LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。


Yakushima Tree - 02 / Kabacchi


一気にダークな色合いが深まってきた「鎧武」。
現実的でクレバーな光実との意見の相違が、亀裂につながりそうでハラハラします。
そんななか、戦いへの自分なりの覚悟を決める紘汰――。

しかし舞のダンスへのこだわり、映画での巫女コスプレは根拠があったということですね。
戒斗は鎮守の森って言ってましたが、村レベルならともかく市レベルの神社を取り壊したりってあるのかなあ。
小さい祠でも、ビルの屋上に移動させたりとかしてるのに。
罰当たりな、という言葉が浮かびましたよユグドラシル。
見どころは貴虎兄さんの新フォームと城之内の華麗な転身。
そしてバイトの女の子の存在感

今回特に長台詞が多いので正確さには期待しないでください。
前回までのあらすじ

チーム鎧武のガレージ上階、ミーティングスペース。黒板を前に、
「よし。あの森でわかったことを整理するか」と口火を切る紘汰。しかしその黒板の書き込みは光実じゃないかと思います。実にわかりやすいからです。
よくまとまった概念図の上に、ぺたぺたと重要用語を書いたマグネットボードをはりつけていく二人。
「まずあの森の名は、ヘルヘイム」
「この世界とはクラックでつながる」
「ユグドラシルはインベスの木の実を錠前の形にして販売している。それがロックシード」
「そのロックシードを戦極ドライバーを合わせると、アーマードライダーに変身できる」
「そのおれたちを、ユグドラシルはモルモットと呼んでいた。つまり何らかの実験のためにやつらはインベスゲームを流行らせ」
「それからドライバーをばらまいた」
「そしておれたちは白いアーマードライダーに観察され、データを収集されていた」
要は視聴者にもこれまでのあらすじをまとめたというところですね。

クラック1

高架脇の舗道。ガレージからの帰り道なのか、二人並んで歩いている紘汰と光実。
「――紘汰さん。しばらく変身は控えないと……」ぼそりと言う光実に、よく意味がわかっていない顔で、ただ
「ああ」と頷く紘汰。
そこへ、下から階段をあがってきた少女たちが声を上げます。
「あ、そのパーカー! もしかしてチーム鎧武の人ですか」
「あ、ロックシード! インベスゲームやるんですか?」
「あたし毎回ネットで見てます。強くてかっこいい! サインもらっていいですか」
きゃあきゃあと紘汰に群がる少女たち。辟易して二人は
「ま、また今度ね」と舗道から出て逆方向へ立ち去ろうとします。
「サインー……」不満気にねだる声に、背を向けて。しかし、

「きゃああああ!」

次の瞬間振り返ると、一体のインべスが少女たちに襲いかかっています。
「紘汰さん、ちょっと」光実が呼び止めますが時すでに遅く、飛び込んでいく紘汰。
「逃げて!」と少女に叫びつつ、インベスを高架から突き落とします。
「変身!」
そして落ちていくインベスを追うように、路上へ飛び降りつつ変身。花道オンステージ!
「――紘汰さん。紘汰さん」
階段を半ば降りてくる光実。戦う鎧武を止められないと悟り、今度はきょろきょろとあたりを見回します。
その間に、あっけなく爆散するインべス。
あきれたように、下まで降りてきて、
「変身は控えてくださいって言いましたよね」と声をとがらせる光実。
「人が襲われてるんだぞ!?」驚く紘汰。「じゃあ、見て見ぬふりしろっていうのか?」
「仕方ないでしょ」
「仕方ないって……」
混乱する紘汰の背後に、クラックが開いているのが見えます。先ほどのインベスはここから登場したものと思われます。それに気づく光実。
「クラック……」
その時、黒い、ハマーっぽい車が高架のほうに停まります。
「隠れて。……またユグドラシルの連中か」
紘汰を物陰に押しやりながら忌々しげに光実がつぶやいた時、車のドアが開き、バラバラと降りてきた防護服のかたまり――と思いきや、大量の黒影部隊でOP。

