LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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いやあ、今週は燃えました!
予想通り、光実の裏切りを許さない戒斗さん!
そして、理想主義の貴虎兄さんは、紘汰の目指すものを理解すれば必ず賛同してくれると思っていました!
そして、そんな兄さんを、相容れない、操作しきれないと思いつつ、しかしなんとか、コントロールの糸から外すまいとしていたプロフェッサー。とうとう貴虎が真実に触れてしまったことで、彼もある決心をします。
ここのシーン、二人の過去に、妙に萌えました。


おにぎり / omoon


そしてお弁当持参でヘルヘイムの森を散策している紘汰が普通すぎておかしいですね。
シンプルな塩にぎりが紘汰のざっくばらんさと、あと白く輝く斬月を(無理矢理)イメージさせようとしていて絶妙なチョイス。
彼が赤いオーバーロードに言った、
「お前さては戒斗と似たもの同士だろ!」が今週一番の笑いどころでした。赤い怪人はみんな脳筋です( *`w´ )

以下、セリフは見返してないので例のごとくいい加減。あ、鳳蓮さんは無事でした。たぶん。
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素晴らしい才能!

比較用(↓)
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というわけで26話感想文の最後に貼った、「鎧武いい話」の続編。
なんと実際に会場に行って、撮影してきた方がいらっしゃいました。これはまた、端正、かつ品格ある鎧武!
高岩さんの優美な立ち姿にぴったりですね(*´ω`*)

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戒斗スキーの皆様には待ちに待ったパワーアップ回。バロンレモン登場!
そして、抑えてきた舞への慕情、自らの意思に従わない紘汰への憎しみ――。いい感じに光実がねじれてきました。顔が怖い。ほんとうに怖い。これまで徐々にその下司な本性をその美しい顔に浮き出させてきたプロフェッサーも素敵なのですが、今回はミッチのターン! ファブリーズで初々しい恋を演じている人と同一人物には到底見えません。


Masks / exfordy


で、紘汰の苦悩と舞への告白って結構な大イベントだと思っていたのですがあっさり片がつき、光実の暴走もほぼ予測通り、という流れの中で、ほんとにドラマ部分の見どころは光実の顔。
あと湊の脚です。今週は顔と脚。
そして、チーム鎧武のねじれを目撃したザック、戒斗が、来週以降どう反応するかが楽しみです。
以下、お出かけ前の駆け込みUP。セリフの不正確な部分を修正しました。

なおオーバーロード語については、わたしは聞き取りが苦手なので(字幕放送で観ればいいのですが)また
「××××」で通してます。気になる方は以前もご紹介した久保田さんのブログや、オーバーロード語←→日本語 翻訳サイト(すごいのできてた)をご参照ください。

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先日横山監督のtwで「最新作」として流れてきたアクション映像集に、一瞬、スーツの男性が横から車にはねられて景気良く吹っ飛んでいくという、なにか見おぼえのあるカットがあるなあと思ったのですが、やはり以前ご紹介した「ニュースキック 3」のこしげさんだった模様です。

aac.gif
チャンネルAAC」、それにしてももう販売されてなくて観られないのは残念だなあ、と思っていたら、このたびAACサイトに毎週金曜日にUPされていくことになったと(予定)!
一応今回だけ当ブログにも貼ってみてますが、今後の更新が楽しみです!
それにしても改めてこしげさんがお若いです。そして、お若い頃からもうくるくるなさっていたことがわかります。くるくるファンには見逃せません(;゚∀゚)=3
そのうち三段蹴り強盗のすさまじい蹴りもUPされると思いますので、
「ニュースキックなのに蹴ってない」とお思いのキックファンの方は今後をお楽しみに。
同日追記。こしげさんのブログにも解説が。レイ・C・コッテインハムって((((;゚Д゚))))
すごい方が撮られていたのですね!

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インベスが出てきそうなイギリスの空。もしくは、オレンジが落ちてくる直前。



詳細はこちら。写真が4点。この「ふしぎな黒い輪」は先週の金曜日、Leamington Spa 上空に3分間ほど出現していたそうです。女子高生がiPhoneで撮ったとか、そういうことは書いてありますが、原因はさっぱりわかってない模様。
4/16追記。枠からはみ出してしまうのでプレイヤーの大きさを調整しました。
4/17追記。原因には諸説出ましたが、「ニコニコニュース」によれば近くのお城のアトラクションに使われた花火の影響、という説が可能性が高いとのこと。まだ解明しないでほしかったなあ。

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休みがとれたらわたしもオーバーロード語解明っぽいことをしてみようかと、セリフの引き写しだけしてましたが、先週早々にもうこれだ! という説を発表されたブログがありました。素晴らしい。
翻訳されたオーバーロードたちのセリフを、24話の感想文にあてはめてみたらぴったりで、もうこれが正解でいいんじゃないかな。


BLAKE William Temptation of Eve 1808 / carulmare


ということで鳳蓮ってほんとに騙されてたんですね! やっと紘汰らビートライダーズへの誤解が解けた今回、そのことにいちばん驚きました。
片やフルーツパーラーのバイトの子。ずっと只者じゃないと思ってましたが只者じゃなかった!

