LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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Photo by akira yamada

もうデレた!
この赤い人、3倍速く、もうデレました!

とりあえずサブタイトルからすると、ハードボイルドな竜(「強くなくては生きていけない」)が、ハーフボイルドな翔太郎の流儀(「優しくなくては生きていく資格がない」)を認める、という話にしたかったのでしょうが、今回はちょっと無理があるなあ。
現職警官が容疑者(犯罪者と確定するまでは無罪と推定されるべき)にリンチを加えようとしているのは誰でもほっとけないでしょう。
流儀もなにもなく、普通止めます。止めないのはハードボイルドじゃなく無法者。法廷はデリート許可、出してませんから、振り上げた拳をぐっと握りしめておろすほうがよほど非情でハードボイルドだと思うのです。
そしてミュージアムには、新たな波乱が。ひっぱりますね。

画像はブログ画像ゲッターより。うちでは普段エスプレッソマシンを使いますが、個人的に一番好きなのは水出しコーヒーです。
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いや、いまさっき教えていただいてリンク欄に追加しましたが、清家さんのインタビューが「私のしごと館」にあったので貼っておきます。

りーちのブログ

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構ってほしいときは自分から言う主義でして、このところ臆面も無く「お誕生日」「お誕生日」と運動していた甲斐があり、本日はmixi、twitterでたくさんお祝いの言葉をいただきました(通りすがりの方まで!)。
まとめて、というのは失礼ですが、せめて本日中に、ということで皆様に御礼を申し上げます。

こんな時に気がつけば3日もブログを書いていませんでしたが、単にMJにはまっていただけで元気です。
ご心配いただいた方もありがとうございました。
そういえばゴセイジャーご覧になった方、いかがでしたか。

本日は今年最大の満月
午後3時18分の南中時視直径は34.1'だったそうです。
夕食の献立に足りないものを買いたしに、8時頃表にでましたがとても綺麗でした。

今日やりたかったことの覚書:
「シンケンジャー」劇場版を見に行くこと
「東映HERO MAX」購入
来週になりそうです…

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…の人のところにズバリ正解!な人がいらしたらしいです。

しかし冗談でファッションリーダーとか言ってましたが、ほんとうにこの方おしゃれだなあどの写真見ても。ナイスバディの方はおしゃれ系の既製品を組み合わせると今一つなことが多いのですが、体型に合っててしかもかっこいい。
そして今でも師匠と慕われていらっしゃるのですね。お人柄を感じます。

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program.jpg--but I loved him.(Randy Phillips)

マイケル・ジャクソン「THIS IS IT」のパンフレットが本日到着。
渋谷のショップにあるとか、ウォルマートで10ドルだとか聞きましたけど、そして時々ヤフオク等でも見かけましたけど、それ以前に申し込んでしまったのでじっと我慢して待っていました。
11月末の申込みだったので、2ヶ月くらいかかったなあ。

オーダー直後に
「品切なのでお待ちいただきます><」とメールが来たのでそんなものだろうと思っていましたが。

でも待った甲斐がありました。これ、まるで写真集ですね。大満足です。
全50ページ、楽しそうに歌ってるなあ!という表情あり、神々しいような立ち姿あり。
即興の「BILLIE JEAN」がなかったのは、スチールカメラマンが入ってなかったのでしょうか。
「THEY DON'T CARE…」で採用されている写真が例のスマイルでなくその直前のショットになってるのは日本人との感覚の違いなのかも。
お値段は15USドル、でも送料かかるので3~4千円くらい。

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参考:照井竜役木ノ本さんのブログ⇒木ノ本嶺浩オフィシャルブログ

今週がアクセル初登場回だったのですが、まさか初変身回、しかも変身に必要なアイテムがようやく揃った回(=劇中描写では、竜はライダーとして活躍するのに必要なアイテムを段階的に入手していたと思われる)だったとは思いませんでした。
メモリがあって、エンジンブレードがあって、ビートルフォンがあって…なのに変身用のドライバーがまだだったなんて。
映画でも、また先週ラストでもかっこよく<アクセル>のメモリを鳴らしていただけに。

強化アイテムは後からでも仕方ないですが、基本セットは基本セットでまとめて引き渡すのが親切ですよね。スマートブレイン社みたいに取説つけろとまでは言いませんが。
ダンジョンで拾い集めるとかならともかく、すべてシュラウドから受け取っていたというなら、いったいどうしてこんなことになったのか。
831 :名無しより愛をこめて:2010/01/24(日) 22:44:05 ID:Ayrogeka0
「風都には仮面ライダーがもう一人いるぜ!」
「アクセル!」
「…さて帰るか…ベルトまだかよちくしょう…」

「だから嫌いなんだよこの町は…」
「アクセル!」
「帰るか…ドライバー…なんかもうシュラウドも嫌いになりそうだ…」

そんな照井の応援よろしくお願いします!

