LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

ついさっき、twitterで
・朝の情報番組「スッキリ!!」
・高岩成二さんの名前とともに事務所プロフィール写真が
出ていたというのを聞いて
「kwsk」と飛びついてしまいました。

詳しく教えていただきました!ありがとうございますノラさん。

・街頭インタビューテーマ:「彼氏についた
・「バレタラヤバイ系」のオタクなのを元彼にかくしてた女の子(21)
・何のオタクか? 
    「仮面ライダー」
・仮面ライダーの魅力とは?
    「スーツアクターの高岩さんです!」 ← ここで右下に事務所プロフ写真

一緒にいた友達と、
 「40代なのにカッコいいよね!」と言われていたそうです。

なんと若いのにお目が高い。素晴らしい。
や、これは彼氏にばれてはいけないでしょう。自信喪失されても困ります。

ああこれ、全然まとめてないです。ほとんどノラさんの引用ですみません。
朝の情報番組は盲点ですが、きちんと事務所写真を持ってきたスタッフも素晴らしい。
もっと有名になればいいのに(*´ω`*)

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Seioubo / Japanese traditional sweets / jam343


これまでのところ、同じ晴人とエンゲージをかわしたレギュラーキャラ同士、大門凛子刑事とセットで登場するか、もしくは単独では単に賑やかしでしかなかった瞬平(大門にはこれまで、晴人に警官としてアドバイスする回があったり、ゲートを奪還し、晴人が来るまでの時間稼ぎを行う回があったりしましたが)。
彼が魔法使いの弟子志願、改め助手として、自らの存在価値を模索するエピソードです。

アクション面では<copy>の魔法で分身を使うウィザード!
ダブルで回ります。ダブルひらひらです神様。

ちなみに今週、放映中のtwitterでのトレンドワードは「押し売り」でした…ということで写真は「和菓子」でブログ用のフリー素材を探していたのですが、これは季節に合わない、これは番組に登場したお菓子に似ていないと色々吟味していたつもりが、気がついたら手が、この可愛らしい桃まんを。

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11/23配信開始、「現実拡張 スマホ仮面」!
第一話を今ごろ観ましたけれども、こんなアプリがほしい、というよりこんなお兄ちゃん33歳がほしい。
陰ながら可愛い妹を守りたい一心で、慣れないスマホのアプリ「AR-T changer」をダウンロードし、見よう見まねで変身、そして必殺パンチ!

「おれは君のためのヒーロー…スマホ仮面!」

人見早苗さんが「謎の女・黒苺」役(↓の予告編参照)で登場するとあってアクション面も期待していましたが、まだ第一話の段階では、ケンカもしなれていないっぽいお兄ちゃんだけしか戦ってません。
あちこちに仕込まれてるネットスラングを見ると、アキバレの後追いも狙っている気がしないでもないですが、主役はあくまでアナログなところが良い感じ。
バーのお兄さんのほうがイケメンなんですが、おじさんばやりなんでしょうか?



各話、毎週金曜日YouTube、及びニコ動で配信。ちなみに第一話、ニコ動の方のタグは
「このQRコード・・・読めるぞ!」でした(*´ω`*)

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いま、なんとなくテレビ見ていたら「世界ナゼそこに?日本人」という番組で、
「インドネシアのテレビ局で大人気の日本人スターがいた。」という内容のドキュメンタリーをやっていました(番組全体の中の1コーナー)。
コーナーキャッチの背景に流れる映像は、でも、黄色い戦隊風スーツで悪と戦う、コメディタッチのアクションもの。
ナレーションでも
「スーパーヒーロー・スズキ」と連呼しています。
あれ、なにこれ、とついつい注視してしまいました。

黄色い戦隊風スーツに鈴木さんが
「へーんしん」と変身すると、その後ろで
「へーんしん」と繰り返し、へっぴり腰で変身する後継者。こちらは青と赤のスーツデザインがスーパーマン風です。カンフーものなどでよくある、師弟設定であるようです。
アクションのドタドタした感じも、中年感を出しているんだとすればなるほどです。
番組は苦節16年、という苦労話にしたいようだったのですが、サラリーマンのようにさっぱりとした短髪&ポロシャツ&眼鏡の鈴木さんが、淡々とした口調でこともなげに話す映像が、妙にユーモラスでいい感じでした。

うわ、これ観たい!と思ってコーナー終わるまでじっと待っていたのに、
肝心のその、ヒーロー番組タイトルの紹介がなくて(´;ω;`)
ぐぐってみたところ、過去にも新聞等で紹介されていたのですね。

SANKEI EXPRESS 2012/2/14
 【世界人間模様】インドネシア在住 鈴木伸幸さん 異国の地で15年 主役つかむ


ほぼ同じ頃、毎日新聞でも取り上げられていたようで、記事はもう消えていましたがインドネシア情報に詳しいブログがヒットしました。

ガドガド「インドネシアで俳優歴15年の鈴木伸幸さん@毎日新聞」

上記ブログで問題の番組がわかりました!素晴らしい!以下長くなったので折りたたみ。

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Tokyo HDR - 32 / Kabacchi


朝のうちちょっと用事があって出かけていたのですが、戻ってきてまず、「W」のシネコン編について、なんとなく自分のブログを読みなおしていました。
あの時の内気な青年、そして「ゲキレンジャー」のロンが、今回は自分の力の無さも自覚しつつ、護るべき存在のため奮闘する、大人の男性になっていましたね。
ここまでファントムと信じ、否定し続けてきた晴人をあっさり認めるのはどうなの、と思いますけれども、そこまでの孤軍奮闘ぶりはほんとうにぐっときて素敵でした。
前回も書きましたが今後の再登場が楽しみです。

……でもあまり0課と馴れ合うと、大門凛子の存在価値がなくなっちゃうのかなあ。

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Jade vine / Strongylodon macrobotrys / 翡翠葛(ヒスイカズラ) / TANAKA Juuyoh (田中十洋)


二週間分ぶりの華麗なるひらひらタイム!
そして、待ってました、0課・木崎、再びの登場!

主人公を捜査対象として追いつつも、真の悪に対しては共闘することもある、そういうタイプの、警官とヒーローとのストーリーって好きなんです。晴人と木崎は、
・テレビの生番組で、カメラの前でも平気で変身する晴人
・万事「詮索するな」で済ませる秘密主義の木崎
…と対照的。
晴人の驚異的な力を脅威に感じる木崎には困難なことでしょうが、
「父の死に疑いを抱き、単独上京して真相を調べようとする少年」というメインストーリーが、木崎の心の傷を抉る展開のようで、そこに晴人がどうからむかですね。やがて共闘してくれるようになるとうれしいなあ。
別に大門みたいに心酔してべたべたしなくても、使えるものは利用してやるよ、程度でいいのですが。

いや、暴走する正義でとんでもない行動に出る警察エリート、っていうのも好きなので、その方向も期待しています。妄想両面待ちで次回を迎えたい。

写真は石じゃないんですけど、きれいな緑ですよね?

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