大量の黒影部隊は路上まで降りてくると、火炎放射器でクラック周りを焼却し始めています。
「あれは……黒影?」しかし初瀬亮二であるはずはありません。
「ちょっと違いますね。それにあの数……」防護服代わりに実用化・量産化された新アーマーということなのでしょう。
494 :名無しより愛をこめて:2014/01/05(日) 08:55:27.00 ID:kNz4itxg0
黒トルは、はせちゃんのとどこが違うのん?
くろすぎてわからなかった

おしえれえろいひと

589 :名無しより愛をこめて:2014/01/05(日) 09:22:54.22 ID:S/ZRLAGY0
>>494
戦極ドライバーのベルト部分の色が、
試作→黄色
量産→銀色
になっている。
一瞬で気付いたミッチはスゴい。

「……ぼくたちを実験台にして集めたデータの成果か」
彼らの行為に首をひねる紘汰。
「あのクラックからインベスが出てきて人を襲ってるんだぞ。そっちが先決じゃないのかよ」
「彼らにとっては(隠蔽工作やデータの収集のほうが)よほど重要なんでしょう」
「ああ……」憤りを隠せない紘汰。

運命の巫女

郊外の宅地造成地。まばらに立つ家々の中に、整地され、区画割りされたスペースがあります。
そこに独り立つ、戒斗。
自転車で通りかかった舞が、声をかけます。
「戒斗?」
「……お前か」
「こんなとこで何やってるの」
「思い出していた……昔の沢芽を」

がきの頃、ここは鎮守の森で、ご神木とそれを護る神社があった。だが、もう誰も憶えていない。
神社は潰され、森は刈り取られた――。


大樹の根本で無心に遊ぶ子供たちの幻影。
「思い出の場所なのね」
「思い出なんてものはただの記憶の残骸だ。この空き地と同じ、空っぽの廃墟だ。ここに立てば」背後を振り返る戒斗。その視線の先にはユグドラシルタワーの威容が見えます。「思い出すのはすべてを奪っていったやつらへの憎しみ。それを確かめるためだけに、おれは時々ここに来る」
「――そういえばあたし、きちんとフルネームで名乗っていなかったね」
「?」
「あたしの名は、高司舞。父さんは神社の神主だったんだ」
「お前が?」
いつか巫女として、ご神木に奉納する踊りを練習していたのだという舞。
大樹の根本で巫女舞を舞う幼い少女と、それを覗き見る少年の幻影。
「すべて無駄になったというわけだ」皮肉に口もとを歪める戒斗。しかしそれを気にもとめず、
「ううん、あたしは全部憶えてる。今でも、ステージに立てば思い出す。高司神社の夏祭り、誰も憶えていないならあたしが踊ればいい――あたしにとっては、思い出は宝箱だよ、戒斗」
「ふん、くだらんな」
「あたしはこの街で踊り続ける。チームのみんなと、紘汰と一緒に。この思いをみんなに伝えるために」

