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LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

ライダー大戦ストーリーに泣かせる要素をほとんど入れず、
「自分の帰るべき場所を持たない」
「訪れる世界の先々で悉く拒まれる」
 という身の上でありながら視聴者の同情を拒むかのように飄々とした主人公の人物造形に、個人的には却って愛着を持ってしまった、「仮面ライダーディケイド」。
お祭り企画だからというわけでなく(いやそこもこの作品の大きな魅力ですが)、ドラマパートも含め、わたしはこの番組が好きです。
出演者各氏が
「すごいことが起こります!」と言われていたのでリアルタイムで観た、最終回。

…いやすごかったですね、31話。ここまで豪快な番組だったとは。
こういう変則、嫌いじゃないのですが、ただ、
「今日は2chは見ない方がいいかも…」と思ったのも事実。
怒りっぽい方は、ご覧にならないほうがいいかもしれません。
■謎は解けない

結論から言うと、これは最終回ではありませんでした。
視聴開始直後、普通にOPが始まったので「アレ?」と思ったのですが、これ最終回ではなく第31話だったのです。先週は冗談で言っていたのですが、ほんとうに12月の劇場版に続いてしまいました!
先にも書いたように「わたしは」嫌いじゃないのですが、映画に連れて行ってもらえるか否かが親の意向に委ねられてしまう子ども番組には、禁じ手なんじゃないか?という気もします。
またそれがアリだとしても、今から12月までは間隔が開き過ぎていて…これは多少物語としての整合性を犠牲にしてでも、テレビはテレビで一応のけりをつけたほうが良かったのではと思いました。
どうしてそうならなかったのかは下司の勘繰りにしかならないのでキニシナイ。

そんなわけで、
「最終回で明らかになるのか?」と思っていたことの大半が、やっぱりわからないまま。

士とは何か
番組中最大の謎がこれ。

紅渡「創造は破壊からしか生まれない(がんがん破壊しまくってくれ)」
  ⇒士は行く先々で世界を救って歩いた
鳴滝「世界の破壊を加速するのはアポロガイスト(しかし世界を破壊するのはディケイド)。アポロガイストを止めてくれ」
  ⇒鳴滝の言葉には従わなかったがアポロガイスト打破には同意
剣崎「世界の消滅を引き起こしているのはお前だ(だからどっかいけ)」
  ⇒夏海を救うまでは…

「世界を破壊する者」を自ら任じ、また紅渡も鳴滝(この人も正体不明)も剣崎一真も、こぞって彼をそう扱っているのに、当の本人は「世界を救う」という使命感を持ち続け…夏の映画ではその点に解説が加えられていますが、番組中ではついに士は「自分の世界」への回帰を果たすことができず、そのため彼自身の出自も世界消滅との関わりも、また海東との過去での関わりも不明のままでした。

世界消滅の原因は何か・世界を救うためにすべきこととは何か
番組中では世界はまだ救われず、先週のカズマに続いてアスム・ワタルまで消滅する始末。
皆に
「お前がこの世界を破壊する。この世界を消滅から救うためにはお前が消えなければならない」と言われているのに、士は一顧だにせず夏海救出に向かいます。
「消えろ」「消えたくない、やるべきことがある」⇒「だったらどうする?」という方向に主人公の思考が向かわないので、大丈夫かそれで?と思っていたら大丈夫ではありませんでした。

まあ、このほかにも
・光写真館は何故時空を超えるのか、栄次郎の正体は何か
・鳴滝・キバーラの正体は
・ユウスケの役割は
・リ・イマジネーションされた世界のライダー達と紅渡・剣崎一真らオリジナルライダー達との関係は
・ディケイドライバー、ディエンドライバーを作ったのは誰か
・海東大樹の士に寄せる思いはいったい何なのか、そして海鼠とは何か
・ライダー大戦に勝ったら何がどうなるのか
等々疑問はあるのですが、大きいのは上記2点ですよね。異論は認めまくり。

