LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

世間様はGWのようですが皆様いかがお過ごしでしょうか。
またしても更新滞っていますが、小ネタや日常ネタはtwitterに流すことで気が済んでしまうことが多く、また特に4/28に個人的にちょっと大きなイベントがあり、そこで力を使い果たしたので昨日今日は回復のためだらだら過ごしているせいで、元気は元気です。ご心配くださった方すみません。

今までブラック企業(働いているあいだはそういう認識はなかったですが)でしか働いたことがなかったようで、GWといえばカレンダー通り、もしくは休日には会議だの勉強会だの自宅作業だのが押し込まれて通常より忙しいというのが常識、
「何連休だから前もって計画を立てて旅行に」とかいうのは別世界の話だと思ってました。
そして無職となった今こそ、と思わないでもないのですが、やっぱり今年も連休中に習い事のレッスンが入ってきている……連休には縁がないんだなきっと。
ああでも、やっと暖かくなってきましたね。どこかでヒーローショーやってないかな。

さて昨晩の「ドラゴンナイト」、スーパー杉田タイムまだ未視聴なので、観たらここちょっと書き足すかも。
「FACT FILE」観ました。リッチー・プレストンはあなたの心に……って、霧彦さんは今みたいで思わず笑ってしまいます。
「龍騎」では契約モンスターに食われ、「ドラゴンナイト」ではベントされたライダー第1号といいとこなしのインサイザー=プレストン、及び今回本格登場のトルク=ドリューについてキャラクターを掘り下げる俳優&声優インタビュー計4人分。
遊佐浩二さんってほんとに若く見えるなーと、そんな感想。いやだって、1人分のコメントが短いですよ。

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嘘です、贅沢いってごめんなさい。
もちろん首を90度傾けて見ますとも。渡辺淳さんもありがとうございます。

ロケバスにて

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えーと、先にtwitterでつぶやいちゃってたのですが、26日は永瀬尚希さんと筋肉の祭典が渋谷で行われまして、その会場で
「9月にイベント開催を予定して現在企画中である」旨がJAEからのお知らせとして発表されたそうです。
まあ「気になる12人」の例もありますし今から盛り上がるのも気が早すぎですが、一応朗報なのではと思い、こちらにも。

そんなこんなでレポあさってますが今回あまり見当たりませんね。
永瀬さんはソロで歌われたのでしょうか。

さてローザンの短編集が読みかけでどこかに行ってしまったので、先に読み終わったこれを。

ブラックバード姉妹の事件簿:億万長者の殺し方教えます(イソラ文庫)
ナンシー・マーティン著 戸田早紀訳

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ロケバスの中での1ショット。
進一さんありがとうございます。なごむなあ。

「帰りのロケバス」


拍手レスです。

>ナノちゃん
コメントありがとうございます。夏休みあのあたりは暑そうですが、いいですね!
わたしも何とかしていきたいなあ。キャプテンEOと、あともし機会があれば、近くのシルク・ド・ソレイユも絶対見た方がいいと思います。
「THES IS IT」観たとき、これシルク・ド・ソレイユに似てると思った演出が少しありました。

コメントなしのみなさまもいつもありがとうございます。

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TDLには昨年から嘆願書とか行ってたらしいのですが(mixiでも2chでもファンが組織だった活動をしてましたし)、やはり米本国との調整に時間がかかったらしく、やっとです。
でもやってくれました、うれしいですね。

東京ディズニーランド、14年ぶりに「キャプテンEO」期間限定復活~7月から1年間

これに先立ち6/25よりMJのプライベートフィルムを編集したドキュメンタリー映画もでるそうですが、ご本人はアーチストのプライバシーや人となりを売り出すより、きちんとつくりこんだ「作品」をこそ重視するという考え方でいらしたようなので、それよりもこの「EO」とか、「GHOST」の販売を検討してほしいと思ってました(日本では「GHOST」はVHSしか出てない)。
「EO」はでも、ディズニーランドで復活させるというのがいちばんいい形ですね。よかったと思います。
すぐには無理かもですが、ぜひ観に行きたい。
4/29追記。タイトルに要らない..入ってたのでとりました。

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しかし4/24はデネブソフビ付き前売り券発売とあって、以前の砂モモを思い出させる騒ぎでしたね。
無事ゲットされた皆様、おめでとうございます!
貴重なアイテムですので、思う存分自慢なさってくださいませ。


Photo by sekido

さて、いつも適当に既存作品から持ってきてつけている記事タイトルですが、今回はこれと「美女と野獣」「盤上の敵」で一瞬迷いました。
劇場版おやっさんこと吉川晃司さんが劇中歌を歌われているのでやっぱりこれに。
「美女と野獣」はまんまなんですがヒロインの名がベル、というところ、公式でもひっかけているのが明らかです。

そして、メインエピソードの進展も結構絶体絶命なんですが、ここへ来てついにパワーアップ。
結局エクストリームさんが合体してくれたのがなぜなのかわかりませんが、2人の絆がやはり鍵となりました。