今一度ユグドラシルタワーを振り仰ぎ、去っていく戒斗の歩みが、動揺を押し隠しているように見えます。
それを見送る舞。その時、背後から思わぬ声が聞こえます。

本当にそれでいい? 今のあなたには他に選べる運命が、いくらでもある――。

「だれ!」振り返り、目を疑う舞。自分に瓜二つの、しかし亜麻色の髪の乙女。「……あたし?」

この街を出て、葛葉紘汰や駆紋戒斗と別れ、まったく違う人生を送れるという選択も舞にはある。
そうして得られるものもあると説く乙女。

あなたの想いがもたらすものは必然の結末。それが何かわかった時には、もうあなたは運命を選べない――。

「そんな、ねえどういうこと? ねえ」
問いかける、その時には、乙女の姿は掻き消えています。
「……なんなのよ。今の」

クラック2

フルーツパーラー。最初にも言いましたが、バイトの女の子の存在感が石田監督です。すごいです。
暇なのかマスターも他の客もいない店内。客は紘汰と光実だけ。

「……なあミッチ。こうなったら、何もかも大っぴらにしてやるか!?」レジ前のテーブルに肘をつき、顔を上げる紘汰。
「なんですって?」
「ヘルへ」
慌てて紘汰の口をふさぎ、四人がけのテーブル席へ引きずっていく光実。
「ダメです!」自分たちのやってきたことは秘密にすべきなのだと声を潜めて説く光実。
前回のゲームだって、他のチームを騙して囮に使ったわけなのだから。
「彼らはきっと怒ります!」
「それは謝るしか。むしろユグ、……ドラシルの連中のやっていることのほうが」
睨みつける光実に、声のトーンを抑える紘汰。
その腕を引き、今度は奥の、ふだんシドが陣取っているソファの席へ向かう光実。
ユグドラシルにモルモット呼ばわりされ利用されているという点では他のチームのアーマードライダーも自分たちと立場は同じ。
「……教えないわけにはいかないだろ」
「いいですか紘汰さん。いったん秘密の計画で物事を進めたら、その秘密は最後まで守らなければ。これは一番の鉄則です」
「でも舞たちには」
「秘密です。やつらは証拠を消して回ってるんですよ?」

うかつにチームのメンバーに秘密を漏らし、白いアーマードライダーによる口封じの対象とされたらどうするのだと言う光実。これにはさすがに紘汰も顔色を変えます。

「すまんミッチ。おれの考えが足りなかった。だけど」
「……いつか真相を話せる時が来ます。でも、今はその時じゃない。しばらくは二人だけで、秘密を探りましょう」
「でも、どうすれば」
「ともかく。さっきみたいに、うかつに戦極ドライバーを使うのはやめてください」
「でも」
納得しきれていない紘汰の顔。人助けの場合は仕方ないじゃないか、という顔です。
「……ぼくたちが変身すればするほど、やつらの思う壺なんですから」

クラック3

チームレイドワイルドのステージ。ふた手に分かれて睨み合う、チームバロンとチームレイドワイルド。

今まで鎧武の、いわゆる“西のステージ”ばかり舞台になっていたので他チームのステージは新鮮ですね。
レイドワイルドのステージは階段状でかっこいいですが、アクセスや収容人数に難ありな感じです。これはもっといい場所で踊りたくなっても当然かも。

「なんで今となっておれたちと対戦を? バロンの標的は鎧武じゃなかったのか」メンバーを背に、口火を切る亮二。
「鎧武は倒す。だが、それよりもまず、放っておけないのは強さを装った弱者だ」せせら笑う戒斗。
「……っ!」
とっさにドライバーを腰に当てる亮二。しかし、何も起こりません。
「ふ」鼻で笑い、おもむろに変身動作に入る戒斗。ナイトオブスピアー出現。
その間も、何度もドライバーを腰に当てなおしている亮二。
「……動け。……動けよっ!」
「無様だな」

「やーっぱ壊れてるかあ」とレイドワイルドメンバーの後ろでつぶやく城乃内。自分のチームは関係ないのに来てたんですね。

「だったら!」
仕方なくロックシードを取り出し、インベスを召喚する亮二。小さなインベスが一体、バトルフィールドに現れます。
「ふ、苦し紛れか」
敢えて攻撃せず、ゆっくりとバトルフィールド内の階段を降りてくるバロン。その背中や肩に、まとわり付くように小さなインベスが攻撃を加えますが何の痛痒も感じていません。
フィールドギリギリまで降りてきて、振り返りざま槍を一振り振るうと、あっけなく爆散するインべス。
「……!」悔しげな亮二の手から、ロックシードが変身を解いた戒斗の手に飛んでいきます。
「勝負あったな。ステージもロックシードも。おれたちバロンが貰い受ける」
「おい、グリドンはどうした。黙って観ているだけか!?」振り返る亮二。
「無茶言わないでくれよ」笑いながら手を挙げる城乃内。
「チームワークはどうなってんだよ!?」
「あのね初瀬ちゃん。おれたちインヴィットが乗っ取る手だってあったんだよ?」レイドワイルドの側からバロンの側に移動しつつ、「……バロンに先越されちゃったけどね。ドライバーがなければ、レイドワイルドも終わりだね」
「城乃内お前!」去っていく城乃内。その後を追うように、一人、また一人と離れていくレイドワイルドメンバー。
「おい、お前らどこへ行くんだ、おい!」
がっくりと膝から崩れ落ち、うなだれる亮二がかわいそうです。グリドンコンビのファンも多いのに、お気の毒です。
そのさまを見守る戒斗。