ということでドライバー入手まで竜が何をしていたのか、大人としてはつい遊びで考えてしまい、さっそく2chではネタキャラ扱い()に。

これってあれを思い出しますね。

「555」2号ライダー・カイザ登場回前の引き絵で「高所から見つめるカイザ」を観て、その後の回で
「カイザに変身する流星塾メンバーは灰化して死ぬ、しかし草加雅人なら大丈夫」というホラーのような設定を知った時、まず、
「じゃあ西田くん(頭部に指紋のついたファイズと戦った)の前までの2人のカイザも死んじゃったんだ!」と驚き、その後
「2人とも変身だけして高いところからかっこよくファイズを見おろして、それだけで?」と改めて考えて、悲劇なのに可笑しくなってしまう、みたいな。
そんなはずはないんですけど、最初の2人の変身のいきさつが省略されているので、つい。

以降は上に貼った831に続く、2chレスのコピペ。量が多くなって、コピペブログみたいになってしまったので、折りたたみました。すみません。

もちろん、超かっこいいアクセル&竜への愛を込めて

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遡っての日記になりますが、土曜日は満を持して「オーシャンズ」を観てきました。
その日封切りの海洋ドキュメンタリー映画。
いや、これはみなさん観るべきですね。映像の迫力は劇場で堪能すべきでしょう。
イワシの大群を狙う海鳥が次々と海中に飛び込んでくるシーン。矢のような、という表現では生ぬるい、ものすごいスピードと勢い。イワシの身になって恐怖しました。2号は
「魚雷みたい」と言ってましたが、あんなのよく撮ったなあ。
嵐のシーン。あの揺れ動く漁船は無事帰港できたのかと心配になりました。
ヒレだけを伐られ、再び海中に投じられた鮫の瀕死の姿はショッキングでした。

ただちょっと、エコロジーや動物保護を直接的に訴える部分が鼻についたかなあとは思います。
ナビゲーターが白人だっただけに。
昔、モアとかドードーとかアメリカリョコウバトとか本当のペンギンとか、その手に絶滅動物について書かれた本を読んで以来、とりあえず白人に言われる筋合いはないよと思ってしまうのがわたしのわるいくせです。
時期的に捕鯨反対運動なんかが気になっていたのもあり…この映画にそういうバイアスがかかっている、というわけではないのですが、これをつかって後で何か言いそうな人はいそうだなあ。
もっと
「海ってすごいよ!」という映画だと思っていましたので、そのあたりは違っていたみたいです。
時間の都合で日本語吹き替え版を観たところ、当たり前ですが劇場内は子ども率高し(子ども料金500円)。

そんな土曜日の、未明に読了。映画話まったく関係なし。

ジャンピング・ジェニィ(創元推理文庫)
アントニイ・バークリー著 狩野一郎訳

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スーパーバイク ドゥカティ ~華麗なるスピードへの挑戦~ [DVD]
警視・照井竜=仮面ライダーアクセル登場回。
今後どうなるかわかりませんがあのドライバーの意匠のせいでどうもデカレンジャーのOPが頭の中で鳴り響いてしまいフルスロットルエリートなタイトルに。
「野良犬のプライド」とか、記事タイトルに良さそうなかっこいい台詞もあったんですが。

エリート臭が鼻につく凄腕とはまた定番の登場でしたが、あのメモリをどうやって入手したのか、あの武器、そしてドライバーはどうしたのかと、その辺が気になりますね。
映画で鳴海にフィリップ救出を依頼した依頼人も、ドライバーとメモリのセットを鳴海に託していましたが…
実験としてガイアメモリを流通させるミュージアム以外にも、謎の勢力があるのだなあと思います。
シュラウドとは覆い隠すという動詞、または覆い隠すもの。仮面、屍衣、冷却ホイールのカバー。意味ありげな名前です。それは正義の味方なのか、ミュージアム内部で起こっている裏切りなのか、それともミュージアムともライダーとも違う、別の思惑で動く第三の勢力なのか。

今回は雑誌バレの時から待ち望んでいた、そして渡辺さん・進一さんブログでもネタばれしていた(2人揃って変な乗り物に載っていたあのエントリ)、東武動物公園ロケ回でもあります(※)。
それにつけてもドカちゃんは憧れ。
画像はブログ画像ゲッターより、ドゥカティ関連。

※いや、今思ったんですがこのお2人は戦隊組が多いので今後戦隊でも東武動物公園が出てくるのかも。
 この時はライダー組だった、と思ってたんですけどわかりませんね。

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このところ徹夜して朝8時頃仮眠というパターンが多いのですが、今日は微妙な時間に同居人sが起床しやがって機を逸し、そのまま外出。
さっき帰宅してもうへろへろですので、このエントリ、なんかミスがあったらすみません。

ということで、これですかJAEのサプライズ企画って。
詳細は今すぐJAEスタッフブログへ。

JAE NAKED HERO

著者:JAE・おーちようこ
発売日:2月下旬予定
発売元:太田出版
価格:1,480円(税込)

◆ 収録内容
ロングインタビュー(高岩成二/岡元次郎/永瀬尚希/おぐらとしひろ/押川善文/永徳)、取り下ろし写真他多数。

とりあえずamazonでぐぐってもまだ出てきません。おーちさんのブログもざっと見ましたが今のところ話題に出てません。twitterの「イケメンでヒーローな俳優さん」云々というのがソレなのか?

