LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。


Photo by MJTR (´・ω・)

10月に振込み済みのアパートの更新料について、
「まだ振込まれてない。9日までに振込まれてなければ契約解除の可能性もある」という連絡がきて大騒ぎになった日曜日でしたmakiですこんにちは。
こっちには振込手続きをした銀行の控えもあるんですけど、
「本社に確認します」と言われてその日はベンディング。
今日はずっとお電話待ってましたがかかってきてないよ?この寒空に露頭に迷いたくはないのですが。

そんなこんなでやっと今日見ました「W」。
いよいよ園咲家とフィリップのつながりに踏み込んで行くのでしょうか…若菜姫、好きなキャラなので後半が楽しみです。
サブタイトルの「…でQ」という表現、使用例が実に多いのでどれが出典だとは言えませんが、ただひとつ申し上げたいのは、どうせ「ラジオ」を「レディオ」というなら、それより「レイディオ」といってほしいなと。ええ好きなんですよ佐野元春。

画像はブログ画像ゲッターより。
prologue

園咲家次女・若菜はその清楚にして美しい容姿ゆえに、ストーカーにつけねらわれることも数知れず。
今日もミュージアム職員(たぶんガイアメモリセールスマン)に
「自分は冴子をたぶらかした須藤霧彦より有能だ」とプロポーズされます。
姉・冴子に対抗意識を持つ若菜に対し、その台詞は悪くない。
が、顔が霧彦さんよりはげしく劣ってるわけでそれはだめでしょう。
一蹴され逆上した男は<マスカレイド>()のガイアメモリで変身し、若菜に迫る…しかし相手が若い女性とはいえ幹部であることを、忘れているのでしょうか。
「なんであたしを怒らせるのっ!」
<クレイドール>の声とともに異形の姿と化した若菜は、砲撃で相手の姿を塵と化す…ああなんか、痛快。
「NO」と言ったとたんに逆上する人いますよね、相手が弱いと思って最低です。そういうやつは反撃されてしまえ。
ライブショーではおなじみ、戦闘員扱いになっている簡易メモリです。威力控えめ、副作用も控えめ、って感じなんでしょうか。

発端

ラジオ局「WIND WAVE」。若菜がパーソナリティーを務める番組、「ヒーリング・プリンセス」放送中のスタジオ。
ミステリーコーナーに怪人目撃情報として寄せられたハガキはさりげなく劇場版の宣伝です。
続いては若菜自身の曲、「Naturally」にのせての質問コーナー。

鳴海探偵事務所。
ラジオから流れる伸びやかな歌声に、
「おっ、きたきた!」とうれしそうに踊り始める翔太郎とフィリップ(振付は桐山さん、菅田さんで考えられたそうです)。
「不思議だ…なぜこんなに彼女の声に惹かれるんだろう」
「は、愚問だな…彼女が天使だからだ」
トリップ状態の2人をスリッパでひっぱたく所長。
「あ、悪魔」
「誰が悪魔よ、2人してでれでれ…」

WIND WAVE。スタジオに入ったファンからの電話。
…しかし変声機を通したような声に、眉をひそめる若菜。またストーカー?
「俺はミスター・クエスチョン。最初に聞こう。君の好きな数字は?」
「7だけど?」
笑顔で答える若菜。
「なら、君に7の数字を送ろう。窓の外を見るがいい」
「? …なんか変わったお電話でしたね」

舌打ちするとき音声ボリュームをゼロにするのが芸が細かいです。そこまでして舌打ちしたいか。
しかし次の瞬間、轟いた大音響にそれどころではなくなります。

「なんだ!?」
翔太郎が、そして若菜やラジオ局のスタッフが窓外に見たもの。
それは崩れ落ちる建築物、逃げ惑う人々…その中で、飴のようにねじ曲がり、「7」の字を描く発電用風車。
「ラジオ局の近くだ」
フィリップのつぶやきに、
待ってろ若菜姫ぇ~っ!」←別に呼んでない
飛び出していく翔太郎を、あきれて見送る亜樹子の「えーっ!」の声が毎度ながらいいです。

