LOVE! HEROES!

特撮番組全般、そして高岩成二さんと伊藤慎さんを応援します。

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だいぶ前の放映なのですが、今頃のメモ。
基本的にライダー番組の視聴感想と、スーツアクターの方々が出演されたもの以外のテレビ番組はあまり記事にしないのですが、これはちょっと興味深いと思い録画とっとくだけとっといて今頃です。

(と書いといて思い出しましたが昔水嶋さんがバラエティ番組で虫おにぎりを食べなかったとか佐藤さんが米粒に絵を描いたとかそういうのも記事にしてたような)

おなじみライオンの帯番組、小堺一機さんの「ごきげんよう」、
「初代ライダーと現役ライダー 初共演 竹内涼真×藤岡弘、」
と銘打ったスペシャル版。
藤岡さんが大らかで包容力のある先輩(ちょっと天然)、竹内さんは期待の新人(体育会系っぽく折り目正しいですがやっぱり天然)という感じでトークの行方は小堺さんの舵取り任せでした。


ということで以下基本的に敬称略。

オープニング

竹内さん藤岡さんの握手からスタート。
そもそも藤岡さんの第一号は放送何年ですか、という小堺さんの軽い前振り。

藤岡「何年になりますかね、もう44年ですかね。44年前というと……」
竹内「44年! ……ぼくのお父さんが1歳です」
藤岡「えっ!?」

新旧ライダー 緊急アンケート

ということで、事前アンケートの結果を元にトークを進めていこうという小堺さんの進行。ぱちぱち、と拍手する竹内さんがほんとうに背が高くて顔が小さくて、藤岡さんもイケメンでいらっしゃるのですが世代差というものを感じます。
刑事アイアンサイドのテーマ曲(ただし小堺さんが口で言う)とともにまずは、

◇苦手なモノは?

竹内涼真 「計算」(横書き)
藤岡弘、  「女性の涙」(縦書き)

竹内「学校で計算とかやるじゃないですか、あの解いたあとの快感とかがぼくにはわからないです(熱弁)。『どうして解かなきゃいけないんだ!』って気持ちになっちゃうんですよ。どうしても」
小堺「………何を言ってるんですか?」
竹内「wwwww すいません。ほんと嫌いですね苦手ですぼくは」
小堺「藤岡さんは女性の涙?」
藤岡「そうですね、……女性の涙はね、世界中回るとね、たまらんですよ男にはねえ」
小堺「この女性の涙でコーヒーを淹れたりすると? 切ない味がするんじゃないでしょうかね」
藤岡「でしょうね(笑)」

以下トークの間中、小堺さんが藤岡さんの笑うときの身振りを地味に真似していておかしいです。

◇止めたくても止められないクセは?

竹内涼真 「においをかぐ」(横書き)
藤岡弘、  「関節をやわらかくする」(縦書き)

