FC2ブログ

LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

とはいえ深刻な顔してても始まらない。
ということで、海外のスタントマンのおもしろ動画です(この動画を作った人は誰か、何時作られたのか、ちょっと調べてみたのですがわかりませんでした)。こういう編集の仕方とかに、そこはかとなくにじみ出るユーモアセンスはやはり見習いたいもの。
これにつけられたコメント、ほんとうにそう思います(↓)。

同日追記。回答が来てた! え、これケフィさん(← リンク先に写真あり)なの? 気づかなかった……

style="clap"
日一日とCOVID-19による死者数が増加し、こんな田舎でも馴染みのショッピングモールも近くの塾も休業の看板を出し、コンビニではカウンターの上にビニールのパーテーションが垂れ下がり……という状況で、ごく当たり前のように書留や小荷物を届けてくださる配達員の方々、スーパーやコンビニの従業員の方々にはほんとうに頭が下がります。つい先年にはちょっとした災害にも遭遇しましたが、壊れた堤防を直し、道路を復旧させ、治安維持に務め、病人をケアし……と、実に無数の方々の働きの上にわたしたちの暮らしはなりたっているのだなと強く実感しました。その思いを今、新たにしているところです。
同時に、わたし自身も社会インフラの一翼である流通業界にアルバイトとして身を置いていた時には、
「こんなにたいへんな職場だとは知らなかった!」と驚いたり悲鳴をあげたり、そんななかでも淡々と最善を尽くし働き続ける同僚に尊敬の念を抱いたりしていたものだなと思いだしたり。

そのような、普段はほとんど意識することのない、しかし実は重要な職につく人々に感謝しようと、主に絵を描く方々の間で
#GratefulForTheHeros絵
#GratefulForTheHeroes絵
というハッシュタグをつけ、描いた絵をTwitterにアップするという運動が起こっています。そしてこれに対し、ある医療従事者の方が悲痛な抗議の声をあげられていました。ヒーローと祭り上げながら、その実、過酷な仕事を、そして恐ろしい病気への感染リスクを、甘んじて引き受けるよう医療従事者に圧力をかけているだけではないかと。

style="clap"
どげん、っていうのはどう? という意味の方言です。どげんねはどうなの、どげんすっとねはどうするの。

いや、想像以上に素晴らしい。
懐かしの風景にうるうるし、テンポよく福岡を守る各ローカルヒーローが紹介され、そしてかれらの活躍により日本で一番安全な場所になった福岡において始まったローカル局の新番組が……ヒーローと若い女の子たちの恋愛番組!
わたしも出たい。
しかしかれらが能古島のデートスポットへでかけているすきに福岡制覇をもくろんだ悪の秘密結社社長、ヤバイ仮面がものすごく企業ロゴだらけです。

埠頭に着いたヒーローたちと、それを出迎える悪の御一同様がぶつかり、戦いは岩船山へ――。
初回なのにサクサク進む!
初回なのにアクションたっぷり!
ロゴタイトルがキラリ光るのは戦隊風です。
その戦いに紛れ込んだ平和を愛する青年、次郎が主人公、っぽいのですが、本格的なストーリー展開はおそらく次週以降で今回はつかみ回。とても良かった。恋愛番組、わたしも出たい。二度言いました。現場からは異常です。

style="clap"
OPのナレーションが少し変わりました!
飛電インテリジェンスが大々的にリコールをかけ、あれほど満ち溢れていたヒューマギアたちの姿も消えた街。しかし、一部のオーナーは、愛着のある自分のヒューマギアをなおも保有しており、可能であるならばかつてのようにヒューマギアとの生活を送りたいと願っています。
そんな1人が、或人の新会社、飛電製作所の門を叩き――。

photo-1548827752-6301e20b3be0.jpg
Photo by Ashley Jurius on Unsplash

今日のお客様第1号のエピソードから、或人は新会社設立の理念を確固たるものとしていきます。
当然のごとく邪魔をし続ける天津、そして思わぬところから現れた賛同者。
しばらくはこの会社立ち上げのストーリーが続くようですが、ゼアの沈黙、そしてゆあと不破さんのバックストーリーも気になりますね。

style="clap"
情報が溢れすぎていて、Twitterはともかく、新型コロナウイルス(COVID-19)の流行に関してはできるだけ日記に書かないようにしようと思っていました。
が、タイトルに揚げたハッシュタグを桐矢京介にして桜井侑斗である中村優一さんが作成し、多くのヒーロー俳優の方々がこれに賛同して子どもたちを勇気づけるメッセージを送られている……と聞けば。
個人的には、火野映司/仮面ライダーオーズである渡部秀さんが参加されているのを見てぐっと来ました。

style="clap"
天津社長のとんでもない大ポカにびっくりしました。
大切なクラウンジュエル、飛電のコアテクノロジーは或人個人のものとか、巨額の資金を費やして中身スカスカのお買い物をしてしまいましたW
そして小さな町工場から社長として再出発する或人が好印象。

photo-1550911828-b383d58a822d.jpg
Photo by Veerle Contant on Unsplash

写真は「町工場(a backstreet workshop)」で検索したら出てきた画像。或人の事務所はもう少しこざっぱりしてますけど雰囲気が好きだったのでこれをお借りしました。

style="clap"
| ホーム |