そして王蛇、スネークオルフェノクに並ぶ蛇キャラクター。わたし大好きなんですよ蛇。
ヘビ柄革ジャケ革パンツ、持ってます。
もともとはプロフェッサーが蛇のイメージだったんですが(細いし長いし冷たいし)、今週も怪演が光ってて、蛇通り越して妖怪っぽくなってますね。以下、もうすぐ出かけるので正確さ二の次の感想文。

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いやいや、第1話と書きましたが毎週感想書くかはわかりません。平和じゃビールはうまくならない。ビールはおれを裏切らない――。

この間久々に「電キバ」見て思ったのですが、村井良大さんはあのちょっと甲高い声と滑舌の良さ、絶妙な間のとり方が(というか間髪入れずかぶせ気味の話し方が)熱血ツッコミに向いてますよね。
「答えは聞いてない」R良太郎に対する
「答え聞こうよ」もいいし、これが「ディケイド」になるとクウガの世界、アギトの世界以外、ユウスケは全編士に対してツッコミまくり。

そんな村井さん演じるトレジャーレッド(国家公務員)は理想に燃える新任レッドらしく、ベテランというか慣れ合いというか、ことごとくマイペースでてんでんばらばらな先輩戦士たちに苦言を呈する役。
酔えば酔うほど冴え渡り、場の空気を読まない熱血ツッコミ。
怪人に襲われ、ヒーローに救われた過去の持ち主。

片や、そんな彼に何を言われても柳に風の先輩戦士たちが豪胆すぎます。
中高年イエロー、おたくグリーン、ちゃっかりピンク、とそれぞれツワモノですが、どうやらメインボケはクールな態度の裏で、一番何も考えてないブルー。「仮面ライダーカブト」でもその美しい顔を活かしたシュールなボケがアルティメットだった加藤和樹さんですから、これもはまり役。
そしてなぜか? 彼らが打ち上げを行なう居酒屋やカラオケボックスに、潜伏する悪の総帥。

特撮ヒーローお約束にことごとくツッコんでいく展開、小道具やロケ場所のチープな感じ、アクションシーン(OP映像のみ)のもっさりした動きがいい味出してます。
難を言えば放送時間が遅すぎます。日曜朝は早いんですから我々は……
局によります。

そして、開けちゃらめえ

感想文書いてたんですけど寝ぼけて保存前の操作ミスで消えちゃいましたのでもう寝ます。通信ブレスの使い方とコールボタンの超かっこいい押し方はさっそく明日から実践しよう。マニュアルには従おう。スーツと呼ばずタイツと言おう。タイツはまめに洗濯しよう。50肩は治療しよう。居酒屋にはクーポン券持って行こう。ロボに醤油差し持ち込んじゃダメ、柚子胡椒なら可。東京平和を守れ。リオデジャネイロ検討してみる総帥かわいい。グリーンのクールな帰り方がナイス。カラオケで人の順番の時に自分の曲入れちゃダメ。……とかなんとか、そういう内容だった気が。
あ、反響まとめられてました。

ヤバすぎるドラマ「乾杯戦士 アフターV(ファイブ)」

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4/6のお誕生日メッセージ。ファンの方のお祝いへの回答、という形です。
どなたかから、質問があったのかもしれません。まだ、夢の途中にいるような気持ちですが、でもこれで、ここ数日の思いが晴れた気もします。ありがとうございます。残された作品を、しっかり観ていきたいと思います。
素晴らしい演技で勇気を与えてくださった伊藤さん。
その一方で、わたしのような一ファンにも、楽しげにバイクの話をしてくださった伊藤さん。
まだそのお礼もできていない……というより、どうすればお礼になるのか、見当もつきませんが。
整骨院とはまた縁遠いところですが、なけなしの知識であれこれ妄想してみたり。そこにはチョコは送れるのか? とか。
いや、これからしばらくは学生さんなんだと思ったらまたちょっと萌えたり。
まだすこし混乱していますが、ああ、もちろん応援しますとも(´;ω;`)

LOVE! HEROES! はこれからも、伊藤さんのご活躍とご多幸をお祈りいたします。
同日追記。読み返したら我ながら「まだ」を3回も使ってる混乱っぷりw
これでもう、小さくない高岩さんの横に小さくない伊藤さんを並べるチャンスは来ないと思ったらものすごく悲しくなってきました。なぜさっさと3Dスキャンしなかったのか。
ので関係ないですが、折りたたみ以降に……