わたしの関心事は
「カメラマンはどなたなのか」
「紙質はどうか」
 ということですが出るまでわかんないかなあ。

あと金田家親子対決はわたし一票入れましたので何卒。

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本題に入る前に。
twitterにも書きましたが、佐藤健ファンの方は今週の少年マガジン、押さえといた方がいいですよ。対談グラビアの写真がかっこよかったです。
ああ、もう完全に青年の顔になられましたね。いくら化ける人だとはいえ、R良太郎はもう無理かもなあと思いました。姫も。
この時期の年齢の人ってあっという間に大きくなりますよね。

2号から風邪をうつされたらしく、どうもすっきりしない気分なので外出を控えぼんやりしています。
こういう時は定番が一番負担がないですよね。
「Wの悲劇」再映像化記念(超関係ない)。

贈る証言 弁護士・朝吹里矢子(徳間文庫)
夏樹静子著


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侍戦隊シンケンジャー 侍合体シリーズ04 烏賊折神
日曜に1号がイカを8はいも釣ってきて、しかも1kg級のばっかりで、初日のイカそうめん&イカ刺身はおいしかったけど先のことを考えると
「ばっかじゃないの?」とちょっと思ったりして。
昨日は昨日でイカ大根&セロリとの炒め合わせにし、料理はなかなかうまくできましたがスミブクロ破っちゃって台所がちょっとした惨事となり、なにより
「まだ4はいもある」という事実が心に重くのしかかり…

1号本人も人にあげていいというので貰い手をいろいろ探しまくっていた昨日です。
途中、
「この辺の人魚を食べないんですよね」とtwitterでこぼしたらりゅうきんさんに
「よその人魚なら食べるんですか?」とつっこまれましたがw

やっと夜9時過ぎに
「貰ってもいい」という人が見つかり、その人がさっそく車で取りに来てくれたのでほんとに助かりました。
彼が(貰ってくれたのは既婚男性)ゆうべ奥様に
「ばっかじゃないの?」と言われてないことを祈る。
いや、新鮮で美味しいイカなんですよ。良型だし。
イカは冷凍すればいつまでも食べられるけど、できればそんなことしないで消費したいしなあ。
電話かけたりクール便でどこかに送ろうかといろいろやっている間、ずっと
「こんなときこしげさんならどうするんだろう?」と思っていました。

そして昨日は知人に1冊マンガを貸してもらったのですが、そこでもなんでだかキャラAがキャラBにイカのさばき方を3分間クッキング風にレクチャーしていました。
これってシンクロニシティですか?
画像は烏賊折神。

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小ネタです。

「W」のDVDは映像特典にオリジナルミニストーリー(例:「もしも亜樹子が優秀な秘書だったら…」等)がつく、というのは知っていた()のですが、そのPVが、小さい画面ながら面白そう。
DVDでこれやったら夏のスピンアウトとかてれびくんDVDとかどうなっちゃうのでしょうか。

そしてなんで「555」のときはこういう特典なかったんでしょうかとまた思う。
「キバ」みたいなカットシーンも、「ディケイド」みたいな高岩さんインタビューもなかったですよ。
ていうか、「555」のバトルセレクションもMADみたいに何も考えずに観られる美麗映像だったからまあいいのですが、SHT放映された「ファイズ一本勝負!」を収録してほしかったですね。

この特典はレンタル版にはついていません。

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1/17に更新されたWEBラジオ「園咲若菜のヒーリングプリンセス」は昨年12/20開催の「W」イベント会場で公開録音されたもの。

・緊張のあまりぐだぐだになっちゃって会場から
 「がんばれー」と励まされる若菜姫
・ノリのいい上木彩矢さんとtakuyaさん
・変な空気を出す亜樹子
・お客さんに遊ばれる翔太郎
と、レポを見て
「聴きたい!」と思ってたところが短い時間の中にちゃんと残ってました。

まだ聞かれてない方はぜひ。⇒WIND WAVE「園咲若菜のヒーリングプリンセス」特別編

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fogさんの日記で知りました。購入してないので「本棚」じゃなくこちらに。
「平成イケメンライダー91」というすごいタイトルの本の裏表紙に、伊藤慎さんと押川善文さん、即ちダンキ・ショウキペアのお名前もあったそうです。
といってもライダーの変身前俳優の1人として記載するだけした、という感じで、別にインタビューも撮り下ろし写真もない模様。そして高岩さんはなし。
タイトルはライダー91となっていますが、脇役も含め総勢150人が登場だそうです。でも高岩さんはなし。