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「響鬼」の万引きエピソードを想起させる展開が実に予想通りという気がしてきまして、頻々と出てくる東京批判や
「人が人を大切にしない」という台詞が頭にすっと入ってきません。
都会人という特殊な人種がいるわけではありません。大半は田舎から出てきた人々です。
カノンは人を大切にしないその街を、自分も構成しているということに、どうして目をつぶっていられるのでしょうか。

人の輪の中に入れば、嫌なこともあるけど同じくらいうれしいこともある。なのにその嫌なことばかりを強調するのはフェアな描写といえるでしょうか。
自分の周囲にも確かに存在するそうした善意を、カノンはどうして無視していられるのでしょうか。

辛い思いをして、信じてきたものを揺るがされた、その心情の吐露には心動かされますし、悲しみに目を塞がれたその一時的な状況を今描いているところなのだと思いますが、
「お前はいったいどうなのか」という自己反省がない、まったくの第三者的立場からの批判的な叙述をわたしが苦手としているだけに、そんなにこれでもかと繰り返さなくてもいいのにと感じます。わたしの好みからするとすこし、しつこいんだなあ。
そうではなく、現状
「自分はうまく生きられていない」と認識しているカノンが出会った、楽しい仲間たちという雰囲気の企画書マンガにはかなり心ひかれましたが(公式サイト第3話「クリック! ファンタスティック!」参照)。
今回、チーフとはすこし打ち解けられたようで、ほっとしました。

あ、タイヘイたちが東京批判を言うのはすこし、わけがちがう。彼らは人ではないから、第三者的立場に立つことは当然です。
カノンも俗世とは関係ない、平常人ではないという話になれば、最終的に納得がいくのかも。

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しかし観ていて、あの話のココを持ってきてこうしたのか、と楽しくなってしまいますね。
まったく違うお話になっているのもうれしいし、「龍騎」の展開をそのまま追っているときも(そういう場合もあります)面白い。
まだ線の細い高岩成二さんと寡黙な騎士のキャラクターがとてつもなく似合う伊藤慎さんの映像がふんだんに見られて幸せです。
もちろん新撮部分は日本のものとはまた違う、マーシャルアーツメインの殺陣が盛り込まれており興味深い。

今週の杉田タイム(「FACT FILE」というコーナータイトルでした)は全12ライダーの紹介。
ほとんど早口言葉の様相を呈していました。

しかし14話までしか放映しないのに、日本語版EDを発売するとか…?
何話から流れるんでしょうそれ。

楽曲タイトル:未定
アーティスト:キット&レン(CV.鈴木達央&松田悟志)
発売日:2010年6月23日(水)
形態:CDシングル
価格:¥1,260(税込)
品番:AVCA-29807


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昨日の午後、JAEイベントDVDが到着し、封筒からがさっと取り出したらジャケットの上になんか貼りつけてあって、それから夜までなんだか記憶がないような気がするのですが、えーと生きてます。
床がぴっかぴかになってます。
レポ記事はいっぱい間違えていましたが、順序とか順序とか申し訳ないです。
はい、生きてます…たぶん。

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今日は映画を観に行こうと思っていて、結構楽しみにしていたのに都合でだめになってしまって残念です。
明日は行けるかな? 明後日かなあ。
やっとまた、春らしい天気に戻ったのに。

というわけで春っぽいぼよよんとしたおつむの持ち主が主人公のこれを。
正確には金曜日に読み終わってます。

移動図書館貸出記録 I 蔵書まるごと消失事件
イアン・サンソム著 玉木 亨訳

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Photo by Yuryu.

ソフトボイルドな探偵の周りで、探偵より遥かにハードボイルドなストーリーが展開するというのも「W」の面白さですね。

「鳴海荘吉の旦那はいるか? 俺は尾藤勇。旦那に世話になってた者だ」

10年の服役を終え、鳴海に会うために現れた男は、鳴海と同じ“時代"の匂いを身にまとい、翔太郎を動揺させます。
そして亜樹子!
翔太郎の言動から、そして劇場版「ビギンズ・ナイト」の展開から、父の死を察してはいるだろうと思いましたが(翔太郎から聞きたいのだと言っていましたよね)、あっさり
「父は死にました」と言葉にしたことにこっちが動揺しました。事務所で一番タフなのは彼女なのではないでしょうか。

そして、シリアスなエピソードの底に流れる、不吉な不協和音、それは--。

画像はブログ画像ゲッターより。
ロス仕込みのわたしのほうが射撃の腕は上ですねと、証拠もないのに言ってみる。嘘です、観光客用の射撃体験ツアーで一通り撃たせてもらっただけですすみません。
的は別に動かないので、狙ったところに当てるのはかんたんですが、弾を込める作業がもう、指先が痛くてまいりました。
缶ジュースのプルトップ引くのも指が痛くて苦労する人間なので仕方ないのですが。

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どうにも観ていて後味が悪いのはなんでだろうと、考えずにいられない第3話でした。
冒頭でつかみがない、モノローグがくどい、それと関係あるのでしょうがなかなか物語が動かず状況はすべて言葉で説明する、せっかくのアクションが地味等々、過去の1~2話への批判があることは知っています。ただそれはセオリーから外れているという指摘に過ぎず、あえて何か狙いがあって外した可能性もあると思っていました。
アクション演出の地味さはけっこう好みでしたし。