和みの時間

「……さてっと。こうなると今度は、また新しいかませ犬を探さないとな?」
シャルモンの前へ来た城乃内。
次の瞬間、厨房で土下座しています。

「お願いしますおねえさん。鎧武やバロンのやつらに思い知らせるには、あなたの力が必要なんです。どうかこの城乃内を男にしてやってください!」
結構危険なことを言ってますが、鳳蓮は聞いていません。
「ううんもう。これではまるで及ばないわ!」とケーキの出来栄えを嘆くのに忙しい。斬月の高貴な姿をケーキに象りたいようですがぜんぜん似てません。できたとして売り出すわけ……ないですよね。
「……で、あなた誕生日は?」
「8月31日……」
「乙女座! ……ちょっと頼りない気がするけど、鍛え方次第ではどうにかなるかも。はい」
「え」ボウルを手渡されて戸惑う城乃内。「おれ、ケーキつくりに来たわけじゃ」
「ごたごたしてると(クリームが)固まるだろうが! ほら急げ!」
いや、前から城之内の襟元のスカーフからコックコート連想してましたので、案外似合ってるんじゃないのと思います。

クラック4

郊外の道を行く二人。
「ミッチ。お前はアーマードライダーになったこと、後悔してるか?」
紘汰に問われ、顔を上げる光実。彼の脳裏をよぎるのは、無駄を排除せよと命じた兄の言葉。
「……前にも言いましたよね。このベルトを手に入れて、初めて自分の意志で選んだ戦いを始められたって。だから、後悔はしてません。必ず秘密と計画を暴いてやる。どんな手を使ってでもね」
「そうか」
「紘汰さんはどうなんですか」
紘汰の頭に浮かぶのは、森のテントで、彼らを踊らされているだけのがきどもとあざけった、研究員の言葉。
「……何も知らずにはしゃいでた自分が情けない。でもな。このベルトの力で……」何かが変わる気がした。人を守ることもできた。「おれはミッチほど頭も良くないし。ユグドラシルに復讐する方法なんて」
「ぼくだって勝算なんかありません。でも」前へ行く光実。「確実にやつらを困らせる方法なら今この瞬間にでも思いつきます」
「なんだそれ?」
橋の欄干に寄り、振り返る光実。「――捨てちゃうんですよ、そのベルト」
「えっ」
「やつらはぼくらがそれを手放さないと思ってる」その予測を裏切り、ベルトを手放せば、彼らはこれ以上データを取ることもできない。計画は頓挫する。
「でもそれは」
しかも、そうすれば、隠し事をしたり舞たちに心配をかけたりすることもなくなる。
「紘汰さんのような人にはそのほうがいいかもしれない」
「………っ」
光実からすれば、優しい紘汰への助け舟のつもりだったのかもしれません。しかし、自分一人ででもユグドラシルに復讐してみせる、お前は足手まといだと言わんばかりの光実の迫力に、息を呑む紘汰。

「きゃあああああっ」

そこへ若い女の悲鳴。
「まずい!」
躊躇なく駆け出す紘汰。
「紘汰さん、待って、変身すれば……!」
「ああそうかもな、でも」その瞬間だけ足を止め、光実に微笑む紘汰。「やつらの思いがなんであれ、クラックが開けば出てきたインベスに人が襲われるんだ! それが止められるのはこのベルトだけ。ベルトが使えるのは、おれだけだ!」
「紘汰さん……」
言い捨てて疾走する紘汰。走りながらの変身。
「ここからはおれのステージだああああっ!」
その背を見送る光実の、取り残されたような表情。
「あなたって人は……」

