LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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このtwでさっき知りました。
次郎さんのミスター・ロボットも伊藤さんのGReeeeNマンならぬぐりんジャーも素敵でしたが、これはなんだか切なくなってきちゃいますね。

そして正直、346さんがどれだかわからないw これ体型で見極めろとか無理。
なんとなく主役ダミーの身長とか、あと、手の表現がアキバレッドに似てるかなあと、勝手に思っていますが外れてたらごめん。
曲は奥田民生さん、「風は西から」。

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(2013/09/11)
奥田民生、斉藤和義 他

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8/20に公開収録された「ラジレンジャー」!
押川さんが参加されたとのことで、放送を楽しみにしていました。
まずは収録データ。

日時:2013年8月20日(火)19時30分~
会場:東京ドームシティ プリズムホール
出演:鈴村健一 神谷浩史 仮面ライダーGIRLS
   高取ヒデアキ 鎌田章吾 白倉伸一郎 押川善文 and more
   (以上敬称略)

その直後の8/23放送分は聞き損なったのですが、その後
「おっしー登場回は8/30放送」と聞き、これは逃せないと。
いやあ、当日参加された方はほんとうにうらやましい。

収録は人見と同じようなな感じだったのでしょうか、
「それでは鈴村健一さん、神谷浩史さんです、どうぞ」との司会の声で仕切り直し、再登場した、という雰囲気のお二人。にぎやかな挨拶の後、
「ということで公開収録二回目だぜ、疲れてないかい? まだまだ行けるかい? ……行けるらしいぜ神谷くん!」と鈴村さん。
「すげえなあー」と感嘆しきりの神谷さん。何が? と思っていたら鈴村さんが
「会場の皆さんの……」と言いかけた瞬間の、
「はーい!」という歓声!
「……の声がすごいですよねw」
会場、プリズムホールの特撮ファンにとっての聖地ぶりを熱く語りつつ、
「公開収録はこれで最後だから、もう帰れなくなるくらい大きな声で叫んでください」と煽ってオープニングトークは締め。

「今夜はプリズムホールで僕達と握手!」
いやいや、熱い枠付けです。

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最後にケンケンが車を降りるのがいいです。
これもう5月に公開されてたんですね、知らなかった……原作(↓)にかなり忠実です。


14/10/26追記。動画が削除されていたので貼り替えました。

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特報キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
例によって遅ればせながら、自分メモ。



東映チャンネルで、今冬独占放映開始されるんですね(*´ω`*)
十臓がかっこよくてびっくりしました。
殿は日本語版では遊佐ボイスなの……?
ちょ、爺の役名www 「メンター ジイ」wwwww

リリースはこちら(↓)!

13.8.28「パワーレンジャーSAMURAI」東映チャンネルにて放映決定!

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いや、今日なんとなく早起きして、テレ朝系放映の「仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦」観てたんですが、
・途中で「鎧武」のティーザー映像が、
・そしてラストで「鎧武」の予告映像が
流れたという話。動画もはらずに何やってると怒られそうですがそのうち誰かうpするはず(されてました)。

「史上最強の仮面ライダーは戦国武将―――」芳忠ボイスの渋いナレーションとともに、颯爽と戦場を賭ける鎧武がああああああああかっこいい!
バイクシーンもありましたが、が似合うライダーです。
「オレンジアームズ! バナナアームズ! ぶどうアームズ! メロンアームズ!」と、フルーツ名を全面に出した紹介が妙におかしいのですが、すごくかっこいい。
ただ、あまり殺陣部分は流れませんでした。まだしばらく、伏せられるのでしょうか。
今回映画でもお目見えがなかったし、焦らされますね。
同日追記。そのまんまプリキュア観てたら、今度は短め予告が。今後こっちはばんばん流れていくのかな。あと、ラスト、オレンジの止め絵が蟹に見える人ノシ
あと、朝っぱらからもううpされてたので動画追加。

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1年くらいまえに、「私物化反対な仮面ライダー」っていう過去記事を書きましたが、その続編。

