LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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それにしてもココアの美味しい季節になりましたね。
風邪のせいかさっきまでものすごくテンションが低かったのですが(もともと低いのでわたしが低いといえばそれは腑抜けレベル)、冬に美味しい暖かいものを飲むというのは格別です。
手元に素敵なミステリがあれば申し分ない。

ということで今さっき読み終えたのなら話が美しいのですが、例によって一昨日の晩、お風呂で読みました。
セイヤーズのウィムジー卿シリーズはもちろん出ている限り読んでいるつもりなのですが、これはノンシリーズ。
本の内容とは全然関係なく、わたしが勝手に色々シンクロニシティを感じた本でもあります。

箱の中の書類(ハヤカワ・ミステリ)
ドロシイ・セイヤーズ著 松下祥子訳
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Photo by gochie*

「たとえクズでも、この町の人間をこれ以上殺させるわけにいかない」
「それにあのドーパントは泣いていた…」
翔太郎の正義が光る今回のエピソードですが、ラストはちょっと綺麗すぎじゃないでしょうか。
事件は解決したものの依頼人をはじめ少なからぬ犠牲を出したわけなので、それに対する悔恨、という苦みを入れたほうがハードボイルドな感じになったと思うなあ。

そして婿殿!がんばれ婿殿。
オペラくらい連れて行ってあげてくださいよ冴子さん。

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リハ風景がUPされていて何というかレア!
新堀さんが歌ってる!うっかり敬語を忘れます。「I Know」欄より「危険請負人/お~…」へどうぞ。

昨晩行われた新堀さんのお祭り、「名乗り祭」。
大御所の皆さんも集結した素敵なイベントだったようなのですが、行けなかった者にもうれしい、行った方にも楽しめる記事ですね。

しかし柴原さん、「お~…」の前の「なのり…」の記事にびっくりしました!

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MJの「threatened」に「twilight zone」のナレーション(ロッド・サーリング)が引用されホラーとしての雰囲気を盛り上げているのですが、今日たまたまそのことを同居人1号に話したのが運のつき。
わたしは「twilight zone」のテーマ曲って怖いと思うのですが1号は
「それより『サイコ』のあれが怖い」と主張し、わたしも
「いや一番怖いといえば『エクソシスト』の『チューブラーベルズ』だろう」と言いつつとりあえず「あれ」の曲名を調べたところ、こんな記事を見つけてしまいました。順位付けで明確に負けてしまいましたが、それより「サイコ・シャワーミュージック」って。きっと正式なタイトルがついてない曲なんでしょうね。

そんなくだらないことで夜更かししていますmakiですこんばんは。
仮面ライダーW主題歌の「W-B-X」CDを今ごろ購入しました。
テレビサイズのもそうですが、ジャジーな夜の雰囲気が洒脱で、とても子ども番組のテーマには聴こえません。
「スーツアクター 高岩成二」のクレジットも眩しいDVD付き(↓)。

W-B-X~W Boiled Extreme~W-B-X~W Boiled Extreme~
(2009/11/11)
上木彩矢 w TAKUYA

商品詳細を見る


さすが「W」、ユーモラスなドラマ部分が、これまでのライダーテーマPVに比べ力が入っていると感じます。
舞台は鳴海探偵事務所のガレージ。ラジオから流れる「W-B-X」に聴き入るフィリップ、傍らで帽子を顔にかぶせ昼寝している翔太郎。
ところがその音が突然おかしくなってしまいます。ラジオが壊れた?
慌てて(というより遠慮会釈なく)翔太郎をたたき起し、直してよと口をとがらせるフィリップの表情が可愛くてびっくりしました。
でも、翔太郎がいじってみたところで何ともならない。そこで亜樹子が妙案を…!

コントだけでなく、リボルギャリーの上で歌い踊りヒートになったりトリガーになったり、ルナになったりメタルになったりする上木彩矢さんとTAKUYAさんのパフォーマンスもおかしい。
全編「W」視聴者に嬉しい映像で、上木さん単独のファンの方にはどうだろうと少し不安になるくらい、サービスたっぷりです。
そのなかで、サイクロン×ジョーカーが蹴って蹴って蹴りまくる…その蹴り足の美しさ、回転軸の確かさに惚れ惚れします。
時間的には短いのですが、Wが大きく映っていてこれはうれしかった。高岩成二さんのファンなら買って悔いなしのはず。

なおこちら(↓)はジャケットは素敵ですがDVDはついていません。ご注意くださいませ。

W-B-X~W Boiled Extreme~W-B-X~W Boiled Extreme~
(2009/11/11)
上木彩矢 w TAKUYA

商品詳細を見る

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「あなたの読書速度を測定します」というサイトがあって、やってみたら、わたしは1分間で3361字読んでるそうです。

…で?それって速いの遅いの?
「あなたはかなり速いですね」とは書いてありましたが何歳の平均がどうなのかとか、テキスト別の平均(純文学がどうでライトノベルがどうで法律書がどうとか)ないとなあ。

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昨日の記事は本のご紹介よりハードボイルドの話が長くてわけのわからないことになり、申し訳ありません。「オトナファミ」の内容がああだったのではなくて、結局はわたしも好きなんですよクールなコンチネンタル・オプとか。

