LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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DSC_0350 / hetgallery


タイトル、「そして誰もいなくなった」にしようかと思ったのですが、紘汰と戒斗、二人がそれぞれ舞に愛の告白をした回だと思ったらこっちのほうかなと。
ストーリーそのものは順当とはいえ、えええええええ今? 今それをやる? という展開でしたね。
戒斗さんの抜け抜けとした不器用可愛さは湊だけでなく舞にも通じているようなのでいいのですが。
そして順当でないといえば光実。正直、前回完全に人格が壊れていたので、まだ出番があるとは思ってませんでした。
川辺の公園。
手すりをつかみ、一人水面を見下ろすペコ。
「戒斗さん。ザック。……裏切ったってどういうことだよ」
その呼び声に応えるかのように、背後から歩み寄ってくるザック。物音に振り返るペコ。
「……ザック?」
無言で紙片を手渡され、ザックの顔を見上げるペコが可愛い。
「こいつを内緒でシャルモンのおっさんに渡してくれ」
「なあザック。いったい何が」
「今は何も聞くな」
追いすがるペコに背を向け、立ち去っていくザック。

鎧武のガレージ。それぞれが傷の手当を受けています。
「戒斗のあれはなんなんだよ。あいつ、いつの間に化け者に!」苛立つ城乃内。
「……ヘルヘイムの果実を食べたのかしら? でも、変よね。インベスになったら理性も失うって聞いてるけど」
中央で半裸になり、腹の刺し傷を見てもらっている紘汰は、その会話に顔を歪めます。
脳裏をよぎるのは舞奪還のため、ロシュオの玉座まで、戒斗と二人訪れた時のこと。王のすさまじい力を目の当たりにした戒斗の声。

これが王の力か。
世界をつくり変える力、あの力さえあればおれは――。


(本気なのか、戒斗)

思いを断ち切るように、意を決した表情で立ち上がる紘汰。その背後にいた鳳蓮が、
「今の彼は怪我人がどうにかできる強さじゃないわよ」と止めるような声をかけます。
「つーかさ、お前、傷の治り方早すぎねえ?」と城乃内。
治っているようで、肝心なときに痛んで動けなくなるんですけど、確かに早い。
「ああ、こいつのせいでさ」極ロックシードを掲げる紘汰。「おれの身体も普通の人間とは違う身体になってるらしい」
「どういうことそれ?」と晶。
「それってまさか、お前も化け物に?」と、城乃内。
息を呑み見つめる一同に、戸惑う紘汰。
「あ、そこまでは……ただちょっとだけ、な」

その時ペコの入ってくる物音に救われます。
「あ、ペコ」
「紘汰。手当しないと」
場の緊張が解け、晶に叱られてまた手当に戻る紘汰。
その間に何気なく鳳蓮のそばへ近寄ったペコは視線を合さず声を潜め、
「鳳蓮さん、ザックがこれを」と、先ほどの紙片を皆の死角になるような位置でわたします。
「パルドン?」
ただごとではないと察し静かに紙片を開く鳳蓮の、驚きの表情でOP。アバンが長い。

降りしきる雨。廃院の、灯りもつけぬ薄暗い室内。
雨漏りのわびしい音に、嗚咽が混じります。
「もう、誰もいない。……どうしてぼくは」
うずくまり、幽鬼のような白い顔で泣く光実。
その脳裡を次々とよぎるのは、西のステージでのダンス、クリスマスイベント、楽しかったチーム鎧武の思い出。
「……こんなにも遠ざかっちゃったんだろう。うううう……」
それを見守るように、部屋の片隅に佇む影。
お前は遠ざかったのではない。ずっと、同じ場所にしがみつこうとして立ち止まっていただけだ
「なに」
そんなお前を置き去りにして、みんな先へと進んで行った。それぞれの運命に立ち向かう道を選んで、な
貴虎への敵愾心によって、今回初めて元気づいたように見える光実。
「そうやってあんたは、いつまでぼくを嘲笑っているんだ!」
お前こそ、いつまでわたしの影に縋りついているつもりだ? 何も成し遂げなかった屈辱。だがそんなことは……
薄れていく幻影。
「……待てよ。待てったら」
慌てる光実に構わず、姿を消えてしまう貴虎。誰もいない診察室の奥に、ただ声だけが響きます。
お前は、何者にもなれなかった。その意味をもう一度、よく考えてみろ 」
「ああ。にいさん! ……あ、」

戒斗のアジト。どこからか運び入れた長椅子にもたれ、無言のまま、眠っているようにも見える戒斗。
「疲れているようね。今はそっとしておきましょう」湊も声を抑え、ザックに囁きます。

