LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

スーパーバイク ドゥカティ ~華麗なるスピードへの挑戦~ [DVD]
警視・照井竜=仮面ライダーアクセル登場回。
今後どうなるかわかりませんがあのドライバーの意匠のせいでどうもデカレンジャーのOPが頭の中で鳴り響いてしまいフルスロットルエリートなタイトルに。
「野良犬のプライド」とか、記事タイトルに良さそうなかっこいい台詞もあったんですが。

エリート臭が鼻につく凄腕とはまた定番の登場でしたが、あのメモリをどうやって入手したのか、あの武器、そしてドライバーはどうしたのかと、その辺が気になりますね。
映画で鳴海にフィリップ救出を依頼した依頼人も、ドライバーとメモリのセットを鳴海に託していましたが…
実験としてガイアメモリを流通させるミュージアム以外にも、謎の勢力があるのだなあと思います。
シュラウドとは覆い隠すという動詞、または覆い隠すもの。仮面、屍衣、冷却ホイールのカバー。意味ありげな名前です。それは正義の味方なのか、ミュージアム内部で起こっている裏切りなのか、それともミュージアムともライダーとも違う、別の思惑で動く第三の勢力なのか。

今回は雑誌バレの時から待ち望んでいた、そして渡辺さん・進一さんブログでもネタばれしていた(2人揃って変な乗り物に載っていたあのエントリ)、東武動物公園ロケ回でもあります(※)。
それにつけてもドカちゃんは憧れ。
画像はブログ画像ゲッターより、ドゥカティ関連。

※いや、今思ったんですがこのお2人は戦隊組が多いので今後戦隊でも東武動物公園が出てくるのかも。
 この時はライダー組だった、と思ってたんですけどわかりませんね。
※以下、テレビ使用権でゲーマー2人に負けたので、録画まだ見直せていません。
 不正確なところがあれば後で修正しますのでお気づきの点ご指摘くださいませ。
←修正しました。

けだるい午後。翔太郎は事務所の下のかもめビリヤード場でひとり、玉突きに興じる。

弾けて散らばる玉の行方を計算しつつ、辛抱強く追い込んでいく様は、探偵の仕事に通じるものがある

…というモノローグなら頭脳と技巧のゲーム、四つ玉くらいやってくださいよと思うわけですが例によってナインボールです。
そしてナインボールは力のスポーツ。追い込むとかヌルいこと言わないでブレイクで決めてほしいと思うわけですが、しかし翔太郎ときたらキューを持つ手つきも危うく、そしてキューは手玉にすら当たらずなぜか宙を飛んでいき…

ドアを開け入ってきたのは、派手なイタリアンレッドのライダースーツにも負けない男前。
眼前に飛んできたキューを片手で受け止め眉一つ動かさず。翔太郎の詫びの言葉も気にせずただ、
「探偵事務所は二階だったな」と訊ねます。そしてキューを手にしたまま台へ近づき、見事なパワーショット。
台上の玉は、手玉を残しすべてポケットへ入っていきました。
(ハードボイルドだぜ)
依頼人のかっこよさに舌を巻く翔太郎。

「刑事?あんたが」
彼の名は照井竜。警官であることを示す身分証を、所長である亜樹子に見せ、頻発する奇怪な凍結事件の捜査に協力してほしいと告げます。
「これは…明らかにドーパントの仕業ね」
「得意分野だろ」
屁理屈をこね断ろうとする翔太郎、しかし札びらを切られ、亜樹子に否やはありません。
「毎度!今後もご贔屓に」
248 :名無しより愛をこめて:2010/01/24(日) 15:58:30 ID:lOvajOcP0
今週のMVPは正太郎だな

金を受け取ったアキコに
”前金に目がくらんだな!”