相変わらず「THIS IS IT」にはまっていまして、「Thriller」のラストで幽鬼たちと踊るMJの曲は何だろう(聴いたことはあるのにわからない)と調べていたら(「Threatened」のイントロでした)、「Smooth Criminal」で引用、というかサンプリング?される古い映画の名前も出てきました。「孤独な場所で」だそうです。
2ch映画板では「三つ数えろ」「ギルダ(リタ・ヘイワースが“Put the blame on mame~♪”と歌いながら手袋のストリップをする)」の名前もあがっていましたね。詳しい人ってありがたい。これら名画のワンシーンと、撮りおろしの映像とをうまくつないだ素敵な作品でした。
ここに出てくるハンフリー・ボガートもハードボイルドという時イメージされやすい人です、と無理やりつなげてみたり。

そんなMJ中毒の日々に読みました。
どちらも気のきいた、肩の凝らないお話です。あっという間に読み終えてしまいたい人にお勧め。
最後に
「え?」と読み返したくなる本が好きな方にも、オススメ。

検死審問ふたたび(創元推理文庫)
パーシヴァル・ワイルド著 越前敏弥訳

カオスの商人(創元推理文庫)
ジル・チャーチル著 新谷寿美香訳

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オトナファミ 2010 January 2009年 12/24号 [雑誌]オトナファミ 2010 January 2009年 12/24号 [雑誌]
(2009/11/20)
不明

商品詳細を見る

久々の本棚はこれ。4軒目でやっと買えました!
映画特集の記事「年末年始 本命タイトル21本 特命リサーチ」で「仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010」が取り上げられており、そこに高岩成二さんのインタビュー記事(pp.116-117)があるからです。

この手の一般誌って結構写真がいいんですよね。小さいけど、高岩さんのお写真が素敵です!
もうこれだけで満足。
内容は大半が既出の情報ですが、
「僕ハードボイルドにはちょっとうるさいです」とサービスたっぷりな台詞も。

ハードボイルドというのは元々「タフ」であることの形容であって、それ以上でもそれ以下でもないのですが、日本ではあるべき男の生き方、みたいな感じになってきてますよね。
それも伊達男的な。トレンチ、ジャズ、紫煙くゆらすバー、ダーツやビリヤード、指先でくるりと回る銃、そしてフェドーラ。
「THIS IS IT」に出てくる「SMOOTH CRIMINAL」映像や「パブリック・エネミー」の予告編を見るたび思いますが、男性は帽子かぶると自動的に男前度があがりますしね。いや、ボガードと松田優作さんの影響力はすごいです。
私立探偵があんな派手な格好をしてたら仕事にならない…というのが現実なはずなんですが(わたしのイメージするハードボイルドはヘミングウェイ)。

色々な探偵小説に、
「ハードボイルド探偵」に憧れるヤワな探偵役が出てきて--男性は不本意だと思いますがハードボイルドに憧れる心理って女からするとかわいいですよね--我らが翔太郎もその一人。
その熱いハートのためしばしばフィリップに「ハーフボイルド」呼ばわりされますが、彼がタフであることは間違いないわけで、言葉の元々の意味からいえば既に十分ハードボイルドな気が。
高岩さんはどんな定義をなさるのでしょう。

ということでライダー映画冬の陣は、
「キッズにはまだ早い!」
「こんな人にオススメ! 本格アクション&ハードボイルドが観たい人」
という言葉が踊り異色の紹介かも…

特撮と関係ないですが、この雑誌今回妖怪漫画の特集もしていて、見たら大抵わたし読んでいるのですがもしかして妖怪好きだったんでしょうか。京極堂シリーズも出たら読むしてきてますが。
ちょっと知らない自分を発見した気がしています。妖怪といえばメガテンの
「デビルサマナー」がまた、絵に描いたようなハードボイルド探偵風だったのをふいに思い出したり。
拍手レスです。

>まりりんさん

おぐらさんかっこいいですよね?電王のかわいい演技しか観てなかったので衝撃です。
もっとこんなのをやってほしい!
写真は、いや、わたしの永徳さんだってすごくかわいいですよw
とはいえ正直高岩さんのも見てみたいので、別途セットで売りだしてくれればいいなあと夢を見ています。

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かわいい…というと失礼なのですが、いつもとすこし違う表情の伊藤慎さんがmotoブログに!
しかも「いとちゃん」呼び!

「I Know」ってディレイがかかりすぎかも。実際の更新から5時間経ってるのにまだ反映してない…

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特に書きませんでしたが、この三連休も恒例廃人フリーダム生活を送ってました。一日MJ聴きたおしの、本読みたおしのお風呂入りたおしで。映画行こうと思ってましたが全然席取れないし。
食事は一日一食は食べましたので、すこしは真人間に近づいたかも?
その間同居人たちはどこへ消えてたかというと例によって釣りに行ってました。

ということで、今日のお土産は60cmサイズのアオリイカ2はい。
…ちょっと前回ほどの豪華さはないですね。
お米は炊いていたので、簡単なおむすびと大葉の刻んだのをかけたいかそうめん、いかの刺身。
身が甘くてたいへん美味しゅうございました。

明日はイカスミスパゲッティの予定です。

毎度思うけど、写真を撮るのを忘れてしまいますね…できたら急いで食べろ!って思うからなあ。

今回はあまり成績がよくなかったらしく、同居人sは島ではイカの他、ダツとか食べてたらしいです。
それは美味しいけど危険!

