LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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劇場版クレヨンしんちゃん、しんちゃんのコスチュームが「スパイ大作戦」というよりどう見ても「M:I-1」のトム・クルーズパロディに見える今日この頃、「IDEA*IDEA」で可愛いのが紹介されてました!
音のつけ方がほんとに上手いです。

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ということで高岩さん情報を補充したら気になってしまう伊藤さん。
先週末またまた「帰ってきたカノンの夕べ」が開催され、そちらに出演されていたことは知っていたのですがなかなかレポが見つけられず、そうこうするうちに公式であるカノンブログにレポが。

過去記事をご覧の方はご存知でしょうがわたしはこのカノンというドラマについて
「ああ面白かった!」というすっきりした感想を最後まで持てず、そうである以上関係者の方々が集うこのイベントに行く資格はないなと思っていたわけですが、それはそれ、これまでになく伊藤さんへの「愛」を力強く打ち出されたこのイベントを嫌うこともできず、というかむしろ大感謝で、時折公式レポを拝見しています。伊藤さんの写真が豊富ですので未見の方には特にお勧めです。
ここにはユモンジ(頭部がヤカンになってるオンバケ)に扮した伊藤さんが殺陣を披露する記事のみ、貼っています。手にしているのはトウベエ(刀身のオンバケ)です。

プレイバック「帰カノ」①トウベエも煮立ち気味--大魔神カノンオフィシャルブログ
1/27追記。関連して過去記事に加筆してます。

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もののついでにGロッソでの高岩さん目撃談等も発掘してしまい、多少動揺しているのですが、エキストラ出演者の皆さんによる撮影現場での1/24高岩さんレポがあがってました!

この件についてtwitter実況もあったしブログのレポ記事などもいくつか発見していたのですが(もっと全体の流れが説明されてるのとか)、例によって2chレスを自分メモ。
お茶目なお姿が活写されていてもう、読むだけで幸せです。
たぶん4月にはわたしは観られないので(映画館近くにないので)DVD化をもう今から待ちつつ、でもこれで心が温められそうです。

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車が来て以来、よくTSUTAYAを利用するようになったのですが、やっぱりジャッキー・チェンはいいですねえ。
サービス精神にあふれた脚本、軽快なギャグ、重厚な演技、そしてなんといってもアクション。
リー・リンチェイのシリアスかつストイックなアクションも好きですが、ジャッキーの、香港アクションの流れをくむ、本格派のくせにちょっととぼけたテイストのあるアクションも好きなんですね。

とくに「酔拳」の修行シーンにあるような、日常的な動作が実はクンフーの鍛錬になっている、という展開がたまりません。でたらめな師匠に、でたらめにこき使われていると思い、嫌々従っていたのに、いつの間にか力がついていた!びっくり!というあれが。
それに、悪者に追われて逃亡しながら、その辺にある物、とくに日用品(箒とかフライパンとか椅子とか)を手に応戦する、あのバタバタとせわしない殺陣もたまりません。
「ゲキレンジャー」でしばしば、
「暮らしの中に修行ありじゃ」とにゃんこ先生に言われてレッドが雑巾かけしたりしてましたけど、あの試み自体はうれしかったなあ、ただそれがパワーアップとどうつながるか、殺陣だけで説明されないのが残念でしたけど、香港アクション好きな方が企画されたんだろうなと思っていました。

引退したスパイが愛しい女性の子どもたちを守り通し、ついでに世界を危機から守る、「ダブル・ミッション」。
往年の名作を大まじめにリメイクした(元の作品以上に大まじめ)「ベスト・キッド」。
両作ともレンタルショップの新作の棚にあったので迷うことなく借りてきました!
以下、適当な感想文。

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久々に秋山智彦さん。

BOS岩上さんが下川さんと共に久々にヒーローものの撮影に臨まれたとブログにあったのですが、中川さんのブログのほうにも
「とあるCM撮影」として同じお写真が出てました。秋山さんは秋山さんでアメブロなうで中川さんのことをつぶやかれていました。346さんブログでの伊藤さんとか、このところ皆さんブログをやられているのであちこちつながりが感じられることが多いですね。
秋山さんつながりでヒーローもののCMというと、あれかなあと想像したりもするわけですが、やっぱり直接観たい。早く解禁にならないかな。
「IKnow」アンテナだと今ひとつ追い切れないなあ…

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TL見てたら激しくRTされてたのがこの動画のアドレス。

「キック・アス」はヒット・ガールのアクションがすごい、と書きましたけど、ヒット・ガール役、クロエ・モレッツのスタントダブルを担当した彼、Greg Townley君自体すごかった。なんという切れの良さ。いま君づけしましたが年齢は14-15歳、とIMDbのプロフィールに書かれてあるのです。
おぐらさんとか、こしげさん的なアクションが好きな方にはお勧め。ただ向こうのデモリールって、ほとんど体操競技みたいな内容に終始するのが多くて、これもそうです。スタントマンだけでなくアクターもやるという彼の演技がどうかまでは、この動画ではよくわかりません。
とにかくシャープなヒット・ガールのアクションを映画を観ない方にも体験してほしくて貼りました。



ところで、知らなかったのですが「キック・アス」、かなり話題のようですね。やはりついったでは立見だとか満席だとかいうつぶやきが流れて来てました。こういうのは田舎住まいのほうが人少ないので有利だったかも。まああんまり少ないと映画館がなくなったり配給がなくなったりしちゃうので良し悪しですが。
1/24追記。youtubeのこしげさんのチャンネルにリンクを貼りました。

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トレイラーを観て一目惚れ、しかし新しい映画館が車必須のところにしかない、そういう土地柄のために危うく見損ないそうだった映画がこのところ多いです。
ライダー映画のほうはほんとうに諦めざるを得ないわけですが(DVD楽しみにしてます)、これはどういうわけか地元のミニシアターが遅ればせにかけてくれたため、なんとか観られました!

「特殊能力ゼロ、モテ度ゼロ、体力微妙--あるのは正義を愛する心だけ!」という惹句のとおり、主人公は冴えない平凡な高校生、デイヴ。余談ながら彼の変身姿を見ると伊藤慎さんや高岩成二さんがどれだけ神プロポーションかと思います。デイヴ役のアーロン・ジョンソンは“冴えない”感じを出すために運動を控え、筋肉を落とし、スーツをだぶつかせるという役づくりをしたそうです。



「だれだってヒーローになってみたいはずだろ? なぜやらない」と相手がマンガオタク仲間だとはいえ、あっさり口にしてしまえる彼は、愛すべき正義感の持ち主です(友人には「マジにやったら死ぬだろ」「AV展開がないからさ」とご尤もな答をもらいます)。
ある日、通販サイトでヒーロースーツを見かけたとき、彼はついにその一歩を踏み出し、そして、紆余曲折はあったものの、困っている人を街のチンピラから救うことに成功します。
その様がyoutubeで流されたことから一躍有名となり、彼のマイスペースには大勢の人のコメントが。
そして同じく正義の心に目覚めた人々によりヒーローの輪が広がっていき--というあらすじを知ってしまったら、これは観ずにはいられません。
おまけにヒーローのひとり、ヒット・ガールを演ずる子役、クロエ・グレース・モレッツの愛らしいこと、そしてそのアクションのクールなこと!
喜び勇んで行ってきました。以下、ネタバレ気味な感想文。

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