これでバイク王はハードボイルド的に成功報酬も別途払わざるを得ない。

「決まりだな。さっそく左のほうを借りていくぞ」
このセリフイントネーションがおかしいと思いましたが、左翔太郎の姓としての左じゃなく、右左の左側という意味の左でした。強引に連れて行かれる翔太郎。

というのが照井竜の初登場。亜樹子は
「翔太郎くんとは真逆の存在だなー」と評し、見送るフィリップは、
「気になる…何が気になるか、わからないのが気になるんだ」とつぶやきます。

事務所の前に停っていたのは何とドゥカティ。
何から何までかっこいい竜の、自分より遥かにハードボイルドな男のにおいが気に入らない翔太郎。
彼を置いてとばす竜に追いつき、強引にハードボイルダーで追い越すと、竜も負けん気が強いのかそれを追い越し返し--というところでOP。

連れて行かれたのは事件現場である、あるマンションの一室。
現場の警官は皆、竜に恭しく敬礼します。
「これが我がチームの初仕事だ」という竜の言葉から、彼が最近風都署に来たばかり、もしくは今の地位に昇進したばかりということが窺えます。
中に入れば、そこは氷結の部屋。床も壁も凍りつき、空中の水分がキラキラと輝く氷の粒となって漂っています。
「…さむいっ」
「被害者は?」
凍らされた状態で発見された被害者の池田。連続凍結事件との共通点が認められるとの報告を聞く竜。
床には被害者が倒れていたことを示すテープが貼られていますが、ソレを貼った鑑識の足跡が見えないのは氷の粒がずっと降りっぱなしということなんでしょうか。
報告する刃野刑事の恭しい言葉使いに、
「刃野さんがあいつの下なのかよ?」
思わず確認する翔太郎。その説明によれば、

・風都に「超常犯罪捜査課」、要は「ドーパント犯罪対策課」が設立され
・照井竜警視がその課長となった
・刃野、真倉はなまじドーパント逮捕に実績があったため組み入れられた

…とのこと。不可能犯罪課みたいでカッコヨスです。
「照井さんすごい人ですよ。あの若さで警視だなんて憧れちゃうな」という真倉。
「お前みたいなタイプは出世するよ」といなす刃野。

彼らのひそひそ話をよそに、現場から青い矢車菊を採取した竜は、突然怒りを爆発させます。
「どうした?」
思わず近寄る翔太郎の言葉を遮るように、
「…警告しておく!」
「え?…ああ、その花…」
「俺に質問するな!」
立ち上がり翔太郎の襟を絞め上げる竜。仕事のできるエリートというには、ちょっと円満さに欠けています。
被害者の池田(芸能プロダクション社長)は死亡してはおらず、鈴鳴総合病院に入院し治療を受けていると聞くと無言でその場を去っていきました。

園咲家地下。
「ここが…ミュージアムの…ガイアメモリ始まりの場所…」
おずおずと周囲を見回す若菜。先週霧彦さんが発見した、あの場所に若菜は案内されていたのです。
「そしてお前にとっても始まりの場所だ。正式に我が組織の中核に入ってもらう」
園咲の言葉に硬い表情で
「はい」と頷く若菜。
「冴子にいろいろ学ぶように」
その背後では冴子が満面の笑みで頷いています。
氷結事件は興味深い、調べてくれと冴子に命じる園咲。

鈴鳴病院。
入院中の被害者に話を聞くため、やってきた竜。それを追ってきた翔太郎。
しかし彼らを出迎えたのは時ならぬ悲鳴でした。白くとげとげしい姿のドーパントが人々を蹴散らし、松葉杖の患者に襲いかかろうとしています。
「やはりだ。また池田を狙ってきたか!」
とどめを刺しに来たのでしょうか。池田は倒れこみ、迫り来る化物に驚愕の表情を見せるばかり。
「もう許してくれ!私が何をしたと言うんだ」
「まだ気が晴れない。自分が砕ける音を聞きな!」
自らもドゥカティから異様な大剣を取り出し、その一撃を止める竜。
「見つけたぞ、貴様ァッ!」
言葉は勇ましいのですが、自らの重みで地面を割り沈み込んでいくほどのその剣は、生身の人間には不向き。力任せに振り回し、建物の壁を、停められた車を破壊するばかりの竜。

