LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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Photo by abon

えと、まだ「カノン」観てません。順番が逆になってスミマセン。

若菜・真の覚醒。女王降誕。
それを目の当たりにし、父の真意を悟ってさらに燃え盛る冴子さんの復讐心。そして……家族を取り戻すという、フィリップの決意。
シリアスな上にもシリアスなストーリーなのに、ずーっとずーっとあの格好で真顔でいる竜に気を取られてしまい、しかも要所要所で
「絶望が俺のゴールだ」
「ちゅ~っ、ぽん(擬音)」
等々のダメ押しまでされて、どうしても照井竜が振り切れた回としての記憶が強く残ってしまいそうです。
普通に亜樹子&川相を救出に向かうところまで笑ってしまったので。
ギャグは真顔で演じてこそ、って真実ですね。

画像はブログ画像ゲッターより、「女王」で検索しました。
自然の造形物らしいのですが、ネフェルティティの横顔に見えますよね。
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物語の軸となるクリス・ラミレス/仮面ライダースティングと主人公キット/仮面ライダードラゴンナイトとの戦いから理解、共闘への流れに加え、

・ゼイビアックスの手から逃亡中のドリュー/トルクと遭遇したキット/ドラゴンナイト
・雌雄を決しようというブラッド/トラストと受けて立つレン/ウイングナイト
・とうとうドリューを追い詰めたJTC/ストライクと覚悟を決めたドリュー/トルク

…と3組のライダーバトルがからみ、特にアクション多めの回でした!
なお前田浩さんが

エイのやつを杉ちゃん

ブログに書かれているのでたぶんスティングにメインで入っていらっしゃるのは現在放映中の「カノン」にもご出演の杉口さんであるようです。

「FACT FILE」は日本版EDを歌った鈴木さんと松田さんのコメント。そして次回がこの地上波放映のラストとなります。マヤたちへの愛着もだんだんわいてきて、寂しいです。

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JAEイベント発表後でいろいろとかまびすしい中ですが、こそっと観ていました!
あちこちで突っ込み入ってましたが「ジェシカ」よりタイトル長いっすねw
今回のトリロジーは、劇場の窓口や売店では
「仮面ライダー、イエローお願いします」みたいに色で言ってました。向こうも
「はい、仮面ライダーイエローでございますね!」って感じで。

ということで、大した感想ではないのですが、例によっておりたたみ。

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ということでとうとう正式発表されました、例の9月のJAEイベント。
開催概要はこんな感じ。

日 時:9月11日(土)15時~/19時~
         12日(日)14時~/18時~
会 場:品川プリンスホテル ライブホール〔ステラボール〕
料 金:1階スタンディング 5,800円
     1階指定席     7,300円
     2階テラス席    8,500円
プレオーダー:6月28日~7月4日(e+、チケットぴあ、ローソン)


6/27追記。
上記の座席に関する記述がわかりにくいなあと思っていましたが、さらにJAEスタッフブログが更新され、詳しい座席配置が解説されています。
これは完全にJAEイベントであって特撮イベントではないなあということで(第一回は特撮人気にのっとったイベント、第二回はJAEイベントへの過渡期という位置づけだったと思います)、わたし個人は行くかどうかまだ決めかねていますけれども、土曜日の

・特別ゲスト 大葉健二さん

というのが悩みどころ。しかもその日は竹内さんもお出になるという。ああどうしようこのレアさ。観たすぎる。
日曜日に関しては、やはり基本的に高岩さんについてはわたしはその「芸」が何より好きなので、そういったものが観られるのか、それともとってつけたようなかくし芸っぽいものだけなのかというのが気になります。
後者でも楽しいのは楽しいのですが、どうも後で
「高岩さんがもったいない……」と思ってしまうんですよね、だからといって前者はお忙しい今無理なことはわかっているのですが。損な性分です。
関係ないけどこの会場の水族館のアトラクションが「カブト」で坊ちゃまがミサキーヌとのクリスマスデートを夢想したところですね。

詳しくはJAEスタッフブログ、または特設サイトへ。
あ、ついでながら、スタッフブログにも紹介のある浅草花やしき忍者ブログは「I KNOW」欄からも御覧いただけます。
拍手レスです。