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Photo by torisan3500

今回のサブタイトル、「復讐のV」はそのまま、映画(原作はコミック)の「V for Vendetta」ですね。

一週間前の雨の夜、唯一の肉親である姉は、交通事故の餌食となった。
ひき逃げ犯は街の有力者の息子。証拠不十分で逮捕されず、一方、結婚式を控え幸福の絶頂にあった姉はまだ、意識すら取り戻していない。
少年はドーパントの力を借り、自ら復讐の手を下すことを決意した。

依頼人のいない事件、守るべき相手は街のクズ--この状況に亜樹子もフィリップも乗り気ではありませんが、
「目の前で殺されたんだぞ。黙ってられるか」
「クズであってもこの街の人間だ」
という翔太郎の主張に根負けし、最後は笑顔で協力します。
すなわちWサイドは極めて王道の探偵ストーリーなのですが、「W」という物語からするとこのエピソードは変則。
なにしろガイアメモリに、ミュージアム側にとっても想定外の事態が起こったのです。
“それ”=ヴァイラスメモリを扱ったセールスマンの責任を追及しつつ、サンプルケースとして成り行きを注意深く見守る霧彦さん。その謎は--当然のことながら次週に続きます。
東映公式が自慢していただけあり、カーアクション、バイクアクション好きにはたまらない展開でもありました。

前回エピソードのサブサブタイトルは、9話はご存じTVの松本清張シリーズ「家政婦は見た」だと思いますが10話はわかりません。「名探偵のナントカ」も「ナントカの娘」もミステリには多いですよね。わからないといえば今回もよくわかりませんが…医療ミステリかアウトブレイクもので「感染者」とかありそうな気はします。
そしていのくまカメラマンは古稀?!おめでとうございます。いやさかをお祈りいたします。
写真はブログ画像ゲッターより。

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ついに来た!不在通知によれば、土曜日の朝到着しました。
がわたしはその時間寝てました!そして外出しなかったので不在通知の存在に気づいてませんでした。
…夕方ヤマトさんがもう一度来てくれて、やっと受け取れた次第です。ありがとうございます。

さて、わたしはイベントに観に行ったわけでもないし、このDVDは早い人は一週間前にゲットして詳細にレポートされていますので、今更ここで内容紹介する必要はないだろうと思います。
とにかくかっこいいので、未入手の方もぜひ何とかして観てくださいませ。

と書いたものの、先行予約は終わっていますね。
一般販売で購入する人はどうしたらいいのでしょう。店頭にあるのでしょうか?どこの?

【more】以下は感想箇条書きです。
あ、特典の写真は、わたしは永徳さんでした。アイドル風。

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「MOON WALKER」上映が昨日20日終了だったので、それ見たさに今週は映画館にずっとだらだら通っていまして、そうして外出すると近所の本屋さんにない本を買って帰ってしまうわけで、それが今回はあたり続きでうれしいです。
昨晩のNHK特集のスムクリはずいぶん画面が明るいのですが何か調整したのでしょうか。

世間の「十年祭」や「俺たち参上!」の話題には完璧に遅れてしまってすみません。
浮気した上に本読んでます。

これはあまり期待しないで買ったのですが、いや、面白くて一気読み。いまどき上下巻と見た目コワモテですが、実は肩の凝らないチャーミングな読み物でした。
パズラーというよりはスリラーです(犯人を示すヒントはフェアというのかたっぷりで、さほどの意外性はありません)。続刊もあるとのことで、待ち遠しい。

エルサレムから来た悪魔 上・下(創元推理文庫)
アリアナ・フランクリン著 吉澤康子訳

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コメント欄では難しい議論が巻き起こってますが、そんなことには一切関係なく、
「ダンサーの身体能力すごい」と感嘆してしまったので。
特撮…じゃないよね?

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メールボックス見ない人なので情報が今ごろになってしまいました。既にご存じの方には申し訳ありません。
12/12に迫った「仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010」の公開を控え、e+よりこんな(↓)案内が来てました!

仮面ライダーWスペシャルイベント開催

1回目公演:12/20(日)15:30~ 於CCレモンホール
2回目公演: 同日   19:00~ 同上

◆仮面ライダーW スペシャルショー
◆仮面ライダーW スペシャルトークショー
   出演者予定:桐山漣/菅田将暉/山本ひかる/生井亜実/飛鳥凛
◆「若菜のヒーリングプリンセス」ラジオ公開録音
◆WIND WAVE「FU-TO Hit on Groove」LIVE
   出演者予定:上木彩矢 w TAKUYA/園咲若菜/Labor Day
※映画の上映はありません。

霧彦さんは仲間はずれ!?
とはいえ、本当にこのところ、ライダー関係のイベントが増えてうれしいですね。

プレオーダー受付は11/21~11/26。
チケット入手はe+へ。

もうひとつe+からはメールが来てまして、

「仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010」&
「スーパー戦隊祭 侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー銀幕BANG!!」公開記念
仮面ライダーW&シンケンジャー ガンバライドクエスト


…が来年の1/2~1/11(除く1/7~1/8)に池袋サンシャインシティ文化会館で開催されるそうです。
タイトルが長い。
既に前売り券は今週月曜より発売開始されています。詳しくはe+へ。

