LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

邦訳では「あのひと」と、憧憬をいくぶん含む、感傷的な呼ばれ方をされる運命の女性。
短編「ボヘミアの醜聞」でホームズが回想するTHE WOMANことアイリーン・アドラー、満を持して登場!

女嫌いのホームズがなぜ彼女だけ特別なのかというと、聖典ではまさに頭脳によってかれを翻弄した唯一無二の女性だからであり、この現代版シャーロックに出てくるアイリーンもご同様。かといって決して頭でっかちというわけではなく、女性的、かつ謎めいた魅力と生き生きした好奇心、ウィットに富む柔らかな知性の持ち主です。
高級娼婦という今回の設定は確かに人の弱みを握り情報を集めるにはもってこいで、説得力があります。要するに峰不二子。シャーロックやモリアーティと渡り合うだけあり、いい性格してます。
そして、そんな彼女に負けても、してやられた悔しさより、
「この自分に勝つなんて!」という驚きが相手への尊敬につながってしまうシャーロックのほうも、やっぱりいい性格をしています。
現代版はなんかちょっと、お互いloveがあったりするんじゃないか? という描き方ですね。いやいや目の保養。


Buckingham Palace / Leonard Bentley


そして今回、いちいち指摘しませんが(というより気づいたぶんだけ書いてもどれだけ長くなることか!)それぞれのエピソード、ちょっとした会話、どれもこれもが伏線というか、どのシーンも他のシーンに呼応する部分を含んでいるというか、面白いのですがこれまたすごい情報量。
「あれもこれも拾ってしまうのか」とまったく気が抜けない、凝りに凝った脚本です。

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2015.09.30 05:59 | dvd box 観たらめも | トラックバック(-) | コメント(-) |
カーテンコール、もしくはブリッジ回、おまけということで気楽に観ていたつもりなのですが、やっぱり最後に泣かされました。
与えられた力を、敢えて使わなかった進ノ介。
グローバルフリーズの夜と全く同じ構図、全く同じ窮地に立たされ、今度はそれを見事に乗り越えた進ノ介。
信じあうバディ同士の表情。
早瀬さんはこの回でこそ、出てほしかったかもですよ。そして進ノ介の成長を見て何か言ってほしかった。これはこれで素晴らしい最終回でした。
先週も書いたかもしれないけど、一年間、ほんとうにありがとうございました。
Vシネ「仮面ライダーチェイサー」やシークレット・ミッションも楽しみにしています。


3d Flyin' Eyeball / Kelly's Kustom Pinstriping


そして……あの小さい目玉おやじは人気出そうな気が。

以下セリフはうろ覚えな感想文。また時間ができたら修正するかも。修正しました。

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2015.09.27 11:14 | drive ドライブ | トラックバック(-) | コメント(-) |
jhw.jpg

エピソード2については悪口を書いてしまいましたがこのエピソード3はよかった。推理推理推理と息つく暇なしのフルスロットル。シリーズ最終話でもあり、またこういうタイトルがついているということで、ゲーム好きでもある黒幕Mの登場は当然予測されることですがこの趣向は素敵です。堪能しました。

He is spectacularly ignorant about some things.

犯罪捜査にかかわる豊富な専門知識に対し、誰でも知っていること――小学校で習う理科や人気司会者に関わるゴシップ――については意外に抜けているシャーロック。ジョンにからかわれると
「不要な情報はデリートしてる」と反駁していましたが(記憶容量の確保のため?)、実際にはジョンの「常識」がうまく世間知らずなシャーロックの「盲点」をカバーし、スピーディーな問題解決を図っていきます。
この2人の絆の確かさを、感じさせる今回のエピソード。
「地動説は役に立ったろ?」
「きみは今までその知識を何かの役に立てたことがあるのか」
「ぼくは諮問探偵じゃないからね」
実際何が役に立つかわからないのがシャーロックの仕事であり、ジョンの言い分を認める気になったシャーロックが自発的に食材の買い出しを申し出るくだりが面白かった。

