LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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ミッチにハッピーエンドはこないんでしょうか…ずっとそんな気はしていたのですが、こうも悲劇的に盛り上げてくると。
やってることは相変わらずの黒ミッチなのですが、その悲劇的な、決意の表情がすごい。
幻影の言葉さえ受け入れ、ただ悲しげに応じる光実。
気を失った舞に囁く一人芝居はデズデモーナの死を悼むオセロのようで圧巻でした。

その光実に対し余計なことを唆すプロフェッサーは今回まるでイアーゴー。蛇よりも罪が深いです。
絶対面白がっています。
戒斗、紘汰の悲劇よりも、始まりの女の謎よりも、とにかくミッチのほうがかわいそうに見えてブルーな今週ですが、見どころはやはりヨモツヘグリということになるのでしょうか。
本日これから出かけるので見返してません。すみません。
「ねえちゃん!」
ザック、湊の手によって助け出された人々のもとへ駆け寄っていく紘汰。鳳蓮、城乃内も合流しています。
手伝いの手が必要だから残るという晶がさすが紘汰の姉ちゃん。
リカ、ラットとの再会も果たしたのもつかの間――。
再びあらわれたインベスの群れ。
感動の場面は苦手だとばかり背を向けていた戒斗と、特に打ち合わせることもなく共に変身し上階へ駆け上がっていく紘汰が息が合ってます。
人々の避難は鳳蓮らに任せ、二人はまた、戦いの中へ。

鎧武のガレージ。突然開いた扉の音に振り向くペコとチャッキー。
「ミッチ。……何しに来たんだよ」
「ミッチ?」
しかし入ってきた光実は二人には構わず、まっすぐそこに倒れている舞を見つめます。ペコはベッド代わりにしていたマットレスを舞に譲ったわけですね。
「ああ……」
チャッキーに抱きかかえられ苦しむ舞の目が赤く染まっていて、思わずそのそばまで近づいてくる光実。
「舞、しっかりして!」
「おい帰れよ」
「――大丈夫ですか舞さん」
チャッキーや光実の声に、答えない舞の腹部が金色に輝き、気を失ってしまいます。
「……今のって何」理解できない事態に怯えているようなチャッキー。
独りだけ事態を理解しているように、やっぱり黄金の果実が、とつぶやく光実。
「見せてみろ」その時頭上で声がして、驚き振り返る光実。
「戦極凌馬。どうしてここに」
「このままだと舞くんの身体がもたない。どこか病院に運ぼう。……きみたちも手伝ってくれないか」
「そんなこと言っても。今の沢芽市に医者なんていないよ」
「わたしが何とかしよう」
頼もしげに微笑む凌馬。この人の本質を知らないペコやチャッキーには、この異常事態に大人が来てくれた、というだけで、やはり、頼ってしまう心理になるのかもしれませんね。

ユグドラシルタワー。ただのインベスなど何体いようと今の鎧武、バロンの敵ではありません。瞬時に片付け、戻ってくる二人に、口々にねぎらいの声をかける一同。
「紘汰、大丈夫?」
「やるなあ」
「ああ……」応じながらも元気のない紘汰。「でも、オーバーロードがいなくなってもヘルヘイムの侵食は止まらないのか」
「ええ」進み出る湊。「オーバーロードはヘルヘイムの侵食を早めただけ。倒したところで止まりはしないわ」
「やっぱりおれが、この手でヘルヘイムを止めなければ」
そのためには自らがオーバーロードとなろうとも? 考えこむ紘汰に、戒斗からは全く思いもつかなかった言葉が投げられます。
「なぜ止める必要がある?」
今の世界にこだわる必要はない。むしろヘルヘイムの力を取り込んで進化するべきだ、と主張する戒斗。
「それじゃオーバーロードと同じだろ!?」
「やつらは弱かった」だから彼らの世界は自壊しただけだと嘯く戒斗。一緒にこの世界を守ったのではないのかと訴える紘汰に背を向け、
「おれはただオーバーロードの横暴が気に入らなかっただけだ。何を守ったつもりもない」と立ち去っていきます。
無言でその後に従う湊さん。
「おい戒斗待て! 話しはまだ終わっちゃいないぞおい。戒斗!」
数歩後を追い、叫ぶ紘汰。その肩に手を置くザック。
「まあとにかく、みんな無事でよかったんじゃないか」
いやあなたが戒斗を追う立場じゃないのでしょうか。首を振り振り、避難者の群れに目をやる紘汰。
「――舞は」
先に戻っているはずなんだという紘汰に、じゃあガレージの方じゃないかとか、これは舞奪還作戦だったはずだと思うのですが、なんかツメが甘いですよね。
ではとガレージへ探しに向かう紘汰。<ドルーパーズ>で落ち合おうと声をかけるザック。

