LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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ということで金曜深夜には既に大騒ぎだったのですが、土日色々あったもので、今頃記録です。
ちなみにこの第8話、高岩さんの他に岡本美登さんがご本人役で出演されてたり、伊藤慎さんのお名前がアクション陣の中にあったりでファン必見の回でしたね。

物語は敵のボス、ツー将軍がいよいよ妄想世界に出現できるようになるなどでそろそろ佳境。
ということで現実世界でツー将軍の居場所を突き止めようと捜索を開始した信夫たちが、勘違いで岡本さんにつき纏います。
岡本さんも“ツーちゃん”からモーションキャプチャーの依頼を受けたことがあるとのことで、敵の歴代公認悪幹部のモノマネが真に迫っていた理由に納得の信夫たち。しかしそれが正義を苦しめているのは聞き捨てならんと、悪ならではの、正義の魅力を引き立てる、“散る美学”の真髄を語る岡本さん――。
「おれはなりきってみせる、新堀レッドに」
「わたしとて負けぬ! 岡本美登ここにあり!」
そして、その技だけでなくその精神をも知らずコピーしていた敵の悪幹部もまた、信夫らの誘導に従い、夕日を背に美しい剣殺陣の挙句、華々しく散っていったのでありました。

で、ラスト、お礼を兼ねたアキバレンジャーの報告を聞く岡本さんの、隣に立ってらっしゃったのが高岩さん!
「大丈夫なんですか、岡本さん。痛くて危ない連中なんじゃないんですか」
「いいじゃないか成の字。おれたちはああいう人達に支えられてるんだ」
岡本さんの渋くてかっこいい声に諭され、そうでしょうかねえと言いたげに首をひねる様子が失礼ながら可愛い。というより何よりお顔が可愛い。それを見て
「高岩さんだ~!」と絶叫する信夫。
心はひとつ!
そうですとも、一時は高岩さんもミスターレッドの名を恣にしていらっしゃった方ですからね。
新堀さんに続き、岡本さん高岩さんと来たら、もう福沢さんにお出ましいただくしかないんじゃないかなあという豪華さでした。

念願かなってのご出演、おめでとうございます!
岡本さんの入浴シーンはゲキレン以来な気がしますけれども 
「前、あんな傷あったっけ?」と首をひねっていた馬鹿はわたしです。そして信夫さんはなんでサウナでも軍手は外さないのdeath?
同日追記。田崎監督のtwを貼ったついでに折りたたみました。
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