しかしまた、最後の最後にクライマックスを持ってくるやり方がもう。
そこで終わりか!
続きが観たくなるじゃありませんか。

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2015.09.25 12:50 | dvd box 観たらめも | トラックバック(-) | コメント(-) |
続き観るかも、と書いておいてもう観ました。暇人だもの。
めでたくルームシェアを始めたシャーロックとジョン(ワトソン呼びは改めます)。前回に比べるとすっかり部屋が片づいていますがこれは2人の互いへの配慮の賜物か、それともせっせとジョンが整理整頓につとめているのか。
今時ノックスの十戒を気にする人なんかいないでしょうけど、2話めにしてもう謎の中国人が登場する古めかしさ。茶藝と骨董美術、蘇州碼子、アクロバティックな蜘蛛男と蓮の刺青。京劇風の衣装と片言の英語で上演されるこじんまりとしたサーカス。
まるで横溝正史に出てくる片腕の復員兵みたいです。


Jade Fractal / maf04


ノックスは文化も行動倫理も違う外国人が登場してしまうと何でもありになってしまう、理詰めでは解けないという意味で中国人を出すなと言ったようですが、わたしもエキゾチシズムをスリルに置き換えるやり方はあまり好きでないのでこの本筋は少し残念。
エンディングではスカイプやチャットも使いこなしている中国人たちが、いかに暗号を用いているとは言えロンドンの暗黒街の住人たちに呼びかけるのにあんなにおおっぴらな伝達方法を使うのかというのも疑問。まさにジョンがやったように、携帯で写真に撮られてしまったら、数分後に痕跡消しても意味ないし。

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2015.09.24 09:36 | dvd box 観たらめも | トラックバック(-) | コメント(-) |
コナン・ドイル、「シャーロック・ホームズ」シリーズの世界を現代にもってきたBBCのドラマ、「SHERLOCK」。ベネディクト・カンバーバッチの好演で一世を風靡したこの作品を、実は今頃初めて観ました。話題になると逆に観たくなくなる天邪鬼なもので、当時はあまり関心が持てなかったのです。昨晩たまたまdtvをさまよっていてふと。


Origami Paper Detail / Dominic's pics


コカインでなくニコチン。
記者会見に乱入して叫ぶ代わりに記者への一斉送信メール。
浮浪児がことづかってくる走り書きのメモではなく、公衆電話と監視カメラ。
そして男2人で行動していると、
「寝室は別なの? いいのよ、今は結婚する人だっているし」と言うハドソン夫人や
「デートがロマンチックになるよ」と張り込み中の2人のテーブルにキャンドルを灯してくれるカフェの主人と、やたら同性愛に寛容な人が出てきて
「I'm not his date(彼氏じゃない)」とその都度力説しなければならないワトソン。
そして、その頭脳をあてにしつつもシャーロックをサイコパス呼ばわり、変人呼ばわりしてはばからない警官たち。シャーロック自身はそんなこと気にしない変人そのものだからいいのでしょうが、マナーも何もあったものではありません。

ああこれが現代風ってことか、と思いつつ、若きシャーロック・ホームズの変人っぷり=犯罪おたくっぷりはしっかり描かれていて、高性能コンピューターにブルドーザー用のエンジンがついているかのようなカンバーバッチの早口と持ち前の品の良さの不思議な調和が面白いし、聖典そのままの表現もうまく散りばめられており、とても楽しい作品でした。続きも観るかも。

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2015.09.23 13:30 | dvd box 観たらめも | トラックバック(-) | コメント(-) |