廃院。舞を担架に乗せて運びこむペコとチャッキー。先導するのは戦極凌馬。
「……暗い病院だな」気味が悪そうに周囲を見回すペコ。
「奥だ」
無言で従っている光実。

ガレージ。
「チャッキー! ペコ!?」
飛び込んできたものの舞どころか完全に無人の様を見て、驚く紘汰。

街をうろつくインベスの群れ。
「――――っ! ああっ」
ちょうど行き合わせて変身しようとした戒斗が、腕の痛みにうずくまります。
慌ててそれを庇い、インベスが通り過ぎて行くのを待つ湊さん。
「どうしたの戒斗」訪ねても戒斗は喘ぐばかりです。「見せなさい」
「離せ……っ」
戒斗の背後に屈み込み、強引に腕の傷を覆うリストバンドのようなものをはぎとる湊は、次の瞬間息を呑みます。
黒雲と雷鳴。
「……これって」
「なんでもない。気にするな」
ビルの階段下に潜む二人の目の前で、激しい雨が降り出します。

廃院の一室。
「あああ。なんでおれたちは、こんなとこで待たなくちゃいけないのかな」退屈しきった顔で伸びをするペコ。チャッキーとともに、ここで待てと言われたのでしょうか。
「……え」何気なくドアを開けようとしたチャキーの顔色が変わります。「鍵、かかってる」
「やっぱりあんなやつ信じるんじゃなかった!」跳ね起きるペコ。チャッキーとともにドアに取り付きます。「おい。開けろって! おい、開けろよ! ミッチ!」

廃院の別の一室。
診察台に横たえられた舞の身体の上で、妙なセンサーを上下させ、丹念にその体内を探っている凌馬。そうしておいてモニターを覗き込みます。
せかせかとせわしない動き、興奮しているかのような早口。その間ただひっそりと、舞の枕元に立っている光実が静かなだけに、まるで影のように見えます。
「間違いない。やはり、舞くんの身体の中に黄金の果実が!」
「……どうして。なぜ、よりにもよって、舞さんに」
「問題はそこだ。ロシュオはなぜ、舞くんに渡したんだろうね?」

「そいつは始まりの女になるんだよ」その時、部屋の片隅にキラキラとした光の粒がわだかまり、人の姿に変わります。
「サガラ!」

始まりの女とはなんだと問われ、
「始まりの女が選んだ男が英雄となる」と説明を始めるサガラ。黄金の果実は、その種族ごとに、選ばれた英雄に渡される。その英雄を選ぶのはその種族の“始まりの女”。そして、その始まりの女に黄金の果実を渡すことがサガラの役目。

「あんた。いったい何者だ」
光実に問われれば、様々な形に姿を変えつつ、その時どきで異なる名で呼ばれてきたと言う様が不気味です。そうしながら元の姿に戻り、
「ただ単に蛇と呼ばれたこともある」と微笑むサガラ。「……ああ、そうだな? お前たちのくれた呼び名で名乗るのもいいかもしれない。そうなると、我が名はヘルヘイム。……ということになるかもしれない」
「サガラ、きみはヘルヘイムそのものだというのか」と妙にうれしそうな凌馬。
ニヤリと笑って応えるサガラ。

舞の心象風景。黄金の光に満ちる鎧武のガレージ。サガラと舞の対話。
「あたし。いったいどうなるの」
「ロシュオが言っていただろう。見届ける役目を託すと。な?」
「見届ける――何を」
「終わりと始まりをだよ。新しい世界が始まるには、今の古い世界は滅びなければならない」
「嫌よ。あたし世界の滅びなんか見たくない」
「そうは言っても、動き出した世界は止められないのさ。そう、誰にも、な」

「ふざけるな!」廃院の一室。叫ぶ光実。「あんたがヘルヘイムそのものというなら、どうして人類を滅ぼそうとする」
「滅びそのものは進化にすぎない」困ったように笑うサガラ。「魚には蜥蜴になってほしい。猿には人になってほしい。なぜと問われても困る。おれはそのように生まれ、そのように世界を変えながら宇宙を渡ってきた」
「そんなことは関係ない! ――ぼくはただ、舞さんを守りたかった。それだけだ……!」
せせら笑うサガラ。
「今更引き返すことはできないぜ。おまえは運命を選んでしまったんだ。葛葉紘汰と駆紋戒斗も自らが選んだ運命に突き進んでる」
二人の名を聞き、顔をあげる光実。
「お前たちはどこにたどり着くか。おれはいつでも見守ってるぜ?」

