LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

今週の「FACT FILE」も引き続き「声優 VS 俳優」という視点からのインタビュー。
放映時間からして声のキャストのほうが視聴者の関心を引きやすいという判断なのでしょうか。
芳賀さんは
「(声優さんの演技を目の当たりにしていると)映画を観ている感覚になる」と表現され、松田さんは前回に引き続き声優陣の完璧なスキルに感心し、逆に神谷さんは
「俳優さんはふだん身体を使って演技をされているから、そういうのも計算に入れての声の演技なのかな」と、俳優陣の演技を新鮮に感じているコメント。
フィールドやふだん求められているスキルが違うからこそ、こういうシャッフルが起こると面白い、ということなのでしょうね。同じ俳優さんの中でも舞台が多い方はまた違うのかな。

声優さんはラジオのお仕事も多いからか、トークがお上手(適切な時間内にちゃんとオチがつく)だなというのが「電王」以来のわたしの印象ですが、DVDボックス購入者を対象とするイベントはどうなるのでしょう。

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2.21JAEイベントの際もチラシが配布されていた、JAE40期生卒業公演が昨日5/20に板橋で開催されまして、いらした方のレポをちらほら拝見していましたら、高岩成二さんが客席にいらしてたそうです。
何という危険な公演。
まあ、「金の卵の旅」(「笑ってコラえて」のワンコーナー)で40期生の新田さん・松本さん・大園さんとは直接の面識もおありですし、不思議はないのですが、それにしても目撃された方の衝撃はいかばかりだったかと。

それはともかく、内容はかなり面白いものだったようです。
ここからは現場で勉強。一粒の芥子種、育ちて樹となれ、ですね。
拍手レスです。

>TAKERUさん
もうすぐ公開ということで、また話題になってきていますね。
「フィクションはフィクション」と流すべきなのでしょうが、やはり夢を負う存在と認識しているだけに(わたしが勝手に、ですが)堪えます。
ひっかかるのはそのシーンだけなのですが…でも、少しでもお気が楽になったのでしたら、わたしもうれしいです。
ありがとうございました。

コメントなしの皆様もいつもありがとうございます!

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