Long Drive / Nicholas_T


「甘いな。そこが嫌いではなかったが」
ハートの最期――篠突く雨のなか、その容赦無い蹴り、力強い拳を受けながら、弱々しく避けるだけの進ノ介の、哀しげな表情がたまりませんでした。
悪は蛮野の死とともに打倒され、残るのはただ、感情を獲得し、人間を超えたかった機械人形たちの、潰えた希望。こんなに生き残ってほしかった敵はそうそういませんでした。

壮絶な別れ、身の引き締まるような別れ、爽やかで、なおかつちょっぴり寂しい別れ。
うれしいサプライズ(これ自体はあるかなと思っていましたが予期していてもうれしい)。
様々な別れが描かれ、真の悪は人間にあるというテーマを明快に伝えつつも、まだ叶えるべき希望がある、たどりつくべき未来があるというラスト。
去っていった者たちからそれを託された、進ノ介の霧子への言葉が素敵です。
スタッフロールでかれらだけその後の人生が描かれず、ただ笑顔でドライブを続ける2人、という演出もよかった。ちょっと車のCMのような映像でしたがw

今回は事実上の最終回(次回、ドライブ最後の事件は「ゴースト」へのブリッジ回)ですが、この軽やかさ、明るさは「W」に似てるかな? 素晴らしいエンディングです。一年間ありがとうございましたと、竹内さんはじめキャストの皆さんに、そして関係者の方々に言いたい。

そして、剛は立ち去るのちょっと、早すぎでしょう。放浪の途中、たまには日本の道をバイクで飛ばして、スピード違反で停められたりしてもいいのでは。
折りたたみ以降は感想文。録画見直してないのでまた修正はいる予定です。主にスタッフロールのところを修正しました。

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2015.09.20 11:30 | drive ドライブ | トラックバック(-) | コメント(-) |
車社会なこの街に越してきて早5年、完全なひきこもりになってしまっている上に、ジムもこの夏の繁忙期のためにすっかり気持ちがくじけてしまっているmakiですこんばんは。
先週くらいから自分にスクワットブームが来ているのですが、運動不足解消なら基本はやっぱり歩くことだよなあ……?
そんな今日このごろに読み終えました。

ゴースト・ヒーロー (創元推理文庫)
S・J・ローザン著 直良和美訳

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2015.09.18 00:17 | read or die 近視de乱視 | トラックバック(-) | コメント(-) |
先週の衝撃からまだ抜け切れないまま、迎えた今回。
剛の悔恨とともに、おのれの手で父親の意識を完全に断とうというその壮絶な決意。鬼気迫る稲葉さんの表情が、叫び声が、素晴らしかった。抑えきれない怒りにただ立ち尽くす渡辺さんの演技も素晴らしかった。
そして今週、メディックもまた、信じた人のために死力を尽くし――。
次週はついにハートが進ノ介と雌雄を決する展開のようですが、こうまで悪の敵幹部たちの健気にして純粋な、無償の“愛”を見せられ続けると、ハートだけでも生き残ってほしいと思ってしまいます。進ノ介もそれを望んでいるようなのですがご一考いただけないのでしょうかハート様。


Nurse's cap cupcake toppers. #nursecap / CookingCinderella


そして――。メディックとしては女神の力を再び発揮し、清々しい気持ちで迎える消滅だったのでしょうけれど、人間の邪な目で見ると、
「本当にそれでよかったの!?」と。
せめて最期はハートの腕の中でいっとこうよメディック(´;ω;`)

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2015.09.14 16:24 | drive ドライブ | トラックバック(-) | コメント(-) |
知っていたけど仕事のため早朝から外出していた本日。
さっき帰宅したけどまだ「ドライブ」観ていない、そんな日曜日ですがこれだけは。いやもうコウヘイさんの雅人愛に満ち満ちた本日のよみうりランド・太陽の広場、9分13秒ショー。このうれしそうな笑顔がたまりません。行けた方が羨ましい。1分でチケット売り切れとか瞬殺ではないですか。