平成イケメンライダー91平成イケメンライダー91
(2009/12/22)
真瀬 みひろ

商品詳細を見る

1/18追記。fogさんに確認したところ「裏表紙に写真」はわたしの勘違いでしたので修正しました。申し訳ありません。

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Photo by TANAKA Juuyoh (田中十洋)

風都を愛し、妻を、家族を愛し仕事を愛してきた霧彦さんが……今までで一番ハードボイルドな展開でしたね。
但し主人公はWでなく霧彦さん。
今週は誰が何といっても主人公は霧彦さん。
そして元ネタ、「風と共に去りぬ」そのままに、鶴子さん並みに美しく。
君沢さん、ありがとうございました!
東映公式に君沢さんの別れの辞が寄せられています。

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土曜日は色々わたし的に充実した一日でした。
いつもの習い事に加え、ひとつ前のエントリにも書きましたが「鷹の爪」も観てきて「0号みたいなもの」や「山陰新聞」もゲットしましたし、夕刻帰宅すれば友人から嬉しいプレゼントが届いていてその後は深夜近くまでばかみたいにモニターの前で踊り狂っていましたし(ナノちゃん、ありがとうございます)。
そしてその合間に以下2冊も出先で読了。

殺す者と殺される者(創元推理文庫)
ヘレン・マクロイ著 務台夏子訳

クリスマス・キャロル(光文社)
坂田靖子作 ディケンズ著 池央耿訳

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先日、進一さんの記事を上げた時から
「16日は永徳さんだから忘れないように!」と思っていたのに、いろいろあって(寝坊したので起きていきなり外出し今頃帰宅です)UPが今頃になってしまいました。
企画は例によってなんにもありませんが、渡辺淳さんのブログにお祝いコメントを入れると渡辺さんがご本人に伝えてくださるようです。なんというファンサービス。
それにしても1月生まれの方多いですね。

永徳さんと言うと最近では「W」のスカル(そして今度はアクセル?)ですけれども、わたしにとって一番印象的だったのは「カブト」でキックホッパーがドレイクの彼女を蹴ろうとして足をぴたっと止めるシーン。
あれどうやって撮ったんでしょう、ものすごくしんどそうなのですが。
そしてポテチファンというのは本当なのでしょうか。
全然関係ないけど用事の合間に「鷹の爪」観てきました!白組すげえ。島根県すげえ。そしてスーザン・ボイルすげえ。
1/17追記。
JAEスタッフブログにご本人メッセージがあがってました。写真つき。

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情報遅くてすみません。
写真のほうは画像掲示板で見ていたんですがまさか上木さんが「W」本編に出演されるとは…

しかも共演が、水木一郎さん!

アーチスト役で「ヒーリングプリンセス」に出演?とか想像してみましたが、「響鬼」の小暮さん(布施明さん)の例もありますのでわかりませんね。
上木さんは雰囲気ある美人で、「428」でも印象的だったのでいろいろな役がおできになるのでは。
楽しみです。

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「…ファーザー」が帝国建設を夢見ていそうで気に入りませんが、西尾維新の呪い名的な二つ名でいいですね呪禁屍毒。いやべた過ぎますか。
「maki555」を二つ名メーカーに入れてみた結果です。

ちなみに「LOVE!HEROES!」を入れたら「クォンタムシャドウ/陰翳の眼」ってなんじゃそらな名前になりました。
高岩さんはSっぽくて素敵でした。
伊藤さんは世界を破壊しそうでした。

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こんなことってあるんですね。
一般家庭にあったヴィデオを発掘、ついにDVD化だそうです

但しDVDのタイトルは「突撃!ヒューマン!!」ではないのでご注意ください。

昨年12月23日に発売されたDVD「懐かしのせんだい・みやぎ映像集 昭和の情景」(仙台放送)に収録された。シーンは仙台市内の大型スーパー屋上と郊外にあったレジャー施設で行われたショーをアマチュアカメラマンが8ミリフィルムで撮影したもの。

(「夕刊フジ」1月14日「幻のヒーロー奇跡の復活!DVD化「突撃!ヒューマン!!」より/全文は上記リンク先よりご覧下さい)

「ヒューマン」はライブショーの公開撮影したものを毎週放映するという画期的な番組です。
その8ミリフィルムが、昨年仙台放送で取り上げられ、今回その番組のDVDが出たということですね。それ全国放送もしてほしかったなあ。

■当ブログ関連過去記事:中村文弥さん
■同:ヒューマン!!サイン
同日追記。DVDは仙台放送に直接注文するらしいので念のためリンクをはりました。

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JAEブログですけどね。
社長コメントや「限界レボリューション」の話題ではなく(今度発表する件って何でしょうね?)、本日の件。

高岩さんからの新年の挨拶がUPされています。

写真がなくてほっとした…文章だけで十分萌え苦しいです。
油断したところへ時間差攻撃がクリティカル!