小堺「においをかぐ。なんでも?」
竹内「なんでもです。まず見た目とかよりもぼくはにおいから入るので。でもちっちゃい頃からお母さんには、『ほんと恥ずかしいからやめなさい』ッて言われてるんですけど、でもどうしてもこう(さりげなく手をかぐふり)かいじゃったりとか。なんか触っちゃったりしたらついこう」
小堺「今の、どこをさわっ」
竹内「あの、体の部分でも、どうしてもやっぱ一日終わったあととか、気になっちゃうんですよね。朝仕事で、夜まで仕事の時とかここ(首の後)掻いたりして、周りに見られたくないのでさりげなくこう(掻いた手を前にまわして鼻先を触るふりで)かいだりしてw してしまうんですよね」
小堺「(首の後に手を回して)ここはでもフェロモンが出る場所とか言いますよ」
竹内「汗かいたりすると、その(フェロモンはスルー)」
小堺「そのにおいで今日がんばったな、とか?」
竹内「頑張ったなとか、もちろん靴下とかもそうですし、家帰ったとか」
小堺「あ、そんとき『なんでかがないといけないんだぼくは!』とかは思わない?」
竹内「思わないです(真顔)。どうしてもかいでしまいますね、はい」
小堺「あ、それでお母さんにはやめなさいと。外でやるんじゃないよと言われる? うちではいいけど、みたいな」
竹内「言われます」
小堺「ええと、藤岡さんは『関やし節……?』(わざと横に読む)」
藤岡「関節。そうなんです無意識にこう、やっちゃってるんですよね。いつの間にか無意識に(言いながら手首の関節を回す)」
小堺「でも藤岡さん、武道をいろいろやってらっしゃったりするから」
藤岡「いやなんかね、後遺症がこう、体中なんかあってね。かなり身体を痛めつけてるんで、それに対する(ろくろを回す)まあなんてのかな、防御本能みたいなのがあるのかな。なんかね、無意識にこう、気づくとなんかやってるんですよね(手の指を反らせる)。こうやったりね(首を回す)あと足をこうやったりさ(足首の運動)。なんかこう不思議とこう(腰をひねったりアキレス腱を伸ばしたり)腰をやったりねえ」
小堺「なんかつねに臨戦、いつでも動けるようにとか?」
藤岡「身体をそうしてると、安心感があるんです」
小堺「竹内くんは何か鍛えたりしてるの?」
竹内「ぼくはジムに行ったり。もともとサッカーをやっていたので。今仮面ライダーの撮影で忙しくても、やっぱり汗はかきたくなったりしますね」
藤岡「おお」
小堺「あ、やっぱり汗は(仕事とは)別にかきたくなるんだ。で汗をかいたあとはどうするの」
竹内「匂いをw」←今度は拾う竹内さん
藤岡「はっはっは(両手を打ち鳴らして笑う)」

◇触られるのが苦手な場所は

竹内涼真 「なし 触られるのが好き」(横書き)
藤岡弘、  「背中」(縦書き)

小堺「竹内くん、なし?」
竹内「ぼくは触ってほしいですね。(小堺さんに肩をポンポンたたかれ)あ、ありがとうございます。なんかそっちのほうが早く仲良くなれ(お腹を触られ)wwww (腿を触られ)wwww」

ここで竹内さんからも小堺さんの腕を触り返すのがおかしいです。

小堺「でもそれ、変な意味でなくお芝居をする人にとってはいいことですよね。こう、(相手役との距離が)近くても大丈夫って。こうダメな人がいますからね近くって」
藤岡「スキンシップは大事なことですよね、うん」
小堺「背中ですか?」
藤岡「どうもこう、後ろが危機感を感じるんですよ(笑)。視えないところというのはいつもこう、不安を感じてね。ちょっと気になるとこう、はっと後ろ振り返ってみたり」
小堺「ゴルゴ13みたいですね『おれの後ろに立つな』みたいな。こう、藤岡さんいつ休んでるんですかね、さっきもこう(手首を回す真似)やってこうやってはって(後ろ振り向く真似)」
藤岡「ハッハッハ、これはもう本能ですね」
小堺「休まる時あるんですか」
藤岡「自分の自室とかで安心しているときはもうトドのように素っ裸になって横たわってますね。もう最高なんですよ開放感が」
小堺「何も着ないで寝てるんですか。ヘン、タイ!(変身ポーズ) ……サイコロトーク行きまーす!」

サイコロトーク

ここでやっとセット奥のソファに座らせてもらえるお2人。
配置はこう(↓)。
「わたしからですか……」とおもむろにサイコロを転がす藤岡さんから。

◇ヒーローは大変!