光実。そして紘汰と戒斗。初めて変身し、戦いに身を投じた時、始まりの女の警告を受けたのは、結局この三人だけだったのでしょうか。

「――」
この女にそんな役割が、という目で舞を眺めている凌馬でCM。

ドルーパーズ。疲れきった三人の戦士がテーブルに顎を投げ出しています。ここの描写はちょっとギャグタッチ。
「……じゃあ、おれたち、勝ったんですよね。もう大丈夫なんですよね」と城乃内。
「おばか。クラックが消えたわけじゃないのよ」と、その隣に鳳蓮。
「おれたちこれからどうなるんだろう?」と、さらに隣にザック。
だらけた雰囲気が我慢できないように、
「とにかく食え! お前ら食え、食え食え!」と叱咤しつつ、すごい勢いで料理を出す阪東。「――人間めしさえ食えればなんとかなるもんだ」
一気にその場の空気が活気づきます。人心地を取り戻した鳳蓮。
「それにしても紘汰たち、遅いわね?」

「――舞! チャッキー、ペコ!」
土砂降りの雨の中、ガレージにあったはずの人影を求め街を走る紘汰。

そして同じ雨の中、ビルの外階段の下で、まるで雨宿りのようにうずくまっている戒斗と湊。
「そんな状態でよく生きてるわね」
「このドライバーをつけていれば、とりあえず症状は抑えられる」
「限度があるでしょう! ……あなた、このままじゃ死ぬわよ!」
「だとしたらおれは、所詮その程度のものだったということだ」
立ち上がり湊に背を向ける戒斗。
「さっきの言葉は本気なの」
「何の話だ」
「『ヘルヘイムの侵食を止める必要はない』 本気でそう思ってる?」
「ああ。おれは世界を救う気など全くない」
その背をまじまじと見つめる湊。雨の中へ進み出る戒斗。
「かつて平和だったこの街にも、おれの元で持てるものなど何一つなかった(と聞こえました)。きっとおれの居場所は、すべてが滅んだこの向こう側にしかない。……世界が終わるか、おれが終わるか。いったいどっちが先だろうなあ?」
激しい雨を受けるように、両手を広げ天を仰ぎ、しばらくして湊を振り返ります。
「どうした。貴様も葛葉同様、おれが間違ってると思うか」
「そうね。まともではないわね」そこで真顔になる湊。「それでもあたしは、あなたを最後まで見届けると決めたわ」
「勝手にしろ」言い捨て、そのまま雨の街へ歩き出す戒斗。
後につき従う湊。

廃院の一室。まだ興奮している凌馬。というかこの人興奮しっぱなし。
「ああ、このままでは舞くんは人間ではなくなるか! 黄金の果実によってオーバーロードになる可能性が高い」
「……舞さんが、化け物に?」耳を疑うようにぼうぜんとつぶやく光実。
「彼女を救うには、体内の果実を摘出するしかない!」
なんかその言い回し、いやらしく聞こえるのは気のせいでしょうか。
「そんなことができるのか?」
「わたしに任せ給え! だが一つ問題がある。葛葉紘汰……」
紘汰が、この場合何の問題だというのだろう。
「どういうこと……?」
首をかしげる光実の耳に、凌馬はとんでもないことを吹き込みます。愉しみのために疑惑の種子を蒔く、この人こそがイアーゴー。
「かれは舞くんのオーバーロード化を望むはずだ」
「まさか」
「きみは甘い。葛葉紘汰は異常だ」変態に変態と言われたくはないですね。世界を守るためとはいえ、自らオーバーロードになろうとしている紘汰。「そんなかれが、舞くんのオーバーロード化を拒むか?」
それではオーバーロードたちと同じだ、自分は世界を今のまま守りたいのだという紘汰の主張と戒斗との言い争いは、もちろん彼らは耳にしていませんが、それにしても光実が正気ならば、そんな言葉は信じなかったと思うのです。
舞とともに化け物と貸し、新しい世界を彼らの王国とする。そんな紘汰の姿を、しかし明確にイメージしてしまった光実。
「――だがかれは強い。止められない、そこでだ」

部屋の片隅の木のデスクの引き出しを開ける凌馬。
今の今まで、ほんとうに適当な病院の施設を利用していたのかと思ってました。が、ここも凌馬の持っていた研究設備だったのでしょう。
引き出しの中に転がっていた、色彩も禍々しい異形のロックシードをつかみ出し、光実に示します。
「それは?」
「かつてあまりにも強大な力があるので封印した試作品だ」
装着者の生命力を吸い取り、力に変える呪いの鎧、ヨモツヘグリ。魅入られたようにそれを見つめる光実。
「もちろん命の保証はない。愛する者のために命を捧げる、光実くん、きみにはその覚悟はあるか」言って蒼白の顔に微笑みかけ、出て行く凌馬。「大事なことだ、よく考えるといい」

その場に残され、無言でヨモツヘグリロックシードを手に取る光実。舞の元へ近づき、見下ろします。
「ねえ舞さん。……そんな顔しないでよ。もっと昔みたいな顔、してよ」かき口説く光実も泣き笑いの表情になっています。「……なんでだろ。思い出せないよ」
跪き、間近から横たわる舞の顔を、必死に覗きこむ光実。
「あなた、昔はどんな顔してたっけ。ぼくは、何を守ろうとして。何のために、戦ってたんだっけ……?」