しかしわたし、このメールで初めて知ったんです、今回の戦隊VSのタイトル。まだ公式オープンしてませんよね?
先般、太秦で公開撮影されたのがこの「スーパー戦隊祭」の一幕。伊藤慎さんファンは12/12のウルトラだけじゃなく、これもご覧になったほうがいいと2chで言われてますね。
福沢さん&伊藤さん揃い踏みという魅惑のシーンはぜひ劇場の大スクリーンで!
こちらの封切りは来年1/30(土)。

映画といえば、はなうまんさんのサイトが先日更新され、「WORK」にライダー冬の陣のポスター画が掲載されました。今回もかっこいいですね!
パンフレットとは若干違いがあるとのことですので、ぜひ見比べてみてください。

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朝のお天気が悪かったのであるお誘いをキャンセルしていたら、後から日がさしてきてショックです。
地元のスポーツ大会観戦だったんですが、行くべきだったかなあ。

ずっと気になっていたのになんとなく敬遠していたマクロイ。
やばい、これは好みです。
前のも買わなきゃ。

幽霊の2/3(創元推理文庫)
ヘレン・マクロイ著 駒月雅子訳

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最近、お風呂で水没したシリーズ。
乾かして最後まで読みましたけど、どうも血圧が低いせいか、ぬるま湯にゆったり入るといい気分で寝てしまいます。
熱々のお風呂に入ると、ぼーっとなって寝てしまいます。
そして気がつくと数時間経っています…だから本を持ち込むべきではないのですが。

さすがに水没はめったにないことなので、立て続けにやってしまった今は反省中。
済みません。

夜勤刑事(ハヤカワ・ミステリ文庫)
マイクル・Z・リューイン著 浜野サトル訳

福家警部補の挨拶(創元推理文庫)
大倉崇裕著

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桐山漣さんのような熱心なファンだけでなく、「ディケイド」ではわたしのような平成新参組にも
「なるほどこれがブラック!」と鮮烈な印象を残した倉田てつをさん。
その倉田さんのトークライブに、岡元次郎さんもゲスト出演されるという話題は知っていたのですが…

今日、なんとなくブログの管理画面を見ていたら、「訪問者リスト」(前にも書きましたがmixiでいう足あとみたいなやつ)に

倉田てつを氏監修グッズ・担当Zのビジネスブログ改

というお名前があり、つい行ってみたらちょうど、そのポスターが紹介されていました。
倉田さんはもちろんですが、次郎さんのお写真がポーズといい表情といい…かっこいい。
ポスター画像ちっちゃいんですが、折り目が入ってますが、でもかっこいい。
これ、倉田さんもそうですが骨格の美しい人は全身写真もほしいなあといつも思います。
トークライブだからこれが定型なんですけどね。

そして別件ですがようやく郵便局に行ってきました。
向こうで確認していただいて、それから発送…と考えると今週末くらいかな?
同日追記。ついでながら、「訪問者リスト」から見つけた関係者ブログシリーズ。

モーションアクター&アクションコーディネート

ウルトラファンの方は必見ですね。和田圭市さんや346さんとゲストも豪華です!

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Photo by chidorian

本題前に、もうJAEイベントDVD、ゲットされた方がいらっしゃるんですね!うらやましい!
そして昨晩の「G」はご覧になりましたか?特に未公開映像等はなく、ただ今回のほうが録画に向いていたという感じでしたね。まあ、渡辺さんと一緒に観たと思えばいいのか…?

敵地に乗り込み、翔太郎の正体ばれや冴子の野望など、地味に波乱もありましたが、ことを荒立てたくない園咲の方針のおかげで、意外とあっさり片がついた今回の事件。
それより上野の博物館の描写がいいですね。わたしはこの間の恐竜展の時に行きました!
今日はお天気がいいし、また行こうかな、ミュージアムに。
画像はブログ画像ゲッターより、ミュージアムの写真です。

今回のサブタイトル、「Sな戦慄」はやっぱり「甘美な戦慄」でしょうか。
あれはミステリじゃなく評論なんだけどな。
拍手レスです。

>内緒様

内緒様もゲットですか!うらやましい!
感想もお聞かせくださいね。

コメントなしの皆さまもいつもありがとうございます。

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JAEスタッフブログに金田社長降臨!
そしてりゅうきんさんも見たほうがいいですよ。

「絶賛発送作業中」というただそれだけのネタなんですが。…済みません、わたしはまだ郵便局に行けてません…月曜日には必ず。

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昼間は「THIS IS IT」をリピートして、夜はヒストリーツアー鑑賞でと、ますます抜けられない状況になってきましたmakiですこんばんは。
「うのマン」を取り上げた以上はこれもかなあ。

ダイワハウスの新シリーズCM、「HERO編」が11/14~ on air だそうです
役所広司さんが、ダイワマンというヒーローのスーツを着るよう監督に要請され、戸惑うという内容。
しかしon air前のせいか?肝心のヒーローの登場シーンは今後どうなるとか、そういう情報がぜんぜん出てないんですよね。

この「HERO編」はシリーズものらしく、第一弾ではとにかくダイワマンになってくれと言われるだけですが、スーツは役所さんで採寸して作られたものらしいので、以降は…やっぱり着るんですよね?
着てアクションするのは役所さんなのか、
それともアクションシーンはないのか、
それともアクションはあって、こんなミニチュアセットが…とか、いろいろ興味はあるので、エステー並みのメイキングレポート等あるとうれしいなあと期待しています。
拍手レスです。まだ更新してないのでこちらでお返事。

>魚鎌さん

こんにちは!魚鎌さんはご覧になったんですね。
ドタドタしてましたか…ならば仰る通りかも。わたしも失礼ですねwww
インタビューの様子から、役所さんがはしゃいでいらっしゃる感じがうれしいです。
今日on airですね。ぜひ見たい!
さっき(11/14 10:00am)ダイワハウスの公式に行きましたが、まだupされてませんでした。目次はできているので時間になればupされるのかも。
11/16追記。「爆釣戦隊ダイワマン」と名前かぶってました!