藤岡「たいへんですよ……やっぱり子供の目線が気になってね。やはりこの、缶ジュースとか、わーっと飲んでね、そして飲み終わって、ちょっとあそこにゴミ箱あるから放り投げようとして気になって。ちょっと待てよって。なんか気になる、ってパッと見たら真後ろに子供がずらーっとならんでじーっと見てる。ああ駄目だ、と思ってこう(立って行ってきちんとゴミ箱に捨てるアクション)」
小堺「投げたりしちゃいけないと。子供が見てるから。それは自然とそう思われたんですか」
藤岡「そうそう、子供の視線がだんだん気になってね。それから自制力っていうかな、いつも子供が見てるんだっていうものを感じるようになって、それ以来こう、いつも周りをw トイレ入ってふっと周りを見ると子供が(下から見上げるふり)、……見てるんですね。ああ子供ってトイレでも見てるんだって」
竹内一緒です(真顔で頷く)」
小堺「あ、一緒ですか」
竹内「一緒です。まず(ライダーに)なる前に、『素行だけは気をつけろよ』って口酸っぱく言われますので。『自覚を持ってくださいそこだけは』って」
小堺「なんかあるの、やっちゃいけないこととか」
竹内「まず、信号無視。ぼく警察官の役なので今回。信号無視。電車で優先席には絶対座らない。ゴミとかもそうですし、日常的に常に誰かに見られてると思って行動しなさいっていうのが」
小堺「ああ、ま、模範になるようにっていうことね」
藤岡「(竹内さんに)これはもうね、日本だけじゃなく世界中ってなってきますよ。世界中の子供が注目してるっていうね。この実感が。これから感じるようになる」
小堺「あの、藤岡さん。たまーに電車とかで、どうしても座り、たいときとか?」
藤岡「いや。座りたくないね、立ってます。もう、だーっと空いてる時は別ですよ、そういう時は座りますけど、やっぱりお年寄りの時は立ってどうぞって。それは当然なんですけど、やっぱり意識を絶えず。そういう意識がだんだんと増えてくるね。だから、ある意味、自分を自省するもの(視点、力)が蘇って、よかったのかなと思いますね」
竹内「ぼくはほんとにその、小さいころのヒーローが仮面ライダーなので、藤岡弘、さんがそうなんですけど、自分の中でぼくも今かっこいいものをやれてるんだと思うと、ほんとに心から嬉しいですね」
小堺「やっぱり役者さんになる時から仮面ライダーやりたいなって思ってました?」
竹内「役者をやるって……やるからには。絶対仮面ライダーを通って行きたいなと思っていて」
小堺「すごいね。こういうの男の子好きなんですね。でも最近は女の人も強くなってきて、昔は女の人助けたけど今女の人が助けてくれる時ありますよね……(カメラ目線)少し男に、かっこよくさせてください」
竹内「wwww」

◇今日の当たり目

次に竹内さんが投げてあてたのは、「今日の当たり目」。プレゼント抽選の後はミワちゃまの言うとおりです。
「春といえばさ、なんといっても桜だね♡ みんなでワイワイお花見もいいけれど、ミワちゃまのおすすめするのは桜狩だよ」
見知らぬ桜を求めての山を歩くこと、と風流なお勧めだと思ってたらその後に出てきたのがミワちゃまパンチ。
パンチボールに30秒間怒りをぶつけろとのこと。桜狩の解説の間は真顔で感心していたのに、30秒wとちょっと不安そうになる竹内さんの表情の変化がおもしろいです。

お題:「仮面ライダーの撮影でたいへんなこと」

さっきとかぶってないか? と思ったのですが竹内さん、
「わかりました。大丈夫です」と頼もしげに頷きスタート。以下パンチングボール殴りながら竹内さんの心の叫び。

朝が早い! もう朝が早い! 朝が本当に早い! もう朝が! 朝が! ほおんとうに朝が早いんですもん。 あの、冬の、朝が。冬の朝が、寒い! 早い! あとあの、冬のロケが、寒すぎる! 春の花粉がきつすぎる!