そして解けた謎。
ライダー大戦の夢で夏海は何だってあんな妙なドレスを着ていたのかとずっと思っていたのですが、ウェディングドレスだったということがわかりました。
そして冬の陣では…(この展開は結構期待)

以下いつものように、今週のあらすじ。

代打の花嫁

自分たちの世界を守らねばならないという使命感から士には賛同していなかったカズマとワタルも駆けつけてくれ、大樹、ユウスケらと共にアポロガイストと戦うディケイド。
しかしユウキとの結婚によりアンデッド達の永遠の生命を吸収し、さらにファンガイアの力をも身につけたアポロガイストは、強敵になっていました。
世界の融合を加速させたことによりカズマは消滅。
さらにはライダー達の攻撃をかわし、ディケイドに打倒されたユウキの代わりに夏海を花嫁にすると、さらっていってしまうのです。
ディケイドの命を授かった女、という点がアポロガイストの琴線にふれたのですね。
「夏海!」
一刻も早く救いに行きたい。と同時に仲間であるカズマが何故消滅したかも知りたい。混乱する士。

そこへ現れた剣崎。アポロガイストは真の敵ではなく、そもそも世界の融合が始まったのはディケイドという存在が誕生したからだとライダーたちに説きます。
「ほんとうに世界を救いたいなら、この世界からディケイドを排除するしかない」と。
「ずいぶん勝手なことを言ってくれるな。何なんだ」
「俺は剣崎一真」
「カズマだと?」
「またの名を、仮面ライダーブレイド…変身」
キングフォームの力を以て、ディケイドを排除しようとする剣崎。変身畳攻撃キター!
「俺は指図されるのが一番嫌いなんだ!」

いやもうちょっと話し合おうよ、と思う一方、この組み合わせにはわくわくします。パワフルなブレイドキングフォーム、どなたが演じられているのか。
士の劣勢に顔色を変えるユウスケ、ワタルを止めるのはアスム。ディケイドに手を貸せば、カズマのように消えてしまう。自分だけではない、自分たちの世界が、自分たちの仲間が消えてしまう。一時の感情で動いていいことではないと。

大ショッカーの要塞では、アポロガイストがディケイドとの再戦に備え、過去に倒された怪人を多数蘇生させていました。

旅の意味

光写真館。
傷つき、這うように戻って来た士を迎え、驚く栄次郎。ユウスケがアスムに止められ、加勢しなかったのはまあわかるのですが、光写真館まで運んでくれることもしなかったというのはらしくないですね。
介抱を受けた士は、今まで撮って来た写真が色あせ、消えていくのを見て驚きます。特にカズマの姿は印画紙の上から完全に消え失せ、他のライダー達の姿もどんどん薄れていく…
「俺達の巡った世界はすべて消えていくということか?」
だとしたら、俺達の旅はいったい何だったんだ。
苛立ちを爆発させる士に、どんな旅にも無駄はないという栄次郎。士自身が撮った夏海の写真を見せ、
「ほら、いい表情しているだろう?夏海がこんな表情を見せるようになったのも、士くんたち、仲間との旅のおかげだ…」
そこでいずまいを正し、
「士くん、頼む。夏海を何としてでも救ってくれ」と頭を下げる栄次郎に、士も静かな決意を示します。
「当然だ。あんたも同じ、旅の仲間だからな」

「士くん?お客様がお待ちかねよ」
キバーラに呼び出され、再びライダー達と会うことになった士。
そこにはアスム、ワタル、そして剣崎と、一歩離れた地点からそれを見守るユウスケの姿が。
…さっきまで同じメンバーと、同じ用件で一緒にいたはずなんですが、士の回復までにかなりの時間がかかったということなんでしょうか。
ワタルの変化、ユウスケの葛藤を描くのがメインだったような気がしますが、一見したところ同じ話の繰り返しに見えるのが惜しいです。