>名無しのゴンベ様
うわ恥ずかしい! ご指摘ありがとうございます!
後で早速直しておきます!
しかし非公開でなくて助かりました、ほんとうにありがとうございます。

コメントなしの皆様も、いつもありがとうございます。

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GENTOS (ジェントス) 置き時計 ジータッチ LEDディレクタークロック RB-111BK
明かされた出生の秘密。
実の姉との避けられない戦い。
そして野良犬のような逃亡生活から一転、復讐を胸に期し蘇ってきた長姉の信じられないような力。
覚醒した若菜とフィリップ=来人を軸としたシリアスなストーリー展開が一つの山に来たわけですが、それとは裏腹に、依頼人に関わるドラマはあくまでも、そしてどこまでもおばか。
こういう話を違和感なく、一緒にやってしまうのが「W」ですね。

今回は制作側にも縁の深い、映画の撮影現場が舞台。
ということで小道具にも力が入りまくっていますし東映お膝元のT-JOY大泉もロケ現場として登場。
高岩さんの出没しそうな(そして少なからぬ目撃談もある)場所は尽く避けているわたしとしては、当然行ったことがない映画館ですが、
「ああここが聖地か」と感慨深く拝見しました。そして「風の左平次」再び!
画像は「ブログ画像ゲッター」より、カチンコ型置き時計。

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ブジンサマ、久々登場!と思ったら歌を歌いながら農作業。
作業唄がわりに歌うのは例のいのりうたですが、これが実に美声です。素晴らしい。
大きな力持ちの手は牛馬要らず、さくさくと耕地を広げていきます。
「これでまた人間様に喜んでもらえる」というジュウゾウと微笑み合っていますが、そして耕した土に指先で穴を開けるのは種まきのためなんでしょうが、そんな大きい深い穴を開けて何の種をまこうというのか。

メインエピソードの感想はどう書けばいいのか今途方に暮れていますが、ていうか途中経過はともかく最後はこうなるに決まってるじゃん、という流れなのですが、正体バレのタイミングはわたしはそんなに悪くないと思います。
なんかこの頃「カノン」を観ながら「オバケのQ太郎」観てるような気がしてまして、そのノリからするとここで正体バレというのはいかにもありそうなことだと思いました。

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例によって、既に観てました。
それもなんか貸切状態で…まあ観るのが遅すぎだからなのですが、ギリギリ黄色の前に間に合いました。
ガワラブストーリー好きとしては絶対に観るべきだと思いましたし。

これこそネタバレ気にする必要もないタイミングなのですが、でも一応折りたたんでいます。

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個性豊かな13ライダーによるライダーバトル。モンスターとの生死をかけた戦いに加え、鏡の外でも権謀術策渦巻く複雑な人間関係。
これこれ、これが面白いんですよと思いつつ、わたしは例えば「龍騎」視聴済みだからこの早いテンポでも楽しめるわけですが、いきなり「ドラゴンナイト」を観て、まだ番組のフォーマットを飲み込んでいない人からすると、ちょっと物語の進展が早いというか、ライダーが序盤からたくさん出過ぎな気がします。
製作が発表されたとき
「日本の『龍騎』のテイストを壊さないで」というファンの声があがっていたと記憶しますが、そしてそうしたファンには嬉しいつくりだったのでしょう(仮面ライダーストライクがけだるく首を回すとか)が、ちょこちょこ手を入れるなら、もっと思い切って色々変えてしまった方がよかったかもしれませんね。

「FACT FILE」は最強女子決定戦! え、ファムは地上波放映分には入らないの…orz
まあDVDの宣伝番組みたいなものですから仕方ないのですが。
マヤが普段の女子学生みたいな格好ではなく、ぴしっとスーツで決めたシーンもかっこ良かったのですがこれも見たいなあ。
「しかし何でいい女はスローモーションなんだ?」には笑いました。
いやレンは男性ですがスローモーション多用ですよ。
そしてぜんぶ杉田さんが吹き替えていたらやっぱり気持ち悪いんだろうな。
そして折りたたみ前で拍手レスです。

>内緒様
ふぉぉぉぉーっ! ご無沙汰いたしております。やはりいろいろ忙しくなる年代なのですね。
早く突き抜けておばば列車の年代になりたいと思ったりもしますが、いまは頑張るしか仕方ないですね。
先日思い立って検索したらまだおにぎりのサイトが見られて感慨無量でございました。コメントありがとうございます! 内緒様もご自愛お祈りいたします。

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日曜日はドラえもん展を見に行き、行列待ちの間、踵の部分がピンポイントで痛かったmakiですこんにちは。
あんまり足腰はダメージを受けてなくて、踵だけ痛いんです。同居人sにこぼしたら
「いつもペンギンみたいに立ってるからじゃん」と笑われまた重心が後ろ寄りになってきてるのを自覚中……昔スケートのコーチに同じことを言われて矯正したはずだったのになあ。