以下、ミワちゃまパンチを終えてのトーク。

竹内「ぼく、最初の大きなドラマの現場が仮面ライダーで、最初は『ああ、朝早いのが当たり前なのか』と思ってたんですけど、やっぱり身体は正直で、だんだんだんだん、ほんとにw 『……早過ぎるな』ってwww なってきて。もちろんしちゃいけないんですけど遅刻も何回かしてしまって、撮影所の近くに住んで、助監督さんがぼくの部屋にどんどんっ!って。起こしに。やるんですよ。もおう、それやられた時は自分自身大っ嫌いになりましたね」
藤岡「あっはっは」
小堺「ああでも、近いってさ、いい時と悪い時があるんだよね。近いから安心しちゃうってこともあるんだよね。寝坊とかありました? 先輩は」
藤岡「ああ、ありましたね。もう前の日に、身体を酷使して使いすぎて。身体がそうとうダメージ受けてる。と起きられないですよさすがに。で寝ちゃうんですよね。身体は正直、おっしゃった通り身体は正直で。その、目覚まし時計をね、どっかで切っちゃって。」
小堺「ああ、はいはい知らないうちにね」
藤岡「それ持って(抱きかかえる仕草)寝ちゃってるんですよ」
小堺「そういう時は謝る?(直立して一礼するふり)」
藤岡「もちろんですよ。謝らないと」
小堺「でも正直、ほんとにつらい時は……どのぐらいでした? 前の日何時に終わって次の日何時とか」
竹内「一番は、その日、朝6時入りで、で、終わったのが夜中の4時ぐらいで、次の日9時からまた、とか」
小堺「9時から! 4時で終わって、(帰宅が)5時。シャワーなんか浴びたら、6時。ねえ9時からだから8時には起きなきゃならない。(実質睡眠時間は)2時間だね。でも2時間くらいってこうでしょう(眠れなくて寝返り打つふり)」
竹内「逆に寝れないですね」
藤岡「でも初期の頃は、曖昧だったよ夜中の12時、1時、ねえ、やって、帰ってきたら3時。そして、あ、5時だもう行かなきゃって。もうホントに、顔洗ってそのまま靴履いていくって」
小堺「スタッフのかたもですよね」
藤岡「そうですよ。だからたぶんスタッフとか、撮影所とかで寝てたんじゃないですかね」
小堺「そうやって、たあ! とお! ってやってんでしょう? すごいな」
藤岡「そう(笑)。 これはね、歴代のライダーみんな超えてきてるからね。もう同じなんでね、がんばってもらわないと」
竹内「はい」
藤岡「確かにわかる、その気持ちは。非情にそれは(力説)」

ライダーこども相談室

予め集めておいたライダーファンの子供の質問に2人が答えるというコーナー。

◇そらくん 6歳小学1年生

なんでサッカーで手をつかっちゃダメなの?

藤岡「………(笑ってしまって答えられず竹内さんの肩をぽんぽんたたく)」

お前が答えろという意味ですねw
確か竹内さんはヴェルディかどこかのユースにいらしたはず。

竹内ルールだから。ははははっ! ……まさしくルールですよね。しかし、子供には不思議なんでしょうねえ。サッカーをやってて、ぼくはこの疑問は通って来なかったですね」
小堺「手を使えちゃったら面白くないよ、ってことですよね」
竹内「使いたい……んですかね、手を。キーパーをやったらいいんじゃないですか」
小堺「そらくん、キーパーどうでしょう」

◇ゆかちゃん 5歳 幼稚園

おとこのこがあそんでるときおしりをだすんです。こまってます。

藤岡「(子供の頃は、男の子は)自己顕示欲だから。自分を注目してもらいたいっていうね、おしり出しちゃうんだな(笑)」
小堺「藤岡さん、お話ししてると、途中からお笑いになりますよね。最後、語尾がよくわからないことがあるんです」
藤岡「照れちゃうんです」
小堺「さっきもわたしにコーヒーをいただいたんですけど、『いやあこのコーヒーはねへっへっへっへ(笑いに語尾が消える真似)」
藤岡「(笑いすぎて話せない)」
小堺「まあでも、女の子は恥ずかしがってるんですね。例えばなんて言ったらいいですかね、このおしりを出す子に」
藤岡「(無言で笑いつつ竹内さんの背中を叩く)」
竹内「……やっぱりこのおしりを出すことは、恥ずかしいんだよって憶えさすために、もう(相手が)出したら、じっくり見てあげたらいいんじゃないですかねw じっくり(真顔)」
藤岡「(笑いすぎて何も言えない)」
小堺「そうか、ゆかちゃんがもうやだーとか恥ずかしがったら」
竹内「恥ずかしがるから余計にやっちゃうんですよ」
小堺「じゃたとえばぼくが、『おいゆかゆか、ほらー!』って(おしりをだしたら?)」
竹内「(無言でその背後にしゃがみ込みじっくり小堺さんのおしりをみる)」
小堺「…………これは、恥ずかしいすね」
藤岡「これはいいよ」
小堺「ゆかちゃん、じーっと見てやりなさい」