でも、やっぱり辛い。「響鬼」「クウガ」に感じていたのと同種の辛さです。
これを言ってしまうと自分の心の余裕のなさを露呈するのも同然ですが、でも、個人的に苦手なのです。

傷つき、人に心を塞いだカノン。この世の中で100%完全な被害者であることはほとんど難しいことなのに、自分の心の傷しか見えていないカノン。
結果として何の落ち度もない周囲の人々に気づかいを要求し、しかもそれを踏みにじる、そういうナイーブにして傲慢な存在。
完全に他人だと思えればいいんですけどね。多かれ少なかれ自分にもその手の醜さ、愚かさがあると思うからこそ、辛い。

「クウガ」は全話見たわけではありませんが、登場する少年少女に、既に明日夢の片鱗が見えました。
「響鬼」の時には魅力的な構成要素が多かったのをいいことに、主人公であるにも関わらず明日夢パートの辛さからは目をそらしていました。制作体制の変わった後半は番組に多くの人が厳しい批判を浴びせましたが、それでもようやく明日夢が父親に会いに行き、自己に向き合い、母親を思いやり、自分も人のために何かできないかと考えるようになって--やっと安心して番組の隅々まで堪能できるようになったり。
「クウガ」のさゆる君に対してさえ、
「もっと小さな子だって聞き分けがいいのに」と苛立っていたわたしにとって、成人しているカノンはほんとうに観ていて辛い。まあ、実際は大人よりも小さな子どもの方がタフだし他者が見えているものだと、わかってはいるんですけどね。

これはカノンの成長物語だということなので、スタートがどん底状態に設定されているのは当然のことだと思います。
わかっているのですが……早く、傷の痛みと同時に周囲の思いやりにも気づくカノン、傷つきながらも立ち直ろうともがき始めるカノンが見られるようにと願っています。

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前から話題だった上大岡のイベント(TOHOシネマズ上大岡のこけらおとし)ですが、まさかゼブラーマンとのコラボだったなんて。
異様な空間で面白いです。ゼブラーマンの舞台挨拶なんですが。

◇舞台挨拶動画→ムビコレ
◇記事の写真はどこも似たり寄ったりの気がしますので一つだけ→シネマカフェ

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いや、感想書こうかどうしようか、様子を見ながら視聴していたわけですが、結構面白いですね。
第14話までの放映ということで最終的につじつまが合うのか? という心配も、まあないこともないのですが、気楽に書いていきたいと思います。

◇公式サイト「KAMEN RIDER DRAGON KNIGHT
◇前田浩さんによる撮影秘話「hiroshiのブログ」ドラゴンナイト1,2

タイトルですが、今のところ毎回、エピソード放映後に関係者インタビューなどのおまけ映像が流されるんですね。
第1話はスタッフインタビューで実に普通だったんですが、第2話ではメインキャスト(キット役のスティーヴン・ランスフォード/レン役のマット・マリンズ/マヤ役のアリア・アリスター)インタビュー。
しかし声はぜんぶ、杉田智和さんだったんです。しかもアリアの時は裏声気味で。
そして第3話では、なんと
「リーマン・ショックの影響でアメリカの若者は3人に1人が仮面ライダーになってしまったと…」ととんでもない与太話(褒めてます)が解説として付き、マヤの愛称、マヤやんに至ってはラブやんかい、と突っ込みつつ、このコーナーはもはや「スーパー杉田タイム」ではないかと。
DVDは6月発売でしたよね。もちろん杉田タイムは特典映像でつくんです…よね?

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よく見に行くブログから、最新の記事が一つ消えているのに先程気づきました。

魚拓などとっていないので内容には触れません。
ただ、それはわりあい反響を呼びやすい話題で、現にそのブログではめずらしく、わたしが最初に読んだ時点で、既に20数件ものコメントがついていました。
内容より反響の方につい興味を持ち、読んでいたところ、一人不穏なコメントをつけた方がいらっしゃって--というかコメントそのものより、自分のコメントの直後、ブログ主を励ますようなメッセージを書き込んだ人に対し、

「今自分が◯◯さんの返答を待っているところであって、あなたの偽善的なコメントが入り込む余地はない」

という横レスをされていて、ああ、荒れそうだと一読して思いました。

で、お恥ずかしいのですがわたしは殺伐好きなもので、その後どうなったのかなと少し間をおいて再びそのブログを見に行くと…記事まるごと、消されていたわけです。

そして冒頭に、それまでなかった管理人(おそらくブログ主とは違う人)からの注意書きが。
要は、閲覧者はお行儀よくしてくれないと困るよ、最悪ブログを閉鎖することもあるよみたいな、芸能人ブログなどによくあるもので、それ自体はまったく問題ないのですが……このタイミングでこれを掲げると、

「皆さんがお行儀悪いからあの記事消しましたよまったくもう」

みたいに読めますよね。こういう管理の仕方はいただけないなあ。

いや、あのまま放置して荒れさせろという意味じゃないです。
あのコメントが問題コメントであることは間違いのないことで、管理人なら何らかの対処が必要でしょう。
それはわかります。