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わたしにとっては「アバレンジャー」「デカレンジャーVSアバレンジャー」「マジレンジャーVSデカレンジャー」で重要な役割を果たすカレーが名物の和風喫茶、<恐竜や>のマスター、介さん。
飄々とした演技がほんとうに素敵だった、俳優の奥村公延さんが去る12月24日、79歳で亡くなっていたことが昨日報道されました。
2月11日には偲ぶ会が催されるそうです。

何と申し上げればいいのか…ほんとうに驚きました。
心よりお悔やみ申し上げます。
1/15追記。店名を間違えていたので恐竜屋を恐竜やに改めました。カレーショップでもなかった…!すみません。東映公式の恐竜やページを貼っています。奥村さんの写真もありますのでぜひご覧下さい。「電王」のピアニスト、諏訪さんはここでは常連さんです。

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いや、今日も冷え込みましたね。過去60年で最大の寒波だと言うことですが、わたし自身鹿児島が吹雪いている絵をニュースで観てかなりびっくりしました。一度大晦日の夜にバイトの関係で鹿児島に着いて、駅前の雑踏、見渡す限り自分以外ロングコートを着ている人がいない、という経験をしたもので。
実際、秋物の上着で十分なくらいの暖かさだったんですよね。
あれ以上暖かい冬というと八丈島以外記憶がありません(オーストラリアは季節がひっくり返っているので別)。

寒い日にふさわしい寒々しいタイトル…というわけじゃないのですが、
「マルティン・ベックシリーズを凌ぐ」
「北欧ミステリの新星」
というすごい惹句に思わず手にしてしまったこれを読了。いや、スウェーデンで冬にボイラー壊れたら嫌でしょうね。

氷姫 エリカ&パトリック事件簿(集英社文庫)
カミラ・レックバリ著 原邦史朗訳

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金田“teddy”“麺類”進一さん、お誕生日おめでとうございます

(一部ムックのプロフィール欄には1/31生まれと入っているものがありますがたぶん誤植です)

昨年よりアメブロでブログをスタートされ、クリスマスにはピグでのチャットイベントを開催されるなど、渡辺淳さんとならびファンサービスに厚い方で、そういうのってうれしいですよね。
1/30封切の劇場版シンケンジャーVSゴーオンジャーでは黒子さんでの撮影風景が太秦で目撃されてます。
できれば2月のJAEイベントにご出演いただきたいのですが例の対決投票はどうなるのかなあ。

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要はクレイアニメと同じ手法なんですが、再現度が高すぎる。
手間を考えて気が遠くなりそうでした。
以前、MJの「スリラー」ロングバージョンを再現したのを見たことがありますが。
LEGOって何でもできますね。



本編との比較動画やメイキングも面白かったです!

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Photo by Mr.nomind

twitter見てると、高層ビルで勤務中の人は早々に
「雪だ」と書かれていますね。地上にいるわたしには相変わらず雨なのですが、今日は初雪の模様です。
そして同様に今さっき気がつきました。日付が変わった直後くらいに70万ヒット、達成していました。
カウンタ設置から丸3年と1日ちょっと。
我ながらよく続いているな…と思います。こうして見に来てくださる方のおかげですね。
心から御礼申し上げます。ありがとうございます!

このところ急増した検索ワードは「シンケンジャー 上映館」。

ええ、わかります。
上映館ってけっこう重要ですよね、わたしもそのせいでなかなかウルトラが観に行けません…かなりの大移動になるので(根が田舎者なので1時間以上の移動は旅行なみにめんどくさい)今日こそと思っていたのですが。
しかしゴーオンジャーとのVSであることを検索ワードに入れないと、昨夏の劇場版がヒットしまくってしまうわけで、そのせいで当ブログにも迷いこんでこられたのだろうなと申し訳ない。
ので、以下シンケンジャー関連サイトです。

侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!! 公式
※上映館はこちら(↑)でご確認ください。

予告編
舞台挨拶
※上二つはムビコレのページです。プレイヤーを選択して動画をご覧ください。

ゴーオンは車輪の紋を新たにデザインしたんですねw
伊藤慎さんの出演作なのでわたしはゼッタイ見に行くつもりです。封切り日がわたしの誕生日でもあるのでこれは東映からのプレゼントだと勝手に設定。勝手設定といえば皆さん1月10日はいとー祭り、ちゃんとされましたか?
しかしつくづく思うのですが、エアリアル第一人者は次郎さんとして、その次はやっぱり押川さんじゃないかと。見事な長駆がふわりと宙を舞う、空中姿勢の美しさがたまりません。

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色々予定があったのに、所用でだめになり、代わりといっては何ですが、どきどきしつつ行ってきました、コンビニ。
これはオペラグラス必須!という席でしたけれどもw
いやいや、これだけステージから離れてれば大丈夫かも。むしろオーライかも。
ああなんだか実感がわいてきて…お腹が痛いこの頃です。

バレンタインチョコは事務所送りじゃなく、日程的に会場に持っていった方がいいでしょうか。
それとも別にすべき?ああ。
全然関係ないのですが、今日は噂のホスト探偵昼ドラ、「インディゴの夜」を観てみました。
わたしは原作読んだもののドラマ化は原則観ないことにしている(そのせいで観られるドラマがほとんどない)わけですが、これはあまりにも特撮関係者多すぎる。夏みかんまで出ているので無視できませんでした…

今日はホストたちがあるナンパ師の噂をしているシーンで
「…テレビの特撮番組に出てきそうなイケメンだそうだ」
「戦隊ですか?仮面ライダーですか?」
という台詞がありましたが、君たちが言うとシュールですよドレイク加藤さん。
拍手レスです。

>名無しのゴンベさん

大きくなさったのですか!なんという勇気。
いや、わたしはあのサイズでもういっぱいいっぱいです…でも、死んじゃいますよねえあれ。
教えていただいてありがとうございました。

コメントなしの皆様も、いつもありがとうございます!