ということで遅くなりましたがカノン第10話。
新たな登場人物の噂もちらほらと聞こえ始め、新章突入という感じですね。
今回のエピソードでは面倒見のよいタイヘイがカノン以外に
「力になりたい」と考える対象が登場し、突然話が面白くなってきた気がしました。
カノン自身の描かれ方にはまだ違和感があるのですが今までほどしつこくはなく、そして、最後のカット、ふっと笑みを消す石井さんの演技が素敵です。

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10話の録画を冒頭ちょっと失敗してしまいまして、どうしようかなあとぐだぐだしていたところあっという間に1週間が過ぎていました。
地上波では14話までしか放映されないのですよね。もうちょっとまじめに観ようと思います。

10話の「FACT FILE」は主題歌を歌うdefspiralのインタビュー。
11話はカードの用法のおさらいでした。
「インサイザーって誰だったかにーとか言ってる君、赤ちゃんからやり直せ!」とかいわれてますが、蟹は一番人気なのでちょっと考えられません。
ランチはランチャーのランチですよね。
音声はスティーブ・ワン監督の声を加工しているそうで、これはちょっと、役得だなあと羨ましい。
拍手レスです。

>ナノちゃん
ありがとうございます!でもラストは黄色であるべきだそうです。
わたしも何とか今週中に赤を観に行きたい。

>cheeさん
ありがとうございます!もうご覧になられたんですよね?
いかがでしたか? 「さら電」ではNEW電ペアはすでにできあがったバディだと思っていたのでこれは見ごたえがありましたね。

コメントなしの皆様も、いつもありがとうございます!

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6月8日の午前中に達成しました。皆様ありがとうございます!
当日には把握していたんですがお礼が遅くなり申し訳ありません。
今回の検索ワードはあまり目新しいのがなかったので、同じ日のこんな2chレスを。
既にいろんなコピペブログで紹介されていますが--これをネタに怪しげな自己開発セミナーの教材つくれそうな気がしてきましたw
17 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2010/06/08(火) 08:20:12
そんなことより、聞いてくれよ。 人生について考えさせられたよ。

正義の味方の特徴
1 自分自身の具体的な目標をもたない
2 相手の夢を阻止するのが生きがい
3 単独~小人数で行動
4 常になにかが起こってから行動
5 受け身の姿勢
6 いつも怒っている

悪玉の特徴
1 大きな夢、野望を抱いている
2 目標達成のため、研究開発を怠らない
3 日々努力を重ね、夢に向かって手を尽している
4 失敗してもへこたれない
5 組織で行動する
6 よく笑う

君はどっちかな?

拍手レスです。

>あにき!

ご無沙汰してすみません、コメントありがとうございます!
お互いどうにも身動きがとれなくなってしまいましたね…しかしおにぎりの心は永遠です

コメントなしの皆様も、拍手ありがとうございます。

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観てきました、というか正確には、観てました、エピソードブルー!
いやあ面白かったです。…ていうか、レッドがまだなんですが。
今回時間が合わなかったのでレッドはパスしましたが、何とか近いうちに観たい。
順番は赤→青→黄でなくても、大丈夫ですよね? そのあたりどうなんでしょう。

ネタバレというほどの内容ではありませんが、一応折りたたみます。

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Photo by BONGURI

出ました、メロドラマの基本、すれ違い。そして駅の時計台。
自分の過去を知ったフィリップの決断。
そして、王の娘たる自分の立場を自覚した若菜の決断。
フィリップの正体は、既に視聴者には特に謎でも何でもなくなっていたわけですが、それが園咲家&鳴海探偵事務所双方にとって共通の了解事項となった今、両者のパワーバランスがどう変わっていくかが楽しみですね。

画像はブログ画像ゲッターより、「駅」。
「太股」で検索しようかと、ちょっと思ったわけですが、やっぱりホッパーの脚線美は本編で堪能すべき。
佃井さん、素晴らしいです。

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ストーリー上、今回のエピソードの位置づけは、
「人を信じられなくなってしまったカノン。しかしタイヘイはじめ、<だいちゃん>で出会った人々との触れ合いに、すこしずつ心を開きつつあります」というものですね。
それプラス、各オンバケ達の人物ならぬオンバケ紹介。
それに「TRICK」風のひねりを加えてみようとしたのかな。