戒斗の心象風景。緑の森、その中央のご神木を背に佇む、亜麻色の髪の乙女。
「こんな形でしか、今は話しかけることはできない……」と説明する舞。
「死んだわけではなく、未来でおれを待っている。サガラの言葉は正しいようだな」
「半分はね」苦笑する舞。「でもわたしが戒斗と会う世界は……」
「古いもの、弱いものは消え、強くて新しいものだけが生き残る」
舞は、未来はあなたが思い描いている世界とは限らない、と忠告しかけたように思えます。
それを遮り殺伐とした世界観をいつものごとく語り始めた戒斗に、戸惑うような顔を見せる舞。
「……それが弱いものを虐げてきた人間たちのルールだ。だから、やつらも滅び去る。より強いものが現れたことで、自らのルールで裁かれて消える」
「それがあなたの望み?」
見あげる舞。違う、自分はそのルールを変えたいのだと、その思いは口にせず、ただ近づき触れる、その小さな顔、滑らかな白い頬。
「舞、お前がほしい。黄金の果実をおれに渡せ」
いたずらっぽく微笑む舞。
「わたしと果実、ほんとにほしいものはどっち?」
答えが既に出ているのに、世界の終末にもこういうことを聞いてしまうのが女の子なのかもしれません。問われてポーカーフェイスを装う戒斗。
「選ばないし区別もしない。おれは果実を掴んだ最強の男として、お前を手に入れる」
「ほんとに身勝手ね。……戒斗らしい」吹き出す舞。
「おれの未来で待っていろ。そう長くはかからない」

ドルーパーズ。何やら電子部品を組み立て、小さな機械を作っている鳳蓮。
「それにしてもあんた、よくこんな物騒なもの作れんな」感心しているのは阪東。
「元・傭兵は伊達じゃなくってよ」
そこへ入ってきたのはザック。
「ザック?」
「ちょうどできたところよ」作り上げた機械を手渡す鳳蓮。
「……意外に小さいな」
「こう見えても威力はじゅうぶんよ」
二人の背後に立っていた城乃内が冷やかすように声をかけます。
「しかし、味方のふりして相手の懐に入るって、お前も相当策士だね」
笑い事ではないというように、真顔で見返すザック。
「……おれのことを味方と思ってるやつを、これから罠にはめて騙すんだぜ?」いや罠ってかけるものだと思います。
ザックの複雑な心情を悟り、あなたは正義の味方よ、と励ます鳳蓮。
「戒斗は、いつだって誰かと戦ってきた。あんな力を手に入れて、ユグドラシルもオーバーロードも倒したあとで、あいつが次に牙を剥く相手は何か、ずっとそれが心配だった……」いやザックさんは普通にみんな救出できてよかった、みたいに喜んでたように見えましたが。
心の迷いをだらだらと口にするザック。その躊躇を知り、顔を上げるペコ。
「なあザック。ほんとにやるのか。戒斗さんを」
その顔をまともに見据え、
「戒斗はおれが止める」ようやく決意したように、言って出て行くザック。

ビルの屋上。
外界を見渡せば、夥しいインベスが蠢いています。
「……あれがすべて、あなたの意のままに……」賛嘆する湊。
「ずいぶんと増えたな」とザック。
「全人類を敵に回すんだ。あの程度では足りない」つぶやく戒斗。
「そうまでして人類を滅ぼすことになんの価値がある?」
意味など関係ない。それが自分の戦いだと、ザックにまでいなす戒斗さんが不器用です。思わず向き直るザック。
「あんたからリーダーを引き継いでおれは変わった。戦う意味を、誰かを守る誇らしさを知った。だが戒斗。あんたはどうしてそうなった。それがあんたの求めてた強さか!?」
「そうだ。守るものも失うものもなくなったおれは、もう誰にも負けることはない」
「そうか。……結局あんたは、何一つ変わってないんだな」
うつむくザックの口元が、笑っているようにも見えます。
戒斗の背後にあった何かの構造物にそっと左手を伸ばし、鳳蓮の作った爆弾を設置して、さりげなく立ち去っていくザック。
「……」
その様をじっと注視していた湊。去りながらザックが、ポケットに手を入れたのを認め、
「何をするつもり!?」と飛びかかってきます。
「!」
襲いかかる湊、応戦するザック。はずみで発信機が、コンクリートの床に落ちます。
苦戦しつつもそれに手を伸ばすザック。
次の瞬間、湊は反転し、マリカに変身しつつ戒斗の元へ駆け寄ります!
驚くように振り返る戒斗。
まっすぐ突進するマリカ。
発信機を握るザック。戒斗を突き飛ばし、その勢いでビルの屋上から下へ落ちていくマリカ。
爆発。
しかしマリカのお陰で、転がり被害を避ける戒斗。その戒斗と、ザックの視線が交錯します。
「しまった」
「ザック、貴様――」
万事休す。
「おれの務めだ!」こうなってはやむなしと変身するザック。ナックル登場。それを見つめ返し、バロンに変身する戒斗でCM!