この世界から出て行ってほしいというワタルとアスム。彼らには自分の世界を護る責任があります。
「俺は出ていかない。俺は世界そのものだからな」
「強がるな!お前の気持ちはわかっている」
そして、自らの手で夏海を救いたいという士の気持ちを理解していた、剣崎。しかし無事夏海を救いだせたとして、この世界が消滅するなら同じことなのです。
「…さあな」
「口で言ってもわからないなら」
情理をつくされても一切態度を変えない士。変身しないまま、アスムらの攻撃を甘んじて受けるその姿に、とうとう居ても立ってもいられず飛び出していくユウスケ。クウガとなってキバ、響鬼を抑え、士を逃がします。
「放してください、ユウスケさん!」
「士、行け!…早く!」

士を逃がしたあと、溜息をつくようにそれぞれ変身を解くワタル、アスム、ユウスケ。そんな彼らに剣崎は
「まだディケイドの味方をするのか」と尋ねます。
「夏海ちゃんは俺にとって大切な仲間なんだ。だからせめて…夏海ちゃんを助けるまでは…」
「その後はどうなる。お前のいた世界も消滅してしまうんだぞ。自分の仲間を見殺しにできるのか」
「それは!…それは…」
言葉を失うユウスケ。そんな彼の顔を見据えたまま、
「士は世界を見捨てた」
ならば、自分たちの手でと冷酷に告げる剣崎。

夏海奪還

大ショッカーの要塞に独り向かう士。その背にとぶのは、
「夏メロンはそっちじゃないよ」という、大樹の声。
「…夏みかんだ」
アポロガイストからの決闘状を手渡す大樹。
「彼は一騎打ちを望んでいる…だが行くな。一騎打ちなんて嘘っぱちだ。行けば、死ぬことになる」
「俺はすべてを破壊する。死ぬのは奴らだ」
決闘状を手に歩き出そうとする士に、銃弾が飛ぶ。
「行くなと言っているだろう!」
この人がたまに感情を露わにする演技が、好きでした。
「…君を倒せるのは、僕だけだ…その最高の宝を、奪われたくない!」
「もし俺が死んだら、世界はお前にくれてやる」
泣いているような相手に、だが夏海は頼むと後を託す士。こんなことを頼めるのはお前だけだという台詞が泣かせます。本来ならユウスケに託すべきなのでしょうが、ユウスケにも守るべき世界があると気づいてしまった。自分とユウスケの道は分かれたのだと、士は認識していたのかも知れません。

花嫁のドレスを身にまとい紅い花をつけた蔓バラで磔にされた夏海。その前に立つアポロガイストがゆっくりとこちらを振り向く。
「約束通り1人で来た。夏海を放せ」
「そうはいかん。わたしはこの女を花嫁にして、世界にとって最高に迷惑なやつとなるのだ」
夏海の頭上にファンガイアの巨大な牙が浮き上がる。恐怖に目を伏せる夏海。
士はカードを投げ、それを跳ね飛ばします。こんなことができるなら青空の会もカード投げを習得した方がよかったかもなあと思いました。
反す刀で夏海を縛る蔓を切り、ブーメランのように士の手に戻るカードがかっこいい。

不利と見てアポロガイストの元につどう、多数の怪人たちに、
「…一騎打ちが聞いてあきれる」と言う士。
「ライダー達すら敵に回したお前とは、大違いだろう?」
「たとえ世界を敵に回しても、たった1人を守るために戦う。それが仲間ってもんだろう」
「その女を助けたところで、結局はその女の世界を破壊することになる定めなのだ」
「…俺達は仲間だ。だから守る!それだけのことだ」
「士。僕もお宝のために戦おう。世界なんてもらってもつまらない。僕たちはやはり、仲間って奴かもしれないね」と現れた大樹。彼に対してはやはり来たか、という顔をしていた士ですが、
「俺も一緒だ、士!」と、駆けつけたユウスケには驚きを隠しません。いいのか、と問いたげな相手に向かい、さらに
「俺は自分の世界と仲間の命を天秤にかけて迷っていた。だがそれは間違ってた。たった一人の笑顔も守れないで、世界中の人を笑顔になんてできない」と続けるユウスケ。
「あたしたちは、そのことを旅で学んだんです」と微笑む夏海。
彼らを見て、うれしそうに微笑む士。