でも、そもそもその記事が、いかにも荒れそうな話題を扱っていたのです。
もともとブログ主さんは内省的な方なのか、割合ナイーブな日記もよく書かれていて、毎回閲覧者の皆さんが、それを心配したり励ましたりというコメントをつけていらっしゃって、なんというか、関わる人がそれぞれ感情的になりそうなウェットな“場"が形成されていたんですよね。
そういう場でその話題を持ち出せば、熱くなる人も出てきそうだと予測がつきそうなものでした。

書かない方がよかったんじゃないの、というのは今更過ぎますが、荒れるのが嫌ならせめてコメントを受け付けない設定にするとか、承認制にするとかすればよかったのではないでしょうか。
そういう管理側の手落ちもあるのに、それに一言も触れてないのが、何より誠意が感じられないというか。

そもそも一度公にさらしてコメントまでいただいた記事を削除する、ということ自体わたしはいいと思わないので、それをするなら
「荒れそうだったのでやむなくとはいえ、削除したことは申し訳ない」くらいの断り書きが必要だと感じます。コメントもそれを書いた人の思想や感情を反映した著作物なんですよ…安易に消しすぎだと思います。
前に、やはりコメント欄で閲覧者同士が揉めて、記事削除どころかブログを一時閉鎖されていた方がいましたが、でもその人には、わたしは安易だなとは感じなかったんです。
初めその方は、その揉めごとについて自分なりの考えを書いたり諌めたり、何かしら関与しようとされていましたし、その成り行きにかなり悩んでいらっしゃったことも他の記事から読み取れましたし…いや、そもそも、その揉めごともその人が呼び込んだことではなく災難みたいなものでしたし。

外形的には似ていてもこんなに印象が違うものなんだなと思ったり。
拍手レスです。

>ななしのごんべさま
このところブログをサボっていまして、こんな話題の時に申し訳ありません。すっかりお返事が遅くなり失礼しました。コメントありがとうございます!
可愛いですよね、顔が大きすぎてほんとうにお面がどこにあるか一瞬わかりません。

コメントなしの皆様も、ほんとうにありがとうございます。

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Photo by ..colb..

高岩さんの女形、今まで雪菜アギトしか観たことがなく、そして観るたびその線の細い、色っぽい演技に何か目覚めそうになっていたわけですが、これはまた。
何という美少女仮面<W>!
無題 Name 名無し 10/04/11(日)11:40:45 No.348736 del
本日から劇団・高岩に新メンバーが加入しました

中身が亜樹子なわけなので、妖しさ、儚さは美少年フォームことキバのバッシャーフォームに思い切り譲ってますが、その明るさ、元気の良さ、不屈の闘志はプリキュア的。女形なのにぜんぜん線の細さを見せようとしていない!
こんなのもおできになるのですね、堪能いたしました。

事件を解決しつつフィリップ・翔太郎の絆も確認され、関西人3人組のナチュラルなセリフ回しも和みました。
シュラウドの謎めいた言葉。そしていよいよWは次回、進化する?

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猛烈な睡魔は春だからなんでしょうか。どうも気圧が低いと眠いです。
さっきまでいたプールサイドで読みました。
もう花見は諦めないと無理かなあ。

ライノクス殺人事件(創元推理文庫)
フィリップ・マクドナルド著 霜島義明訳

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ところで本題に入る前に、「放課後☆個人授業」は4/9の第20回で終了となってしまいました!

いつもよりやや長めなのは、最後の1分ちょっとで
・「放課後☆個人授業」PART2 放映の決定
・大魔神フィギュアプレゼント企画
の2点をお知らせしているから。

PART2はまだ放映日程等決まっていないので、取り敢えず伊藤者の皆さんはこの最終回の最後の1分ちょっとをお見逃しなくです。いやもうご覧になってるでしょうけど。
さわやかな笑顔もさることながら、お面を取った時に変なクセがついてしまったのか、寝癖みたいな可愛い後頭部は必見。
カエンジのリハ風景やお城?のセットなどにも興味がひかれます。
また大魔神フィギュアがほしい!という方は、twitterの「大魔神カノン」公式アカウントへダイレクトメッセージで、番組の感想、または「放課後☆個人授業」の感想をお寄せくださいとのこと。4/16まで。

感想文は折りたたみ以降。

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かねてからの予告の通り、本日4/9に、
「仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超・電王トリロジー」の製作発表動画が、東映BBで無料公開されました!
既に映画サイトなどでも部分的に公開されていますが、こちらはさすが本家の12分24秒です。
中村優一さん、桜田通さん、戸谷公人さん、古川雄大さん、秋山莉奈さん、松本若菜さん(順不同)の6人のメインキャストが会見に望まれました。

観たい方は、東映BBへGO!