「おおおおりゃ!」
ぶつかり合う二人。
「おれは、理性を超えて戦う力がある!」互いの懐に飛び込み、自分の信念を口にするナックルですがなんのことだかわかりません。
「そうか。……強くなったな、ザック」それでも理解したのか、頷くバロンの声が優しいです。
「うおおっ! 戒斗!」
しかし、バナナスカッシュであっさり突き崩されるナックル。
変身を解かれ屋上のコンクリートの床に倒れたザックは、壊れたドライバーを見て顔をあげます。
「おれが、最後じゃない。誰かがまた」
「ああ、わかっている」
倒れるザックの口元が、やはり笑っているようです。

「――」
ビル前の路上。舗道に降り、投げ出されたままの、湊の身体に、歩み寄ってくる戒斗。
「おれの行く末を見届けるんじゃないのか」
ぼそりとつぶやいた、その時、湊が目を開きます。
「そうね。無念だわ」
笑顔をつくる気丈さ。その手を取り、抱き起こす戒斗。
「ねえ。もしわたしが智慧の実を掴んでいたら。……あなたはわたしを求めてくれた?」
「耀子は耀子。智慧の実は智慧の実だ」
抜け抜けと応じる戒斗を見上げ、思わずまた笑顔になる湊。
否とはっきり言わない優しさがあるなら、最後くらい嘘をついてくれてもいいのに。
それでもそうはぐらかしてくれる程度には、自分への情が戒斗にあったことを確信したのでしょう。
「ほんと。ぶきようなひと……」
その一片の情に満足し、事切れる湊。その小さな手を、握りしめる戒斗。
湊の死体を抱き上げ、背後にはインベス軍団を率い、路上を歩む戒斗さんでCM。
ちょっと湊さんの弔い合戦みたいに見えますが。

川べりの親水公園。手すりにも、ヘルヘイムの植物が絡みついています。
「……」
そこへ手を伸ばし、果実を一つ、もぎ取る紘汰。
「紘汰。それ、危ないんじゃ?」そこへ近づいてきた晶。
果実を手にしたまま、その晶を見上げる紘汰。泣きそうな顔になっています。
「本当は。……薄々、わかってたんだ。食欲がなくなってからも。美味そうだ、って思えたのは」
そしていきなり、無造作に果実に齧り付きます!
「紘汰」
驚く晶の目の前で、さらにもう一口。

それを口にすればもう戻れなくなる異世界の果実。
紘汰だけ、初瀬のような力への渇望や、戒斗の破れかぶれの決意のような“ため”がないぶん、より異常で哀しい描写になっています。が、極があるのにここで敢えて食べる意味もないんじゃないかなあと思えたり。
パワーアップとは関係なく、自分ももはや人間ではない、ということを自分にも仲間にも認めさせ、戒斗同様、退路を絶とうとしたのでしょうか。

「ああ。やっぱり美味い……」
「紘汰? あなた」
「ごめんな姉ちゃん。おれもう姉ちゃんの手料理食べられないよ。……いいんだ姉ちゃん。ほら。前にも言ったことあっただろ? 今とは違った自分になりたいって」
「だからってそんな簡単に」
「これが正しいかどうか、わからない。でもな、今なら、今のおれなら、正しい人たちの味方ができる……」
この、人でない力を使えば。とうとう泣き出す紘汰。その頭上に響くヘリの音。

ドルーパーズ。険しい表情の鳳蓮。
「これだけ待って連絡がない以上、失敗したとみて間違いはないようね」
「そんな。じゃあザックはどうなったんだよ!」
「もうわたしたちにできることは……」
緊迫した会話を破るように、その時どやどやとなだれ込んできた迷彩服の集団。
自衛隊です。
「救援だ、遅くなってすまない」先頭の隊員が笑います。避難民が証言していたのです、ビートライダーズと称する人々が沢芽に残り、人々の救援や避難誘導にあたっていたことを。「きみたちのことだろう?」
「そうか、みんな無事だったんだね」自らの手で助けだした人々の無事を知り、微笑む城乃内。
さあ逃げようと促す流れに、慌てるのはペコです。
「ちょっと待ってよ、ザックが無事か確かめないと……」
残念だがそんな時間はないと言う自衛隊員。
「あと五分で撤収しなければ、ヘリは我々を置き去りにする」
「そんな」
「それと、あの植物を食べたり、傷口から芽が生えたりしてきた人はいないだろうね?」