「…黙れ。お前たちの旅など無意味なのだ!」

「俺達はこれからも旅を続ける。その旅によって仲間をつくり、未来を変える」
「…!何なんだ貴様らは!」
「通りすがりの仮面ライダーだ。…憶えておけ」
トリプル変身。そこへ、アスム、ワタルもかけつけます。
「僕たちも未来を変える度に、賭けてみます」

ダブルライダーキック、アタックライドと、見どころの多い軽快なアクションが続きます。
ここで終われば…美しい最終回だったかも。しかし。

ライダー大戦

アポロガイストの攻撃からディケイドを守るため、飛び込んできたクウガ。代わってまともにダメージを受け、悲鳴をあげて地を転がると、変身解除してしまいます。慌ててかけよるディケイドですがユウスケは答えないまま。
「…っ」
放心しつつ顔を上げたディケイドに、さらにとどめの攻撃が放たれ、今度はそれを夏海が庇う。怪人たちに取りつき、動きを封じる響鬼、キバ。
「士、受け取りたまえ」
ディエンドのカードを用いたファイナルアタックライドで、アポロガイストを倒す2人。
「やったな」と、ユウスケが心配ではあるものの一瞬ほっとして、皆が顔を見合せた時、

(この場所は夢と同じ…まさか)

既視感によろよろと立ちあがる夏海。その時響鬼/アスム、キバ/ワタルの姿が、消えていき…

気がつけば別の時空に飛んでいた士。目の前にはかつて士をこの旅に誘ったあの男--紅渡が立っています。
「お前は」
「…僕の言葉を憶えていますか。あなたはすべてのライダーを破壊しなければならなかった。創造は破壊からしか生まれませんからね。…だがあなたは、彼らを仲間にしてしまった。それは大きな過ちでした」
「どういうことだ」
「今から僕の仲間が、あなたの旅を終わらせます」
見る間にキバへと変身する渡。
飛びかかってくる彼を振り払った士は

また元の広場に戻っています。剣崎に率いられたライダー達が待つ、この世界へ。
剣崎の変身を見ながら
「結局こうなる定めか」とつぶやく士。
「これじゃあ夢と同じ…」
慌てて倒れたままのユウスケに取りすがる夏海。その後ろから
「あたしが蘇らせてあげる」と現れたキバーラが、ユウスケの頬に口づけます。たちまち目を開くユウスケ。
「…ただし、アルティメット・クウガとしてね」
夏海を振り払い立ち上がったユウスケは、猛々しい戦士の姿へ。
「ユウスケ…!?」
ライダーたちに囲まれ、呆然となるディケイド。それを遠くから見つめている鳴滝。
「ディケイドはすべての世界を滅ぼす。すべての仮面ライダーを、そして門矢士をも滅ぼすのだ」

「--来るなら来い!すべてを破壊してやる…」
身構えるディケイドに、駆け寄るライダー達。轟音と火弾の雨の中、クウガが、ディエンドが襲いかかる…あまりの地獄絵図に、
「つかさくん!」と、その名を呼びながらたたずむしか術のない夏海が、ラストカット。

やっぱり言っておこう。
終わってねぇぇぇぇぇぇっ!
12月の映画の予告は面白そうですけどね。

今週の殿さまは猫である。定番の“入れ替わり”エピソードですが変化球でしたね!爺の指揮のもと、ちっちゃい組が相変わらずの息の合い方で大健闘。
「源太がすこしいたんできた?」という台詞が最高におかしかったです。

そしてガンバライドにW参戦!
同日追記。本スレのスレタイ「夏未完」は秀逸かも?
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style="clap"

良いか悪いかは置いといて、
今日の8時26分頃、全国でどのくらいの人がテレビの前で
「えぇぇぇーーー」と叫んだのかなぁ、とか想像したらおかしかったです。
私も叫びましたからf(^_^;

2009.08.30 13:00 URL | ナノ #4C5bA0qg [ 編集 ]

本日 8時26分頃(笑)

『ぬぅあぁにぃ~ ???』
?\(°□°)/?
と叫んでました。(笑)

今日は、あちこちで賛否両論盛り上がっているんでしょうね。

でも、きっと 作り手さん達は「ヤッタァ」ってお思いでしょうね。(笑)

2009.08.30 13:44 URL | tamama #- [ 編集 ]

予想はしていたのですが

本日8時26分頃
私は「し~ら~く~らぁ~っ!」と叫んでました。

いや、別に白倉さんだけではないとは思いますけどね。
映画…少なくとも90分はいるんじゃないでしょうか?