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MISIAの「星のように…」が主題歌だということは以前発表されていましたが、ピクチャーCDが妙にかっこいいです

ウルトラ兄弟はスーツ着てるしスカルは帽子かぶるし。
かっこいいですが、普段が裸みたいな気がしてくるので常用はご遠慮ください。
拍手レスです。

>りゅうきんさん

強力すぎてわたしのなかではもはや「見なかったこと」に…
いやいっそしにたいです。写真までよくぞたどりついたと自分をほめたい。

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タイトル大げさですね。
JAEスタッフブログに、高岩さんより
「お誕生祝いありがとう」メッセージと、お写真が掲載されています。

…やめてくださいしにそうですから。

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仮面ライダーディケイド&平成仮面ライダーシリーズ10周年記念公式読本仮面ライダーディケイド&平成仮面ライダーシリーズ10周年記念公式読本
(2009/11/11)
不明

商品詳細を見る

最初に村上幸平さんのサイトで知った時には9月発売の予定だったような気がしますがずれにずれて店頭に並んだのは昨日11/11。
いや、開いて納得です。過去10年を総括する文字・文字・文字…クウガからWまで。
昨日買ってからちょっと悩んだのですが、今までのような内容のご紹介はちょっと無理。
読んでください。と申し上げたいです。

表紙のディケイド&Wの麗しさ。裏表紙の小さいライダーたちの愛らしさ。
モノクロのページが多いのはちょっと残念ですが(ガワのグラビアが好きなんで…俳優さんたちの写真はたっぷりですよ)、プロデューサーから監督から脚本家、スタッフ、出演者と、関係者一同語る語る語る。
あと、当然のことですが過去作品のムックで語られている内容と、ダブっている部分がけっこうあります。
過去を総括する資料として割り切って買ったほうがいいかもしれませんね。

でまあ、わたしとして嬉しかったのは
・VFXスタッフの長部さんインタビュー(CG技術の移り変わりについて解説)
・泉さん&村上さんインタビュー(やっぱり「555」が好き)
そして巻末、
・仮面ライダーを演じた男たち スーツアクター編
の3点。プラス、翔太郎こと桐山さんが高岩さんを
「かっこいいので(アテレコの声を)あてがいがある」と評しているのも「わが心の友よ!」って感じです。ライダー関係ありませんが村上さんはお手製ザリガニシルバーネックレスをされています。

特にスーツアクター編は、高岩さんのインタビューで、
「ライダーマンがそのままひげを剃るのは僕がオリジナル」というのが白眉(嘘。シャツのボタンは留めてください)だったんですが、ほかにも伊藤さんが
「『響鬼』でオッシーががらっと変わって『お兄ちゃん?』っていうくらい頼もしかった」と言われている部分について、押川さんは押川さんで
「『響鬼』では伊藤さんに気持ち良く演ってもらえるように、敢えて後輩に厳しくしたところがあって、やりすぎたかも」と語っていらっしゃったのがなんか、部外者なのにうんうんと頷きたくなるような感じに呼応していてよかったです。押川さん相変わらずおしゃれなのに写真がモノクロなのが残念…

しかしこの本、紙の断裁ミスで高寺さんのインタビューページが小さくひきつれて破れちゃってるんですが交換ってしてもらえるんでしょうか?
字にも写真にもかかってないからまあいいか、という気もしますが…
折りたたみ以降はパラ見したい方のために、大まかな目次。

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ハロウィンと数学と何の関係があるのか?とまずタイトルで笑ってしまったわけですが。
でも、数学の先生ってこういう人多いですよね。

わたし同様怖がりの人は、一瞬ご注意ください。

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i0005682-1249747666.jpg「THIS IS IT」に続いて、観てきました、「MOON WALKER」。
DVDは既に持っていて、もう歌が歌えるどころか台詞まで言えるくらいなのですが、スクリーンで観たかったので。
結論から言って…正解でした!

美しいものは、大きくして観るとさらに美しいものなのですね。

そう思ったのは、自宅のテレビで観た時にはいまひとつだった、「BLAME IT ON THE BOOGIE」。
画面分割が小さくなりすぎてインパクトに欠ける感じがしていたのですが、MJのダンスの凄まじさを足元だけのカットで伝えるという試みが、劇場だとものすごく生きてきました。
全編、重力を感じさせない軽やかなダンスが堪能できる映画ですけれども、この曲の時はほんとうに、足首に小さな翼がついているのではと。

あと、この人は衣装の使い方が上手いですよね。
ジャケットやシャツがダンスの激しい動きに合わせて自ずと半脱ぎになり、腰の動きと共にひらひらとたなびき、高速スピンでは丸く裾が広がる--そうかと思えば脱げかけていたものを一瞬で着込む。
脱ぐからセクシーだと言うのでなく(いや汗で光る肌はそれだけでセクシーですけどもちろん)、その動きを腰に絡みつき、腕を拘束するような布の動きがさらに強調しているんだなあと、これも劇場で観て初めて思いました。