ショッピングセンター広場。
ドルーパーズや鎧武のガレージに残っていた仲間たちが、そこに降りたヘリに乗り込んでいます。それを誘導し、周囲を警戒する迷彩服の隊員。
そこへ、先ほどの公園からぶらぶらと戻ってきた紘汰と晶。
「あれ。自衛隊?」
「やっぱりおれたち、見捨てられてなかった」笑顔になる紘汰。
同じく笑顔になり、救援のヘリへ向け駆け出そうとして――振り返る晶。
「紘汰?」
ただ笑って、その場に立ったままの紘汰。
「みんなに伝えてくれ。戒斗やザックはおれに任せてくれって。先に、街から避難しろって」
「そんな。紘汰!」

沢芽市街。街路を一人、歩む紘汰。その傍らには、幻影のような亜麻色の髪の乙女。
「ほんとうにこれでいい?」
「ああ、後悔はない」
「あなたと戒斗が戦うなんて……」
憂い顔の舞に振り返る紘汰。
「いつだったか、お前と戒斗に聞かれたよな。どんな未来を望むかって。その答えが、なんとなく見えてきた気がするんだ」
「え?」
「だからそれを果たしに行く。戒斗とお前のために」
歩きながら決然と手を挙げる紘汰。瞬時に無数のクラックが宙に開き、インベスが舞い降りてきます。
先ほどの戒斗と同じように、インベスの群れを率い、歩く紘汰。
「紘汰……」
「迎えに行くよ舞。そう長くは待たせない」

ユグドラシルタワー近く。
両インベス軍団が集結し、対峙する、その中央に立つ、紘汰と戒斗。湊さんはどこに置いてきたのでしょうか。
「やはり最後までおれの邪魔をするのはお前だったな、葛葉紘汰!」
「戒斗。お前はいったい何がしたいんだ」
「今の人間ではけして実現できない世界。――おれがこの手で作りあげる」
「なんだよそれは」
「弱者が踏みにじられない世界だ。誰かが虐げられるだけの力を求めない。そんな新しい力でこの世界を満たす。舞と一緒に、智慧の実を使って」
目指している理想は同じなのに。今のまま、舞と共にその世界を作れないのかと問う紘汰に、
「誰もが強くなるほど優しさを失った」と答える戒斗。それが戒斗を取り巻いていた世界。
「強くて優しいやつだって、いっぱいいた!」
「そんなやつから先に死んでいった。ほんとうの強さに至れなかった。貴様もそうだ、葛葉紘汰」
「いいや、おれは、お前にだけは負けない」負けてはいけない。できると信じている紘汰、できないと絶望していた戒斗。二人の違いはそれだけなのだから。「お前を倒し証明してみせる。ただの力でない、ほんとうの強さを!」
「……それでいい。貴様こそ、おれの運命を決めるのにふさわしい」
満足気にうなずき、バロンに変身する戒斗。
「うおおおおおっ!」
言葉にならぬ思いに雄叫びを上げ、初期型鎧武となる紘汰。

一騎打ち。

と、それを契機に雪崩を打って走り寄る両陣営のインベスの群れ。
インベスは、お互いどっちが味方でどっちが敵かわかってるんでしょうか。
そして作戦も指示もなくただ勝手にぶつかり合わせるのなら、あまり戦いの趨勢には関係無いように思うのでこの描写は要るのかなあとか思ったり。

乱戦につぐ乱戦。そのなかで、唐突にサクラハリケーン、ローズアタッカーを取り出す二人。
並走しながら剣で打ち合い。
「うおおおおっ」
「おう!」
鎧武に打ち崩され、ローズアタッカーから振り落とされたバロンを、宙で拾うダンデライナー。
二人の背後では巨大化しているインベスもいて、戦いが立体に描かれている感じがします。
「おおっ!」
今度は鎧武が突き崩され、同様にダンデライナーへ乗り換え。一旦空中戦の様相となりますが、先に地に落とされた鎧武が得物を突き上げ、バロンをもダンデライナーから落とします。
乗り物から落とす攻撃がメインになっているのは、騎馬武者の戦いをイメージしているんでしょうか。
「!」
その時巨大化したセイリュウインベスが青い焔を吐くのに襲われ、倒れつつ炎の矢で報いる鎧武。
倒したと一息つく間もなく、背後から襲い掛かってくるバロンマンゴーアームズ。
ジンバーレモンで対向する鎧武。
モーニングスターで突き上げられ宙を舞いつつもキックを見舞います。
それにより距離を稼ぎ、カチドキアームズになると、やはり巨大化し、横合いから突進してくるイノシシインベスを撃破。
「葛葉!」
とうとうロードバロンとなった戒斗が突進してきます。
「戒斗!」
ぶつかり合う二人で、以下次号。
今週のめんどくさい。「やめろ! 目を覚ませ!」系のあやつられは定番なんだけど、こんなに悲壮じゃない仲間内ツッコミって初めて見ました。そしてアキラくんの運転席背後の生活感w シュバルツと大衆食堂の似合わなさw
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2014.09.14 11:08 | gaim 鎧武 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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