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2015.09.13 16:53 | diary 優雅に生きたいけどだめ | トラックバック(-) | コメント(-) |
「007」シリーズがシリアスになってしまった今日、ただひたすらに懐かしい、スパイ七つ道具&郊外の城に繋がる地下の弾丸列車。稚気あふれる道具立て。
「マイ・シャローナ」とともに展開されるスタイリッシュなアクションシーン。
サヴィル・ロウの高級テイラーに謎のスパイ組織の本部があるというスーツ好き、英国好きの心をつかむ設定。
アーサーのもとに集うガラハッド、ランスロット、パーシヴァルら、円卓の騎士の名を負い、ただ正義に仕える現代の騎士たち。

これはもう見なきゃだめでしょ、と予告編とフライヤーの情報しか入ってない状態で、初日から行ってきました。
面白かった!
コリン・ファースの粋なエージェント姿に萌えました。ワンテイクとはとても信じられない切れの良いヒーローアクションに息を呑みました。アクション好きならこれは観るべき。そしてこんなに印象的な「威風堂々」は初めてでした。


Magnanni / Robert Sheie


そして思いました。これは好き嫌いがわかれるなあと。
要はこれは、豪華な映像や名優の名演といった贅沢な要素で構成されたB級映画なのです(A級B級という言葉をここではランキングでなくジャンルの違いとして使っています)。B級好きならば、ぜひ。以下はネタバレ気にせずの感想文。

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2015.09.13 00:18 | dvd box 観たらめも | トラックバック(-) | コメント(-) |
たまたまtwで流れてきて知ったのですが今シーズンの素敵CM。
いろんなお仕事を手がけられる谷垣監督ですが、今回、真央ちゃんこと浅田真央選手が二役にチャレンジした「風邪VSストナ」は、フィギュアファンとしてもアクションファンとしても
「こんなの観たかっただろう?」と言われているようでたまりません。まずはストナのサイトヘどうぞ! とくにWEB限定ムービーがおすすめ。

かぜ薬 ストナ CM情報(佐藤製薬)

風邪をひいた姉(浅田舞さん)を、甲斐甲斐しく看病する妹(浅田真央さん)。
しかし患者の体内では、人知れず激しい戦いが繰り広げられていた――。

アニメでは戦う美少女が多いのに、実写では女性のアクションってどうしても観る機会が少なくて、それはアクション女優の少なさ=格闘技経験者の少なさからくるのかなと思うわけですが、だったらバレエなどダンス経験者を起用すればいいのに、といつも思っていたわたしです。
でもフィギュア選手も素養としてはぴったりですね、演技力も身体能力も。
風邪役、黒の真央ちゃんのかっこよさ、対するストナ役、白の真央ちゃんの神々しさ。この2面性は「白鳥の湖」の2人のオデットを思わせます。氷上で繰り広げられる息をもつかさぬ攻防は、優雅にして激しく、緊迫感溢れ華麗。素晴らしい作品です、少年マンガなら「ズザァァ・・・ッ!」と書き文字が入りそうな。ああ朝から眼福。谷垣監督、ありがとうございます!
同日追記。ちゃんと記事読んだらストナのページでもホワイトスワン、ブラックスワンをイメージしたと書かれていました。
真央ちゃんはこのCMについてワイヤーでの回転が新鮮だと言われていましたが、谷垣監督のインタビューがあれば読んでみたかったなあ。

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2015.09.07 08:32 | dvd box 観たらめも | トラックバック(-) | コメント(-) |