見守る翔太郎は、しかし竜の次の言葉にさらに驚かされます。
「何してる左。早く仮面ライダーになって戦え!」
「なぜそれを」
「質問は受けつけないと言った!」

わけがわからないながらも非常時。遅れ馳せに翔太郎は変身を決意しますが、呼び出したフィリップはまた何かにはまっているのか、ごちゃごちゃと文句を言うばかり。
「これを事務所で飼うのはたいへんそうだ」
「何?お前また何にはまってんだよ!」
「…不便なやつらめ!」
そんな翔太郎に役立たずめという視線を投げ、剣を振るう竜ですが、すかさずドーパントに冷気を吹きかけられ苦悶の声をあげます。捨て置けず、<ジョーカー><ジョーカー><ジョ><ジョ><ジョ><ジョーカー>…せかすように地球の声を響かせる翔太郎。
「ああもう、わかったよ!」
フィリップの声と共に変身。現れたのはサイクロン・ジョーカー。
「これがW…」
竜の眼前でドーパントへ軽快に躍りかかりますが、その腕から冷気を吹きかけられ、Wの手は、足は凍りつきます。
すかさずヒート・ジョーカーで応戦。不利と見たドーパントは退却していきました。

「逃がさん!」
大剣を手に後を追う竜。彼はドーパントを見失った先で、中年ながら美しい一人の女を発見します。
「おい!」
しかし彼女の姿は白いバンの影に消え、そこまで行ったときにはもう影も形もなく--。

その場にまたも残されていた矢車菊の花。拾い上げ、佇む竜。
「…どうした」
「左。キーワードは『氷』と『花』だ。今度は右のほうに検索を始めてもらおうか」
「お前、どうしてそれを」

鳴海探偵事務所。竜は翔太郎を連れ、強引に奥のガレージへ入ってきます。鳴り響く「いぬのおまわりさん」の音楽。
「ちょ、ちょっと、彼入れちゃっていいの?」
亜樹子も驚きますが、全てを知っているかのような竜の行動を翔太郎も止められません。

その先にいたのは、救助犬の着ぐるみを来たフィリップ。ご丁寧に首からワインを入れた小さな酒樽を下げています。

「どうしてもセントバーナード犬を飼うんだって…きかなくなっちゃって」と、客の前もあってか恥ずかしげな亜樹子。
「聞いてくれよ翔太郎。実はさっき若菜さんの番組で遭難救助の話をしていたんだ。セントバーナード犬は人を助けるんだよ」
そんなの常識。ハイジ観てればみんな知ってます。でもフィリップは観てないんですね。
「お前は『ヒーリングプリンセス』は当分禁止だ!」
「えーっ!」

このドタバタにあきれはてたように
「Wの頭脳・フィリップ、か…こんな調子でよく生きてこられたな2人とも」と嫌味をとばす竜。「君たちのことはこいつが調べた」とカブトムシ型のガジェットを示します。
「あーっ!あのカブトムシ」
「…あんたは?」
「俺はいずれ仮面ライダーになる男だ」
その手には<アクセル>のガイアメモリが。息を飲む翔太郎、フィリップ、亜樹子。
SanDisk USBフラッシュドライブ 4GB EXTREME DUCATIエディション SDCZX-004G-JD1
…画像のUSBは関係ありません。