OP。おやっさんかっけー。

捜査開始

ラジオ局玄関に到着した翔太郎。
そこにはすでに取材陣やファンが殺到し、出るに出られず困惑する若菜が見えます。
「うちの若菜は関係ありません!」
もみくちゃにされたマネージャーは倒れ、大丈夫ですかと駆け寄った若菜に突きつけられるマイク・カメラの砲列。それを救うように(しかし若菜は面白くなさそう)、
「その子は何も知らないわ。でも、あたしなら事件に関する重要な情報を提供できるかも」と現れた一人の美女。
それはWIND WAVE「ボイス・イン風都」のDJ、佐伯素子。自分の番組でも以前、同じような電話があったと。
報道陣はそちらに飛びつき、若菜の周りはファンだけになったので、
「よし、今日はおしまいだよ、帰った帰った…無事でよかった」と翔太郎も割り込んでいきますが、若菜はその眼前からするりと身をかわし、駐車場へと続く通路へ去っていきます。

「この役立たず!マネージャーならマスコミくらいちゃんと追っ払いなさいよ!」
激昂する若菜の姿を目撃してしまった翔太郎。
「…覗き見?」
「いえ、たまたまっつーか、ハプニングっつーか」
「どなた?」
「お忘れですか」
探偵など呼んだ覚えはないととりつくしまもない若菜。
君を守ると翔太郎が言う前に、彼女の乗り込んだ車は駐車場を出ていきます。

鳴海探偵事務所。
「ああ、完璧にイメージがくずれた…そして俺のイメージも…若菜姫があんなおっかない女だったなんて」
翔太郎のイメージはどうでもいいとおもいますが、いい気味だと機嫌のいい亜樹子。
「…でもやっぱり、この事件は僕らが解決すべきだ」
なぜなら電話の声はドーパントだからと主張するフィリップ。
ドーパントがこの街を泣かせているとまで言われては翔太郎も反論できません。
翔太郎の話を聞いても
「君は勘違いしている」と、自分の中の“若菜姫”のイメージはいささかも崩れていないことをアピールするフィリップに、呆れる亜樹子。

園咲家。
「何かやっかいなことに巻き込まれているそうじゃないか、若菜」
マスコミには若菜に責任があるように言われていると霧彦さんが語り、冴子は
「いつまでもふらふらしているから変な連中につきまとわれるのよ」と言って、若菜はタレントをやめ園咲の家業に入るべきではと言い出します。
「余計な口出しはしないで!」
「姉に向かってその態度は何?」
<クレイドール><タブー>…食卓にふさわしくない、不吉な声が重なる。
互いに一撃で勝負はつき、打ちのめされたクレイドールを見て慌てて立ち上がる霧彦さん。
「おい冴子。…何も本気で」
「大丈夫よ?この子は死なないから」
悔しげに地をうち、さらに反撃しようとするクレイドールに、
「もうよしなさい」と園咲の裂帛の声。変身を解いた姉妹に近づき、
「…若菜?私もそろそろ、いい機会だと思う」と宥めるように言います。「トラブルが解決しなかったら今の仕事はやめなさい」
「お父様!今回の事件は私がきっちり始末をつけますわ!必ず」
泣きそうな若菜の表情が可愛い。

誘導

ラジオ局。また電話がかかってくることに備え、刃野達警官が逆探知の用意をしています。
「できるだけ話を引き伸ばしてください」
「わかりました。頼りにしています、刑事さん」
いつもの愛らしい様子でブースへ入っていく若菜。
「…刃野さん、鼻の下伸びてますよ」と真倉。
そこへいつの間にかするりと入ってきた翔太郎。
「また邪魔しにきたのか?」
「いや、つか、今回は相棒がのりのりで仕方なく」
テンション低いです。

「…刑事さん。“クエスチョン”からの電話です」

「若菜姫。昨日のプレゼント気に入ってもらえたかな」
「どうしてあんなひどいこと…もうあんなことしないで」
「二番目の質問だ。君の好きな色は何」
「…」
「赤だろう。今度は君に、赤い色をプレゼントするよ」