最初のライダー集合の部分、NEW電王のフォルムはやっぱりたまらないなあとか、G電王は警察モチーフでしょうけどメタルヒーローっぽいなとか、ディエンド異相だなとか思うわけですが、そんななかでモモさん、というかソードフォームはこつこつとやってくれます。さすがの安心感。

そしてキャストインタビューではやはり、中村優一さんのいっぱいいっぱい感がただごとではないですね。
そうは言いながら、この1年でもまた明らかに顔つきが変わられましたし、ものすごくたくさん話していらっしゃるので、以前に比べれば
「まあ大きくなって」「あらしっかりして」と親戚の子的な見方をしてしまうのですが、誰かを探し求めているかのようなうるうるした“仔犬の目"(佐藤健さん命名)は健在です。
彼の隣に佐藤さんやデネブがいないのが初期からのファンとしては残念なような…
拍手レスです。

>内緒様

コメントありがとうございます。
そうですね、わたしは作品と出演者の皆さんを切り離せないのですが(というよりガワ写真の美しさがもうたまらない)、内緒様のようなファンの方のためにも、皆さんもっと単体での露出が増えるといいですよね。
ファンとの交流という点では、他のプロダクション・スタント事務所の方が実は積極的ではと思います。ただやはり、今回JAEが腰をあげたというのが、業界的にはインパクトありますね。規模も、メディアへの露出も。
なんとかうまくマーケティングして、このまま盛り上げて行ってほしいと思います。

コメントなしの皆様も、いつもありがとうございます!

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4/8はシンケンジャー公式読本の発売日だったのですが、購入したお友達が教えてくれました。
B2スーツアクターポスターがあると!
ちらりと拝見しましたが、シンケンジャー名乗りポーズの写真の周りを、おひとりずつ素顔の写真が取り巻いているというデザインで、押川さんが相変わらずのアイドル風です。
いや押川さんだけ言及しましたが皆さん全員リラックスした雰囲気のお写真でかっこいい!
JAEイベントで
「J-MEN以外のブロマイドも売ればいいのに」と思われた方、戦隊組がお目当てなら(次郎さんとか押川さんとかダブりますが)いかがでしょうか。姫レッドがいないのが残念だなあ、たぶんレッド2人状態を制作側は避けたんでしょうけれども。しかし蜂須賀さんは単独インタビューがあるそうです。
自分が買ってないので小さめ写真にしましたが、書店でも目立つに違いないこれ(↓)。

侍戦隊シンケンジャー 公式読本 真剣勝負!侍戦隊シンケンジャー 公式読本 真剣勝負!
(2010/04/08)
不明

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ut.jpgtwitterにアカウントのある方向けの記事。
画像はわたしのなのでいま一つカッコよくないのですが、カッコいいのです。
ユニクロの「UTweet」。

「you tweet」とも読めるサイト名の通り、トップページで自分のアカウント、もしくは関心のあるキーワードを入力すると、関連のつぶやきを集め即席の「tweet show」を展開してくれるというもの。
現在twitterで使用中のアイコンをスタンプ風にアレンジしたサムネのようなアイコンが、最後にダウンロードできますし、自分の「tweet show」を共有することも。
(タイトルはダブルミーニングらしく、後半は「ユニクロのTシャツtweet」として、キャラクターTシャツのアピールがありますが、そう嫌味ではありません。)

ユニクロのこの手のキャンペーンはいつも面白い企画でいいですよね。ブログパーツの時計もよかった。
でも重いのがたまにきず、なのかなあ。あと同じつぶやきが何度も出てくるよりいろいろ集めてくれる方が楽しいかも。どういうわけか昨日、ああもう一昨日、
「ガチポチャってなんだろう?」と疑問に思いつぶやいた、その関連のつぶやきばかりがこの「maki555's tweet show」に集められていて、わたしがその筋の人のようです。
関心のある方はサムネからどうぞ!

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ということで世間が伊藤祭にわきたつなか、特ニューで
「伊藤さんは佇まいからして違うんです」と言われていたという「カノン」トモスケ役、杉口秀樹さんを検索していたら、当ブログでもリンクを貼らせていただいているスタジオBOSのサイトが出てきました。あら世間は狭い…いやアルファスタントつながりならそうでもないのか?
現在「エクストリーム・マーシャルアーツ」の講師をされているとのことで、略歴が記載されています。
動画(クイックタイムが必要です)もあり。→杉口さん動画

高寺Pによれば、第一話にも出られています。

ということで情報が少ないです。
昨日の「放課後☆個人授業」はあれはあれでそれこそ心が洗われる良きものでしたが、あまりにも伊藤さん伊藤さんなので、もう1~2回くらいアクション監督の方針とか、他の方も含め全体的にアクションを解説する回があるといいなあ。

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内緒様に教えていただきました!
第18回は「スーツアクターを直撃」と題し、要は枠付け以外、全編伊藤慎さんインタビュー。
メイキング画像(ボディペインティングとか、サワモリ役での素面殺陣とか、ブジンサマの型とりとか、待機されてるところとか)も適宜入っていて、これはDVDで売ってくださいと申し上げたい。
高寺Pはいとちゃん呼びを定着させようとしていますか?