「この街の連中はドーパントを倒す超人を『仮面ライダー』と呼ぶんだろう?ならば俺が代わる。Wでは力不足だ」
仮面ライダーの称号に誇りを感じていた二人にとって、それは聞き捨てならない言葉。
竜を中心に(彼らから見て)左に翔太郎、右にフィリップと画面は対峙の構図を描きます。
「なんだと?ふざけたことを」
「不愉快な男だね…僕たちの侮辱は許せない」
「思っていたより感情的な男だな?だったら腕を見せてみろ」
挑発され、検索を始めるフィリップ。
知りたいのは犯人の居所。キーワードは『池田真也』、『氷』、『花』…
「被害者の交友範囲が広い」
「キーワードを追加。『矢車菊』と、『人工着色』…」

得られたのは<コーンフラワーブルー>という生花店の名。池田の芸能プロとも取引があると。
「この花には特殊な着色が施されている。相当な技術だ」
「農園加工場を持ち独自の技術で様々な花をつくっている店らしい」
それを聞いた亜樹子も何かを思いついた様子で女性誌を持ってきます。
<コーンフラワーブルー>女社長にしてフラワーコーディネーター、片平真紀子が、写真つきでインタビューを受けた記事を竜に示し、
「金に汚いとか、あまり評判はよくないけど」
「…俺が見た女だ」
納得した竜は、Wも大したものだと感心してみせます。頭脳だけは。
「はぁ!?」

コーンフラワーブルー。社長に話を聞きたいと、正式に身分を名乗って乗り込む竜。
しかし彼女は外出しており、
「うちの母が何か」と現れた真紀子の息子・清も、真紀子は悪い評判こそ立てられているが、警察の世話になるようなことはないと言います。
「ただ話を聞きたいだけだ」と竜。

真紀子が得意先の一つである遊園地、ふうとえん(東武動物公園)に行ったと聞き、乗り込んできた竜・翔太郎・亜樹子。亜樹子のヘルメットはすごいですね。
しかし竜は、ふうとえん入り口でサングラス姿の謎めいた女を見かけ、真紀子探しは翔太郎らに任せると言って彼女を追っていきます。

ぼやきつつ中へ入る翔太郎。仕事そっちのけで乗り物を楽しむ亜樹子。
真紀子はしかし、あっけなく見つかります。
花壇の世話でもしているのかと思えば、一人でメリーゴーランドに乗っていました。

「やはりあんたか。…シュラウド」
サングラスの女に呼びかける竜。しかし女は無言で、ジェラルミンのケースを竜に投げつけます。
「…俺のドライバーができたんだな」
開けるとそこには、バイクのハンドルの形をしたドライバーが。

降りてくる彼女に話しかける翔太郎。
「メリーゴーランド、ですか」
「おかしい?こんなおばさんが。昔、子どもとよく来てね、せがまれて何度も乗ったわ」
「ちょっとよろしいですか。…片平真紀子さん」
「何かしら」
「連続凍結事件の犯人を探しています。あなたを被害者の入院先で見かけた人がいる」
「あなたたち、警察?」
「探偵です」
「街の野良犬か。じゃあ無視」
歩み去ろうとする真紀子に、追いすがる翔太郎。「野良犬にもプライドはあるんでね。あなたが街を泣かす人間だったら、噛みつくしかない」

とっさに亜樹子を突き飛ばし、その隙に走って逃げる真紀子。
そして入れ替わるように現れたドーパント。
「変身した!」
「いきなりヒートで行こう」
しかしヒート・ジョーカー、ヒート・メタルをも凍りつかせるドーパントの活躍に苦戦し…

「…ご苦労。俺が代わろう」
そんなWに、いかにも真打ち登場というねぎらいの言葉をかける竜。引きずってきた大剣を地に突き立て、心配する翔太郎の前で、手にしたばかりのドライバーを取り出します。
「この日を、待っていた…最強の力を得て、こいつを倒す日を!変…身…ッ!」