ラジオを聞きながら地球の本棚をさまようフィリップ。
「翔太郎。今から僕が言うことを正確にクエスチョンに伝えてくれ」

「あたしのファンならこんな卑怯なことはもうやめて!」
説得を続けている若菜のブースに、無造作に入っていく翔太郎。
「なんなんですか?」
「誰だ貴様」
「俺の相棒からの伝言だ。お前はファン失格だ。本当に若菜姫のファンなら、三番目と四番目の質問の答もあわせてプレゼントするはずだ」
慌てて止めようとする警官・スタッフを押し出しながら、わけのわからないことを言い出す翔太郎。
「勝手なことを言うな。俺だって当然そのつもりだ」
しかしクエスチョンの心には響いたのか、彼はうろたえ、電話を切り姿を消します。
「音楽!」
ディレクターがとっさに叫び、番組は通常の状態に…
「逆探知失敗しました」
「くそ」

「今のどういう意味?」と若菜。
「さ、俺はただ言われた通りにしただけだから」と出て行きかける翔太郎に、「犯人を捕まえるチャンスが台無しじゃない!」と噛み付きます。
「ああ、えと、俺の相棒が必ず犯人を捕まえます」と居住まいを正す翔太郎。
そこへフィリップから電話が。
「ああ、フィリップ」
「フィリップ?」
「…ああ、俺の相棒です」
「謎は解けたよ?やつは真っ赤な火をつける…おそらくロウソクの炎のような。場所は」
「わかった。サザンウインドアイランドパークだな」
二人の会話をじっと聞いている若菜。

捕捉

狙いは地下のパイプライン。
公園で、逃げ惑う人々をよそにドーパントが暴れ、引火して吹き上がるガスによる、火柱が上がる。
ラジオ局にもその知らせは届き、泣きそうな表情で立ち上がる若菜。

「若菜姫ぇぇぇっ!」
破壊の限りを尽くし、得意げに絶叫するドーパントを見つけ、「お前かあっ!」と駆け寄る翔太郎。
しかし、相手は重量級。サイクロン×ジョーカーの蹴りにも何ら痛痒を感じない様子で、逆に相手があっさり腕を一振りしただけで、こちらは振り回されます。
「接近戦は明らかに不利だ」
トリガー×ジョーカー。しかしこれも、相手が球状の防御姿勢をとり、跳び回るので仕留めることができません。
鋼球に打ちのめされたかっこうになり、
「今のはきいたぜ…」
立ち上がれないW。いいなあ高岩さんのやられ演技。

契約

鳴海探偵事務所。
事件を報道するニュース番組を消しながら、
「若菜姫は何も悪くないのに」と憤るフィリップ。
「フィリップくんはほんとうに若菜姫が好きなのね」
「俺だって好きだったぜ、若菜姫があんな高慢ちきでいけ好かない女だって知るまではな」
翔太郎は完全に力抜けてます。その背後でドアが開き、強風がごうと鳴る。そこには幽鬼のような表情の若菜。
「あっ、若菜姫!」
「よせよ、脅かそうったって……お、うわぁぁぁぁっ!」
「フィリップって相棒はどこ!」
事務所の中で台風のように荒狂う若菜。とっさにガレージへのドアに逃げ込むフィリップ。
「隠れたってだめよ、開けなさいよぉぉっ!」
「お話は…ここから伺います」
ドア越しに必死で答えるフィリップですが、憧れの人への敬意はまだその声に残っています。
それに気づいたのか、矛を収める若菜。
「…まあいいわ。どうしてあれで奴の襲撃場所がわかったの?」

好きな数字、好きな色。若菜がその質問にその順序で答えていたのは、雑誌「ウィンドライフ」8月号だけ。
クエスチョンはその記事に沿って質問していたと、これはフィリップも若菜のファンだからこそ解けた謎。
三番目と四番目の質問の答は、最近はまっているものはアロマキャンドル、休日よくいくのはサザンウインドアイランドパーク。