大和ハウス工業CM「ライダーと待ち合わせ」篇

ショッカー出ても動じない彼女にそこまでのセキュリティー、必要じゃないと思うのですがジェラシーでしょうか。

それにしてもさすがライダー、駅前で待ってても姿勢がいいですね! 
商店街のビラ配りのお姉さんにも愛想よく、また、交番のおまわりさんが
「ご苦労さまです!」と敬礼するのに鷹揚に応じるのも素敵。相変わらず皆さん紳士です。そして相変わらずバイク乗ってないです。


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MITマサチューセッツ工科大学で開発された、ディスプレイ付きハイテク定規「Glassified」!
これCGじゃないの?
ちっちゃいのに素晴らしすぎる。ほしいです。

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モンスターズ・ユニバーシティのインテリアパネル

「モンスターズ・インク」というチャーミングな映画を観たのは何年前でしたっけ(調べろ)。
マイクとサリーの名コンビ、その青春を描いたという新作、「モンスターズ・ユニバーシティ」!

いやーこれ、スクール・カーストの映画でした。
いきなり
「はい、二人一組作って!」と先生が言うので胸が潰れそうでした。
強く恐ろしいこと、おとなになって、人間の子供を怖がらせられることが唯一の価値基準であるモンスターの世界で、その愛らしすぎる容姿の故に、侮られても、軽んじられても、
「おれは天才、マイク・ワゾウスキー」と胸を張るマイクのハートが強すぎ。惚れます。

憧れの大企業、モンスターズ・インクで怖がらせ屋として活躍するために、努力を重ねて入学したモンスターズ・ユニバーシティ、そしてその花形学部である、怖がらせ学部。
そこで出会うサリーは、この頃はまだ結構嫌なやつ。
名門サリヴァン家の一員として、余りある資質と才能を持て余し、入学直後から教授陣には将来を嘱望され、有力な学生友愛クラブからはスカウトされ、それを当然とする一方で、マイクの愛らしさにはあからさまに同情と侮りの色を見せます。

努力と才能、もしくは、頭脳と肉体。対照的な両者の意地がぶつかり合う展開! と思ったら……

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dragon's carbuncle / cdrummbks


いよいよ「龍騎」みたいな展開になってきましたね。
洋館を一人さまよう少女、病室で真実を語る木崎、カットバックで謎が解けていくあたりはゴシック・ロマンな感じでよかったです。
サバトとは、ファントムを揃えて開くものではなく、実際には四人の魔法使いを揃えて開くものだったのかも。
あと、ワイズマンがカーバンクルだったとは! そんな可愛いやつ(赤い宝石そのもの、もしくは竜の一種という説もあるものの、伝承では額に赤い宝石を持つリスやサルっぽい小動物として描かれることが多い)だったとは!

そして山本さん……修行が短すぎ。
仕方のないことかもしれませんが運命と戦わざるをえない晴人、復讐鬼となった真由に比べ、絶望を抑えこんだ時点で一件落着だった譲や山本さん個人のドラマは省略されすぎで、ただの本筋展開のための、コマみたいな印象があります。
これから山本さんの、父親設定が生きてきたりするのでしょうか?

あと、先週の笛木ですが、
「魔法使いになりうるゲートを確認⇒もうミサ不要⇒メイジを守るためにも始末」はまあわかるのですが、なんでその時わざわざワイズマンの姿で登場したのでしょう。あそこで正体をバラす必要は一切ないですよね。
もう隠しておく必要もないとはいえ。
余計な行動だったような気がします。

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これ自体は何年か前の動画なんですが、今日話題になっていたので観てみたら、ほんとにかっこいい!
途中ダブルの人と入れ替わっている? という気がしますけど、終始ご本人だったら、MJのペプシのCM(The Chase編)みたい。クールです!
同日追記。記事番号が1番とんでしまっていたので訂正して再うp。
ついでにMJのCMもフルバージョンがあがっていたので追加。1分あたりからパパラッチ、ファンから逃げるMJです。

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twで知りました。のでメモ。
戦隊は若手が充実してきていいなあと思っているのですが、そのお一人、高田さんが今回インタビュー記事に。吹き替えもするからでしょうか、髪型がノッさん=金城さんとおそろいですね。
アクションの世界に入るきっかけが、「ジャッキー・チェン」「ブルース・リー」じゃないところが世代を感じるかも。