そんな調子で楽しめるPV集、のような映画です。
メッセージソング「MAN IN THE MIRROR」に始まり、ジャクソン5時代からのメドレー、そのまま大画面で観る「LEAVE ME ALONE」「BADDER(『BAD』のちっちゃいもの版…この子たちももういいオトナなんだなあ)」、「SPEED DEMON」、そして本編白眉、ショート・フィルム「SMOOTH CRIMINAL」と、その一部になる「COME TOGETHER」。

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1月に放映された「SMAPがんばりますっ!!」を見逃した方はぜひ、この機会に「G」こと渡辺淳さんの雄姿を。
今週11/14(土)11:00pm~の「SmaSTATION!!」はリクエストスペシャルだそうです。

「仮面ライダーG 完全版」の、「完全版」という文字が気になる…再編集されているということでしょうか?ということでわたしは1月のを録画しているのですが、もう一度観てみようと思っています。

尚、後でわかったことなので過去記事には書いてないのですが、「G」の中で女性アナウンサーに銃を突きつけるシェード隊員=G変身直後に戦うクモ(グリーンに白いふわふわがついてるやつ)=ラストの龍騎は金田進一さんだそうです。
フィロキセラが次郎さんなのはご存じの通り。

あ、渡辺さんと言えば、前回ブログで募集されていた質問に対する「回答編」が既にUPされていますのでファンは必見。
「現場で面白い人は押川さん」って!

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エマ -Emma- エマ (1/7スケールPVC塗装済み完成品)

亜樹子が面白半分に事件に関与してくることを、嫌がる翔太郎。
亜樹子が自任する通り、翔太郎にも入れない場所に、彼女は入り込むことができます。彼女が素人であるのもその通りですが、彼女が有用であることもまた事実。にも関わらず
「俺はおやっさんに対する責任があるんだよ」と、彼女を危険から遠ざけたがる翔太郎ですが、ならば父の事を話してくれと亜樹子に切り返されれば一言も返せません。

「すべてを話さないのかい?」と言うフィリップ。彼としても見るに見かねてのことでしょう。

映画「ビギンズ・ナイト」上映も迫り、前所長・鳴海壮吉の消息や、W変身の謎といった核心に、このエピソードあたりから、徐々に近づいていくのでしょうか…?
ここへきて3人の関係性も大きく変わってきそうな予感がしますね。
そして、頑張れ婿殿。

画像はブログ画像ゲッターより「エマ」フィギュア。
メイドはスカートが長くてこそ、です>東映公式

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11/6の吉川晃司さんのデビュー25周年公演で、スカルに変身し熱唱されたそうです
スカルちっちゃく映っててよくわかりませんが、やっぱり帽子はかぶってますね。
写真どちらもかっこいいのですが、シンバルキックしてるWが誰なのかのほうが気にかかってすみません。

あ、JAEイベントDVD、携帯から予約した方はトラブルがあったようなので一応スタッフブログを確認されたほうがいいかもです。
拍手レスです。

>内緒様
ありがとうございます!
この方ご本人かどうかは濁されていましたが、納得の大手さんでしたね。
教えていただいたブログはさっそく「I Know」に入れさせていただきました。

コメントなしの皆さまも、いつもありがとうございます。
11/13追記。別の記事に違う写真が載っていたのでリンクを追加。Wは吉川さんの弟子!弟子と言われれば…そうですね…
実はこの記事、中国の方のブログに載っているのを先に見て、そこから見つけました。

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だいぶ遅い情報で申し訳ありません。
346さんがブログに書かれていたのはこの件ですね?

「BLUE MAN GROUP IN TOKYO」が11/3、千秋楽を一ヶ月後に控え観客数45万人を突破したことを記念して、ウルトラマン&ウルトラセブンがサプライズ出演したそうです。
チケットぴあのこのページ半ばあたりに、動画へのリンクが貼ってあります(WINDOWS MEDIA PLAYERが必要です)。

…しかし、ブルーマンがウルトラマンのファンだったとは。
ブルーマンは、彼らのいくつかのポーズがウルトラマンから影響を受けていることや、ニューヨークでショーを始めたばかりの頃、お守りがわりにウルトラマンのフィギュアを舞台上に常に置いていたことなどを公言している。…(解説&スチール写真→チケットぴあ ニュース詳細


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そんなわけで11/1から今のテンプレートに変更したのですが高岩さんのお誕生日だったり映画観に行ったり短期的にネット落ちしてたりばたばたしていまして、落ち着いてPCから自分のブログを見たのが久しぶりな気がするmakiですこんばんは。
改めて見ると拍手ボタンが変ですね。

このテンプレートは2年以上前(ブログ拍手導入前)に使っていたもので当然ながら自前の拍手ボタンもつけておらず、急遽FC2デフォルトのボタンを使わせていただくことにしたのですが…時々色むらがあるのが不思議です。
「赤」を選択したのに、ところどころ「ピンク」のボタンがありますね。害はありませんが謎です。