「すごいわ。あなた警察より余程優秀!」
ドアから手を差し入れ、フィリップの手をつかむ若菜。二人の間に電流が走る。顔はまだドアの影に隠しているものの、硬直するフィリップに向かって若菜は切々と訴える。
「…お願い。やつをつかまえて」
「は、はあ」
「約束よ? …失礼!」
打って変わって上機嫌になり、事務所を去っていく若菜。
「ああ、嵐のように去っていったわ…」
ドアの前でぐったりする亜樹子。
「…どきどきした」と出てきたフィリップに、「な、見たか、あれが本性だ」と言いかける翔太郎。
「…彼女は素晴らしいよ」
「はあ!?」
「複雑な内面は神秘さえ感じる。こんな体験は初めてだ」
「さすが、フィリップくん。…まにあっくー」
亜樹子いいなあ。
63 :名無しより愛をこめて:2009/12/07(月) 03:21:30 ID:EqUGcBOqO
若菜は翔太郎の事を覚えてなかったのはまだいいけど、
園崎家であれだけ印象に残る事やってのけた亜樹子の事も覚えてないのは変じゃないか?

(maki中略)

70 :名無しより愛をこめて:2009/12/07(月) 06:16:42 ID:1QxvxbVTO
おいおいお前ら
使用人や郵便配達夫の顔を覚えないのは
探偵小説なら当然だろw

ノwッwクwスw

接触

ラジオ局玄関。今日の若菜はリポーターとして外へ取材に出る予定です。
取材先の打ち合わせをしながら、翔太郎を見とがめるプロデューサーらしい男。
「また君か?乱入男」
「ああ、彼は」とそれをかばう若菜。
「…今日のロケについてきてくださる、探偵さんの助手です」
「助手ぅ!?」
不本意でしょうが、若菜はフィリップを見込んだんですから、これは仕方ありません。
「…みんなに説明しといてっていったでしょ」
小声でマネージャーを咎め、その靴を踏みにじる若菜。
「おいどうした?顔色が悪いが」と翔太郎が声をかけると態度は豹変します。
「ああ、少し胃の調子が」
「あら、大変!ロケはいいから病院に行ってらっしゃいよ」
「す、すいません!」
駆け出して行くマネージャー。

玄関先まで、若菜を見送りに出てきたのは取材陣から彼女を守ったあの美女。どうみても若菜は彼女が嫌いだと思うんだけどな。
「…若菜?スペシャル番組の司会はWIND WAVE NO.1 DJの証よ。頑張ってね」
「ありがとうございます、素子さん!」

風都ではやりの甘いものベストスリー食べあるき。それが今日の若菜の仕事。風花まんじゅう再び!
すっかり更生した様子の看板娘・和泉優子が、若菜にまんじゅうを振る舞います。
「元祖の名に恥じないよう、親子ともども頑張ってます!」
「…よく言うよ。さんざんぐれまくっておいて」
その声に振り返った看板娘が、恥ずかしげににっこり笑い、
「まあ、笑顔はいいもんだよな」と苦笑しつつ、和気藹々の取材風景を見守る翔太郎。
「CMはいりまーす」
しかしそこで、店の電話が鳴り響きます。
「まいどありがとうございます! …え? …ミスタークエスチョンさん?」

「来たぞフィリップ」
「さあ、やつと勝負だ…」

優子から受話器を受け取り、硬い表情の若菜が応じる。
「な、教えてくれよ。君の一番好きな景色は何だ」
「好きな景色? …それは」
「答えなくていい。これからはいつもその景色が見られるようにしてあげるよ」

切れた電話。その間翔太郎の携帯を通じ会話を聞いていたフィリップが、若菜と話したいと言う。
「今の質問の答は?」
「風都タワー」
クエスチョンの意図は…推理に参加して仮説を披露する翔太郎ですが、それはないとフィリップに一蹴されてしまいます。
「あなたはどこから見た風都タワーが好きですか」
「自宅の、自分の部屋の窓から」
「その窓から今も風都タワーは見えますか」
「見えないわ、2年前から」