足立朝日「獣電戦隊キョウリュウジャーに出演中 アクション俳優 高田 将司さん(23)
プロフィール(JAEサイトより)

こうしてみると、大河などにも出られてますね。剣殺陣できる方は好きです。
関係ないけどジャン・クロード・ヴァン・ダムって「プレデター」(リハーサル撮影時)のスーツアクターとか、ユニバGのCMとか、仕事多彩だな……。

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8/9放映ネタ。ちょうど旅行中で知らなかったので、この(↓)つぶやきを見て驚き、今頃録画を確認しました。

「TRICK」の愛すべき脇役、矢部警部補のスピンオフドラマ。今回は来日中のクーリット王国ゾーケン王子(逆読み)警護のため、矢部は大使館パーティーで王子の身代わりを演ずることに……。

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Orange Shine / zlakfoto


焼きみかん、っていうのも結構美味しいんじゃないかなあ、と思いつつ観てたんですが。
いやあ、愁嘆場でしたね!
信じられない思いに顔を歪め、泣きながら崩れ落ちる女、自分にすがりつく手から、力が失われていく様を、ただ冷たく見下ろす男。
ああっ、非情です! たまりません(愁嘆場好き)。

次回、いよいよ譲登場?

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おおおおおお、東京遠征でネットから離れてる間にこんな動画が発表されていたとは!
ありがとうS.H.フィギュアーツ! 1日遅れとはいえ貼らずにはいられない!
ただここだと小さいので、どかんと大きいサイズで観たい方はぜひYouTubeのバンダイ公式へ! ビックリマーク絶賛多用中!



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封切り初日、というわけには行きませんでしたが、なんとか休みがとれました!

いや、面白かった。
正直、話の成り行きは早い段階で予測がつくのですが、例年に比べるとすっきりとまとまりもテンポもよく、何より前半で描かれた魔法の国が楽しかった。
その住人たちも、晴人自身が評した通り、
「魔法の国でもキャラは同じ」。仁藤(博士!)は相変わらずはぐれマヨネーズでしたし、大門、瞬平もいつも通り。
金ピカの魔法使い、ソーサラーが、コヨミを贄として新たに無から作り上げた世界、マジック・ランド。
そこは、皆が魔力=ファントムと戦う力を持つ夢のような世界。

ということで、虹色の竜巻により無理やりその世界へ運ばれてしまい、元の世界へ帰れるかどうかわからない、甚だ心もとない立場である晴人、コヨミも、
「これはこれで、いいのかも」
「自分を受け入れてくれる晴人がいるから、あたしはどこにいても大丈夫」
 と、ある程度肚を決め、異邦人としての暮らしを楽しみ始めるのですが……

あ、あと、今回アクション面では同時上映の「劇場版 獣電戦隊キョウリュウジャー ガブリンチョ OF ミュージック」の佃井さんが素晴らしかった! デスリュウジャーの二人の侍女、ディノガールズの黒いドレスのほう、アーシーです。キョウリュウピンクとの一騎打ちも華々しく、一人で目立ってたなーと思ってたら、パンフレットには
「戦闘力に優れる」というキャラ付けがあって納得。これから、という皆様、お見逃しなきよう。
あとキョウリュウブラックがめっちゃムチムチしてました。

以下、思い出しながら感想箇条書き。一応折りたたんでますのでネタバレ気にならない方のみどうぞ。

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Doll / Karen_O'D


ジャンクションも変わり、真っ暗なスタジオの中に浮かぶ白の魔法使い様、ウィザード、ビーストの三者。いよいよ最終章、という感じになってきました。

白の魔法使い様がいよいよ大活躍の今週。いや、「マジレンジャー」のウルザード様もそうでしたが、お父さんぽいキャラにはもともと弱いのです。
しかし、印象に残ったのはソラの、コヨミに暴力を向ける際の躊躇のなさでした。
一見物腰が柔らかいので、余計にギャップが大きく、残酷に、絶望的に感じられますね。
それを見ているしかなかった晴人。
轟鬼殿は最後のゲート、らしいのですが、今回は登場しただけでほとんどストーリーがなかったし。ああ、早く続きが観たいです!

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