さて本題。
「俺たち参上!」DVDが予告通り、11/5より予約受付開始です!
先行予約特典もありますのでお早めに。
⇒詳しくはJAEスタッフブログへ。

ここのお客様はもうご存じだと思うのですが。
もちろんわたしも予約済みです。
みんなで幸せになりましょう>高岩者の皆さま

Q&Aのエントリ等みていると、かなり手作業の多い手段を選択されているようなので心配です。
問い合わせの連絡等も殺到しているのでしょうか…あまり根をつめられないようにと思ったり。

高岩さんの露出が増えてうれしいのに対し、伊藤さんはこの頃神出鬼没ぶりがすごいですね。
ついていくのがたいへんだったり、見逃すとさらに飢餓感を煽られたりしますが、それがむしろ楽しみになってきたのは惚れた弱みというやつなんでしょうか。
「この俳優さんのブログにいらっしゃいました」
「この俳優さんのブログに載ってます」
みたいな記事を最近あげてますが、これはつまりまた新しいお仕事をなさっているというわけで。
いろいろと楽しみにしています。

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上映期間延長のおかげでしょうか、休日にも関わらずいい席がとれたので、ついに観に行ってきました!
製作の発表があってからずっと観たいと思っていた、マイケル・ジャクソン「THIS IS IT」。

観ながら最初に思い出したのは、この7月からのコンサート、「THIS IS IT」のためバックダンサーとして採用された、あるオランダ人ダンサーのことでした(映画では冒頭で登場)。
前に書いたかもしれません。
この人が帰国後、オランダのニュース番組にゲスト出演し、マイケルについて色々と語っていた映像を観たのですが、彼の最初の発言は、だいたいこういう感じのことでした(会話体にしていますが例によってわたしのうろ覚え&ダメ英語による意訳なので雰囲気だけ感じてください…ソースはyoutubeなのでここに貼るのは控えます)。

キャスター:「番組には君宛にたくさんメールが来ていますよ」
ダンサー:「帰国してから個人的にもずいぶんいろんな人から連絡をいただきました。みんな、『こんなことになって残念だったね』『夢が叶う直前だったのにね』って言うんですが、あの、とんでもないです。僕の夢は既に叶っています。夢は叶ったんです、マイケルの前で踊ったあの瞬間に」
キャスター:「どういうことですか?」
ダンサー:「ずっと彼の前で踊りたいと願ってきました…僕たちは数ヶ月間、『THIS IS IT』の準備のためマイケルと共に過ごしました。彼のエネルギーを、情熱を目の当たりにしてきました。それが僕たちにとってどれほど大きなことか。僕はこれまでの人生のどの期間にも起こり得なかった成長を、この期間に果たしました。ほんとうに素晴らしい体験でした。マイケルに会えたこと、彼と共に過ごせたこと、それ自体が、僕の夢だったんです」


今回の映画を観て、初めてこの若いダンサーの言葉が理解できた気がします。
ダンサー、ミュージシャン、スタッフ、関係者すべてが同じ体験をしたでしょう。映画を観ながらわたしが最も強く感じた感情は、
「うらやましい」というものでした。彼ら関係者のすべてに、そして中でも、それを率いるプロデューサーに。

マイケルという世界最高の素材をプロデュースできるだけではありません。
彼はすべての関係者の才能を引き出し、成長と努力とを要求し、若い人々には示唆とインスピレーションを与えました。常に最高を求める、それによって、世界中から選び抜かれた一流のチームが、さらなる高みへと昇っていく、その様が、映画を通じて手に取るように感じられました。
それはまさにマイケルの「情熱」によるものです--持ち前の完璧主義に加え、昔から平和や環境保護を訴えてきた、その理想の高さからくる。
謙虚でものやわらかで、常に相手を尊重しながら、頑として要求水準だけは下げない。

それによる成長の喜びが感じられるからか、マイケルのチームは皆、終始、ほんとうに楽しそうでした。
こんなチームを率い、最新かつ最高の技術を用いる権限を与えられたプロデューサー()もまた。
彼らはどんなに幸福だったことでしょう。

そして、それと同時に、深い同情も覚えました。

リハーサルでこれだけ素晴らしかったのなら、行われなかったコンサートはどうだったのだろうと。
「最後のカーテンコールだ。みんなの聴きたい歌を歌うよ」と言った通り、映画に採用されていた曲はすべてわたし達には聴いたことのある、おなじみの曲ばかりでした。
しかし、その演出は洒脱で、大人になったマイケルの、洗練とエレガンス。そこに若いダンサーたちの荒削りな魅力(映画では「Shake your body」を背景にした「ダンサーズ!」のシーンが圧巻)が入り混じり、凝りに凝った映像と共に
「今までこんなものは観たことがない」というものになっていました。
…なろうとしていたのがわかりました。

それが素晴らしいものであればあるほど、でもわたしは、ライブの魔法がかかったステージは、この何倍光り輝いていたのだろうと、思わざるを得ません。
たとえDVDでもいい、ほんとうの「THIS IS IT」を観たかった。
誰よりもマイケルが、そして彼らチームが、それを願っていたのではないでしょうか。
彼らから、そしてこの地球から失われたものの大きさを思い知らされる、悲しく美しい映画でした。
520 :ダンサーまとめ:2009/11/18(水) 21:03:33 ID:Z12NZb4u
ちょっと改訂しました。Danielle Rueda-Watts この人だけ後で決まったのかわからなかった。

