりすることもそりゃあるわけです。

ただ、そんなネットの噂話を、スーツアクターご当人やその関係者の方が気にしてらっしゃることも結構あるんですね。
詳しくご紹介するのは控えますが、だいぶ前に関係者の方のブログでそういうエントリを読んで、
「ああ、やはり当事者は一般のファンと受け止め方が違うんだな」と思ったことがあります。
たとえば、ある程度名前の売れている方が別人と間違われると、間違われた理由が気になって仕方ないとか。
全然気にならない方もいらっしゃるんでしょうけど、気にする方は気にするわけで、無責任な推測は書かない方がいいのかなあと考えてしまいました。

かといって、大多数のスーアクファンに
「いちいち詮索するな」というのも無理なんです。それが最大の関心事ですから。
大好きなあの人が今回どのキャラクターを演じたか知りたい。
先週かっこいいアクションを見せてくれたあの人は誰なんだろう、名前を知りたい。他にはどんなものに出ているんだろう。
クレジットを見てもわかるようでわからないし、自ずとファン同士井戸端感覚で、詳しそうな人に聞いたり、自分の推測を話して、賛同を得たくなるんですよね。
周囲にそんな話のできる友人がいなければ--普通周囲にはいませんが--ネットの掲示板等に書き込むしかない。
まあその推測が、当事者からはとんだ見当はずれ、だったりすることもあるのでしょうが、逆に確かな情報を持ってる人はそうそうそんなところに書かないし、書く必要もないし。

色々難しいなあと思います、ファン道。

お互いハッピーなのはやっぱり、そういう情報をオフィシャルに近い形で、どこかで出すことなんじゃないでしょうか。カットごとの詳細な説明までは求めませんが、主だったキャラだけでも。放映時点でなく、年鑑みたいな形ででも。

勿論、
「あれは僕だったんですよ、感想を教えてください」
「今度○○をやります!見てくださいね」
みたいなことをファンに開示するオープンな方もいらっしゃいますが、それはそれで
「さしつかえはないのか?」と心配になりますし、第一ブログ等なさっている方のほうが少ないわけですし。

どうでしょうかスーツアクター本。…とまあ、またいつかと同じ結論になってますが。
タイトルですがマイケル・ジャクソンがあるPVの撮影に影武者的な人(スタント)を使ったことがある…というのは、わたしは知りませんでしたが割合有名なお話らしいです。
このカットとこのカットがそうだ、という説明を受けてそのPVを見直しましたが、さすがにロングショットだったり顔が映らないように撮られていて、まったく違和感がありません。
ただ、その影武者の方が単体で1~2分踊っている映像を観ると、
「全然違う!」と感じるんです。
あの恵まれた独特の体形でよく見つけたと思うほどシルエットが似ていて、振り付けもよく研究されているのに。何かこう、受ける印象がまったくの別人なんです。
体軸の傾きが違うとかずれてるとか、肩や胸が静止すべきところで少し動いたとか、ダンス以前のほんのちょっとしたところが違う。
でも前述の通り、PVでその差を感じることは、少なくともわたしにはできません。
そのくらい、ごく短いカットだったのだろうと思いますし、そうでなくても、特に編集された映像において誰が誰かを見分けることって、けっこう難しいことなんじゃないかなあと思ったり。

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283080.jpg新宿にしか貼られてないのでしょうか、むやみにかっこいい「オールライダー対大ショッカー」ポスター。
不覚にも龍騎にくらりときました。この顔の角度、かっこよすぎてずるくないですか。
(←こんなのが各ライダー大量に)

写真は拾いもの。お近くの方はぜひ新宿駅へ!
8/9追記。ポストカードのほか、A2サイズのポスター26枚組も発売(現在予約受付中)だそうですね。
でも違うんです…ほしいのは4色カラーじゃなくこのモノクロ+赤バージョンなんです。

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今流れている劇場版スポットCMですが、女性と並んで映画を観ているショッカー戦闘員が高岩成二さんだともっぱらの噂です。
確かに写真だとそう見える!
(わたしの観たスポットではメガネをかけているのでよくわかりませんが…頭に白い花を飾った女性戦闘員の隣に注目)

昔B-ingのCMで見ましたがショッカーまだリクルート中でしょうか?入団したい。
そして隣の人は誰ナンディスカ!

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いま本棚エントリを書く時間がないので、伊藤慎さんファンは特ニューをご覧ください。
まあ、もうご覧の方が多いと思いますが。

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仲間という存在の価値を、身を以て知った士。
そして、大ショッカーの軍門に降った、しかしそれによっていっそう戦力を増した帝国。
にも関わらず、たった1人ででも戦い続ける道を選んだRX/南光太郎。もうこの世界には戻ってこられない友、霞のジョーの無事を知り、
「離れていても仲間だ」と--晴れ晴れと笑う彼の姿に士は何を思ったのか。
井上さんの、士としての表情の出し方がほんとうにお見事になってきてうっかり惚れこみそうです勘弁してください。
そして夏海の失われた命は。

次の世界では大ショッカーに関する描写が、さらに詳しくなるようですね。
映画に行くのはいつのタイミングがいいのかなあ。

ということで、燃える展開です!
アクション面でも気が合わない同士の(←わたしにとっての重要ポイント)共闘だのダブル光太郎キックだのサービス満点。
ラストまでもう少しですが、このまま盛り上がっていきたいです。

あ、先週の回も一緒に見直したのですが前回のエントリはだいぶ間違いがありまして申し訳ありません。後日時間がとれ次弟修正しますね。画像はブログ画像ゲッターからブラックさん。


Photo by shibainu

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前にも取り上げたことのあるどっきり企画…の一種。
街中でいきなり踊り出すというのに比べ、これなら自分にもできるかもという気がする分、妙に魅力的です。
NYの駅。雑踏のなか、大勢の人々がまるで凍りついたかのように動かないのです。
ある人は小銭を拾おうと屈んだ姿勢で、ある人は今にもバナナにかぶりつこうとし…。
魔法がとけ、人々が動き出したとき、周囲から声援があがるのが海外だなあという気がします。

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