地球の囁きは<アクセル>。

ゆらめく陽炎のなか、冬の陽を浴びてきらきらと輝くイタリアンレッドの装甲--それは仮面ライダーアクセル。
「さあ!振り切るぞ」

顔がなんか…変な感じがしていたのですがやっぱり動くとかっこいい。熱く、ダイナミックなアクションですね。
ドーパントの凍結攻撃にはエンジン全開のその凄まじい熱気で対応し、余熱で先に凍りついてしまっていたWの身体も自由になるほど。
生身では扱いかねていたあの大剣・エンジンブレードを軽々と操り、凄まじい勢いで斬りつけていきます。
たまらず逃げ出すドーパント。これまで逃げ足が早かったのは、前方の地面を凍らせて、それを滑っていっていたからなんですね。
「逃がさん」
しかしアクセルも身体を変形させ、バイク型へ。オートバジンたんを思い出したり。変形の方向性が逆ですが。

東武動物公園内のあの通路を滑走し、水上コースター“かわせみ”のコースを逃げるドーパントにぴたりとついて、とうとう追い詰め、必殺のキックを。アクセル、マキシマムドライブ。
「絶望がお前の、ゴールだ…」
これがまた、なんとなく、ガタック・伊藤慎さんのシザースキックを思い出したり。

悲鳴を上げ砕け散るドーパントの姿、しかしそう思ったのはつかの間。

「氷で分身体をつくって逃れたか。…こざかしいまねを!」
後を追い、広場の東屋の前へ。そこにいたのはメモリを手に握る真紀子。
「後は警察に連行するだけか」とのんびり追いついてきたWは--しかし目を疑います。
変身を解くどころか真紀子に向かい、その大剣を振り上げるアクセル!
「きさま…貴様だけは生かしておかんっ!」
「変身解除した人間に攻撃するつもりか!?」
…で以下次号。

しかし、真紀子→ドーパントや、ドーパント→真紀子のシーンが一度も映っていませんが照井警視。
今週の黒子さん。朔太郎さん再登場。みんなの予想通りでしたね。関係ないですが最初の頃、シンケンジャーのサブタイトルはずっと歌舞伎の外題みたいなのでいくのかなと思ってました。

丈瑠が侍の血筋じゃないというのがポイントですね。
侍だったら、影武者の任を解かれてもそのまま姫を守る位置に自然に組み込まれたでしょうが、そうでないから任務を終え虚無を抱えて放浪する。とはいえ変身能力が奪われていないというのが、今回引き留められる暗示だったという。
これは前からいわれていた「火」+「火」=「炎」ネタをほんとにやるかも?

十臓さんが変態すぎてたけちゃんひいてましたが、それを止め、満足させたのが裏正だというのが深いですね。
そして、やはり大夫はピンクの担当。大夫はドウコクの愛に応えるのかと思ってましたが悟りを開く方向へ…?

いや、ラストにこんなに盛り上げてくる戦隊はめずらしいのでは。これはGロッソチケット秒殺なのが頷けます。
1/25追記。録画見直せたので台詞を修正。あと、アクションシーンの流れの変だったところを修正しました。
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style="clap"

デカ…

「あれ?…これってデカブレイク?」と思わず呟きました。
たしかテツもエリートだったような気がします。

2010.01.24 18:15 URL | ナノ #4C5bA0qg [ 編集 ]

ナノちゃん、いらっしゃいませ。

中の人つながり、というわけではありませんが、やっぱりあの人思い出しちゃいますよね。
ということは、これからデレるのかなあ。

2010.01.25 00:53 URL | maki #mxyayG2g [ 編集 ]

Gロッソチケット

Gロッソチケットも秒殺なんですが、ファイナルツアーのチケットも秒殺の模様…。

2010.01.28 10:45 URL | りゅうきん #3cXgguLU [ 編集 ]

りゅうきんさん、いらっしゃいませ。

ファイナルも人気ですね。
毎年大阪の方が評判がいい気がするんですが、それは大阪のお客さんがノリがいいのか、大阪のメンバーがいいのか……?

2010.01.28 22:40 URL | maki #mxyayG2g [ 編集 ]















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