チャッキー・クレイパウ:フィリピン系ダンサーで「ハイスクール・ミュージカル」の振付師。リハではボブっぽい髪型。
ドレス・リード:頬髭のある黒人ダンサー。ジャネット、リッキーマーティン、クリスティーナ・アギレラと仕事経験あり。
デヴィン・ジェイミーソン:合格時に初日はどうなるんだろうって感激で泣いてた坊主頭の人。
ダニエル・セルブレ:元ヒラリー・ダフの相手役(ダンスダブル)。ダンスを2年間止めていたが、マイケル復帰を聞いてオーディション応募。
ニコラス(ニック)・バス:ジャネット、プリンス、ブリトニー等の振付師。ミーシャの相棒。
ミーシャ・(ガブリエル)ハミルトン:ジャスティン似の人生はつらいだろの人。ジャネット、ビヨンセのダンサー、ジャスティン等の振付師。リハから金髪に。
シャノン・ホルツァフェル:元ブリトニーのダンサー。2日前にオーディションを知ってオーストラリアから飛んできた人。
ティーモア・ステフェンズ:ダンス番組"SYTYCD"出身。オランダの番組でマイケルの香水エピソードを披露した人。
クリス・グラント:ビヨンセの振付師の黒人ダンサー。「マイケル役」としてショー出演の経験有
メキア・コックス:"The Way You Make Me Feel"の女性ダンサー。 CSIや舞台「シカゴ」等に出演
タイン・ステックリーン:ロングヘアのブロンドダンサー。「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」等に出演

521 :ダンサーまとめ追加:2009/11/18(水) 21:05:10 ID:Z12NZb4u
クリス・グラントのマイケルダンス動画:
http://vids.myspace.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&videoid=44946854
ミーシャ・ハミルトンとニック・バス他の "Off The Wall"
http://www.youtube.com/watch?v=tSiRRkwQ1GE&feature=player_embedded
シャノン・ホルツァフェルの公式サイト。トップにマイケルが大きく掲載…
ttp://www.shannonholtz.com/

645 :名無シネマ@上映中:2009/11/19(木) 08:28:13 ID:bFlmClX4
>>520
亀だけど
Danielle Rueda-Wattsはポールダンサーの女の人だよ

11/18追記。そろそろ上映期間も終盤ですが上記2chレスを追加します。

以下は不謹慎な萌え語りになりそうなので折りたたみ。

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落ち葉を濡らす雨、樹々の若芽に結ぶ露、その一滴一滴は地中に消え、清水と湧き、渓流となり、野を走り大河となり…そしていつか、広い広い海原へと旅立っていく。
先人の素晴らしい仕事の上に高岩さんの演技があり、志を同じくする人々の姿がそこへ重なり、後進が育って行く、そんな滔々とした流れを見せていただいていると思える、この頃です。

お誕生日おめでとうございます。そして、生まれてきてくださって、ありがとうございます。
この一年が高岩さんにとってさらに新たな実りをもたらす年でありますよう、ご無事とご多幸を心よりお祈りいたします。

「河から海へ」とキャプションの付されたこの写真は、mixiで素敵な写真を公開されている、akiliusさんからお借りしました。

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しかし相変わらずのチラ見せです。
そして月曜日というのは「今週中」には入らないと思うんだ…

JAEイベントDVD、11/5より先行予約を始める予定だそうですが、その日程に(仮)がついている上にまだ申し込み方法が明記されてません。待て詳報、ですね。

仕事はちゃんとしようよ、と思ったり、いやこれもきっとTEASERなんだと思ったり、何より
「気になる12人」のことを思えば出してくれるだけでありがたいです!がんばって!な心境でもあり。
何にしても待ち遠しいのには違いないです。

じらされすぎると爆発しちゃうぞ

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お出かけの予定でしたが雨だったので、広い書店を冷やかすくらいで帰ってきました。
ぱらぱらといくつか立ち読んできたのですが、興味の持てるものがあまりなく、2冊しか買わないで帰宅。

出版不況だそうですが、翻訳もの好き読者としては「EQ」「ジアーロ」でお世話になった(一度某編集部に仕事でお邪魔した時は心が躍りまくってたんですがミステリ系とは違う社屋だったのが残念)光文社超がんばれと申し上げたいです。
ハヤカワ、創元ももちろんですが、光文社の海外ものほとんど棚がとれてなかった…事業自体縮小されてるのかな?教養文庫みたいなことにならなければいいのですが。

講談社の国産ものにもたいへんお世話になっているのですが、乱歩賞とか「メフィスト」とか。
でも国産ものってミステリに限らず、どこかがあたると似たようなのが一斉に出るじゃないですか。
新本格があたれば新本格。そのあとは「泣かせます」「泣けます」の大作化・映像化。そしてファンタジー風&ラノベ風…
どれもそれ自体は悪くないのですが、フォロワーが大量に出て棚をとり、別ジャンルの作品を阻害するのがいやんです。大当たりしたものほど醒めてしまう天の邪鬼な読者です。
出されたものは何でも美味しくいただくというのが最強なんですけどね、わかっているのですが。

そんなわけで、旧作発掘しては名訳でぽつぽつ出してくれる翻訳ものが好きになってしまうというところもあります。これもそんな一つ。

刑事の誇り(ハヤカワ・ミステリ文庫)
マイクル・Z・リューイン著 田口俊樹訳

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