2年前、園咲家と風都タワーの間に、彼女の視界を遮るように風都第三ビルが建った。
犯人の狙いはそれだと言うフィリップ。
「すごいわ!」とフィリップを褒め称える若菜。しかし、そのビルにはこらから取材に行く店が入っています。
「奴はこの番組をめちゃくちゃにするつもりだ!」
駆け出す翔太郎。

風都第三ビル。それを前に、<バイオレンス>のガイアメモリで変身する男。
ビルを鉄球で粉々に打ち砕こうとする彼の前に、現れたW。
「今度は間にあったぜ!」
「愛に犠牲はつきものだ!」
サイクロン×メタル、そしてヒート×メタル。球体となって逃げる相手をリボルキャリーが跳ね返し、立ち上がればW自身がシャフトを操っての棒術、そして突き、突き、突き!…好物です!
たっぷり魅せてくれました。

敵、バイオレンスドーパントを追い詰めかけたW、しかしそこへ、怒りに燃える若菜=クレイドールが割り込んできます。
「やっと見つけたわ!この、ウジ虫!」
バイオレンスドーパントを突き飛ばすクレイドールに、
「お、お前」と追いすがるW。
Wに振り返り、かかってくるクレイドール。

「…バイオレンスに、仮面ライダー?心配して来てみれば、すごい状況だな」とあきれる霧彦さん。

クレイドールの突きを、Wの右手が受ける。その感触に、若菜の手を思い出すフィリップ。
しかしそれもつかの間、起き上がったバイオレンスドーパントは、
「誰であろうと俺の邪魔はさせない!」と、なんとクレイドールに襲いかかり…

粉微塵にくだけたクレイドール。

「若菜ちゃん!」と驚く霧彦さん、そしてあまりの展開に
「ええっ…!?」と立ち尽くすWで以下次号。
同日追記。今週の殿様。
いいお話なのに、ことはのお姉さんが関西弁ネイティブじゃなさそうなところが気になる。
ところで全然関係ないのですが、この「サムライ刀」にそそられます。
12/11追記。今さらながら録画を見返して、ちょこちょこ修正。
桐生さんにご指摘いただいたように、佐伯素子の台詞も修正しました。
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style="clap"

素子さんの「スペシャル番組の司会はWIND WAVE NO.1 DJのこのあたしよ」発言のところ、「このあたし」が「証」に聞こえたんですが、どうでしょう。
一応表面上は面倒見のいい先輩って感じだったので。

私用で忙しくてネットも碌にしてなかったので、オトナファミと特ニューのことを全然知らなくて。
こちらを見て昨日2冊ともGETできました。
特に特ニューが品薄気味で探すのに苦労しました。
ほんとこちらにはお世話になってます。ありがとうございました。

2009.12.08 10:59 URL | 桐生 #/QjCk4EU [ 編集 ]

確かに…

> 素子さんの「スペシャル番組の司会はWIND WAVE NO.1 DJのこのあたしよ」発言のところ、「このあたし」が「証」に聞こえたんですが、どうでしょう。

桐生さん、いらっしゃいませ。
確かにそのほうが意味が通りますね。確認の上修正いたしました。ありがとうございました!
しかしアクセントが「あたし」のアクセントに聞こえる…

あと、外に出て取材する今回の若菜の仕事と、「司会」という言葉が自分の中で一致しなかったせいもあります(スタジオに残ってアンカーを引き受けるのが司会、というイメージ)。これではあまりスペシャル番組っぽくないというか。
「MC」って言ってくれればまだ納得するのに…しかし「MC」では一般的ではないんでしょうね。

特ニューゲットされましたか!うらやましいです。
明日明後日には少し遠出できそうなので、その時に…まだ書店にあれば…ああ自宅警備員は辛いです。

2009.12.11 10:30 URL | maki #mxyayG2g [ 編集 ]















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