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皆さん買いましたか
今でこそカリスマと呼ばれ様々な特撮雑誌の特集に登場される高岩さんですが、その昔はたった1、2ページの記事のために千円二千円の雑誌を買いまくった思い出が、久々に蘇った今回のブルータス。
写真はたった1ページ。インタビューは1/4ページ、以下(文章の大半がプロフィール紹介)。

でも、この「人間関係」というシリーズ記事の

恋に落ちました

の題字に共感してしまうこの悲しさ。惚れたら負けです。
東映本社の屋上(「てれびくん」などでおなじみすぎる)。しかし夜の闇の中、佇む姿は寡黙な戦士のようです。その半身を、手前に立つ川上弘美さんが隠していて、高岩さん目当てで雑誌買った者としては、川上さんもうちょっと右に寄ってくれませんかと思ったり。でもちょっとおもしろい構図であるのは確かだな。
小林ばく先生に不満があるわけではないですが、篠山紀信さんが高岩さん単体を撮られたらどうなるのかな。

どうやら作家の川上弘美さんが会いたいと指名されたようです。震災後のある日に見たアギトDVDをきっかけにファンになり、同タイトルの記事を雑誌「ミセス」に寄稿されたとか。
震災以後とかついこの間ではないですか! ああ有名人になりたい。
うらやましいやら悔しいやらの感慨とともに、そうですよね、落ちますよね、としか言い様がない高岩さんの魅力にため息をつくばかりです。ほんとうにあの体験は、落ちるとしか、言い様がないのです。

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Peach / Meneer Zjeroen 


いやー、皆さん悪い顔してましたね!
物語はいよいよオーバーロード編、そしてここに来てサガラの正体が明らかになるか? というところなんですが、退屈を持て余し冷酷なゲーム(やられるほうには)をしかけてくる強者、っていうのはあまり予想外ではなかったので、個人的には腹黒オールスターズになりつつあるユグドラシル側の皆さんの名演が強く心に残りました。みんな怖い。ツートップは光実とプロフェッサーですが。
貴虎兄さんが相対的に一服の清涼剤、ユグドラシルの良心となりつつあります。

東映公式によればオーバーロード語には法則性があるそうで、クウガの時みたいに解明して使い出す特撮ファンが出てきそうですね()。しかしオーバーロードの使う日本語が、いかがわしいアルバイト神父みたいに聞こえるのはなぜなのか。

解析した方がいらっしゃいました!
 ヒーロークリエイター久保田英嗣のブログ
 『仮面ライダー鎧武』のオーバーロード語の解読方法


そして紘汰、ピーチの力に
「使える!」と喜んでましたがタフです。あんな力を持つと奔流のような他人の本音、とくにその悪意にさらされて精神的ダメージを受ける、というのがこれまでのお話の定番じゃありませんでしたっけ。

以下感想文。いつにもまして台詞が聞き取れてないところがあるので、あとで修正するかもです。いろいろ修正しました。

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コンビニ行ってくる!
4/6追記。行ってきました! 久々の本棚カテゴリ。

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晴れ晴れしてるな……人の気も知らないでもう(*´ω`*)

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RACでの後輩にあたる岩上さんのというtwを見ても、きっとエイプリル・フールに決まってる、ほんとうならどこかで、きちんとした説明があるはずと、他のファンの方の嘆きの声には耳をふさいで、内心もんもんと過ごしてきたここ数日でしたが、昨日、一緒にお仕事をされていたトミーこと富田稔さんのブログに、とうとうこんな記述がありました。

そして、この作品を最後に伊藤慎さんが
現役を引退されました。

B型の次男坊・富田 稔:いよいよ!

※「この作品」とは新作「牙狼 魔戒ノ花

いつかはこんな日が来ると、覚悟はしていたつもりですが、正直、まだ先のことと思っていたので、呆然としています。
そういえばバレンタインプレゼントについて
「あまり仕事でお返し出来ていないのに戴くのは心苦しいですが」とあり、そのときにはもう決まっていたことなのかなと、今思えば。

いや……まだ嘘だと思っていたい、です。
この記事、今後のご活躍をお祈りして〆ようと思ったのですが、伊藤さんがずっとチョコレートをお好きなのとたぶん同様に(心苦しいと言われながら、でもチョコ好きなので喜んで、とその文には続いていました)、わたしも伊藤さんが好きという気持ちから、なかなか卒業できないだろうと思います……