薄暗い診察室のなかでも、そこだけ闇がわだかまっているかのように黒い、貴虎の影。
「その目でしっかりと焼き付けろ。それがお前の為してきた結果だ。人を騙し続けてきたお前が。今更誰かに許されるはずがない」

「それでもあなたは、ぼくにとって最後の光だ。あなたのためになら。こんな命。投げ捨てたって構わない」
「お前の命に価値はない。彼女の命とつりあうはずがない。お前は何も成し得ないのがわかるだろう」
「もう黙っててくれよ……」
幻影の貴虎の声は、光実自身の声。悲しげに黙っててくれとささやきかけ、死の国の果実を、ただ握りしめる光実。

夜明け。廃院の一室。
窓の外を見て、中に立つペコにうなずきかけるチャッキー。
「よし!」
よく見ればシーツを割いて作ったロープの一端を、ベッドの脚に縛り付けています。それを手に、窓から脱出するペコ。
「気をつけて!」と声をかけるチャッキー。

海辺の公園。
同じように夜明けを迎え、辺りを見回す紘汰。
「――舞。いったいどこ行った……?」
その元へ、無言で歩み寄ってきた光実。
「葛葉紘汰。あなたはこのぼくが止める」
舞の変質を告げれば、共に助けようとするはずの紘汰。正常な光実なら、まず説得にかかるはずですが、凌馬の言葉を信じ込んでいるのです。
決意の表情を見て悲しげに応じる紘汰。
「もう止めよう。おれたち、ほんとは傷つけあう必要はないんだ」
そしてその言葉も、もう耳に入らない光実。
「結局ぼくは何も勝ち取ることはできなかった。それでも、あのひとだけは」
その手元にふと、目をやる紘汰。
「……なんだ、そのロックシード」
「舞さんだけは、何としてでも守りぬいてみせる。そのためには、ぼくの命なんか」
ヨモツヘグリ。唸るように告げる陰鬱な変身音。
「……おい、命って、おまえいったい……?」
「変身」

黒煙をまとい、宙より現れる不気味な鎧。
身につけた瞬間、
「ああああっ!」
苦しみに絶叫し、屈みこむ光実。
「おい。大丈夫か!?」
その苦しさに耐え、立ち上がるその姿は色彩も禍々しい新たな龍玄。龍砲を手に走り寄ります。
「――やめろ!」
銃弾を受け屈みこむ、紘汰の喉元を掴み上げる力もすさまじいものです。
「やめろ、みつざね……」抵抗の声も弱々しい、紘汰のアップでCM。

「うああああっ!」
廃工場。
資材の山に投げ込まれ悲鳴を上げる紘汰。逃げ出そうとする、その前へ荒々しくキウイ撃輪を投げつけ、次の瞬間また苦しみに呻きその場に膝をつく龍玄。
その都度、龍玄の鎧の回りに黒い煙か、霧のようなものが立ち込め、その不気味さに身の毛のよだつ恐怖を感じる紘汰。
「そのロックシードはやばい。早く変身を解け!」
「自分の命なんか惜しむものか……っ!」
「なに馬鹿なこと言ってんだ!」
黙れというように、よろめき立ち、龍砲を乱射する龍玄。
「…………」
その硝煙の向こうに立つ、二本の幟を背にした姿。鎧武カチドキアームズ。
ようやく良き敵を得たとばかりに、走り寄る龍玄。
「やめろ!」
ヨモツヘグリスカッシュ。
その威力によろめき、膝をつく鎧武。トドメにと再び龍砲を向け、――しかし自らの身を犠牲にする苦しみで立っていられない龍玄。
「ああ、おい、光実」
立ち上がる鎧武。
「これ以上はお前の身体がもたない。止めよう、な?」
肩を抱き呼びかける声は相変わらず可愛い後輩に向ける声です。
「……ぼくには何も残されてない。もう舞さんだけなんだ。舞さんだけは、失うわけにはいかないんだ……っ」
「!」
振り返りざま龍砲を向ける龍玄。
衝撃に倒れ、地を掻く鎧武。その目の前でゆらりと立ち上がる禍々しいその姿。
「それほどの覚悟なのか……?」自らも立ち上がる鎧武。「おれも覚悟するしかないのか」
手を握りしめ、フルーツバスケットの声とともに出現する極アームズ。
両者走りより、最強の力でぶつかり合う図で、CM。
なんかもう、ミッチ死にそうで今から泣いています(´;ω;`)
そしてついに次週、戒斗さんに変化が!
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2014.08.24 10:27 | gaim 鎧武 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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