LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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昔は元日だけ、1回きりしか放映されないテレビCMというのがよくあって、毎年とても楽しみにしていたのですが、年が変わったその直後に流されるのはSEIKOのCMが多かったなあとちょっと思い出したり。

ハリーとはダイヤモンドのHARRY WINSTON。
12年3月にUPされた、腕時計<OPUS 12>の紹介動画です。

といっても淡々と無数の部品が組み上げられていくだけのCGなんですが、どうして時計というのはこんなに心惹かれる構造なんでしょうか。できあがりも素晴らしく美しい。お値段も美しいですがw

一度つぶやいた件ですけど、メモ代わりにこちらでも。
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クリスマスツリー / BONGURI


ハートウォーミングなストーリーでしたね(*´∀`*)
クリスマスには小さな奇跡が起こる……
そしてフェニックスのウィザードへの執着が、良い感じに育ってきています。
そして恒例のミニスカサンタコスプレが、ドーナツ屋さんじゃなくて本当に良かった。と昨晩は「嵐にしやがれ」を見ていたわたしは思います。
「嵐……」といえば、大葉さんのCMあるのに「高校教師」観てなかったので公式サイトを再掲。
大葉さん、声もいいよなあ。そしてこの存在感ある子役。

謎バカリ――NISSAN ドラマinドラマ

クリスマス関係の写真がいっぱいあったのですが、ウィザードカラーのツリーがあったので迷わずこれを。
てっぺんの星を目印に、サンタさんは降りてきます。

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3月の記事なのでなんで今頃、と言われそうですが、とりあえず見つけた時点でメモ。
海外の特撮ファンブログに、ケフィさんの記事が載ってるのを今日見つけました。
「響鬼」劇場版のキャストを調べていて、あれ、海外の方も参加しているんだと気づいた(北海道ご当地ライダー:凍鬼役)のが最初で、その後もオフィスワイルドのサイトを調べるたびに何度もお見かけして気になってましたが、これは詳しい。
そして写真が!

HENSHIN GRID「スタントガイ:ケフィ・アブリック」

アクション修行にしてもなんでわざわざ日本で?と思っていたのですが、やっぱり特撮愛があった、ということでしょうか。
関係ないのですがこのブログ、新戦隊についてのアンケート結果などもあって興味深いです。
結構同じ所に期待したりショック受けたりしてますね……そしてメガブロックのシンケンジャーがめちゃくちゃ可愛い。ていうかほしい。

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観てなかったので知らなかったー。いや、流されない一部地域なのかもしれないけど。慌ててぐぐりましたよ!
毎回ドラマ「高校入試」のなかで、流されているオリジナルCMドラマ、らしいです。

暗闇の中、日産車(時々車種が変わる)を駆る謎の人物(時々入れ替わる)と、記憶を失った助手席の男――。
「車が信号で停まったと同時に、ヒーローがやってきた」
走り寄ってきたのは大葉健二さん!
変身、そしてなぜか、彼が悪者の代わりに、運転席へ。

毎回、二つの選択肢が現われ、視聴者の投票でストーリーが分岐・進展していくという趣向もおもしろいというか手間がかかってるというか。お蔵入りした映像のほうも公開してほしいところ。
ということで、先週この、「変身!!」編につながる選択をしてくれた視聴者の皆さんにも感謝します。

謎バカリ――NISSAN ドラマinドラマ
12/17追記。業界にも反響が。

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/ ami_harikoshi


……to dream.
このエピソードのテーマは夢。想像はできましたが、結末は賛否分かれるかもですね。
優しい魔法使い、晴人のとった手段は、いわば緊急避難。味わい深いです。
しかし輪島さんは複雑ないいキャラですね。
今回のように晴人の心を支える“大人”でもあり、また、「アルティメイタム」や詐欺師回で見せた怪演もあり。

アクション面ではウォータードラゴン登場回。
CG演出も地味な、静かな静かな龍ですが、その威力はすさまじいです。
75 :名無しより愛をこめて:2012/12/16(日) 08:37:01.70 ID:zIShE4YD0
何か凄く短かったけど何でだろう?
3回もアクションシーンあったからかな
ちょっと見入っちゃう感じはあるんだよね

元々ウィザードは所作が綺麗だけど
ドラゴン形態は動き自体をセーブして更に美しい
特にウォータードラゴンは見た目も動きも尻尾も高貴な感じ
高貴な尻尾

そう、いうなればキュアビューティー的な……ていうか、十戒か!

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いやぜんぜんispyでもなんでもなくて、今日仕事を終えて帰宅したら、立て続けにこの2twがRTされて来てまして。
ラジタロス以来ではないでしょうか、ラジオへのご出演は。
あの時のパーソナリティ、鈴村さんの振りきれっぷりというか興奮ぶりには非常に一人の特ヲタとしてシンパシーを感じました。
加えて今回は神谷さんもいらっしゃるということで、あの時以上に高岩さんが料理されちゃうんじゃないでしょうか。
非常に期待しています!


ということでよく読んだら文化放送……!
こっちじゃ聞けないよ…ギギギ…
いや、まだ日があるので何とかしたい。何とかしたいです。

全然関係ない小ネタ:最近マインクラフト始めました。

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のんびりしていたのですが調べてみたら近くの映画館にかかる予定などまったくないようで、このままではどんどんTVシリーズでネタバレされてしまう!と、慌てて一日がかりの遠征をしてきました!