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Photo by sor

志賀直哉に理髪店を舞台にした怖い小説があったのでそれを今週の感想のタイトルにと思っていたのですが、実質は渋谷ならぬ「fu-to15」というか、「ダメ! ゼッタイ!」というか。
これまで「W」では、わたしはガイアメモリをドラッグのようなもの(飛躍的に戦闘力や攻撃への耐性があがる/使用を重ねるうちにオーバードーズとなり自己制御を失って破滅する/結果凶悪犯罪が増え治安が乱れる)と捉えていたのですが、そうしたガイアメモリとは何か、というテーマを、さらに掘り下げてくれるエピソードとなりそうです。
まあ予告通りといえば予告通り。

しかし実は本筋そっちのけで、霧彦さんのことが心配で心配で仕方ありません。
テレビ誌のバレでサブタイトルがわかって以来ずっとギャレン式展開なのか雅人式展開なのかと気が気でなかったのですが、次週予告の園咲お父様のあの台詞が。
いやそれよりも今週の冴子さんのあれが既に。
フラグ立ちまくりでむしろ生き残るというのを望んでいるのですけれども。

ミュージアムにはミュージアムの理想があり正義がある。それを信じ、妻を、家族を愛し、そして、翔太郎とは異なるものの、同じように熱い風都愛に生きてきた霧彦さん。
頑張れ霧彦さん。全国のお婿さんがついています。

そして、あれも伏線なんでしょうねたぶん。
画像はブログ画像ゲッターより、ハチドリで検索したら出てきた、そのものずばりな<ナスカ>。

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DMCというアクションゲームをやりこんだ挙句に疲れ果て(たぶんわたしの運動神経はアクションというジャンルに向いてない)、昨晩はものすごく眠たかったので早々に、といっても夜10時くらいに寝たところ、起きたら朝の4時でした。
このところ寝不足気味だったし、もうちょっといけるかと思ったのですが、長時間連続して寝続けることができなくなってきたのかも。ショートスリーパーというわけでなく、短いうたた寝を、1日に何度かできるほうがうれしい、みたいな。
こういう睡眠パターンはお年寄りに多いらしいのですが早くも老化現象…?

表紙もタイトルも思いきりクリスマスにぶつけてきているのに購入したのが年明け。
時期を外してしまったのでせめて早々に読み終わろうと手にとったわけですが、何か自然が
「老後の参考にしろ」と示唆しているのかもしれない、“海の上のカムデン”シリーズです。

老人たちの生活と推理:メリー殺しマス(創元推理文庫)
コリン・ホルト・ソーヤー著 中村有希

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M.H.K.会とは!素州さんのブログで発表された例のすごい企画です。
畏れ多い&下戸のためわたしは申込みませんが、行きたい!と思っていらっしゃる方は先着順ですのでお忘れなく。
何度も書いてますが瞬殺の予感…

今日ですよ、と一言だけ書こうと思ったらtwitterが今「キャパを超えてます」だそうで使えない。
同日追記。やはり瞬殺だった模様。
もちろん既に受付は締め切られていますが、当初「1/20まで」と期間を設けてたほうがおかしいというか、ご自分たちの人気をわかっていらっしゃらないというか。定員30人くらいすぐ埋まりますよね、しかも1口で複数名申し込み可能だったし。
当日は楽しい会となりますように。そして参加された方々がレポをどこかに落としてくださいますように。

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昨日発見してしばらく死んでいたのですが、ちょっと元気が出たので書いてみます。
小さく映っているのにかっこいいです。
かっこいいのに、なんだか小動物のような目をしていらっしゃいます。
アイドル健在です。

…どうしていいかわからない。

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本日1/5は岡元次郎さんのお誕生日。
といって特に企画はないのですが、例によって影山の歌を歌ってみました。自宅で。
素州さんのブログに晴れ晴れとした笑顔のお写真がありましたので、それを見ながら皆様もご一緒に。

きょっおは すってきな た・ん・じょぉ・び

「シンケンジャー」は例年に増して殺陣が見ごたえある作品だと思います。
その一翼を担ったのはこの方。静と動の対比が鮮やかな、迫力ある居合アクションをたっぷり魅せてくださいました。
今年もどうぞお怪我のないよう、素晴らしい作品を観せていただければと思います。
ご活躍をご祈念しております。