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人も知らず、世も知らず、影となりて悪を討つ――。

いや、楽しい作品でした! 筋立ては単純で、それだけにテンポがよく、ラストまであっという間!
ただリリース(2013年8月)から1年近く経っていますし、実はわたしはTVシリーズ「忍風戦隊ハリケンジャー」を観ていなくて、後から「龍騎」について調べたりするのに、同じ特撮雑誌に載ってるハリケンジャーやゴウライジャーを見て、なるほど特撮イケメンブームが社会現象化したきっかけの一つだなあと思っていただけなので、おそらくは本作の画面にあふれていたであろう、ファンにはうれしい小ネタにも、気づけていないだろうと思います。
なので解説とかストーリー紹介とかは既にどこかで詳しい方が書かれているだろう記事に譲るとして、わたしの感想はただひとつ、
10年後の天界くんが楽しみ」
と。フラビージョやウェンディーヌに同感です。

というのも、本作クライマックス序盤での、橋本仰未くん演じる天界の生身アクションが、ものすごく印象的なのです。素晴らしくきれがよくて、もうちょっと尺をとってほしかった。変身しちゃうと、あれもう生身終わり? と思ったくらいです。
アクションに対し、失礼ながら演技やセリフ回しの方は、小さい頃から子役をしている子に比べるとまだまだかなあと、途中まで思っていたわけですが、変身後のアフレコが、これが打って変わってほんとうにシュリケンジャーとして戦っているようで、アクションの緩急というか、戦いの間合いがわかっているからできることなんだろうなと。
真剣に、10年後の活躍を楽しみにしています。

あと、本作のハリケンレッドスーツアクターが、松本竜一さんなのもうれしいですよね。
「男の人に泣かれたのは初めて」
「抱き、しめたほうがいいのかな、って」
 と高岩さんに言わしめた号泣っぷり・初心っぷり(そんな言葉あるのか?)は、つい先日のような気がしていましたが、あれからもう4年半。堂々たるレッドぶりで、何度かおおっと思いました。素晴らしいです。
ハリケンジャーファンの「10年」の思い出や感動は、わたしには持てないものなのですが、三日見ざれば刮目して、という感慨でいっぱいです。

それと余談ながら、「ハリケンジャー 人知れず」でぐぐると、塩谷さんのボランティア実績に関する記事が出てきました。作中、営々と世界各地でボランティアを続けてきた鷹介の、その時々の記念写真が出てきますが、あれもしかして塩谷さんの私物なのでは。リアルで素晴らしい方なのですね。

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やっと観られました。
トッキュウジャーとの完全コラボだし、「鎧武」ストーリーから外れた映画アピール回(要はパラレル)だったのでカテゴリ迷いましたが、とりあえず。

戒斗さん出てきただけで笑える今のわたしでしたが、そして久々のバナナネタでしたが、この春休みSPのコメディ・リリーフは兄さんでした。
「……みんな疲れてるのか?」とつぶやく兄さんですが、これ子供は好きですよね。そして昔子供だったわたしも大好物。
アメリカのTVシリーズやハリウッド映画で、妙な現象に出くわした人が
「あなた疲れてるのよ。精神分析でも行ってきたら?」的なセリフで気のせいにしてしまうのがわたしは好きなんですが、それと志村後ろ! の合わせ技とは。
高潔な貴虎兄さんには、きっとイマジネーションの列車が見えると信じてます。目撃して
「……おれも疲れてる」とつぶやきそうな。

あと、以前は「シンケンジャーの世界」にディケイドが乗り込んできて、ディケイドの視点からシンケンジャーが観られていましたが、今回はトッキュウジャーが沢芽市を通りすがるわけで、彼らの視点から描かれる「鎧武の世界」が新鮮だったり。いや駅弁とか新鮮すぎましたけど。
以下いつもの2倍ぐだぐだな感想文。長いだけになんか重いです。

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……というのはまあ、エイプリルフールのお楽しみなんでしょうけど(皆様チェックなさいましたか?)、わたしが気になったのはこの(↓)動画。
5月1日に全貌が、ということは、これは従前からのショッカープロジェクトの続き、というか仕上げ、というか、いずれにしろ今日一日だけのことではないようです。



しかし、個々の記事タイトル面白そうなのにクリックしたらプレスリリース以外全部ショッカープロジェクトに飛んでしまうというのは残念でした。もうちょっと頑張ってほしかった。
ショッカーミステリー殺人事件とかショッカースーパーライブとか、面白そうだったのに(´・ω・`)

個人的な修羅場が月曜の夕方に終わって、それからすやすやと寝てたのであまり今年のエイプリルフールは追えませんでした。多くの会社では年度始まりでもあるので、
の、
「上司がみんな変わってイーイー言ってる」っていうのは妙にリアルかもしれないんだけど。
わたしも今日は取引先に
「新しい○○部長はなんとおっしゃるのでしょうか」とこっそり尋ねられて困りました。毎年ごっそり人が入れ替わるのに朝礼出られなかった人に対する配慮とかっていうのがない職場。

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