ミステリの連載なんかでもよくあるんです、重厚、陰惨、陰鬱な事件の合間の箸休めに、
「大山鳴動して鼠一匹」的というか、セルフパロディというか、あえて仰々しく始めて最後は肩透かしで終わる、みたいなエピソードを突っ込んでくるのは。
仮面ライダーで言えば「剣」のてれびくん・超バトルビデオがそう。剣崎の偽物が現れた!的な。
そんなふうに、今回のエピソードの面白さは、もし成功していれば、ちっちゃい日常の事件に挑むカノンが深刻な表情をしたり、容疑者たちがことごとく絵に描いたような疑わしい表情をみせたりという、キャストの演技&演出の妙にあったはずと思うので、いつものように台詞等を詳しく追うのは野暮だと思い割愛しています。

問題は、成功していないところにあるわけですが…ただそれも今回のエピソードが悪いというより、
1)さほどストーリーが進んでいないところに箸休めを入れても仕方ない
2)途中途中に挟まれる各オンバケ紹介が、エピソードそのものと連動してなくてあってもなくてもいいものになっている
という、全体の流れへの不満であるわけで。

ロケーションがあまり動かず、カノンの部屋、もしくは<だいちゃん>のセットの中だけというのは、コミカルなオンバケ達の演技とあいまって、むしろ舞台劇的な楽しさがありました。
特にサワモリに関し、彼の手料理をつまみに酒を飲むタイヘイたちの
「さすがザリガニ、イカの食い方をよく知ってる」とか、サワモリの飲酒を止めようとして
「ザリガニに日本酒は洒落になんねって」と言うあたりの台詞は妙におかしかったです。また、ハシタカの主であった鷹匠の女性の凛々しさがとにかく素敵!

ただ、
「ファンタジーは不幸な現実からの逃避」とよく言われるのですが、幸せそうなカノンをとりまく親切な人々が、実は誰一人人間ではなく、カノンにもその正体を隠しているという元々の設定をふと思い出すと、楽しいですよ、ハートフルですよという演出がカノンの孤独を逆に強調するようで、途端にうそ寒くなってしまいます。
どうしてもっと自然にカノンとタイヘイが出会い、親しくなるようにしなかったかな。
公式サイトにある企画書マンガ「大魔神娘」にも今回と似たような構図(オンバケたちが勝手にカノンの部屋にあがりこんでくつろいでいる)があったのですが、あちらは正体バレの後ですし、言葉は悪いのですが「大魔神娘」のタイヘイは
「いのりうたの娘の機嫌をとらなければ」という魂胆あってカノンに近づいたというより、雨の中で泣いているカノンにタイヘイが傘を差し出したとか。イパダダに襲われた娘を救ってみれば、それが偶然、探していた巫女だったとか。
そんな流れの中で親しくなっているので、いかにもカノンと愉快な仲間たち、という絵になり、それが実に楽しい。
諸々ちぐはぐなんだなあ。

しかしラストの伊藤さんのお尻でぜんぶ吹き飛ぶのも事実なわけです。
拍手レスです。

>まきのさん
他人とは思えないお名前…はじめまして!
いつもはROMの方も思わずコメントせずにはいられない、それほどすばらしいキャスプリということですね?了解です!

コメントなしの皆様も、いつもありがとうございます。

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昨日の今日でこれか!
舌の根も乾かないうちに!
…とお思いの方すみません。閉める閉める詐欺のつもりはなかったんですが、今日はこれだけ。

数日前から話題になっているバルサンのCM、Gと戦う頼もしい軍曹ヒーローの中の人は、fogさんいわく「素でエロクール」な秋山智彦さん。
mixiコミュやご友人のブログでも書かれてますが、ライオン公式サイトへの動画UPを待ってご本人のブログでも正式に案内されていましたのでご紹介。

Club Libertine Mk-Ⅱ改
ライオン CM情報 ← 上記秋山さんのブログにも同じリンク貼られてます。

ていうかブログ再開されていたのですね!
この驚きのせいで日記更新せねばと思ってしまったんですすみません。
拍手レスです。

>内緒様
ありがとうございます!待っててください!
そしてもう更新しててスミマセン。

>ななしのゴンベ様
ありがとうございます!うれしいです!
そしてもう更新しててスミマセン。

コメントなしの皆様もほんとうにありがとうございます。
それでは改めまして、ごきげんよう。

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既に頻度落ちてるといえば落ちてるのですが…事情でしばらく、頻繁な更新ができません。コメントをいただいてもレスが遅れると思います。
もしかしたらそんなこと言いつつ、今までの例で気晴らしにつまらない日記を書きに来るかもしれないので、
「休止します」
「ネットから離れます」
とパシッと言い切れないところが潔くないわけですが。
たぶんついったは続けそうな気がしますが。

ゆるーい感じで、皆様ごきげんよう。

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