Parking / mrhayata


このところ毎週泣かされています。
わたしの泣きスイッチは変なところにあって、たとえば先週のブレンの献身っぷりを観れば
「ブレン、お前ってやつは」とその献身そのものに感動して泣くのではなく、そのブレンの献身に応えてやれなかった、ブレンの意図するところに気づけなかったというハートの悔恨、大切な存在を失う苦しみのほうに感情移入して泣いてしまいます。
全然関係ないのですが、ドラマ観てて小さい子供が家族のために、たとえばお誕生日プレゼントを用意する、みたいなくだりでも泣いてしまいます。
「お母さん喜ぶだろうなあ、うふふ」
「喜ぶよきっと」
というシーンから、でも忙しい母親がそのプレゼントに気づいてくれない、みたいな展開を先読みして泣くわけです。
報われない献身とか、それを受けて今さらどうしようもない悔恨、とかいう気持ちのすれ違いがわたしの泣きポイントの一つであるようで、今週も剛が泣いているので……(´;ω;`)
泣くくらいなら、もっと違う言葉をかけていればよかったのにと、そちらに共感してしまうわたしです。

早瀬も陣営に加わりいよいよラストドライブ。しかし犠牲が大きいです……

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2015.09.06 22:26 | drive ドライブ | トラックバック(-) | コメント(-) |
これ観に行って気づいたのですが今シーズンはスパイ物が多いですね。
「キングスマン」と「U.N.C.L.E.」は観たいかも。

で、
「みんなして何回『ベンジー!』って呼ぶんだ?」と冒頭から思った、ベンジーファンにはたまらない今回。
ベンジーは萌えキャラ。ベンジーはヒロイン。きっと観た方は賛同してくださるはず。
前作より現場に出てくるようになったイーサンのチームメンバーの中肉中背のハッカーが、ベンジー。この人が前作以上に明るいドジっ子だったり(そして結局そのドジがいいほうに転んだり)CIAの目をかすめてTVゲームしてたり。
ウィーンオペラのチケットがあたればいそいそおしゃれしてでかけたり。峰不二子的謎の女・イルサと組んだ時には、困難な課題に悩む彼女に
「こいつならなんとかするだろ」とイーサンへの絶対の信頼を示したり、
「な、言ったろこいつならなんとかするって!」と自慢したり。
精鋭だらけのならず者国家=<シンジケート>に拐われ、敵のボスに脅かされた時に着ているTシャツの柄など、もうなんですかという感じ。
わたしのなかでのシリーズ最高傑作はサスペンスフルでフィルム・ノワールっぽい雰囲気がよかった最初の「ミッション・インポッシブル」ですが、このベンジーやブラント、ルーサーら仲間たちとの絆がコミカルななかにも際立つ、本作が最高だという方が多いのもわかります。本当に楽しめる映画です。

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2015.09.05 11:10 | dvd box 観たらめも | トラックバック(-) | コメント(-) |
月に1度の課題をぐずぐずやりたがらず、今月分はとうとう最終日の今朝、ちょっと早起きしてやったスロースターターがわたしです。いちど手をつければ4時間で終わるのに、いかに今月繁忙期だったとはいっても言い訳にならないレベル。
「課題があるから」とドライブの感想文は後回しにしておいて結局昨日はやってないわけですから(ただ「やりたくない」と悩んでいる間に出勤時間になってしまった)……しかしニチアサをリアルタイムで観ることは観ていました。
視聴までこんなくだらないことで後回しにしていたら後悔する感動巨編。


The Red Spectacles. / MIKI Yoshihito (´・ω・)


前回、ヒーロー側のギャグシーンが面白すぎて、シリアスなロイミュードサイドとのギャップがシュールにさえ感じるほどでしたが、今回はそのギャグシーンにもほんのりとした悲しみが混じり、またブレンさんのラストおふざけもそれが彼らの悲劇をいっそう強調するようで、バランスとしてはいいな、と思いました(テンポは仮面ライダー純などでちょっと悪くなった印象もありますが)。
蛮野(作中だれもゴルドドライブと呼ばない)の悪辣さもお見事すぎです。森田さんの笑い声の演技がすごかった……。ハート様の熱さ、公明さも含めドライブは敵役に恵まれていますね(*´ω`*)

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2015.09.01 11:39 | drive ドライブ | トラックバック(-) | コメント(-) |
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