いやいや、感想はとにかく、すごいの一言。

冒頭からラストまでバトル、バトル、アクション、美女、バトル、爆発、CG、美女、またバトル…っと息つく暇ない回転アクション三昧で最後まで。
そして美女美女書いてますがインガの揺れる胸元、宇津木先生の長い脚、美羽先輩&ルビィのミニスカ、ポワトリンの開脚に大門の刑事アクション、なでしこのお尻と、戦う美女たちが全員すごいことになってます。しかもいちいち魅惑の効果音ついていて見逃す心配はなし。
あと、タッグを組むシーンが多かったのもうれしかった。インガ&流星、流星&弦太朗、フォーゼ&メテオ、美羽&ルビィ、ウィザード&ポワトリン、ウィザード&フォーゼ……

一応恒例通り
・フォーゼ編
・ウィザード編
・友情パワー編
の三部構成だったのですが(いやわたしが便宜上勝手に書いてるだけですが)、切れ目なくとにかく最後まで一気に走りぬいてしまいました。
場内の灯りがつくと、推定3~4歳のおともだちから
「もう終わったの?なんで終わるの?」の声があがるくらい。

そしていちばん動いてたのはカメラ、だったのかも。
これは酔う。酔います。わたし3D酔いとかないほうだったのですが、たぶんのびた視力のせいかも。
以下ネタバレ気味に感想。

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森-FOREST- / 柏翰 / ポーハン / POHAN


晴人の妙な丈夫さはもちろんですが、今回、コヨミが見慣れぬ使い魔に誘われて、森の中をさまよい、そして最後に宝物をゲットして帰還する流れが、とても童話的で、映像も幻想的。素敵でした。
赤いベレー帽が赤ずきんちゃんみたいで。

ウィザードのアクションは、ファントムと闘いながら、同時に話しかけてくるゲートにも気を配らねばならないという、集中できないもどかしい感じが萌えました……!
来週は誤解されつつ、それを簡単に解けないもどかしい回になりそうです。いいぞ。
しかし、昨日封切りの映画のアピールがすごいな。行きたいですがまたやってないよ、この辺では。

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橋本仰未くんからオーディションつながりで
「そういえばホリプロスカウトキャラバンのアクション審査で秋山さん出てらしたなあ」と思い出していた、ちょうどそのタイミングで秋山さんのtwがRTされてきました。文中の「今日」というのは「昨日」のことです。
「One for all, all for one」の台詞通り、「三銃士」モチーフであるようで、剣豪(原作でもそう)アトスのアクションがかっこいい!
女の子キャラらしいアラミスが力持ちキャラ(原作でもポルトスはそう)、ポルトスの右肩にひょいと座ってるのも可愛い。
秋山さんがAC監督なら見なければ!という大きいお友達はいっぱいいるはずですね。

夢銃士ヴァリアード公式(Facebook)
間違って保存ボタン押しちゃった…
「PV公開」です。タイトル訂正しました。

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今日はお休みなので、徒然に橋本仰未(こうみ)くんについてぐぐっていたのですが、
タイトルの通り、既に2012.2の「スター☆ドラフト会議」に出演されてたり、また春にはj-beansのイベントに出ていたり、知る人ぞ知る存在だったのですね。
以下公式サイトより、(東映公式ともかぶりますが)プロフィール。文字装飾はmakiです。

名前:橋本仰未
年齢:10歳
職業:小学4年生


(前略)年に一度行われ世界中から選手が集まり、その実力を競い合う極真空手の世界大会で三連覇(2008年~2010年)を達成している!!また、世界大会以外にも今まで出場したほとんどの大会で優勝を飾り、空手界にその名を轟かせている。そんな彼の将来の夢は、ブルース・リーみたいなアクション俳優になることだという。(後略)

映画志望、そして目標:ブルース・リーとはまたお目が高いのですが、だからといって小学生を脱がすなと思いました。彼のすごさは、脱がなくても動きのきれだけで素人目にも十分伝わります。先日の「ゴーバスターズ」出演も素晴らしかったです。だからぐぐってたのですが。
放映前の蜂須賀さんの推薦の辞。拳を鍛えた痕が、手の甲にしっかり残っているのが痛々しいような頼もしいような。
ゴーバス出演陣の中では押川さんが確か極真三段だった気がしたのですがどうでしたっけ。

上記番組内では落ち着いて演舞を披露する様子がさすがだったのですが、ひと通りアピールが終わり、スカウト陣や出演タレントのコメントを待つ間、何度も腕が構えの位置にあがり、
「腕は真下に下ろしても大丈夫」とその度司会者たちにからかわれて苦笑してるところが小学生っぽくて可愛かった。

東映公式で紹介されている「気合」のすさまじさも、また金田社長が評価されている、「画面映えするアクション」も、上記番組でのデモンストレーションで既に披露されていました。
2人の暴漢を相手に
・“ブルース・リー映画でよくあるかっこいい” 羽交い締めからの脱し方
・同じく連続パンチ
・同じく連続キック
・同じく2人同時に回し蹴りで倒すやり方
と、一連の殺陣を見せているのですが、察するに映画等、先行作品を相当見こんでいるのでは。
「ベスト・キッド」みたいなの作ってほしいなほんと。

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検索してみるまでバービーにメドゥーサあるとは知りませんでしたが、そんなことより触手ですよ諸君。
にょろにょろですよにょろにょろ。
ハリケーンドラゴンの、気象をも操る強大な力そっちのけでにょろにょろ大喜び(わたしのような変態だけ)の今回でしたが、ミサったらずいぶんあっさり解放してくれましたね? サービスカットだったのでしょうか。

希望を継ぐ者がいれば絶望はない…今回のゲートの、精神力の強さを示した今回。
演じた諏訪太朗さんは、特撮番組ではお馴染みの方ですが、毎回魅力的な人物像を描いて、ゲスト出演でも印象の強い方ですね。
後半はNHKの朝ドラで見てもいいくらいな人情展開でした。

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