ああなんか、いやなこととかぜんぶ忘れるなあこの声、この笑顔。
4/8追記。映像中、変身してタイヘイのカブに跨っていらっしゃるシーンがありますよね。
伊藤さんは初め、眞島さんのバイクシーンの吹き替えも予定されていたのですが、眞島さんが普通に乗れる方だったので、そちらの出番は少なかったそうです。問題のカブは50ccですが1話のイケチヨとのタンデムのためナンバーを取り直したとか。ああ伊藤さんとタンデムでカブに乗りたい。

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今日ぼんやり思ったこと。

顔の出ないスーツアクターの演技について、

●「誰さんのファンだから応援する」というのではなく純粋にゴセイジャーならゴセイジャーの物語を楽しみ、その表現を評価するというスタンス(小さいお友達のスタンス)と

●例えばショーや特撮番組を観ながら、
「あれは高岩さんなのか代役の誰かなのか」と目を凝らして観る、そしてお目当ての方以外には関心がないというスタンス(特定のスーツアクターファンとしてのスタンス)と


そんなふうに観客側・視聴者側のスタンスを二分した場合、自分の実感で言うと大多数のファンは「その混合型」になってしまうんじゃないかなあと予想しています。とりあえずわたし個人はそうです。

ベースは小さいお友達スタンスなので、スーツアクターの方と、
「スーツアクターだから」という理由で個人的にお近づきになりたい考えはありません。
というより、できれば常に一定の距離をキープしたいと思っています。そのほうが自由に、より純粋に番組なりショーなりを鑑賞できるから。
(結果的に言葉のやりとりができるようになった方はいますけれども、それは偶然、そのお人柄に惹かれたりしたもの。)

とはいえ特に好きな方、高岩さんや伊藤さんがお出になると聞けばどこだ、どの役だと目を凝らして観てしまいますし、時にはプレゼント等も送ります。その際署名を残すのはお返事を期待してということではなく、それが入ってないモノなんか怪しくて受け取れないじゃないかという、社会人生活で身についた習慣に過ぎないのですが、だから開封して住所等の書かれた外箱や外封筒をマネージャー的な役割の方が捨ててしまわれたって別に構わないのですが、交流したくないといいつつ、お返事がきたらきたで、それはそれで天高く舞い上がります。
「お返事要らなかったのに…」なんて思いません。

そして、代役の方が入っていらしたとしても、それはそれでWならWの本物だと認識していますので、純粋にその物語を、目の前のWの行動を楽しむわけです。

逆に、今のところ幸いそういう経験はありませんが、たとえ高岩さん、伊藤さんでも
「これはちょっと」という演技をされていたり、言動をとられたりしていれば、わたしはやっぱり
「これはちょっと」と言うだろうなあと思います。あまり距離がなくなってしまうと、そういうことってできませんしね。

もちろん、わたしとはぜんぜん違うスタンスの方もたくさんいらっしゃいます。
ただ、はっきり上記2つのうちのいずれかに分類されてしまう人は、そうないと思うんです。

そして、どんなスタンスであっても、
「スーツアクターの人とお近づきになりたい」という人にしても、それは決して、
「スーツアクターなら誰でもいいからお近づきに」ということにはならないと思うんです。
誰が、どの役を演じていても構わない、それは確かにそうなのですが、そう思いつつも、その中でやはりその人が演じたときに印象に残る演技やアクションがあったから、その一瞬に魅せられてしまったからこそ、ファンレターやプレゼントという行動に出てしまうんじゃないかと。

まあ、このところのスーツアクターブームを見れば、
「誰でもいいからお近づきに」というファンがいるはずない、とまでは言えませんけれども、やっぱり少数なんじゃないのかな? 
ファンというのは、相手が何がお気に召すかわからないまま、七転八倒してプレゼントを選び、購入し、あるいは手製の何かを仕上げ、メッセージカードの文面も(わたしは書きませんが)七転八倒して書いているわけです。
手渡しなら地方から新幹線に乗ってきていたりするんです。
言ってしまうと台無しですが結構面倒くさいことで、誰でもいいならするわけがない。
そうせずにいられないほど、その人の存在に感動してしまったから、しているだけなんです。

で、ここからは連想なのですが、今井さんが以前書かれていた、スカイシアター(注:「プリズムホールでは?」とご指摘いただきました…プレミアの日のことなのでそうだったかも)で
「スーツアクターの方ですか?」と声をかけられたのがショックだった、というお話は、もしかしてそのファンの方を
「スーツアクターなら誰でもいいからお近づきに」系の人と認識されたからなのかなあと思ったり(しつこくてすみません…実のところまだ理解できてないんですあの文章)。ほんとうにそうだったのなら失礼だという感覚も、
「スーツアクターと呼ばず名前を呼んでくれ」という感覚もわかるなあと。

実際にはそのファンの方も、誰でもいいからということではなく、当時の戦隊を観て感動していたからこそ今井さんのお名前は出てこなくとも、声をかけようという気持ちになったのだと思いますけど、そんな解釈もあるかなあと。

今年に入ってまた、ああ、やっぱり見る側と見られる側の間には大きな認識のギャップがあるなと--というより、ブームのせいで元からあったものが目立ってきたなと感じることが多かったのですが、だんだん埋まっていけばいいなと思っています。
今が過渡期なんでしょうねきっと。
同日追記。注記を入れました。