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昨日も日記を書きかけていたのですがUP寸前でやめてしまいました。
で、その際唐突に思い出した件で、ものすごく今更なネタなのですが…

「ディケイド」第17話に登場したイクサが
「その命、神に返しなさい」という名護啓介の決め台詞を言った際、

・753役・加藤慶祐さんの声に聞こえたのに違う人だった
・同時にイクサの内蔵ディスプレイ(HMD?)に
 「Retern it to the life and the God.」と奇妙な英文が表示された

という2つの点が話題になりましたよね。

「Retern it to the life and the God.」については、当時エキサイト翻訳に
「その命、神に返しなさい」を入力したらこのままの英文が出てきたと評判でしたので、たぶんその手のものを使われたのだろうと思います。
ただ、本来ならどういう訳がいいのかなあとふと気になりまして。

最初、イクサにしろ恵にしろ青空の会の台詞は妙に時代がかった感じなので、適当に古語を混ぜて
「Render unto God thy life.」とかでいいんじゃ?と思ったのですが、そもそも死ぬことの婉曲表現で「命を神に返す」ってありなのかなあと考え出したのが運のつき。
英語圏では神は特に注釈をつけなければ唯一絶対の神であり造物主であるヤハヴェを指すものと思われ、そしてヤハヴェ信仰の代表であるキリスト教では地上の死を迎えた後も魂は永遠なので、「命を神に返す」という絶対的な死の表現って合いにくい気がするんですよね。

敵の徹底的な殲滅を図っているのだからいいじゃないか、とも思いエクソシストとかクルースニクとか化け物退治を生業とする人の台詞を調べようと、フィリップみたいな検索地獄に陥りかけたのですが…

しかしイクサの場合、相手は人間ではないにせよ、ファンガイアという同じように神に造られた同格の存在(恵もゆりもファンガイアは悪魔ではなく神がこの世に在らしめたものと明言しています)です。
これに対し人の身でありながら、神の名のもとに相手の魂すら消滅させると宣言するのは非常に僭越な行為。悪魔を相手にするエクソシストだってそんなことはしません。人間にできることは祈りによって信仰の篤さを示し、それによって悪魔を立ち去らせることだけ、とされています。
中世ならともかく、現代キリスト教的にはまずい。

いやいや、753も恵もクリスマスを祝う一方神社でお神籤を引く典型的な日本人なので、「神」という言葉も特にヤハヴェを指していないのでは? とか、魂どうこう考えて言ってるんじゃないのでは? 細かいこと気にしなくていいのでは? とも思ったのですが、とすればとりあえず、「神」は大文字の「God」ではなくなります。
「the god」になるのでしょうが、そうすると、誰やねんそれ、という新たな疑問が。
ファンガイアの神というものが存在するのであれば、
「おまえたちの神に返しなさい」という言い回しもありかなあ…? でも麻生親子の
「神は過ちをおかされた」という台詞は造物主を指していて、そういうニュアンスはないんですよね。

その辺を深く突っ込まないで訳すると、
「Return your life to the god.(お前の生命を神に返しなさい)」とか
「Give to the god the thing that is the god's--your life.(神のものは神に返しなさい)」とか
「Meet your god.(お前の神に会いに行きなさい)」とかになるんでしょうか。
しかし、英語において誰やねんそれ、何処やねんそこ、みたいな疑問を放置するくらいだったら、あっさり
「滅びよ」
「朽ちよ」
「土に還れ」
みたいな言い回しのほうがすっきりしていいと思うわけです。

つまりわたしの言いたいことは…
英訳なんかしないほうがよかったんじゃないでしょうか>スタッフ
番組でもその必要性はなかったですよね?
わたし自身、英語が得意なわけではないので詳しい方のご意見を伺いたいと思いつつ、でも、こんなこと考えつかなきゃよかったと後悔中です。

まあ寝そびれちゃったので時間つぶしにということで。

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Photo by Minamie's Photo

「さあ、もういくつ寝るとお正月か数えろ!」
「もう3日や、っちゅうねん!」

虎のつもりなんでしょうがどう見ても子猫ちゃんなお2人と関係なく、ハードな展開でした、今回。
1週間待たされてたから余計にそう感じるわけじゃなくて、ほんとうに面白かったですね。
たった30分だというのが信じられないほど好き要素てんこ盛りだったので制作陣からのお年玉かと思いました。

とりあえずヤラレ好きなので前回翔太郎が敵の罠にはまり、それでも自らのことを考えずただフィリップに
「逃げろ」と叫ぶシーンだけでもう十分盛り上がっていたのですが、さらに今回は囚われの相棒を救出すべくそのフィリップが、
「自分が理性を失うかもしれない」という恐怖を乗り越えてまで現れる、この燃え展開。