2009.08.30 18:01 URL | なゆ #hw/XFbsg [ 編集 ]

8時26分頃の皆さん、いらっしゃいませ

いやあ、皆さん叫んでますね。

>ナノちゃん
わたしも全国のご家庭の叫びが聞こえるようでした。
ここまで堂々とやられると、却っておかしくなりますよね。

>tamamaさん
ほんとうにしてやったり、なんでしょうね。間違いなくしてやられてます。
井上さんがインタビューで「まさか自分の番組まで破壊するとは」と仰ってましたがこのことだったのか?

>なゆさん
そして映画でも全然片がつく気がしないわけですがwwww
しかし女性ライダーが出るならそれでもいいと思っているわたしです。

2009.08.30 18:09 URL | maki #mxyayG2g [ 編集 ]

同じく!

CMに移った瞬間、「はっ?」って叫びました(笑)。

最初に思ったのはやはり、

> 映画に連れて行ってもらえるか否かが親の意向に委ねられてしまう子ども番組には、禁じ手なんじゃないか?

ですね。後は、ちょっと間が開きすぎることか…。その分、12月の映画には期待したい!



2009.08.31 16:46 URL | りゅうきん #3cXgguLU [ 編集 ]

また1人

りゅうきんさん、いらっしゃいませ。
やはり叫んでしまわれたのですね?

まあ子どもたちは切り替えが早いので、今は「W」を楽しみにしてると思いますけどね。
12月はウルトラも観に行かなければならないのに、何ということをしてくれたのでしょう。

2009.09.01 01:16 URL | maki #mxyayG2g [ 編集 ]

昨日は

行く先々で「あれは何?(ちょっと怒り混じり)」と聞かれました。
いや、気持ちはわかりますけども。

8:26頃の我が家では「ヤハリソウイウコトカ!(by橘さん)」状態でした。
このやり方は「いっそ潔い、清々しくさえある」と思った方がいいんですかねー。

あ、女性ライダーは私も今からwktkです。

2009.09.01 09:54 URL | 桐生 #/QjCk4EU [ 編集 ]

ダディが!

うーん、やっぱり豪快ですよね。
確信犯(誤用)だと思います。「シンケンジャー」「アマゾン」のあたりは面白かったけど、全体の流れの中ではあってもなくてもいいお話ですからね。

キバーラはBODYがなくてもライダー体になれるのか、それともあれは夏海なのか…

2009.09.01 13:05 URL | maki #mxyayG2g [ 編集 ]















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ディケイド最終回
終わってねーー!! 最初、夏海がデジャヴぅ?ってなったから、まさか夢オチ…。 とか思ってたら毎度のようにディケイドベルトががっ...

2009.08.30 16:52 | TRASH Rのぶろぐ?

◎仮面ライダーディケイド第31話最終話「世界の破壊者」
なんか、アポロガイストと、ディケイドとキバとカイトウが協力してたたかってた。アポロガイストは、ナツミカンを奪って逃げる。そこに、カズマが消えたのは士のせいだという。「アポロガイストは加速させたに過ぎない。」「世界が融合をはじめたのはディケイドが誕生した...

2009.10.19 16:05 | ぺろぺろキャンディー

ディケイドと映画の不適切な関係
グーグルニュースは関心のあるキーワードをあらかじめ入れておくとアラートで 「おたくの会社、こんな記事出てたよ」 「あの商品、ここでも...

2009.10.31 16:46 | LOVE! HEROES!

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