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Photo by strollers

時にダイナミックな、そして時に流麗なアクションで観る者を魅了し、そして素顔では満面の笑みでケーキを召し上がり、みたらし団子を手にきょとんとされ、そしてバイクに関しては
「通勤途中でジャックナイフやウィリーを練習した」と危険なことをさらりと仰る伊藤さん。
いろいろとやきもきしましたが無事「カノン」放映の運びとなり、また「超・電王トリロジー」にも出演なさるなど、今年もファンとしてはうれしいお知らせ満載の春を迎えることができました。今夜は打ち上げと伺っています。

お誕生日おめでとうございます。
「超・電王」クランクアップおめでとうございます。
そして、「カノン」放映開始おめでとうございます。

某プロデューサーの大プッシュもあって、ちょっとそのボディラインの美しさが取り沙汰されることが多すぎないか…?と思わないでもないのですが、ともかくも伊藤さんの人気がさらに高まり、それがまた次の「面白い」お仕事につながっていく好循環になればと願っています。

いつもこの方に対しては
「いいものを観せてくださってありがとうございます」と思ってしまいます。この世にこういう方がいらっしゃるのだと思うだけで、なんだかぽかぽかとうれしくなります。今年も彌栄をご祈念申し上げます。

写真はブログ画像ゲッターより。これだけチョコ好きが有名になるとプレゼントもいっぱいでもう食傷されているのでは?と思わないでもないのですが、これしか思い浮かびません。

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Newtype THE LIVE (ニュータイプ・ザ・ライブ) 2010年 05月号 [雑誌]Newtype THE LIVE (ニュータイプ・ザ・ライブ) 2010年 05月号 [雑誌]
(2010/04/01)
不明

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当日に購入していたのですが「エイプリルフール」「ドラゴンナイト」「カノン」「太秦撮影回」と4月初頭は他にもいろいろあり、つい後回しにしてしまいました。
話題満載の今号は既に購入されている方が多いと思います。ただ、遅れ馳せにでも
・レアな伊藤慎さんのインタビューが載っている
・それよりもっとレアな竹内さんのレッドインタビューが載っている
・そして2.21JAEイベントに関する記事が(比較的)詳細に載っている
今月の特ニューを記録しておかないわけにはいかないだろうと。自分的に。伊藤愛より竹内愛が今回は優っているかも知れませんが…あのTシャツの着こなしを真似るには相当腕を鍛えなければ。

あ、今号はおまけつきでお値段も若干高めになっているのですが、デアゴスティーニみたいなのと同じで、おまけの箱と雑誌を一緒に綴じつけている本表紙(というのか?)から、雑誌本体を取り外すことが可能です。
そう本にも書いてありまして、そうは言いつつわたしはいつも失敗するのですが、今回は綺麗に糊付けをとることができました。
雑誌本体の表紙はここに貼ってあるamazon広告のとちょっとデザインがちがい、右下のオレンジ色の◯の部分、イコール「特別付録・マスクコレクション」の記載が外され、その分大魔神カノンなどの文字やタイヘイの写真が下がってきています。開いた右上空白部に
「電王&W&マスコレ 豪華付録付き・大ライダー号!」の活字が移動しています。

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本題に入る前に。
「仮面ライダードラゴンナイト」地上波放映開始ということで、前田浩さんが詳細な撮影秘話をブログで披露されていました。文中のでかいフィギュアとは3Dスキャンのあれですね。
とにかく、あの龍騎(ライダー数が多いという意味で)をそ、そんなたいへんな人数でやられてたのですか!とびっくりします。
どうもパワレンと違い、ライダーはあちらでは人気が出ませんね。映画のダークナイトとか見たら、陰影のあるヒーローもいけそうなのですが。


Photo by yousukezan

そして今週は待望の太秦撮影回。公開撮影レポの皆さま、ありがとうございました。
特ニューインタビューでも
「また伝説回になる」とキャストの皆さんがプッシュされていましたが、いきなりの福本先生!
そしてフwィwリwッwパwチwwwwww
「疾風」「切り札」の立木ボイス!
ヒーローとしてはたいへんな危機なのですが、つい笑いながら観てしまうのは夢ならではのシュールさのせいなんでしょうね。
好きだと言いながらめったに高岩さんの夢を見られない(そもそも夢をあまり見ない)わたしとしては、悪夢でもいいから行ってみたい世界です。
画像はブログ画像ゲッターより。一度貼った熟睡赤ちゃんの写真を熟睡猫にかえました。

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色々と鳴り物入りでしたが、とうとう始まりました!大魔神カノン。
放映曜日等が地域によって異なるためどうしようかと思いましたが(ドコモ携帯にも配信されるようです/第1話は無料、詳しくはカノン公式「最新情報」を)、ネタばれ気にせず感想文を書いてみようと思います。ただ、「響鬼」をご覧になった方はおわかりだと思いますが、内容を文章で表わそうとすると
「……」と書きたくなるような余韻が多いため、ライダーみたいに台詞等詳しくは書かない予定。
まあ一応折りたたみということで。