廃工場のシーン、菅田さんの目が据わっていて妙に説得力がありましたし、その後の夜叉か修羅かというような荒々しいWのアクションが、これがまた萌える。

冴子とのシーンで思ったのですが、園咲はフィリップの記憶を消去することには慣れているのですね。
即ちフィリップには過去がない。自分の理性だけが拠り所なのです。それを捨てることになるかもしれないというのは余程の恐怖であるはず。
覚悟を決めるまでの過程や葛藤をもうちょっと書き込んでほしかったとか、逆にフィリップがファングでなくその拠り所である理性を最大限に生かした、知略を尽くした救出劇を選ぶ展開も面白かったのではとか、そういう気持ちはないこともないですが(ついでながら翔太郎にも、自分の死は覚悟しても鳴海の娘である亜樹子だけは何とか助けたいと苦悩してほしかったのですが)、まあわたしは葛藤好きだからそう思うのかも。

フィリップを守るための第7のガジェット、ファングメモリが、それを忌み嫌うフィリップに何度追い返されても現れるところは従者萌えにはたまりませんし、健気といえば霧彦さんの男の意地が、これがまた。全国のお婿さんと霧彦ファンが今、感涙にむせんでいるはずです。
いや、お正月早々、ありがとうございました。

画像はブログ画像ゲッターより、たぶん中世の拷問具。
「拷問」で検索するといきなり赤ちゃんの歯磨き画像が出てきて笑いました。

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3が日から仮面ライダーが観られる幸せをかみしめつつ、自分用リマインダー。

6:00 仮面ライダーW 大百科
6:30 仮面ライダーディケイド「覚醒 魂のトルネード」
7:30 侍戦隊シンケンジャー
8:00 仮面ライダーW

明日は盛り沢山です。早起きできるかな。
そして今頃見つけた昨日の『スタント一家』の記事
末恐ろしいというかなんというか。
親が子どもにこういうことをやらせるのはどうかなあと思うわけですが、それだけ両親の仕事に子どもが誇りを持ってる、ってことなのでしょうか。「ジュマンジ」は確かに面白かったです。

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20100102101105.jpgしかし富士山の写真は撮っていない。すみません。

本日はあちこち出かけてみようかなということで、朝っぱらからお寺・神社等メジャー系をいくつか回ったり(朝行かないと混んでいてどうしても行く気になれない)お茶菓子を買い出ししたり。面白そうなのあったら映画観ようかなと思ったり。

…と、あちこちうろうろしたわけですが、まさか途中、日常よく乗る電車の車中から富士山が見えるとは思いませんでした。
いきなりだったので写真は撮っていませんが実にラッキー。

ひいたおみくじは、願い事はかなわない、待ち人は来ない…と、
「それでほんとうに『吉』なんですか?」と言いたくなる内容でしたがキニシナイ。今年は誰がなんといってもラッキーです。
何でこんなに好きなんですかね?そのくせ登ったことはないのですが。
ということで浅草寺ではついでに敷地内の浅間神社にもお参りしてきました。

画像は仲見世通りの正月飾り。

なお本日の買い物は以下の通りです。お年玉もらってもいないのに、ていうかあげる立場なのに、なぜお正月は散財したくなるのでしょうか。
・浅草せんべい
・虎屋の干支羊羹
・ゴディバのチョコレート適当
・デビル・メイ・クライ4(PS3用)
・428(同上)
・殺す者と殺される者
・メリー殺しマス←「○○○○じゃがしょうがない」
・氷姫
・夕食の材料&お雑煮のぶりが無くなったので買い足し
いじょう。

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新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。


20100101041917.jpgtwitterには書きましたが、今日は日付が変わって早々に近所の小さい神社をお参りし(大きいところは人手がすごいので2日に気合入れて行きます)、ふるまいのおしるこをいただいて帰って来ました。その後はなんとなく時間をつぶし、4時過ぎには部分月蝕を見に外へ。
お参りの時から
「月がきれいだな」と気になっていまして、その後たまたま元日=月蝕の日だと知り、起きていたわけです。

確かに欠けているところを確認しました!昨年の日蝕もお天気が悪く見逃していたので感動しました。
が…例によって写真(⇒)はうまく撮れません。進歩のないブログですが、本年もよろしくお願いいたします。
朝は普通に起きたせいで寝不足だし、今日はこのまま寝正月かな…?

さて、年末に発表された素州さんのオフ会について書こうと思っていましたが、今日は新年早々、アメーバの芸能人ブログがたいへんですね。仕事や旅行・帰省など、すぐに対策の打てない人が多いのではと思います。
スーツアクターの皆さんのブログもアメブロが多かったと認識していますが大丈夫なのでしょうか。
拍手レスです。今年もさっそくありがとうございます。

>内緒さま

それはおのろけですね!?素晴らしい。
いや、こんなブログでよろしければいくらでもお2人のおもちゃになさってください。高岩さんの露出も増えたせいか、このところ急速に新しいファンの方が増えてこられたのを感じます。うれしいです。
旧年中はたくさんコメントをいただきありがとうございました。
今年もよろしくお願いいたします!

コメントなしの皆様も、いつもありがとうございます。

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