「大丈夫ですか!」何体ものインベスに襲われている女性の元へ駆けつけ、逃がす鎧武。
通常インベスではなく、コウモリ、カミキリ、セイリュウと、強化体ばかりのように見えます。

「あっ」
鎧武の不利な戦いに、思わず声をあげる光実。いつものように、とっさに自分もドライバーを腰に当てかけ……そして、その手を止めます。

その間も、独り戦い続ける鎧武。
インベスたちに囲まれ、地に転がされますが、龍玄の援護を待つ様子もなく自力で銃撃、敵を退け立ち上がるや斬撃。さらに武器を組み合わせ、薙刀を振るえばカミキリとセイリュウは同時に爆散します。
明らかに戦いに慣れ、力がついている鎧武。
最後に残るのはコウモリ。そちらに向け、飛び上がりキックを見舞う鎧武。オレンジスカッシュ。

紘汰に言葉が届かない。自分がいなくても、紘汰は戦い続ける。自分も戦い続けるが、その道は紘汰のそれとは分かれてしまった。うつむく光実。
やがて顔を上げ、着地の姿勢からゆっくりと立ち上がる鎧武に近づいていきます。
変身を解いた紘汰も、光実のほうへ歩み始め――そして一定の距離のところで、互いに足を止め、ただ見つめ合うだけの二人。

お披露目

不思議の森。佇む貴虎を、取り囲む黒影部隊。
「……っ」
腰のベルトを操作する貴虎。斬月のそれとはやや異なります。主に色味が。プロフェッサーと話していた新しいベルトがこれなのでしょう。
「メロンエナジー!」
メロンジュースを絞ってますよ!
「メロンエナジーアームズ!」

「はっ!」
かかり来る黒影部隊をかるくいなし、ボウガンを手にターゲットロックオン。
直接射掛けられた黒影はあっさり倒れます。樹木にぽっかり大きな穴を穿つほどの威力を見て、今度は宙に矢を射れば、爆発したそこから無数の光の矢が降り注ぎ、一度に全員を倒します。

「テスト終了」

マイクを通した声が聞こえ、次の瞬間森の映像が消えてそこは白い研究室に。
床に倒れた黒影たちを回収していく研究員たち。
悠々と歩み寄ってくるプロフェッサー。
「どうだい、新しいドライバーの感想は」
「大したものだ」と短く答える貴虎。「これがエナジーロックシードの力か」
「これでもうすぐ、ヘルヘイムの力は我々のものになる」頷くプロフェッサー。
「ならば、街のモルモットは用済みだな」
「ほう? じゃ、彼らのインベスゲームは?」面白そうに顔を上げるプロフェッサー。前回からなんだかこの人が好きになってきました。
「遊びの時間は終わりだ。そろそろ悪がき共には、現実と向き直ってもらおう」言い切る貴虎。ええとまだ弟さんには気づいていないんでしょうか?

CMも絞ってる。絞ってる。これ装着者の命を絞ってるっぽくて嫌ですね。
今週の、次はトッキュウジャーに停まりまーす。電王みたいなのイメージしてましたが東急っぽいですね。
同日追記。勉強になったので2ちゃんレスを貼りました。
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style="clap"

こんにちは!

マスターが新婚旅行中のバイトの皆美ちゃん、存在感あったのに名前がなかったですねー。
劇場版ではチラッとだけでしたけど、変身も楽しみ!

2014.01.05 14:37 URL | りゅうきん #- [ 編集 ]

りゅうきんさん、いらっしゃいませ!

やはりマスターは新婚旅行中だったんでしょうかw
あれでは光実も気になって仕方ないですよね。
シドが引き上げてたのも、いかにも何か裏でやってそうで、この店が寂れてるとちょっと心配になりますが、蜂以来ですね>佃井さんの変身

2014.01.05 15:47 URL | maki #mxyayG2g [ 編集 ]















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