ちなみに1話放映中はtwitterの「大魔神カノン」公式アカウントでスタッフの方が実況されていましたのでコピペしています。
一夜明けての反響に対し
いとちゃん、スゴイ人気なんすね」とは、認識が甘い。甘いです高寺P。

テレビ東京公式

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つぶった跡地というわけで昨日1日思いっきり楽しませてもらったつぶったー。

このキャパシティーオーバー(おもに翻訳する中の人の体力的な意味で)の画面も愛らしいのですが、実はまだブースカ、つぶやいています。リプライ、メッセージに少しずつ返信していく方針だそうです。
まあ怪獣の言うこと真に受けるのもあれですが、ブースカの中の方はご健康に気をつけてくださいませ。

そして「特ニュー」。竹内さん、伊藤さんが登場です。昨日購入してない方はお忘れなきよう。

そして「カノン」。そしてが多い。テレ東エリアの方は今晩です!
Pがtwitterでまで
「伊藤君は尻のみならず生き方や人との接し方が美しくて優しいので尊敬してます(高寺)@604T 」と絶賛する伊藤さん。尻だけでなく…って、そもそも尻尻言ってるのは誰だよと思わずにはいられませんが、たしかにご発言にしろ何にしろ、限りなく端正でしなやかな方です。「ドラゴンナイト」(高岩さんの「天を仰ぐ」「折れたァッ!?」が再び観られて幸せ)観てたら突然途中でナイトの腰が細く、脚が長くなるのに笑ってしまいました、あからさま過ぎる……。あんな方が甘味好きとかモンハン好きとかたまりませんな。
同じく高寺Pのつぶやきによれば、今夜の伊藤さんはサワモリだそうです。
録画組さんは準備をお忘れなく。

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すみません、エイプリルフールネタじゃないので、ちゃんと昨日ご案内すればよかったのですが。
JAEスタッフブログがまたまた更新され、首記の件で補足がされています。それによれば……

1)DVD発売がずれこみ、4月半ばとなること
2)特にコンビニ決済を選んだ人については、払込票の発行がまだ遅れていること
3)会場予約特典のタレント生写真は、ショッピングカートサイトリニューアルに際し、商品としてラインナップする予定

……とのこと。詳しくはぜひ、JAEスタッフブログ当該記事をご覧ください。

DVD発売が延期されるのは残念ですが、わたしがうれしかったのは、あの生写真を今後、有料ながら、会場にいらっしゃらなかった方も入手できる可能性が出てきたこと。
あくまでも現状、「予定」ですのでよろこぶのは早いのですが、妥当なところに落ち着きそうだと思います。

文面を拝見すると、苦情や要望がかなり寄せられたのだろうと感じられます。
ただ、自分が企業にいた時の経験からすると、これは人気ゆえの「うれしい誤算」だったんじゃないかなあと。受けてうれしい苦情と、受けたくない苦情っていうのがあるんですよ。
この騒動で(というほどもめてはいませんが)改めてタレントの皆さんの人気を、事務所の方々が再認識されたのではと思ったり。
このような誠意ある対応なら、きっとさらに、ファンが増えると思います。
ショッピングカート、成功するといいですね。

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m78.jpgエイプリルフールともなると、例年、素敵なネタで楽しませてくれる円谷の「エムナナハチ」!

SNSでは怪獣と光の国の巨人たちがその素顔や意外な人間関係を披露し、そしてカネゴンのアフィリエイトブログは刻々と増えていくコメントで炎上しまくり、今年はやっぱり、つぶやきネタです。
「光の国なう」って、ちょwおまwwwと書きたくなりますが、サムネは「円谷ッター(つぶったー)」における、メビウスのタイムライン(TL)。この円谷ッターの他、元ネタ「twitter」でも、多数の怪獣や巨人たちがそれぞれのアカウントでつぶやきたおしています。

毎年0時ちょうどに行くとサーバが重くて仕方ないので今ごろの時間にしてみたのですが、今回はtwitter上での展開が多いので楽に見られるかも。
これ、今までの例からすると、1日中いろいろなつぶやきや、お互いのリプライがなされ刻々とTLが変化していくはず。何度か間をおいてご覧になることをお勧めします。
拍手レスです。

>内緒様
そう、仮にもプロが、というところが完全に否定されていて、これだけはありえない、という展開なんです。
この違和感に共感してくださって、ありがとうございます。

>遊さん
あと、この映画のために、エキストラか劇団の子かわかりませんけれども、観客役の小さい子供たちにこういうシーンを見せたというのも考えてみると複雑なんです。実際にショーに来る子よりは年齢が上のように見えましたので、まあいいのかなあと思ったり。でも…と思ったり。

>さけくれさん
そうですね、楽屋でどれだけどろどろしててもわたしは気にならなかったと思います。
そこから先の展開は、ショーから離れていくのですが、だったらどうしてステージの上でなければならなかったのかなあと。
まあその「狂気」を描きたかったんだと言われたらそうなのかなあと思いますが。

今回はただの愚痴なのに、たくさん拍手をいただきました。コメントなしの皆さまも、ほんとうにありがとうございます。

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