◇れいちゃん 6歳 保育園年長

好きな男の子が好きになってくれないです。
 他の子もその男の子のことが好きで困ってます。
 (※ライバルが10人いるみたいです)
 どうしたら好きになってくれますか

藤岡「どしたらいいんだろうね、こういうの弱いんだよ(笑)」
竹内「他の9人と違うことをする?」
小堺「どうしたらいいんですか、みんな好き好きって言ってる(なかで)」
藤岡「もう、その男の子にいつも優しくしてやる。くふふふふ」
小堺「よかった、今最後に意味がわかった。逆にどうでしょう、ちょっと興味ないふりとか? 『あれ、れいちゃんこの頃俺のこと見ない』 ……どう、女の子としては? でもいいですね、どうしたら好きになってくれますか、って可愛いですね」
竹内「可愛いすぎる……可愛いから、れいちゃん大丈夫だと思うんだけどな」
小堺「それ言ってあげてください、れいちゃんに」
竹内「れいちゃん、可愛いから大丈夫だよ♡(キメ顔でカメラ目線)」
小堺「じゃあ藤岡さんもどうぞ」
藤岡「そうだね。れいちゃん、可愛いから大丈夫だっぶはー(照れ笑い)」
小堺「こりゃすごいや。もう新旧ライダーが言ってくれましたからね、れいちゃん、大丈夫ですよ」

この3問で質問はおしまい。しばらくトークが続きます。

小堺「でもこういう撮影現場とかで、子供たちに、うわ、そんなこと聞かれても、ってすごい鋭い質問とかされたりしませんか。しませんでした?」
竹内「(ぼそっと)結婚して。とか」
藤岡「うわっはっは」
小堺「女の子に? 大好きとかじゃなくて結婚してって言うんですか……そんな時は涼真はどうするの」
竹内「あの、ぎゅーってしてあげました。……でももう、とっさにでてしまったことなので。周りにもちっちゃい子、男の子も女の子もいて、女の子はえ? みたいな……子もいましたけど」
小堺「『何あの子だけぎゅー?』みたいな」
竹内「でもすごいその子、可愛くて、どうしてもぎゅーってしたくなって」
小堺「触るの好きだしね、触られたりするのも」
竹内「はい」
藤岡「ぼくはそういうね、『今、変身して!』っていうのはっはっは」
小堺「ああ、そりゃ言いますね!」
藤岡「いやあ、変身、いやショッカーがいないからできないってうへあははははは」
小堺「じゃぼくがショッカーになるよって言ったら?」
藤岡「ちょっと困っちゃうな」
この辺りで番組はおしまい。竹内さんは終始爽やかで折り目正しく、でも
「おしりをじーっと見る」とか変なところで真顔。
藤岡さんはずっと笑っていて小堺さんが指摘する通り語尾がよくわからないことがしばしば。破顔一笑という感じで本当に楽しそうにしていらっしゃいました。
5/7追記。この記事が「公開」になってないことについさっき気づいた(なぜ)のでついでに竹内さんの最近のtwなども貼り公開設定に変えました。
7/15竹内さんによる告知twをふぁぼっていたのを思い出したので貼りました。
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2015.05.02 08:33 | drive ドライブ | トラックバック(-) | コメント(-) |
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